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「ちやほやと人間の生とその存続に意識と気持ちを傾注し生きるよりも、死した後の姿を想像し、来るべくして来るその日に、その存在に上手く溶け込めるように、日々周囲をよく観察し、できる限り真実の姿に目覚めて生き、そして来るべく日、死の中へ向かいたいものだ」と言っている人がいました。
妙に感心してしまいましたが、皆さんこれは、どういうことを言っているのだと思いますか。

A 回答 (1件)

いかに美食や旅行やお金を持ったか欲望を満たしたかではなく、


魂だけの存在になった時は肉体がないのだから
魂でまわりを見るということは
人気があるか容姿が良いかお金は持ってるか肩書は良いのかどれほどの功績を持ってるか見るのではなく
謙遜だったか、柔和だったか、忍耐があるか、規律を守ったか、自己犠牲があったか、精神的に成長した人だったか見たり、自分もそうであるように努めたい。
外部ばかり目をとられない
本当の人間の姿は内側にあるという事を言いたいのだと考察しました。
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございました。

お礼日時:2023/04/19 04:50

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