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この世界の最小の存在って何ですか? おそらくその最小の存在ですら3次元(立体)ですよね?

最小って「点」になると思うのですが、「点」ってこの世界的にありえない存在ですよね?

でも最小の存在が「立体」ならば、立体の中が存在するわけで、最小というのが無い気がしませんか?
(笑)

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A 回答 (12件中1~10件)

オマケ


エネルギーについて
エネルギーが相転移して誕生したのが空間であり空間が誕生する前=相転移する前の状態が「無の状態」であることから、エネルギーは「無の状態」となりそれはつまりエネルギーは領域が無いということで当然大きさもない。よってエネルギーそれ自体が最小サイズでは無いということです
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

エネルギーは物質化できてないですね。
うーん、エネルギーも不思議だなぁ。

お礼日時:2022/08/14 17:37

no4です。



空間の中に存在するものと、空間そのものを比較してるのがおかしい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

ご指摘感謝。

お礼日時:2022/08/14 17:37

超弦理論に対する誤解をしている人がいるので


超弦理論(ちょうげんりろん、英: superstring theory)は、物質の基本的な構成要素を理解するためのモデルであり、物理学の理論、仮説の1つ。物質の基本的単位を、大きさが無限に小さな0次元の点粒子ではなく、1次元の拡がりをもつ弦であると考える弦理論に、超対称性という考えを加え、拡張したもの。超ひも理論、スーパーストリング理論とも呼ばれる
要するに弦理論とは物質の最小単位は点状ではなくて紐状とする理論。
超弦理論において物質の最小単位は紐状であるとは言っているがエネルギーとは言っていません。
因みにエネルギーと物質の関係
に付いてはエネルギーが隆起している状態が物質だと考えられています
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2022/08/14 17:32

この世界の最小の存在って何ですか?


 ↑
エネルギーじゃないですか。

最小単位のクオーク、さらにその下には
エネルギーがある。
エネルギーと物質は同じもの。

エネルギーの振動の違いが、クオークの
違いとなって物質を構成している。



おそらくその最小の存在ですら3次元(立体)ですよね?
  ↑
左右だけでなく、上下にも振動していれば
立体でしょうね。



最小って「点」になると思うのですが、
「点」ってこの世界的にありえない存在ですよね?
  ↑
超弦理論によれば、点ではなく、エネルギー。



でも最小の存在が「立体」ならば、立体の中が存在するわけで、
最小というのが無い気がしませんか?
  ↑
振動ですから、内部という概念は
ありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

「振動」するってことは「振動」するための「空間」が存在することを意味します。

 その空間だけは「何もない」のでしょうかね(;^_^A

お礼日時:2022/08/14 04:55

最小な存在が立体と言う概念が通用するかどうか分かりません(立体かも)



何せそれはものすごいスピードで進み光子や電子など 本当に立体なのかと

疑問に感じるほどです。それに我々は立体の三次元ではなく実際には時間が止まらない限り四次元の世界に住んでいるので

四次元で考えると 立体と言う概念も通じなくなって来ます。

時間が違えば別のものに変化しているかもしれません

鉄でも溶けたらドロドロです。

最小の「点」は4次元でも3次元でも2次元でもなく1次元です。

最後の行は何を言ってるのかよく分かりません。すみません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

四次元目の「時間」は物質の大きさとは干渉しないでしょうね。
★余談ですが、そういう意味の干渉しないという「次元」は時間以外にも多々あり得るかもしれません。

お礼日時:2022/08/14 04:53

クォークか


でも肉眼では見えない。
顕微鏡でみえるかなあ。
ウィルス(我々留守)????
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
はい、肉眼で視えないからと「存在しない」という訳ではありません。

つまり極小の存在も、突き詰めれば果てが無い??と思ったりします。
果てがあるように視えるのはあくまでも、人間からの視点なんだと思います。

お礼日時:2022/08/14 04:50

素粒子よりも小さな物質が存在すると予想する科学理論がないために現時点で素粒子よりも小さな物質の存在を科学で考慮していないのです

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この回答へのお礼

度々ありがとうございます

そうでしょうね。
恐らく人間には観測不可能だと思います。

この宇宙の大きさからみて、太陽系の大きさがまさに素粒子レベルだと思うのです。でも実際は素粒子(太陽系)の中に様々な惑星が存在し、さらに地球の中にも多くの物質が存在します。

全宇宙視点から見て、太陽系が1つ無くなる程度は「素粒子が1つ」消えたぐらいなんでしょうが、実際は太陽系を構成する惑星から生物が絶滅します。

例えていえば、人間が1人死ねば、人間視点では「Aさんの死」なんですが、
厳密にいえばAさんを構成する兆ある細胞の死でもあるのです。

お礼日時:2022/08/14 04:49

プランク長は自然単位の事でプランク長は最小サイズを表しているのではありません

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この回答へのお礼

度々ありがとうございます。

実際に極小になっても、それはあくまでも人類レベルで見た「小ささ」であって、極小(素粒子)の存在と同等に近い視点で視える存在からすると、それは
極小でもなんでもないと思うのです。

当然、素粒子も「存在」であるならば、半分に切れるだろうし素粒子の中の構造もあると予想します。

お礼日時:2022/08/14 04:45

「世界」とか「存在」とか意味を厳密にしないと焦点がボヤけます。



回答の意味するところが「点」にならないね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

つまり、全宇宙から見て太陽系の大きさなんて「素粒子」レベルだと思うのです。でもそんな太陽系にも多くの惑星があって、地球があります。

でもそんな極小の地球でさえも、さらに小さなものがやまほどあります。

お礼日時:2022/08/14 04:43

これ以上小さいと「この世界」ではなくなってしまうという長さの事を


「プランク長」
といいます
この長さが最短の長さ
これ以下だと、この世界、ではなくなってしまいます
空間ではなくなってしまうから当然三次元とかそういうものでもありません

ちなみに、最小単位の時間である「プランク時間」というのもあります
時間の最小単位で、これ以下だと時間として認識する事が出来なくなってしまいます
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

そんなのもあるんですね。

ただ長さや時間であっても、それを等分できるものだと思うから
永遠になくなることは無いとは思います。

お礼日時:2022/08/14 04:40

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