お世話になります。
WindowsXp(SP2)にVisualStudio(VB6やVCが入っている)をインストールすると、
インストールは必要なファイルのコピーを終えて、環境設定の時に
「MSADDNDR.DLLが登録できませんでした」とエラーになって、インストールできません。
・Administratorでインストールしています。
・VB6のランタイムがインストールされている上から実行しました。
こんな説明ですが、どなたか分かる方おられましたらよろしくお願いします。

A 回答 (1件)

レジストリのアクセス許可の問題ではないかと思います。

以下のMicrosoftのKBを参考にしてみてください。

参考URL:http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=k …

この回答への補足

早急な回答ありがとうございます!参考を試してみます。

補足日時:2005/04/20 11:04
    • good
    • 0
この回答へのお礼

おっしゃる通りCrystal Reports8が悪さをしてました。
レジストリのアクセス権限を付加して、解決しました!
有難う御座いました、またよろしくお願い致します。

お礼日時:2005/04/20 16:00

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QJavaの拡張ライブラリをインストールする時にdllファイルを使った

あるJavaの拡張ライブラリ(下記URLのもの)をインストールする時に、extディレクトリにjarファイルを貼り付けて、さらに付属のdllファイルをsystem32ディレクトリに貼り付ける必要がありました。

あまり、拡張ライブラリをインストールしたことがなかったのですが、少し調べてみるとjarファイルをextディレクトリに置くのは普通らしいのですが、dllファイルを使うというのはあまり聞きません。

jarファイルにはクラスが入っていると思うのですが、dllファイルには、どのような意味があるのでしょうか?

よろしくお願いします。

http://sourceforge.net/projects/netsnmpj

Aベストアンサー

どのような拡張ライブラリが詳細は見ておりませんが…。

おそらく、100% Pure Java(純粋なJava APIのみで実装されたもの)で実現できない機能をCやC++などのネイティブコードで書いて、jarファイル内にあるクラスの中でJNI(Java Native Interface)を使用して呼び出しているのでしょう。
dllファイルはそのネイティブコードにあたる部分になります。

なお、この拡張ライブラリは100% Pure Javaではない(環境依存する)ので、その点は注意して下さいね。

QVB6ランタイムというのをインストール出来ないです。

 雑誌のフリーソフトをインストールしようとして、注意書きに「VB6ランタイムをインストールして下さい」とあったのでその雑誌についていたVB6ランタイムをインストールしようとしたところ、途中で「~がコピーできません」と出てしまい、「~を削除します」となって、インストール前に戻ってしまいます。
 このソフトがおかしいのかなと思い、Vecterなどでダウンロードしたもので再度行ってみたのですが同じでした。一応常駐ソフトと思われるものは外しても行ってみたのですが、やはりダメです。家には2台PCがあるので、もう一台のほうでも試してみたのですが、こちらも同じです。
 OSはWinMeで、2台共通の常駐ソフトはEasyCDCreator4とOffice2000だけです。
何か特別なインストール方法じゃないと、VB6はダメなんでしょうか?とてもそうとは思えないんですが、このために使えないソフトがいっぱいあって、困っています。どうか、この状態にピンとこられた方、よろしくご指導ください。

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私が使用しているOSはWin2kですがMeは2kの後に出たOSですし
もしかしたら参考になるかもしれませんので書いておきます。

私もWin2kを再インストールしたときなどVB6のランタイムだけ同じ状況になります。
これはいろいろ試してみたところWindowsのテンポラリフォルダのパスが原因のようです。
詳しい条件は不明ですがどうやら
全角文字がパスに含まれているとコピーに失敗するようなのです。
Win2kのテンポラリフォルダはデフォルトでは確か
「Document and Settings\ユーザー名\Temp\」となっているので
日本語のユーザー名を使っている私は失敗してしまったというわけです。

私が取った解決法は、コントロールパネル>システム>詳細>環境変数
を開き、TEMPとTMPを両方とも半角文字だけの具体的なフォルダに変更しました。

WinMEとのことですので細かい方法は違うかもしれませんが、
試してみてはいかがでしょうか?


あと、最終手段としてVB6のランタイムを直接コピーするという方法もあります。
らるちーなどの解凍用のソフトでは
物によってはEXEを解凍することもできるので、
解凍した中のDLLをWindows\System\にコピーすれば完成です。
ただこの方法は経験がないとある程度危険を伴いますので
不安ならやらないほうがいいかもしれません。
参考には一応らるちーのサイトを書いておきます。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/1690/

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もしかしたら参考になるかもしれませんので書いておきます。

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QDLLファイルのインストールができません。

WIN95を再インストールしたのですが、エクセル97を起動しようとすると、
「起動にはOLEAUT32.DLLが必要です。セットアップメニューより再インストールしてください」と表示されたので、スタート~検索~で調べると、同名のファイル(ただしWIN2.1用)がありましたので、これ削除しようとすると「このファイルはウィンドウズ95内で使用中のため削除不可」というコメントが出ます。仕方なく、他のパソコンから95用バージョンの同名ファイルをFDDにコピーしてC¥WINDOWS¥SYSTEMにコピーしようとしても、「同名のファイルがあるため不可」の表示が出て前に進みません。他のインストール法をご存知の方、どうか教えてください。

Aベストアンサー

#2一部訂正

ごめんなさい。タイプミスです。
「copy a:\oleaut32.dll c:\windows\sysytem」

「copy a:\oleaut32.dll c:\windows\system」
です

QVB6.0ランタイムのインストール

フォルダー内の任意のファイルだけを選んで連番リネームできるソフトを探して、「RenameCat」をダウンロードしました。
ところが「VB6.0ランタイム」が必要とのことで「VB6.0ランタイム(基本セット)」をダウンロードしたのですが、解凍先やインストール先をどこにしたらよいのか分かりません。
OSはWin98、「C:」のハードディスクが満杯なので、「RenameCat」は増設内蔵のハードディスクに「E:」という名を付け「E:\Program Files\RenameCat」にインストールしました。

Aベストアンサー

こんにちは。

解凍先は、どこでもいいですよ。
Eドライブが空いていれば、EドライブでOKです。

インストール先は、お使いのOSにもよりますが、基本は、C:\Windows\System\ の下になります。
多分、インストール時に、インストール先を選ぶようにはなってないかも。

では。

QNorton Internet Security 2004のアンインストールに関して、 NAVShExt.dllファイルが削除できません。

インストール後起動しないので再インストールしたくてやったのですが、Norton Internet Security 2004のアンインストールが成功しません。コントロールパネルからの削除ができなかったので、テクニカルサポートで調べながら、レジストリキーの削除、Cドライブの中のSymantec関連のファイルを手動で削除しました。2003試用版のアンインストールが不完全(LiveRegとLiveUpdate削除済みでしたが)の可能性もあるとのことで、削除ツールはSymsetup.exeとRnisUPG.exeとRnav2003.exeを試してみました。
tempファイルもすべて削除しました。
最後にどうしても削除できないファイルが[C:\ProgramFiles\Norton Internet Security\Norton AntiVirus\NAVShExt.dll]です。
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tempファイルも...続きを読む

Aベストアンサー

#3です
以下のURLではだめですか

situation
navshext.dll を削除できません。指定されたファイルは、Windows が使っています。」 が手動削除等でNorton AntiVirus のインストールフォルダを削除しようとすると発生する

http://service1.symantec.com/support/INTER/navjapanesekb.nsf/b0dbf49e05cc8def88256db3005f48d0/57b25753a2aec1c049256bd8001e1f4e?OpenDocument&csm=no&prev=http%3A//search.symantec.com/custom/jp/techsupp/kb/query.html%3F*col=kb*st=1*nh=10*qp=url%3A/INTER/navjapanesekb.nsf;,%20url%3A/INTER/gobackjapanesekb.nsf%20url%3A/INTER/navjapanesekb.nsf%20url%3A/INTER/ghostjapanesekb.nsf%20%0A%09%09%09%09%09%09%09url%3A/INTER/nisjapanesekb.nsf%20url%3A/INTER/nswjapanesekb.nsf%20url%3A/INTER/pcajapanesekb.nsf%20url%3A/INTER/winfaxjapanesekb.nsf%20url%3A/INTER/winfaxjapanesekb.nsf%0A%09%09%09%09%09%09%09url%3A/INTER/sharedtechjapanesekb.nsf%20url%3A/INTER/japanesecustserv.nsf*qt=%8E%E8%93%AE%8D%ED%8F%9C*miniver=*pcode=*la=ja<>&sone=_tasks.html&stg=&prod=&ver=&base=&next=&tpre=jp&src=jp_sg&pcode=

#3です
以下のURLではだめですか

situation
navshext.dll を削除できません。指定されたファイルは、Windows が使っています。」 が手動削除等でNorton AntiVirus のインストールフォルダを削除しようとすると発生する

http://service1.symantec.com/support/INTER/navjapanesekb.nsf/b0dbf49e05cc8def88256db3005f48d0/57b25753a2aec1c049256bd8001e1f4e?OpenDocument&csm=no&prev=http%3A//search.symantec.com/custom/jp/techsupp/kb/query.html%3F*col=kb*st=1*nh=10*qp=url%3A/INTER/navjapanese...続きを読む

QVB6で開発したソフトをVISTAへインストールするとAppcrash

VB6で開発したソフトをVISTAへインストールして動作するか検証しているのですが、
データ登録画面で一度登録したあと、ENTERでフォーカスを移動しようとするタイミングで
「xxx(アプリケーション名)は動作を停止しました。」というメッセージで落ちてしまいます。
ちなみにGrapeCityのimputman6.5のimDateコントロールにフォーカスがいる時に起こります。
メッセージの問題の詳細には次のようなことが書かれています。
問題のイベント名 APPCRASH
障害モジュール名 MSCTF.DLL
障害モジュールのバージョン 6.0.3000.16386
障害モジュールのタイムスタンプ  4549bd4a

このエラーは何が原因で起こるのでしょうか?

Aベストアンサー

Imputman6.5はVistaに対応しているのでしょうか?
メーカーに聞くのが一番ですよ。

Qファイル変換ソフト実行時エラー"序数 6467 がMFC42.DLLから見つかりませんでした"が表示される

 あるファイル変換ソフトを実行したところ、以下のメッセージが表示され正常終了できませんでした。
 調べたところ、MFC42.DLLは、C:\WINDOWS\system32とファイル変換ソフト・インストールフォルダに存在し、MFC42.DLLを入れ替えようとしたのですが、ファイル使用中となりできませんでした。
 また、WINDOWSのパス設定を、C:\WINDOWS\system32からファイル変換ソフト・インストールフォルダに変更すればと思ったのですが、変更方法がわかりませんでした。
 どなたか、対処方法を教えてください。

"序数 6467 がDLLダイナミックライブラリMFC42.DLLから見つかりませんでした"

Aベストアンサー

> 序数 6467 が~

典型的なDll Hellです。

真・コンピュータ用語辞典 - DLL Hell
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley/5634/t82C4_0001.html#2448

> MFC42.DLL

こちらは、色んなアプリケーション(Word, Excel, オンラインソフト…)が使用するファイルです。
うかつに書き換え、削除すると、Windowsは起動しても、アプリケーションが使えなくなります。

> また、WINDOWSのパス設定を、C:\WINDOWS\system32からファイル変換ソフト・インストールフォルダに変更すればと思ったのですが、

同じ理由でこちらも止めた方が良いです。
下手をするとOSさえ起動しなくなるかも。

--
Windows9x/Meであれば、ファイル変換ソフトのフォルダにDLLがある今の状態で問題なかったのですが、Win2000あたりから管理方式が変わってしまいました。
レジストリをいじくると、XPでも9x形式のパス検索を行うように出来たはずですが、方法を失念。

類似の操作として、以下の手順で互換モードで起動してみると、どうでしょう?

Windows アプリケーションの互換モードの使用方法
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;292533

参考URL:http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;292533

> 序数 6467 が~

典型的なDll Hellです。

真・コンピュータ用語辞典 - DLL Hell
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley/5634/t82C4_0001.html#2448

> MFC42.DLL

こちらは、色んなアプリケーション(Word, Excel, オンラインソフト…)が使用するファイルです。
うかつに書き換え、削除すると、Windowsは起動しても、アプリケーションが使えなくなります。

> また、WINDOWSのパス設定を、C:\WINDOWS\system32からファイル変換ソフト・インストールフォルダに変更すればと思ったのですが、

同...続きを読む

QVC2005のDLLのフォーマットについて

VC2005 DLLファイルについて質問です。
巷には、DLLに登録されている関数名とか見れるツールが
あるのですが、それらってどうやって作ってるんでしょうか。

DLLのヘッダ情報、ファイル構造など、どこかのサイトで公開
されてるのでしょうか?もし、知ってる方がいらっしゃったら、
興味があるので教えて頂けないでしょうか。

Aベストアンサー

>// この辺りからが、DLLファイルに格納されている関数
>// の命令列なんですが、どこを見たら、ここからが
>// 関数の命令列です!というのがわかるのでしょうか。

http://codezine.jp/article/corner/61

「Windows実行ファイルのバイナリ概要」「EXEファイルの内部構造(PEヘッダ)」「EXEファイルの内部構造(セクション)」を順に見ていって…
.textセクションにネイティブコード(命令コード)が入っています。
もっとも、ソースに記述した各関数の開始位置まではそのままでは解らないと思いますが。
エクスポートされている関数であれば.edataセクションに関数名(エクスポート名)とアドレスの対応表があるハズです。
# EXEファイルと書かれていますが、DLLファイルでもほとんど同じです。

デバッグ情報などでシンボル情報があれば、エクスポートされていない関数やグローバル変数などの名前とアドレスの情報が得られると思います。

ごりごりとファイルアクセスで調べなくても、もしかしたらAPIがあるのかも知れませんが……
デバッガを自分で作るつもりはありませんので調査していません。

>// この辺りからが、DLLファイルに格納されている関数
>// の命令列なんですが、どこを見たら、ここからが
>// 関数の命令列です!というのがわかるのでしょうか。

http://codezine.jp/article/corner/61

「Windows実行ファイルのバイナリ概要」「EXEファイルの内部構造(PEヘッダ)」「EXEファイルの内部構造(セクション)」を順に見ていって…
.textセクションにネイティブコード(命令コード)が入っています。
もっとも、ソースに記述した各関数の開始位置まではそのままでは解らないと思いますが...続きを読む

QDLLファイルを削除してもいい?

『Acrobat Reader4.0』を、アンインストールする時に、『DLLファイルを削除しますか?削除すると、他のアプリケーションが起動しない場合があります』のような内容だったので、削除しないまま、アンインストールしました。そのファイルは、残ったままなんですが・・ファイルは削除してしまうと、どういう時に不都合になるのでしょうか?DLLファイルの意味をよく理解していないので、詳しく教えて下さいませ。よろしくお願いします。m(__)m

Aベストアンサー

DLL(ダイナミックリンクライブラリ)は、プログラムの一部を実行ファイルから切り離して、複数のプログラムから使えるようにしたものです。
つまりそのDLLはAcrobat Reader以外のプログラムも使う可能性がある、ということです。
ただし、アンインストーラが自分以外の共有DLLを削除することは、まず、ありません。
アンインストーラが削除しようとするのは、Acrobatをインストールしたときに一緒に入れられたDLLであり、それを他のプログラムが参照することは普通あまり考えられないからです。

後でDLLを手動で削除するときは、そのDLLファイルの置かれている場所を判断の目安にしてください。

アプリケーション(この場合はAcrobat)と同じフォルダ内にあるDLL→ほとんどの場合は消しても問題ない

WindowsのSYSTEMフォルダにあるDLL→消すと問題が起きるおそれがある

QVC++でDLL、エントリポイントが出来ない?

VisualStudio2010 VC++でDLLを作成し既存のDelphiXE2アプリで利用したいのですが
MSのサンプルソースそのままでDLLを作成しても、__stdcall;しても、Delphiの読み込み時に
「エントリポイントが見つかりません」と言われます。

http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms235636.aspx
ソースはMSのチュートリアルそのままです。

ためしに VS2010のツール dumpbin.exe /exports ????.dll と中身を覗くと
1 0 ooo11104 ?Add@MyMathFuncs@MathFuncs@@SGNNN@Z
2 1 ,,,,,,,,,,,,,,

のような表示とSummary 以下しか表示されずスタティックライブラリにしても中身は同じです。
それでは、と他のDLLをいくつか覗いてみましたが、大概のDLLやLIBファイルを覗くと
すっきりしたきれいな関数名の一覧がdumpbin /exports で表示されます。

では、DLLになっていないのかというと、作ったDLLを同じVC++でチュートリアル通りに
呼び出すと何の問題もなく使えますので、多分正常なのでしょう。 しかし、どうして
エントリポイントの一覧が見える形にならないのか分かりません。多言語で利用するには
必要かと思います。

VC++で作成したDLLやLibが他の環境で使えないとは考えられないので、なにか、常識的な
部分を知らないのだと思いますが、どなたかよろしくお願いします。

VisualStudio2010 VC++でDLLを作成し既存のDelphiXE2アプリで利用したいのですが
MSのサンプルソースそのままでDLLを作成しても、__stdcall;しても、Delphiの読み込み時に
「エントリポイントが見つかりません」と言われます。

http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms235636.aspx
ソースはMSのチュートリアルそのままです。

ためしに VS2010のツール dumpbin.exe /exports ????.dll と中身を覗くと
1 0 ooo11104 ?Add@MyMathFuncs@MathFuncs@@SGNNN@Z
2 1 ,,,,,,,,,,,,,,

のような表示とSummary ...続きを読む

Aベストアンサー

「DLL エクスポート DEFファイル」あたりで検索して下さい。
http://elksimple.web.fc2.com/memo/dll.html
とか見つかるかと思いますが……。

戻り値や引数の型、数によってdllexportでエクスポートした場合の名前が変わります。
dllimportならば、同じ形式でエクスポート名を生成しますから問題は出ないのですが……
他の環境で使う場合には使いにくいものになります。
extern "C"
とすることで、命名規則が微妙に変わりますが…やはり使いやすいものにはなりません。
defファイルで指定する方法ならば名前は固定化できます。
# ただし、この方法ではクラスは使えない…でしょう。

あと…
[技術者向] コンピューター > プログラミング > C・C++
のカテゴリの方がよろしいかと……。
# まぁ、使うりがDelphiでも、DLL作成はVCのようですし。


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