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細川内閣時代の1994年2月上旬の深夜に、国民福祉税構想を発表してから28年経過しましたが、覚えている方はいますか?消費税を廃止して、先行減税3%を行い、その後に国民福祉税7%を創設するとかでした。
マスコミは、自民党政権ではもうダメだから、細川内閣が誕生したときの国民の政治へ高い期待度や、内閣発足の撮影後の閣僚らのシャンパンで乾杯、会見での質問があり記者をペンで指す、クリントンとの日米首脳会談でのマフラーや、自動車部品を毎年これだけ買え!というアメリカの要求を断固拒否した姿勢などを報じるべきではないでしょうか?

A 回答 (2件)

覚えていますよ



総理大臣が記者会見したが武村官房長官が知らなかった

当時から財政健全化が叫ばれ、10年後20年後の
医療や福祉の財源が問われていました

バブル崩壊の微妙な時期で消費税増税は疑問ですが
福祉税が連立政権の終焉の始まりだったとお思います

日本の政権はアメリカの傀儡政権です
アメリカに嫌われる政権はアメリカから潰されます

と以前に田原総一朗が言っていました
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消費税の使い道。



あれ、本当に福祉に使われていますか。

国に入れば、もう国の物で
使い道が元々の意味に使われず。
どうも別の使い道で動いている気がします。

経済も一つも好転してないでしょう。

国民それぞれに比べてください。

果たして政治と経済は良くなったのですか。

まあ、細川政権は
「余はやめた。後は良きに計らえ」
という形の崩壊でしたね。
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