ホームセンターとかで売られている小さな多肉植物の土の表面を土?砂?石?のようなもので固めてありますが、その固まる砂を探しています。どなたかご存知の方おられましたら教えてください。色々探したのですが適当なものが見つからなかったので猫のトイレに使う通称猫砂を使っていたのですが乾燥してくるとひび割れだらけになって困っています。

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A 回答 (1件)

「固まる土」って、あのサボテンをお店で買ったとき


表面がこちこちしてる、あの事ですか?(それなら砂だったり石だったりしてますよね・・・(悩)

プレゼントでサボテンをいただいたことがあるのですが、そのサボテンをひっくり返してしまったときがありました。・・・こちこちになっていたのは表面だけで、中身は表面の固まっている砂と全く同じ砂でした。

調べてみたら「売り物なので出荷時の破損に耐えられるように表面を接着剤などののりで固めてある」と
のっていました。

でも植物にとっては根の成長を阻害するので早く植え替えた方がいいとの事。
ご参考までにURLをはっておきました。かなり下の方にのっています。「接着剤」でページ検索してみてください。

Kksc25さんの仰っているものと私のものが同じだといいのですが・・・

参考URL:http://homepage.mac.com/cactus27/sabo_sodan/soda …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
色々と調べていただいたみたいですいませんでした。
さぼてんQ&Aのリンク興味深かったです。おっしゃるとおり表面をガチガチに固めてある砂のことを探してるのですが接着剤で固めてあるってことはサボテン生産者の方々が独自ブレンドの接着剤でも使ってるのでしょうかねぇ~!?

お礼日時:2005/04/15 16:18

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Qサボテンの鉢植えの砂。なぜ固まっているんでしょう?

こんにちは。よろしくお願いします。

ずっと前から不思議だったので、お聞きしたいです。
gooで検索もしたんですが、これだって内容のものが、なかったので・・・

サボテンをいくつか育てています。
お店から購入すると、大抵糊状のもので固められた土に、「固定されて」生えてますよね?
ああする事に、どんなメリットがあるんでしょうか?
サボテンも、植物です。
根っこも、のびのびしたいのではないか?と。

一度、1年ほど、固定されたサボテンがうちにいまして大きさが全然変わらないし、まあ、私の気持ちが済むのなら、と鉢から出そうとするのですが、固まっているのでそうそう鉢から出ません。かと言って、サボテンを引っ張ると、切れてしまいそうです。
結局、金槌で鉢を壊して、砂もそれで砕いて、なんとか、サボテン本体を救出(?)しました。
で、とりあえず、園芸用の土に植えておくと・・・
時間とともに、大きくなりました。
(結局は、私のうっかりで霜で枯れましたが・・・)

じゃあ、あの固めた砂は「成長させないため」ですか?
どうなんでしょう?
ご存じの方、教えてください。
よろしくお願いします。

こんにちは。よろしくお願いします。

ずっと前から不思議だったので、お聞きしたいです。
gooで検索もしたんですが、これだって内容のものが、なかったので・・・

サボテンをいくつか育てています。
お店から購入すると、大抵糊状のもので固められた土に、「固定されて」生えてますよね?
ああする事に、どんなメリットがあるんでしょうか?
サボテンも、植物です。
根っこも、のびのびしたいのではないか?と。

一度、1年ほど、固定されたサボテンがうちにいまして大きさが全然変わらないし、...続きを読む

Aベストアンサー

小さい鉢が多いですから、輸送時の振動などで砂がこぼれるのを防いでいます。
また実際に買って置いてから、転倒してもこぼれない事やサボテン自身がぐらつかないメリットがあります。

Qハオルチアの育て方と回復方法

ハオルチアの育て方と回復方法

お世話になっております。
実は、ハオルチアを育てていたのですが、ここのとこ、写真のようにしぼんできてしまいました。
ちゃんと育て方を調べてやっていたつもりでしたが。。。
以下に主な育て方を記載しますので、よろしければ、間違えていた部分のご指摘やアドバイスを頂けたらと思います。

また、こうなってしまったハオルチアを、回復させてあげる方法は何かあるでしょうか?
回復するでしょうか?併せて、アドバイスいただけたらと思います。

<主な育て方>
・置き場所:南向きの窓の内側。窓ガラスは磨りガラスになっており、直射日光は当たらないが明るい場所。また、四六時中窓を開けていることは出来ないので、締め切っているときはシーリングファンを回して空気を循環していました。

・水やり:だいたい2週間に1回程度、受け皿に水が出てくるくらいの水を与えておりました。

・土:写真の通り、サボテン・多肉植物用の土で、2mm前後の白いツブツブ状のものです。

・鉢:素焼き鉢

・肥料:特に与えていません。

・植え替え:今年の7月に、買ってきたときの簡易的な鉢から今の状態に植え替えました。


以上です。よろしくお願いいたします。

ハオルチアの育て方と回復方法

お世話になっております。
実は、ハオルチアを育てていたのですが、ここのとこ、写真のようにしぼんできてしまいました。
ちゃんと育て方を調べてやっていたつもりでしたが。。。
以下に主な育て方を記載しますので、よろしければ、間違えていた部分のご指摘やアドバイスを頂けたらと思います。

また、こうなってしまったハオルチアを、回復させてあげる方法は何かあるでしょうか?
回復するでしょうか?併せて、アドバイスいただけたらと思います。

<主な育て方>
・置き場所:...続きを読む

Aベストアンサー

再々度の回答になりますが、あなたが納得されるまで回答をしますので、
ココを閉め切らずに何度でも質問をされて構いませんよ。

今頃の時期は出来れば植替えをしたくないのですが、このまま越冬をさせ
ても場合によっては枯れるかも知れないので、再度の植替えになるかも知
れませんが、手短に作業を行われたらどうでしょうか。

前回に根を虐めているので、今回は土を落としたり根を切ったりするよう
な行為をせず、鉢から抜いた状態で植替えをしましょう。植替えて時間が
短いので、最初の植替えの時より簡単に鉢から出せるはずです。
ただし本体を持って引き抜くような事はしないで下さい。出来るだけ障害
を与えたくないので、与えるダメージは最小限に抑えます。

少し無駄な金を使うかも知れませんが、それだけは勘弁して下さいね。

まず画像のハオルチアが植替え後の状態なら、ホームセンターに行かれて
駄温鉢を購入して下さい。ハオルチアの直径を計って、直径より2cm位
余裕があるサイズの鉢を購入して下さい。鉢には深鉢と浅鉢がありますの
で、今回は必ず深鉢を選んで下さい。
他に購入する物はサボテンと多肉植物の土の小袋を一袋、鉢底穴を塞ぐた
めの四角いネット状の物、本来なら鉢底石が必要ですが、今回は無くても
構いません。園芸用川砂も、翌年の植替え(4~5月)まで買われなくて
大丈夫です。鉢皿は現在使用の物を再利用して下さい。

植替え手順ですが先ほどに書いた通りに鉢から抜きます。新しい鉢の底に
ネットを敷き、その上に直に用土を鉢の七分目まで入れて、ハオルチアを
入れます。周囲に用土を入れながら、割箸で根を痛めないように突っつい
て、鉢の天辺より2cm下まで用土を入れたら、指で軽く土の表面を押さ
て植替えは完了です。この状態のまま室内のレースのカーテン越しで暫く
養生をさせます。養生期間は1週間から10日程度で、その後に様子を見
て最初の水遣りをします。
サボテンの場合は植替え時には全ての土を落としますが、多肉植物の場合
は最低でも半分は残すようにします。サボテンも多肉植物も同じ親戚同士
ですが、サボテンより多肉植物の方が細根で根が切れやすいので、そのよ
うな遣り方で植替えをします。
植替えても今回だけは肥料は与えてはいけません。液肥、固形肥料、活力
剤、アンプルなども絶対に与えないで下さい。間違いなく枯れますよ。
春先まで室内で管理をし、元気になったらガラス越しで光線に当てます。
エアコンや暖房器具の温風が、直に当たらないようにして下さい。

多肉植物には夏型種と冬型種の2種類がありますが、日輪玉は冬型種にな
ります。夏場は休眠して冬場に活動するタイプの植物です。
水遣りは1月、4月~5月中旬、9月~10月中旬は鉢土が乾いてから、
更に2~3日経ってから与えます。10月中旬から12月迄は鉢土が半分
程度乾いたら与えます。それ以外の時期は完全断水にします。
これはメセンブリアンマテ科リトープス(日輪玉もその中の一つ)に限っ
ての方法です。冬場に水遣りを普通に行う事で、冬場も生育すると言う事
が理解して貰えたかと思います。越冬温度は5℃以上を確保。花は黄色。
時期が来れば脱皮をして大きくなる。
とにかく今は元気でも、管理を怠ると間違いなく枯れます。
僕は何度も挑戦していますが、どうもメセン類は苦手ですね。

サボテンと多肉植物は水遣り等で管理が楽な事から栽培する人が多いので
すが、簡単だからと管理を怠ると状態を悪くさせ枯れてしまいます。
どんな植物でも同じですが、相手も生物ですから、生きている以上は植物
に適した環境下で適した管理をして遣る事です。インテリアとして置くよ
うな事は、僕は絶対に許せません。見ているだけで可哀そうになります。
栽培は楽ですが、簡単に栽培が出来る事とは意味が違います。とにかく奥
が深い事だけは付けくわえさせて頂きます。

出来る事はして下さい。あなたが頑張れば、その気持は植物に伝わるはず
です。頑張って元気にさせて下さい。言葉だけになりますが、出来る範囲
で応援したいと思います。

再々度の回答になりますが、あなたが納得されるまで回答をしますので、
ココを閉め切らずに何度でも質問をされて構いませんよ。

今頃の時期は出来れば植替えをしたくないのですが、このまま越冬をさせ
ても場合によっては枯れるかも知れないので、再度の植替えになるかも知
れませんが、手短に作業を行われたらどうでしょうか。

前回に根を虐めているので、今回は土を落としたり根を切ったりするよう
な行為をせず、鉢から抜いた状態で植替えをしましょう。植替えて時間が
短いので、最初の植替えの時より簡単に...続きを読む

Q第四種郵便物について教えてください

第四種郵便物(農産種苗)で荷物を発送する場合はどういった基準を満たす必要があるのか教えてください。

Aベストアンサー

元、郵政職員です。郵便料金表などには条件が出ていないことが多く、申し訳ないのですが、次のような制限があります。

1)郵便物の大きさについて
 最も長い辺の長さが60cm以下、3辺の長さの合計が90cm以下にする必要があります。

2)郵便物の重さについて
 重量は1kgまでとなっています。

3)梱包状態について
 郵便物が農産種苗とわかるように一部開封して差し出す必要があります。
 繁殖用の蚕種を内容とする郵便物は、差出郵便局の承認を受ければ封をして差し出すことができます。

4)郵便物の中身について
 栽植用の植物種子、苗、苗木、茎または根、繁殖用の蚕種を内容とし、原則として他のものは同封できませんが、郵便物をお送りする旨を記した簡単なあいさつ文書、注文用の郵便振替払込書用紙、アンケート用紙、返信用封筒、アンケート用紙記入用のボールペンなどは同封することができます。

5)郵便物への表示について
 宛名(受取人の住所氏名等)記載面に、「第4種郵便物・農産種苗」の表示を朱書する必要があります。(事前に記載しても構いませんし、郵便局側で該当のスタンプを押印します。)

6)差出人について
 特に限定はされておりません。どなたでもご利用いただけます。

7)料金について
 50gまで70円、75gまで110円、100gまで140円、150gまで170円、200gまで200円、200gを越えて1kgまで100gごとに60円を加算してください。

元、郵政職員です。郵便料金表などには条件が出ていないことが多く、申し訳ないのですが、次のような制限があります。

1)郵便物の大きさについて
 最も長い辺の長さが60cm以下、3辺の長さの合計が90cm以下にする必要があります。

2)郵便物の重さについて
 重量は1kgまでとなっています。

3)梱包状態について
 郵便物が農産種苗とわかるように一部開封して差し出す必要があります。
 繁殖用の蚕種を内容とする郵便物は、差出郵便局の承認を受ければ封をして差し出すことができます。

4)郵便...続きを読む

Qベビーサンローズの苗の育て方

ベビーサンローズの寝付苗が4本くらいあります。
増やしたいと思っているのですが、大きな鉢に植えた方がいいのでしょうか?
土はこだわらなくていいのでしょうか?ロイヤルホームセンターの土(観葉植物、草花、野菜などに適したブレンド土のようです)で育てようと思ってます。
苗の植え方ですが、根だけを土に埋めると倒れてしまうので、
茎の部分?まで埋めたいと思っています。
葉っぱが、土にふれてしまうくらい埋めても大丈夫ですか?
それとも、下の方の葉っぱを切ってしまったほうがいいのでしょうか?
背丈がなく、横に広がってるような苗と、少し背のある苗とバラバラです。
特に気にせず植えれば良いのでしょうか?
分かる方いれば教えてください!

Aベストアンサー

一般的な植え付けの方法です。多肉植物ですから水のやりすぎなどには特に注意が必要ですね。苗は一般的な草花苗と同等サイズと仮定して説明します。

>>増やしたいと思っているのですが、大きな鉢に植えた方がいい?
→植え付け時にはあまり大きな鉢は避けてください。ホームセンターで売っている花苗の黒ポットなどで十分です。植物が生長してきて真上から見たときに、根元の土が見えなくなったら大きい鉢に植え替えるタイミングです。
植物の育成には水、空気、光が必要です。土は水と空気を根に与える役目があります。また、植物が倒れないように支える役目もあります。
あまり大きな鉢に植えると空気が根に届きづらくなり植物が溺れた状態になってしまいます。ですから適度な大きさの鉢に植える必要があります。

>>土はこだわらなくていい?ロイヤルホームセンターの土で育てようと思ってます。
十分です。水はけの良い土は植物をどんどん成長させます。
(水やり頻度が増えますが水やりの失敗を格段に少なくします)

>>苗の植え方ですが、根だけを土に埋めると倒れてしまうので、
茎の部分?まで埋めたいと思っています。
上にも書きましたが、茎の部分まで植えて苗が倒れないようにしてあげてください。

>>葉っぱが、土にふれてしまうくらい埋めても大丈夫ですか?
大丈夫です。苗が生長してその葉が痛んできたら取り除いてあげてください。

>>下の方の葉っぱを切ってしまったほうがいいのでしょうか?
切っても切らなくても大丈夫でしょう。私なら切りません。
あまり過保護にしすぎないことも大切です。

>>背丈がなく、横に広がってるような苗と、少し背のある苗とバラバラです。特に気にせず植えれば良いのでしょうか
気にすることはありません。増やす(増殖、挿し木)ことが目的のひとつらしいのでとにかくそのまま植えて大きくしましょう。
あまり過保護にしすぎないように注意してください。
多肉植物系ですから水のやりすぎは腐りに直結しますので…

一般的な植え付けの方法です。多肉植物ですから水のやりすぎなどには特に注意が必要ですね。苗は一般的な草花苗と同等サイズと仮定して説明します。

>>増やしたいと思っているのですが、大きな鉢に植えた方がいい?
→植え付け時にはあまり大きな鉢は避けてください。ホームセンターで売っている花苗の黒ポットなどで十分です。植物が生長してきて真上から見たときに、根元の土が見えなくなったら大きい鉢に植え替えるタイミングです。
植物の育成には水、空気、光が必要です。土は水と空気を根に与える役目が...続きを読む

Qサボテンの土の糊の成分って何の糊?

市販されているサボテンで土を糊で固めている
ものがありますが、あの糊は何糊ですか?

サボテンの土で水をかけると土が固まるやつとかも
見たことがあります。やっぱりヤマト糊とかじゃ
植物に悪そうだし。

どうにか自分でサボテンの固まる土を作りたいのですが
どなたか御存じの方はいませんでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

経験はないのですが、糊に関してコメントさせてください。
フノリならよさそうじゃないですか?
粘土団子状種子のアレンジである、ガイアシーズでもフノリを使ってますし。
どれくらいの粘度が出るかはわかりませんが。
ガイアシーズのURLを貼っておきます。

参考URL:http://www3.plala.or.jp/aruka/gaiaseedstop.htm

Q3号鉢の黒法師をいただいたのですが・・・

3号プラ鉢の黒法師をいただきました。
多肉植物は全くの素人で困っています。ネットでも調べましたが、疑問がすべて解決しませんでした。
育て方を間違えて枯らしてしまうと悲しいので、どなたかに教えていただけると幸いです。

小さな黒法師が2本植え込んであるのですが、
鉢底からはかなり根が伸び出してきています。
もともとの土の量も少ないように感じます。
ご質問したいのは、

1、この時期の植え替えは良くないようですが、このまま水遣りを控えめにして冬を越せばいいのでしょうか?

2、時期が来て植え替える際、込み合って植えてある2本をばらさずに、一回り大きな鉢に植え替えればいいのでしょうか?

3、土は市販の観葉植物用の土では代用できませんか?
やはり、多肉植物用の土が好ましいですか?

このうちの一つでも構いませんので、ご存知の方がいらしたら回答どうぞよろしくお願いします。なお、育てる環境は関東の日当たりの良いベランダです。

Aベストアンサー

黒法師:地中海性気候の温暖な地域に自生。極端な高温多湿や低温を嫌います。
真夏は雨のかからない風通しの良い涼しいところに置きます。
冬場は温室、取り込むか、日当たりの良い場所(窓辺など)に置きます(但し窓辺は夜間は急激に冷え込むため部屋の中央部に移動するかビニルや発泡スチロールなどで防寒する)。
また日照が不足すると黒い独特の色が抜けてしまいますので注意して下さい

そちらの気候条件や温度、湿度などがわかりませんのでなんともいえませんが
多分12月だと寒いので植え替えは避けたほうが無難だと思います。(自分のところは昼間は26℃、夜間が19℃はあるので植え替えは可能ですけどね)
植え替えの適期は春と秋ですのでその頃に植え替えた方が良いと思います。
それまでは水やりは控えて冬越するほうが良いと思います。

2本を1本にばらしても良いと思いますが根を傷めるおそれもあるのでそのまま2本植えにした方が良いと思います。
その際茎の途中から切り取って、そのさし穂を挿し木にして増やしてはどうでしょうか?

土は観葉植物の培養土でも可能だと思いますが多肉植物の性質上水はけの良い土が良いことを考えると多肉植物培養土の方が管理が容易になると思います。
このような質問をするということはすでに観葉植物培養土をお持ちなのでしょうか?
小さな3号鉢の黒法師しか植えないのでしたらわざわざ専用培養土を買うのはコストがかかります。
なので、観葉植物の土に水はけが良くなる改良培養土を加えるという方法もあります。
パーライトやゼオライトなどは最近100円程度でも購入できますし、
余っても観葉植物の土に加えて水はけのよい土を好む観葉などにも使えますし。

黒法師:地中海性気候の温暖な地域に自生。極端な高温多湿や低温を嫌います。
真夏は雨のかからない風通しの良い涼しいところに置きます。
冬場は温室、取り込むか、日当たりの良い場所(窓辺など)に置きます(但し窓辺は夜間は急激に冷え込むため部屋の中央部に移動するかビニルや発泡スチロールなどで防寒する)。
また日照が不足すると黒い独特の色が抜けてしまいますので注意して下さい

そちらの気候条件や温度、湿度などがわかりませんのでなんともいえませんが
多分12月だと寒いので植え替えは避けた...続きを読む

Q多肉植物の鉢には穴が必要ですか?

初心者です。多肉植物の苗をたくさん買ってきました。
ハイドロカルチャーが好きなのですが、多肉は向かないということで、観葉植物用の土で育てようと思います。

そこで質問なのですが、多肉植物は水はけのよい環境で…ということなのですが、植え替えをしたいのですが、穴のあいていない鉢は不向きなのでしょうか。
よく本などできれいな鉢に植えられているものを目にしますが、それらは穴があいているのでしょうか。ブリキの容器に入っているものなどありますが。

小さい鉢に一種類ずつや、大きめのものに寄せ植えしたり、色々楽しみたいのですが、鉢をどうやって選べばいいのかちょっと困っています。
みなさんは多肉にどういう鉢を使っていらっしゃいますか?また、穴がない鉢でも水やりの工夫などで元気に育ちますでしょうか?
アドバイスどうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私は、金魚鉢のようなガラスの容器(穴なし)に多肉を寄せ植えして楽しんでいます。
確かに、底に穴があるものが鉢として使うには望ましいです。
こっている人は、市販のお気に入り容器に、電気ドリルで底に穴をあけたりして使っているようです。
でも、穴の空いていないものを鉢として使うときには、水をあげたあとで、鉢を斜めに傾けて、流れ出る水を捨てれば大丈夫です。

Qオブツーサの葉がしぼんでしまいます

主に直径8cm以上に生育したオブツーサが10株以上ありますが、
そのほとんどで、中心から離れた外の葉の部分がしぼんでしまい
ます。まれに直径5cm程度のものも外の葉がしぼんでいます。ひ
どい個体になると中心近くの葉もしぼんでいます。生育途中の直径
2~4cm程度の個体(100個以上)は皆元気です。
生育環境は室内で生育、日光は13~16時くらいの西日。夏は32℃く
らい。冬は明け方は10℃、日中は20℃くらいです。水は1週間に一
回(表面が乾いたらやる程度)。全ての固体がオブツーサにしては
根が細いです。
直径8cm以上の「親玉」からは子どもがどんどん生えるのですが、
親玉そのものが外の葉がしぼんで、どうしていいのか困っています。
水が少ないのか、またはやりすぎなのか、土があっていないのか
(親玉は赤土、腐葉土、鹿沼土、炭の混合)原因は色々と考えられ
ますが、おわかりに方、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんばんは

出来ればしぼんだのはとったほうがいいみたいです
ダニとかはいませんか?

いるようならオルトランとかをまいてみたほうがいいようです

後は水のあげすぎ?で蒸れると
http://www.tetra-blue.net/weblog/plants/2007/09/post-132.php

ご参考までに

Qハオルチア十二の巻の葉が閉じる

多肉初心者です。ハオルチア十二の巻の葉が、買ったときに比べて
だんだん中央に集まって閉じており気になります。
ネットで調べたのですが理由が分かりません。
もし環境が悪いのであれば改善したいです。ご存知の方ご教示願います。
南側窓際の明るい場所に置いていて、朝少しだけ直射日光が当りますが、
午後はあたりません。水やりは週1回ほどです。窓を開けてもあまり
風がなく、室温は高いときで35度近くになり、かなり蒸し暑いので
一日の大半は扇風機をあてるようにしています。

Aベストアンサー

十二の巻は初心者でも栽培が比較的に楽な多肉植物ですが、何処が悪い
かと言われれば全てが悪いとしか言えません。
まず置き場所ですが、年間を通して日当たりの良く風通しの良い場所に
置く事が大切です。今の置き場所は明るい場所で午前中に少しだけ光線
が当たるようですから、これでは十二の巻が必要とする光線量が不足し
てしまいます。暑さや乾燥には強いのですが、蒸し暑さと暑い事は違い
ますから、屋外の風通しの良い場所に移動させて下さい。

水遣りですが、1週間に1度と言う方法は栽培をする上で行ってはいけ
ない方法になります。これを機械的水遣りと言い、植物の事を一切考え
ないで自分が決めた日に決めた量の水を与える事を言います。
多肉植物が自生する地域では、乾季が続く日が長くて水分が欲しくても
雨期が来るまで我慢しなければいけません。そのため葉や茎や根などに
水分が蓄えられる機能を持っていて、雨期が来るまでの間は蓄えた水分
を少しつづ使い生き延びようとします。日本は自生地より雨が多いので
水分の補給は心配しなくて大丈夫なのですが、あなたのように1週間に
1度の水遣りをされては、その内に根腐れを起こして枯れてしまう事も
あります。あなたは喉が乾いていないのに、人に勧められて無理やりに
飲むと吐き出してしまいますよね。それと同じと考えて下さい。
基本的な水遣りは、鉢土(鉢に入っている全ての土の事)が乾いたら、
更に4日から1週間経ってから水遣りを行います。その時に鉢底穴から
水が十分に流れ出るまで与え、鉢皿に溜まった水は直ぐに捨てます。

蒸し暑いからと扇風機で風を送るのは止めて下さい。植物には自然の風
が最も好ましいです。人工的な風を当てると、風邪をひきますよ。

生長期(活動を活発にしている時期)は4~9月で、それ以外の時期は
休眠期(微妙ですが活動をしていますが、生長期に比べると活動が鈍く
て、養分は全く必要とせず水分も多くは必要としない時期)です。
肥料は生長期の間だけ与え、2ヶ月に1回ほど緩効性化成肥料を少量だ
け与えて下さい。

植替えは生長期の間に行い、サボテンと多肉植物の土を使います。
鉢から十二の巻を抜いて、鉢底穴に防虫ネットを敷き用土を少し入れ、
株を入れてから周囲に用土を入れます。鉢土の量は現在の量で構いませ
ん。植えかえたら直に水遣りをせず、明るい日陰に置き風通しが良い所
に1週間から10日ほど置きます。1週間から10日経ったら鉢底から
水が十分に流れ出るまで与えます。これを生長期の間に行います。
休眠期は1ヶ月に1~2回で水遣りをし、乾燥気味に管理をします。

十二の巻は初心者でも栽培が比較的に楽な多肉植物ですが、何処が悪い
かと言われれば全てが悪いとしか言えません。
まず置き場所ですが、年間を通して日当たりの良く風通しの良い場所に
置く事が大切です。今の置き場所は明るい場所で午前中に少しだけ光線
が当たるようですから、これでは十二の巻が必要とする光線量が不足し
てしまいます。暑さや乾燥には強いのですが、蒸し暑さと暑い事は違い
ますから、屋外の風通しの良い場所に移動させて下さい。

水遣りですが、1週間に1度と言う方法は栽培をす...続きを読む

Q多肉植物の葉がぽろぽろ落ちます

二週間くらい前に買った多肉植物の「虹の玉」の葉がぽろぽろ落ちます。
虹の玉自体は、今現在全く枯れたり葉がしぼんだりせずに、元気な状態なのです。
落ちる葉はまだみずみずしいもので、枯れているわけではありません。かなり大きく育ったものから、まだ生えたばかりの小さな葉まで落ちます。

虹の玉は、現在風通しのいい窓辺に置いてあります。
水も土が乾いてきた頃にあげています。

何が原因で葉が落ちるのか全く分かりません。
多肉植物について詳しい方、アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

ちょっと、水のやり過ぎのような気がします。
室内で育ててらっしゃるんですね。
虹の玉は、このシーズンですと
外に出しっぱなしでも大丈夫です。
水も、土が完全に乾いてから数日後でも十分です。

ほかの葉が落ちる理由としては
肥料をやりすぎても、落ちましたね。
日光が足りないのも、落ちる原因になります。

心当たりはありますか?

とりあえず、水を控えて様子を見て下さい。
落ちた葉は、うまくすると根が出たりするので
捨てずに、乾いた清潔な川砂などの上に置いておきましょう。
黒くなったら腐り始めなので、さっさと処分して下さい。

うまく回復するといいですね。


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