ホルクスワーゲンという車の歴史について知っている人がいれば教えてください。ちなみ丸っこい車のやつです。よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

2003年7月30日、メキシコ工場で生産を終了しました。

世界20カ国で2152万9464台生産され、最後に生産されたビートルはフォルクスワーゲンの博物館に展示されているそうです。
    • good
    • 0

まずビートル(旧)は現在でもメキシコで生産されています。

何度も生産中止と噂されましたが、私の知る限りでは少なくとも2002年まで生産される予定です。本国ドイツでの生産が終了したのは1978年1月で、その後メキシコとブラジルでは生産を継続していましたが、ブラジルの生産は一度終了しました。そしてブラジルでの人気が衰えていないということでブラジルの生産が復活しました。そしてまたという形です。メキシコではずっと続いていたはずです。

ニュービートルの方はメキシコで生産されています。このニュービートルはビートルの新型と考えるべきではなく、ゴルフをベースに全く新しく作られたファンカーと考えるべきです。

参考URL:http://www.kakaa.or.jp/vw/qtd/vwd/
    • good
    • 0

 自動車の研究所に勤務しており、業務の一環として自動車の技術史も研究している者です。



 御質問のクルマは通称ビートルと呼ばれる、フォルクスワーゲン社最初の乗用車です(元々フォルクスワーゲン社は、このビートルを製造する為に第二次世界大戦寸前に国営で設立された会社で、実はヒトラー率いるナチス党の活動資金にもなっていた、などとゆぅ歴史上の解釈もあります)。

 設計は、昨年世界中の自動車技術者・ジャーナリストの投票で『20世紀最高の自動車技術者』として選ばれたフェルディナント・アレキサンダー・ポルシェ1世です(ワタシも投票しました
(^-^V)。
 彼はルパン三世が乗るメルセデスSSKや第二次大戦中のドイツ軍戦車、エレファントやビッグ・マウス等を設計したヒトで、スポーツカーのポルシェ356や911を設計したフェリー・ポルシェの父上です。

 クルマは空冷水平対向4気筒をリヤに積んで後輪を駆動するとゆぅRR方式で、チェコの自動車会社、タトラの設計部長だったハンス・レドヴィンカ設計のV8リムジンの改良型(悪く言うとパクリ)と言えるモノです。

 このクルマは大戦後の疲労しきった全世界で、BMC・ミニ(昨年やっと生産終了となった、あのローバー・ミニです)と共にベーシックカーの基本となり、世界中でその設計コンセプトをパクったクルマが登場したところもミニと同じです(シボレー・コルベアなど、アメリカ人でさえビートルのマネをしました。あのフィアット500でさえ、その設計にビートルの影響が見られます)。

 さてビートルですが、ワタシが知る限り昨年まで新車が購入出来ました。これは勿論ドイツ製ではなく、どこで生産されたモノかは失念致しましたが、HAL3800様の御回答の様に中南米だったと思います。
 ちなみにこれは改良される前のポルシェ設計そのままの構造で、非常に貴重なクルマでしたが(ドイツのビートルはその長い歴史の中で一度だけ大改良を受け、スタイルをほとんど変えずサスペンション形式や車体構造のみ全く別モノとなりました)、ハンドルがゴルフのモノだったりダッシュボードがプラスチックの一体成型だったりと、内装がどこか拍子抜けする様なチグハグな感じでした。

 ドイツでは20年以上も前に製造が中止されたビートルでしたが、それは車体構造が年々厳しくなる北米の衝突安全性に追いつけなくなった、空冷エンジンでは燃焼コントロールが難しく、やはり年々厳しくなる北米の排ガス規制に対応出来なくなった(ホンダさんもこの排ガス規制の為に、初代シビックで長らく親しんだ空冷を断念しました)、強力なエアコンディショナが装備出来ない、荷物がほとんど載らない(フロントにトランクがありましたが、操舵機構などの為にスペースが限られていました)、などの理由で時代の流れに追従出来なくなり、遂にその地位をゴルフに譲りました。
 ビートルと同じく欧州のベーシックカーを支え続けたミニの生産中止は昨年でしたが、ビートルを駆逐する事になったゴルフがミニと同じ車体レイアウト(フロントエンジン・フロントドライブの2BOX)だったところを見ると、同郷の偉大な先輩・レドヴィンカ(ポルシェもレドヴィンカもオーストリア人)の設計を尊敬していたポルシェと、その20年後に自動車史上初のレイアウトに挑戦したイシゴニス(←ミニのチーフ・デザイナ)との姿勢の差が現れている様な気がします。

 ビートル自体は異様な低重心と、世界最初のミドシップレーシングカー、アウトウニオンタイプA(←これもポルシェ設計)と同じ形式のサスペンション、超軽量のプラットフォーム・シャシ、戦前の設計とは信じられない驚異的な空力ボディ(ビートルの空気抵抗係数は0.38でしたが、その後登場したゴルフは0.42)など、大変高度な潜在能力を有する設計でしたが(後に登場したポルシェの最初の量産スポーツカー・356は、ビートルのシャシやエンジンをマルマル使ったモノでした)、まず合理性が評価される大衆車のジャンルでは、トランクが狭かったりワゴンが作りにくいRR形式にはムリがあったと言えるでしょう。

 長くなりましたが最後に。
 今日、ビートルの名を復活させてちょっと似た感じのクルマをVWアウディ・グループが作っていますが、これは全く別物で、中身はゴルフです。
 ムリなエンジンルームや使い勝手を全く考えていないトランクなど、スタイリング優先で作られたスペシャルティ・カーとなってしまっており、衝突しても安全ですし排ガスもクリーンですが、オリジナルのビートルの魅力を今日に伝えるモノではありません。
    • good
    • 1

Difukuさんの回答でOKだと私も思います。


現在では、アウディ、ベントレーを従えるドイツの巨大企業です。私も最近まで知らなかったんですが、株主はドイツの地方自治体です。
(欧州シェアは1番、世界シェアも(見方によって変わりますが)3,4,5のあたりをダイムラー・クライスラー、トヨタ等と競っています。)

初代ビートルは、生産中止(確かにブラジルが最後です)
かわいらしいデザインで、世界中で愛されたのですが、RR(エンジンが後ろにある)レイアウトの特殊性と、車体設計の古さ(特に空力的に古い)故に、モデル廃止となりました。
しかし、カムバックを望む声が多く、数年前からnewビートルが発売されています。(これも主にブラジル生産だったと思います)デザイン様式のみ継承し、設計は全く新しいものです(E/GレイアウトもFF:一般の国産車と同じ)に変更されました。かつてのビートル信奉者の多くは、ポルシェ911と同じRRレイアウトを捨てた事を理由に、嫌う人も少なくありません。個人的にはデザインがおもちゃっぽくて嫌いです。(昔のビートルは、もっと品が良かったと思います)

参考URL:http://www.vwj.co.jp/
    • good
    • 0

ホルクスではなくフォルクス・・・ドイツ語なので正確とは言えませんが。


直訳するとフォルクス=国民の ワーゲン=車 国民車という名前のメーカーです。
で、丸っこいと言うことなので ビートルのことでしょう。最近新型も出ましたが、
前の型は、第2次世界大戦中にヒトラーが命じてポルシェ博士が作った車です。
スポーツカーであるポルシェと兄弟みたいなものですね。
その後世界中でライセンス生産され、ブラジル(だったかな?)で生産中止になる
まで、3~40年くらい作り続けられてました。空冷エンジンをリアにおいたRRです。

参考URL:http://hp.vector.co.jp/authors/VA018368/auto/spe …
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qルクスとその他の対応

物理ではなく、心理学で光療法の論文を読んでいるのですが、光の単位がそれぞれ違うものが出てきて困っています。

ルクスを基準に考えたいのですが、調べたところ1ルクス=1.46mW/m2とのことでした。
論文では単位がμW/cm2なので、単位を変えると1ルクス=0.146μW/cm2合ってますでしょうか?

あともう一つ調べてみてもさっぱりな単位がありまして、photons/cm2/sec×10の12乗というものなのです。
これの場合1ルクス=何photons/cm2/sec×10の12乗になるのでしょうか??
グラフと結果を読む限りでは1=1っぽい雰囲気ではあるのですがやはりわかりません・・・

分かる方ぜひぜひ教えてください!!

Aベストアンサー

 人の目には、比視感度Vλというものがあり、波長555nm(緑色)の光のとき1で、波長がそれより長くなっても短くなってもVλは小さくなります。
 ルーメン[lm]、ルクス[lx]、カンデラ[cd]などの光の単位系と、エネルギーであるワット[W]との換算は、Vλ=1のとき
 1 [W] = 683 [lm]
であり、1 [lx] = 1 [lm / m^2] なので、
1 [lx] = 1.464 [mW / m^2]
   = 0.1464 [μW / cm^2]
で合っていると思います。
ただ、これは波長 555nm の単色光における値であり、例えばVλ=0.5位になる波長 510nm の光では、
1 [lx] = 2.9 [mW / m^2]
のように、大きくなります。
比視感度の詳細な値や、光のスペクトル分布から光束を求める積分式などについては、理科年表の「物理/化学」の「測光と測色」を参照して下さい。

 光子1個のエネルギー Ep は
Ep[J] = h[J・s] ・ν[1 / s]
   = h[J・s] ・c[m / s] / λ[m]
なので、波長 555nm の場合
Ep = 6.626×10^-34[J・s] ・ 2.998×10^8[m/s] / 555×10^-9[m]
  = 3.579×10^-19[J]
光子の個数を[photons]と呼ぶのであれば、
1[lx] = 0.1464×10^-6[W / cm^2] / 3.579×10^-19[J/photons]
   = 0.4091×10^12[photons / cm^2 / s]
になります。

 何度も繰り返すようですが、上記の換算値は波長 555nm の場合です。白色光のようにスペクトルが広がっている場合は値が大きくなるので、
1[lx] ≒ 10^12[photons / cm^2 / s]
と見なしても良いのかも知れません。厳密には、光源のスペクトル分布と比視感度分布を用いて積分計算すれば、もっとはっきりした値が求まると思います。

 人の目には、比視感度Vλというものがあり、波長555nm(緑色)の光のとき1で、波長がそれより長くなっても短くなってもVλは小さくなります。
 ルーメン[lm]、ルクス[lx]、カンデラ[cd]などの光の単位系と、エネルギーであるワット[W]との換算は、Vλ=1のとき
 1 [W] = 683 [lm]
であり、1 [lx] = 1 [lm / m^2] なので、
1 [lx] = 1.464 [mW / m^2]
   = 0.1464 [μW / cm^2]
で合っていると思います。
ただ、これは波長 555nm の単色光における値であり、例えばVλ=0.5位になる波長 510nm の光...続きを読む

Q回答よろしくお願いします。

最近ブレーキをかけると「キィー」という微妙に高い音がするんです。それがブレーキ時気になってるんです。今年の8月に点検整備をしたばかりなのですが、異常でしょうか?ブレーキパットは点検時は前輪・左右1.2mm、後輪・左2.0mm右3.0mmでした。ちなみに車種はフォードKaです。

Aベストアンサー

#1です。
国産車の場合ですが、前後交換で大体部品代と工賃込みで、フロントのみで1万円~1,5万円ぐらいですね。
ある程度上下はあると思いますが。
外車の場合は、もう少し高い場合もあります。

一応、整備で飯を食っている人間として、この数値で、車を出す事が信じられないんですが‥‥
何かの間違いの可能性もあるんじゃないかと思います。
例えば数値の記入ミスとか。
数値の記入ミスで、パッドの残量がしっかりあるとしたならば、パッドの共振音の可能性もあります。

Kaは、今調べた所では、フロントはディスクブレーキ、リヤはドラムブレーキとなっています。
数値を信用するなら、リヤは距離によっては許容範囲、フロントは交換時期となりますね。

一度きちんと見てもらって、数値が正しいかどうかを確認してもらって下さい。

Q五千ルクス

5000ルクス以上はどれくらいですか? 蛍光灯やパソコンやテレビなどはどれくらいですか?

また、五千ルクス以上で青い光を出すのは何がありますか?

Aベストアンサー

ちょっと勘違いされています。
ルクスというのは照度のことで、簡単に言うと明るさです。

蛍光灯やテレビなどの光源になるものの明るさはカンデラ(光度)で
表します。1カンデラがろうそく1本(キャンドル)の明るさです。

例えば、ベテルギウスやリゲルなどの恒星は非常に大量の光を放出して
います。光度(カンデラ)は非常に大きいと言えます。
しkし、その光で字が読めるわケーディーイーはありません。
地球上の照度(ルクス)は非常に小さなものです。
http://anchoret.seesaa.net/article/97914123.html

5000ルクスというと、かなり明るいです。
普通の曇り空が約5000ルクスです。
一般的な室内は約200~700ルクスくらいでしょう。
http://allabout.co.jp/gm/gc/28964/2/

電球で青い光を出すものはありません。
蛍光灯では殺菌用などで紫外線を出すものがあります。
しかし、簡単に青い光を出そうと思えば青色LEDが最も手軽だと思います。

Q市販MR車の歴史について

ある雑誌の記事を読んでから気になっていることがあります。
それは市販MR車の第一世代はどんなクルマなのか?ということです。
第二世代の代表車は横置きエンジンのランボルギーニ・ミウラ
第三世代の代表車は縦置きエンジン+ショートホイールベースのカウンタック
という風に雑誌に記載されていました。

MR車乗りの私としては気になるところです。
是非教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

 前回の回答は記憶頼みに打っただけでしたので、御質問に関しましてザックリ調べ直してみました。すると・・・・申し訳ありません。かなり思い違いがあった様で、何方かにツッコまれる前に訂正させて頂きます。(ここのところワタシの自動車史の回答は根本的な部分の訂正が多く、最近仲間内から悪評が立つ様になってしまいました・・・・コレ読んだヤツから、またイヤミ言われるんだろなぁぁぁ~ -_-;)

1.もっと年代が新しい。
 ルネ・ボネ・ジェットが発表されたのは、その前身であるDB社が解散した後なので‘62年以降とゆぅ事になります。恐らく、‘62~‘63年頃ではないか?と思われます。

2.リヤミドシップはジェットだけ。
 『ミシル』はフロントミドシップのスポーツカーで、マトラによる買収前にルネ・ボネから発表されていた様です。よって、マトラが最初に量産したのは『ミシル』ではなく『ジェット』そのもの、と考えられます。

 ・・・・以上です。御質問に対しましては、『史上初の量産ミドシップカーはルネ・ボネ・ジェット』とゆぅ事で間違いはなかったワケですが・・・・。

 さてついでに。

 この『ジェット』なるクルマの詳細がある程度分かりましたので、ついでにご紹介致します。

1.設計はエッフェル研究所のDr.ユベール。
 マルセル・ユベールなる人物がナニモノかは判りませんが、エッフェル研究所とゆぅと、今日でも風洞実験施設の形式の一つ『オープン・エッフェル型』としてその名を残す、流体力学の研究所です(あのエッフェル塔を設計したエッフェルさんが風洞実験室も設計した、とゆぅワケです)。
 よって、Dr.ユベールとは流体力学(空力学)の博士だったと思われます。ちょうど、馬小屋を改装した工場しか持たなかったロータス社がデ・ハビラント社(←モスキートなどの軍用機で有名な飛行機屋)のコスティン兄弟を雇用して異様な低抵抗ボディと軽量アルミモノコックを開発し、小さいエンジンしか持たないまま飛躍的に高性能になったいきさつと似ていますね。

2.エンジンを含むパワートレインは、リヤエンジンのルノーR8がベースです(このパワトレは、歴史上ポルシェと互角に戦った唯一のリヤエンジンスポーツカー、アルピーヌA110の元ネタでもあります)。
 R8のパワトレはリヤの縦置きで、ギヤを一枚増設したかデフを左右反対に入れたか、或いはエンジンを反転させパワトレ全体を前後逆に車載してタテ置きミドシップカーを作ったと考えられます。
 史上初の量産ミドシップカーは、車両前方からエンジン~デフ~トランスミッションが一列に並ぶ、F1並み(当時の)の縦置きレイアウトだったワケです。
 重量配分と操縦安定性を考慮しますと、リヤミドシップレイアウトではタテ置きエンジン以外考えられません(ヨコ置きでもホイールベースが極端に短ければ成立しますが・・・・しかしヨコ置きでは、ミドシップレイアウトが持つ致命的な欠点を強調してしまう傾向にあるのも事実です)。
 R8のパワトレを使ってしまった為に偶然このレイアウトを手に入れたジェットですが、横置きの4シーターミドシップでは、後のフェラーリやランボルギーニの4シーターミドシップの様な末路を辿ったかもしれません・・・・。

 前回の回答は記憶頼みに打っただけでしたので、御質問に関しましてザックリ調べ直してみました。すると・・・・申し訳ありません。かなり思い違いがあった様で、何方かにツッコまれる前に訂正させて頂きます。(ここのところワタシの自動車史の回答は根本的な部分の訂正が多く、最近仲間内から悪評が立つ様になってしまいました・・・・コレ読んだヤツから、またイヤミ言われるんだろなぁぁぁ~ -_-;)

1.もっと年代が新しい。
 ルネ・ボネ・ジェットが発表されたのは、その前身であるDB社が解散した後...続きを読む

Q6畳の部屋の照明について(ルクス)

お世話になってます。

6畳の休憩室があるとします。

会社内での休憩室で太陽光は
入らないとしたら
何ルクスくらいの光があれば
明るめな感じでしょうか?

また照明会社に受注する際、
○ルクスくらいで。と
注文すればOKですか?

お手数ですが、回答お願い致します。

Aベストアンサー

>照明会社に「受注<発注>」する際、○ルクスくらいで。と注文すればOKですか?

*専門的に言えば、
 照明ランプは「光束(lm)」で明るさを表示しているので、
 照度(ルックス(lx))で注文すると、
 部屋の大きさ・照明器具の取り付け高さ・部屋(壁・天井・床)の反射率から
 計算してから決める必要があります。

 計算自体は簡単ですが、データーの扱いと照明設計にはちょっとした専門知識が必要です。

 発注(注文)する際に、希望ルックス(部屋での過ごし方:読書なのかTVの視聴か昼寝なのか等)と
 好みの照明ランプ(器具)種類と
 部屋の高さ・縦横の長さ・壁や床・天井の色・が分かるとおおよその計算が可能ですので、
 このことを照明の専門家(照明器具会社か工事会社)に伝えると良いです。

Qこんばんは 車には左ハンドルがありますがメリットを教えてください よろしくお願い致します

こんばんは
車には左ハンドルがありますがメリットを教えてください
よろしくお願い致します

Aベストアンサー

側道に止めるには 楽

国内では運転しづらい。

Q白熱電球40ワットはLED電球だと何ルクス?

40ワットの白熱電球をLED電球に替えようと思うのですが、いまはルクスで表されているのでよくわからないのですが、何ルクス相当のLED電球にすればよいでしょうか?詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

「詳しい人」ではありませんが、、、
ルーメンとルクスを混同していませんか?
直下○メートルでの照度を表す単位がルクス。
器具全体からは発光されている光束(光の量)を表す単位がルーメン。
一方、白熱電球とLEDでは発光特性(光の広がり方)が全く異なります。
(製品によっては、できるだけ、白熱電球に近づけようとしたものもありますが、、、)

といっても回答にならないでしょうが、一般的には直下の明るさで比較すると
40W白熱電球には4~5WのLED電球が相当すると思います。

[蛇足]
単位は重要ですよ。
最近は放射能と放射線を混同する人は徐々に減ってきていますが、
蓄積線量の単位のシーベルトと単位時間当たりの線量の単位(例えばシーベルト毎時)とを混同したまま論説しているマスコミが時々見られます。

Q【外車のなぜ?】外車のウィンカーとワイパーのレバーが日本の国産車と逆になっているのはどういう歴史でそ

【外車のなぜ?】外車のウィンカーとワイパーのレバーが日本の国産車と逆になっているのはどういう歴史でそうなったんですか?

日本はなぜ逆を採用したのでしょう?

アメリカで売られているトヨタレクサスのウィンカーとワイパーのレバーは日本と同じ仕様ですか?

それとも海外の外車仕様になっていますか?

ベンツもBMWもアウディーも日本のウィンカーとワイパーと逆ですか?

日本の国産車と同じウィンカーとワイパーの外車ってありますか?

Aベストアンサー

基本的にシフトレバーと同時操作できるように、というのがはじめです。
・・・・・昔はみんなMTだったんですよ(笑)

交差点などではウインカーとギアチェンジを同時進行、もしくは近いタイミングで行う必要があります。
シフトレバーはセンタートンネルにあるケースが多かったので左ハンドルなら右手でシフト→ウインカーは左手 右ハンドルなら左手シフト&右手ウインカー になります。

もっとも試行錯誤はいろいろあったわけですし、右ハンドルと左ハンドルでのパーツの共用(コスト面で)の問題もあり、必ずしも全部これ、というわけではないですけどね(あとATが主流になったのもでかいか)

Qルクス。

コンビニの光は、およせ何ルクスでしょうか?

Aベストアンサー

 学校の教室は、300ルクス以上。コンビニは、これ以上に明るそうなので、500~700かと。明るい方が、商品が綺麗に見えるからです。
 ただ、日中の窓際は、晴れた日なら1000ルクスは楽にあると想います。

QBMWタイヤ交換のご意見よろしく御願い致します。

04年318Ci(E46)Mスポを中古で購入。前輪溝少ないため交換を検討し始め、後輪の音が気になりはじめて、4輪交換も検討しています。初めての扁平タイヤは思ったより乗りごこち悪くなく、安定感があり感心しました。車両受取りした帰途、後輪の音に驚きましたが、徐々に慣れてきました。しかし10000kほど乗るうちに、やはり音が大きくなってきた気がします。(F:純正コンチ225/45R17、R:ポテンザGIII245/40R17)
サイズに関しては「後輪245は太すぎる」とか「太いのも意味があり、変えないほうがいい」など様々な意見もあるようですね。確かに出足が重い感じはしますが、走り出すとそれほど気になりません。(でも軽く、よりハンドリングが楽しくなればウレシイです!)
私の乗り方等(街乗り、ツーリング中心、スピードやや速め?)や価格(4個で6万円以下くらい希望)を踏まえ、いろいろ調べ、悩んだ末の自分なりの今の結論は、純正サイズでLM703(安定と静粛性)か、NEROやプレセダ等のややスポーツ系で前後225にするです。(軽さと楽しさとやや静粛性)
前後225でも全体的なバランスは全く問題なく、軽い感じになるのでしょうか?
それとも、変えるならF:205/50R17 R:225/45R17のほうがベストなのでしょうか?(前輪外径大=純正)
タイヤ変更経験者の方の多くのご意見いただけたらありがたいです。
よろしく御願い致します。

04年318Ci(E46)Mスポを中古で購入。前輪溝少ないため交換を検討し始め、後輪の音が気になりはじめて、4輪交換も検討しています。初めての扁平タイヤは思ったより乗りごこち悪くなく、安定感があり感心しました。車両受取りした帰途、後輪の音に驚きましたが、徐々に慣れてきました。しかし10000kほど乗るうちに、やはり音が大きくなってきた気がします。(F:純正コンチ225/45R17、R:ポテンザGIII245/40R17)
サイズに関しては「後輪245は太すぎる」とか「太いのも意味があり、変えないほうがいい」など様々な...続きを読む

Aベストアンサー

BMWのE36の325なのですが、これまで3種類のタイヤをはかせました。
初めは、ミシュランのパイロットHXというもので(絶版)、サイズは225/55/R15(4本とも)というかわったサイズでした。でも、これが純正オプションのサイズだったのです。これはたいへん乗り心地がよく、しかも腰のあるすぐれものでした。

2番目はミシュランのパイロットスポーツで、サイズは215/45/R17(4本とも)です。このときはホイールも一緒に換えました(シュニッツァーの17インチ、幅が8.5J)。8.5Jのホイールに215のタイヤをはかせると、かなり引っ張った感じになり、見てくれはスポーティでしたが、乗り心地が悪くなりました。それに、ずいぶんとわだちにとられました。ホイールの幅と、タイヤサイズのマッチングが悪かったのだろうと思っています(このマッチングを勧めている所もありますが、路面の悪い一般道では、私はこのマッチングは悪いと思うのです)。せっかくのパイロットスポーツでしたが、性能をうまく引き出せなかったのではないかと、今になって思います。

3番目は、ホイールはそのままで、ミシュランのプレセダ、サイズは225/45/R17(4本とも)にしました。引っ張る感じがなくなり、また、乗り心地もよく、わだちにとられることも激減しました。ただ、パイロットスポーツに比べると、グニャリとした乗り心地を時折感じますが、それでも十分快適だと思います。これらの変化には、タイヤサイズだけでなく、タイヤの特質、取り付け店の技術差などもあったかも知れません。

ということで、プレセダの225/45/R17(4本とも)はよいと思いますよ。でも、価格が4本で10万円近くします。また、ミシュランのプライマシーも評判がいいみたいですね。
それから、後輪を太くするより、同サイズにした方がローテーションもできるし、経済的だと思います。それから、後輪の245は太すぎるのではないかと。。ただ、後輪が太いとFRっぽさが出てカッコいいから、惹かれますけれどね。私もやってみたいですが。。

以上、お役に立てば幸いです。。

BMWのE36の325なのですが、これまで3種類のタイヤをはかせました。
初めは、ミシュランのパイロットHXというもので(絶版)、サイズは225/55/R15(4本とも)というかわったサイズでした。でも、これが純正オプションのサイズだったのです。これはたいへん乗り心地がよく、しかも腰のあるすぐれものでした。

2番目はミシュランのパイロットスポーツで、サイズは215/45/R17(4本とも)です。このときはホイールも一緒に換えました(シュニッツァーの17インチ、幅が8.5J)。8.5Jのホイールに215のタイヤをは...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報