今年理系の大学院を受けましたが落ちてしまい院浪してしまうかもしれません。
質問ですが来年受ける試験で履歴の書類に研究生と書かれている場合と空白(フリーター)では扱いが違ったりすることはありますか?
カテゴリーは違うような気がしますがここの人のほうが詳しそうなので質問しました。すいませんがよろしくお願いします。

A 回答 (2件)

フリーターでも研究生でも関係ないでしょう.


要するに試験でいい成績を取れれば良いのです.あとは面接のときに
『1年間なにしてたの?』と聞かれるか『どんな研究をしていたの?』
と聞かれるかの違いです.

要は受かってしまえばどっちも同じということです.
試験勉強がんばってください.
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研究生は、大学に登録をしないとなれなかったはずです。

授業料も払っていたような気もしますが。
大学で研究生の申し込みを早めにしておかないと人数制限があったように記憶しています。
肩書きはあった方が、世間では通りが良いかな。
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Q大学院を浪人すること(院浪)について

現在国立大薬学部に通っていて、他大学の薬学部の院を受けようと思っているのですが、その目指している大学の薬学部の院を受ける場合、自分の大学の薬学部の院を受けることができなくなってしまう可能性があります。

まだ、院試の日程が決まってないのでよくわからないのですが、もしかしたら院浪してしまう可能性があるので、もし日程がかぶった場合、どちらを受けるか迷っているのですが、ちなみに院浪をした場合は製薬会社などへの就職で不利になってしまうのでしょうか?また、大学に残る場合でも不利なことは生じるのでしょうか?

経験者の方や、詳しい方の回答お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
薬学ではありませんが、理系の修士課程修了者です。

>>>ちなみに院浪をした場合は製薬会社などへの就職で不利になってしまうのでしょうか?

大学入試と院試の競争率を比較したとき、院試のほうが競争率が低い場合が多いので、
院浪の経歴があると、おやっと思われる可能性はあると思います。
(私が人事担当者ならば、そう判断します。)


>>>また、大学に残る場合でも不利なことは生じるのでしょうか?

一浪してから今の大学の大学院に合格して、
将来的にも、今の大学の研究員になる、
ということについてですか?

それでしたら、あまり不利ではないと思います。
優れたアウトプットを出したか否か、
研究成果を出し続ける能力があるかないか、
そうところを見られると思います。
ただし、博士号を取った人達でさえも、大学に残る道も就職する道も険しいということはご存知ですよね?


>>>他大学の薬学部の院を受けようと思っているのですが、

その「他大学」に、魅力的な研究を行っている研究部門があるということですか?
一般に、同じ大学の院を受験するほうが有利と言われています。
(あなたが通っている大学の場合はどうかは知りませんけれども。)
また、今の大学よりも上位の大学の大学院に進学しても、
企業に就職する場合には、あまり意味を成さない場合が多いです。
かつての同僚で、東京理科大卒で東大の修士課程を出た人がいたんですが、
周囲の人達のほとんどは、理科大卒の人という目で見ていました。


以上、ご参考になりましたら。

こんにちは。
薬学ではありませんが、理系の修士課程修了者です。

>>>ちなみに院浪をした場合は製薬会社などへの就職で不利になってしまうのでしょうか?

大学入試と院試の競争率を比較したとき、院試のほうが競争率が低い場合が多いので、
院浪の経歴があると、おやっと思われる可能性はあると思います。
(私が人事担当者ならば、そう判断します。)


>>>また、大学に残る場合でも不利なことは生じるのでしょうか?

一浪してから今の大学の大学院に合格して、
将来的にも、今の大学の研...続きを読む

Q文系 理系 仮説 一番適した勉強法は文系理系によって違うのではないだろうか 結論 文系 アウト

文系 理系 仮説

一番適した勉強法は文系理系によって違うのではないだろうか

結論

文系 アウトプットからインプット

理系インプットからアウトプット

がベスト

原因(仮説)

思考プロセスの違いから読み取るに脳の発達部分の差異ではないだろうか
(重点的に働く部分の差異)


説明
一般的に
女性 感情的 共感思考
男性 論理的 結論思考
と言われ
女性に文系が多い
男性に理系が多い
と言われる点は偶然ではないと考える。

すなわち
文系=感情の要素
理系=論理の要素
に依存度が高いと考える。

1インプット=理解
2アウトプット=暗記
と定義すると
1理解は論理と
2暗記は感情 感覚と
それぞれ関連性がある。
1はいわずもがな
2に関して、簡単な例で言えば、スポーツの
「身体で覚える」こと
「習うより慣れろ」の理屈である。
つまりは「感覚」重視である。
感覚とは究極的には、「上手な人に対しての共感、感覚共有」と言い換える。

書くのに疲れたので終わりにしますが
文系=暗記、直感(直接的な感情)、感覚を重視する傾向があるのでは?
となると
得意な学習プロセスは結論→理解
つまりoutput からinput
言い換えると 理論く実践



これは重来の授業や講義の傾向と逆行しています。文系の勉強挫折が起こる一因ではと考えましたがいかがですか

賢い人 意見下さい
想像なので詳しいデータとかはないです
ちなみに僕は文系です

文系 理系 仮説

一番適した勉強法は文系理系によって違うのではないだろうか

結論

文系 アウトプットからインプット

理系インプットからアウトプット

がベスト

原因(仮説)

思考プロセスの違いから読み取るに脳の発達部分の差異ではないだろうか
(重点的に働く部分の差異)


説明
一般的に
女性 感情的 共感思考
男性 論理的 結論思考
と言われ
女性に文系が多い
男性に理系が多い
と言われる点は偶然ではないと考える。

すなわち
文系=感情の要素
理系=論理の要素
に依存度が高いと考える。

1インプッ...続きを読む

Aベストアンサー

対象となるものが自然の法則であるか、人の性質なのかという違いだけで、

理科系、文科系が分かれていると思いますよ。

学問と言うものは全て論理で出来ており、その起源は哲学と呼ばれています。

その目的は、自分の人生で効率よく運用し、無駄を省くことです。

つまり個人として活用して、得するためにあります。

ナイスアイデアと言う奴ですね。


論理学と言うのは数理系の基礎になりますが、これは文科系の学問です。

大学にいくと受講することが出来ますよ。


ビジネスの世界で良く言われるロジカルシンキングと言うのは、

ビジネスコンサルタントが作った造語です。(特定の会社が使った)

つまり文科系専攻の人が作ったものですね。

女性の先生が講師をしてくれたことがあります。


女性が感情的であると言うのは、差別の一つでしょう。

私の時代でも囁かれていましたが。



一般の人よりも知的な職業についている理科系の男性を試験しますと、

論理的でないという評価が出てきます。

つまり、理科系の学問を暗記で凌いでいたということですね。


論理勘みたいなのがありまして、音感と同じある種の感覚に近いです。

音痴は自分が音痴であることが分かりません。

同様に、論理勘がないと、自分が論理的でないことがわからないんです。


これらから、殆どの人間は論理思考ができていないはずです。



本当に音感がしっかりしている人が歌うと、

プロ歌手と変わらないくらいの聞こえ方になります。

また、プロ歌手でも差がありまして、一般の人はこの違いがわかりません。

そのため、多くのプロ歌手が許容されています。


論理の場合も、

論理がしっかりしている人が仕事をすると、

みなビルゲイツとか本田総一郎くらいの成果を出すことになります。

商売で成功している人は、例え個人商店の店主であっても論理的です。

また、こうした成功者にも差があります。

一般の人にはこの違いが分かりません。

そのため多くのエリート(暗記で凌いだ高学歴)が許容されています。


学校の勉強を将来の成功に役立てようとしている人は合理的です。

いまの急場を凌げれば誰かが何とかしてくれるようだ?

と感覚で捉えている人は論理的ではありません。


そういう意味では、子供の殆どが論理的ではありません。

習っている学問すべてが論理で出来ていますから、

急場を凌ごうと言う思考のまま取り組めば、頭が働きません。

成績が悪くなる原因は、ここにあります。



芸術一般も論理で出来ています。

音楽の場合は、数理物理学が基礎になっています。発明者はピタゴラスです。

楽譜の音階は、音が物理的に共鳴する周波数で定められています。

これを活用すると、空気の振動が継続しやすく、長く音が響きます。

これを理解すると、音楽が上達します。


絵画の殆どが、数学で言うときの座標変換を基礎に作られています。

写像と言いまして、3次元の座標を2次元に投影します。


経済などでも確率統計論を駆使します。

理科系の人よりも得意としています。


どのジャンルに進んでも、暗記で不可能な次元が存在します。

上位ランカーはこれを活用して、他を圧倒しています。



論理と感性の感覚の違いについて分かりやすく述べます。


人は数を数えるとき、指を折って数えることがあります。

これを足し算に応用できないか? と考える発想が感性的です。

ここからは筆算の思考が生まれません。



指で数えられる以上、指を進化させる発想になってしまうわけです。

指が足りないことは誰でも気がつきます。

すると、足の指を使うことを思いつきます。

こんな思考の流れを論理ではなく、感性的と表現します。


指が凄かったわけではなく、

数を忘れないように指を折って記録したところが良かった訳です。

こちらに気がつけば、筆算が効率的であるとわかります。


ところが、筆算がよかったため、数学記号を進化させることを思いつきます。

この発想では、コンピューターが発明されません。

多くの数学者がコンピューターを発明できず、

その中で天才と呼ばれるシャノンが(基礎論理を)発明しました。

数学記号が凄かったわけではなく、

数は人にとって分かり辛い、と気がついた事が良かったんです。

ここに気がつけば、計算をする事自体が不利であるとわかるはずです。


つまり、

理系ジャンルが得意である事で個人の論理性が証明されることはありません。

その発想自体が論理的ではなく感性的です。


論理と感性は感覚の違いですから、

どちらが優れていると言う事はありません。

楽をするためには、前者が必要であり、楽しむためには後者が必要です。


感性を鍛え、記号を見ただけでホモセクシャルを感じる女性がいるそうです。

婦女子というらしいです。

感性を鍛えることで、

最終的な満足感に対し、効率を上げることも可能ということです。


例えば音感を鍛えた後に、

昔かった音楽のレコード(其の他の媒体)などを引っ張り出して再度聞いて

見ますと、まるで違ったものに感じます。

これはお得ですよね。


舌を敏感にしてから、食べ物を食べると美味しく感じます。

糖質を減らしてダイエットをした後、

安い焼きそばを食べると、カステラの様に甘く感じます。


これを鍛えている人がいても良いですよね。これも即ち合理的なのです。



人は成長期を過ぎますと、暗記が苦痛に感じられるようになります。

論理と言うのは、暗記の代替品です。

1+1=2と記憶しても良いですし、1+1を計算しなおしても良いのです。

覚えておけば早いのですが、覚えるのが苦痛であれば、

再度計算しても良いです。

大人に成ると、後者のほうが楽に感じるわけです。



代替手段として若いうちに鍛えておくと、成人してからも難しいことに耐久できます。

子供のときに、そうした道筋を作ってあげようと、大人が考えたと言う事です。

論理が上で、感情が下という発想も論理的じゃありません。

EQという概念がありまして、偉人の殆どは感情のコミュニケーションを活用しています。

人は誰かのためにとか、目的が生じたとき、素晴らしい力を発揮します。

この底力は当人でも制御できません。潜在能力に近いですね。

偉人の殆どは、自分や他人の潜在能力を引き出す方法をしっています。

自分にも使い、他人にも使うわけです。

この引き金が感情であるとされています。

感情をプラスの方向に導き、瞬間的に自他の知性を最高レベルまでブーストすることが

出来ると言う事です。


感情が高まると、モウレツに知能が上昇する。

こういう特徴を持つ人を情熱的といいます。

優れている人は、必ずここを鍛えています。

漫画やドラマのヒーローがその様に描かれているのは、

現実の人物をモデルにしているからです。

知能を向上させるには、感情を爆発させることが大事です。

ところが、訓練をしていないと、

「誰が悪い?」

と言う思考になってしまい、知能へ喝が入らないんですよ。

人の性にしないという訓練をしていれば、感情的→情熱的となります。

感情を抑えることが大事なのではなく、人の性にせずに、

その怒りを知の力に変えて燃料とする。

そういう脳の訓練が必要と言う事です。



IQという概念は、アイドリング状態の知性として評価されています。

単に燃費が悪いと言う事です。

アイドリング状態で頭が良ければ、本気を出したとき、もっと凄いんじゃないか?

この発想は、指を使って足し算を考える思考と同じですよね。




理科系も、文科系も、自然法則か人の性質か? 対象が違うだけであり

共に合理性を満たすために存在します。


私は、数学の座標変換を高校時代に覚えましたが、

これは自作のゲームを作るためにどうしても必要だったからです。

このとき、数学の教科書が違って見えました。

先輩方の凄さがわかったんです。

ありがたい。


自分に直接得する目的がありますと、勉強の進度が速いですよ。


勉強が進まないときは、一呼吸置いて、

「これを後で、なんに使うのか?」

と考えて、嘘でもいいから当てはめて見ると良いですよ。

意外とわからないものですよね。


そういうときは、

「そんなことを言っても、今は凌がないといけないんだ!」

と考えずに、

「分からなくて悩む時間が3時間。

 こんなものを何故作ったんだ?とネットで歴史を調べるのが10分。

 後者は一度調べれば終わる。こちらのほうが合理的だな。」

と考えましょう。


自分の運命を知る、一つのチェック方法があります。

例えば?

「回答を教えてください。」

「解き方を教えてください。」

「参考になる本はないですか?」

と聞く人が多いですよね。この方々すべてが感性的です。

そこで、

「何でこんなものをお作りに成られたんですか?」

と聞く様に習慣を変えます。


人の人生にはフラグが立っているらしく、

後者が出来ないように一定比率の人は、脳が制約を受けています。

もし運命が定まっているならば?

それ以上頭が良くなっては困ると運命が判断しますよね。

運命のほうが、勉強させまいと状況を制御するでしょう。

昨今では、こういう力が本当にあるのではないか?と考えられています。

後者を習慣とし、制約を回避することが、何より重要ですよ。

以上ご参考に成れば。

対象となるものが自然の法則であるか、人の性質なのかという違いだけで、

理科系、文科系が分かれていると思いますよ。

学問と言うものは全て論理で出来ており、その起源は哲学と呼ばれています。

その目的は、自分の人生で効率よく運用し、無駄を省くことです。

つまり個人として活用して、得するためにあります。

ナイスアイデアと言う奴ですね。


論理学と言うのは数理系の基礎になりますが、これは文科系の学問です。

大学にいくと受講することが出来ますよ。


ビジネスの世界で良く言われるロジカル...続きを読む

Qコンサルタントになるには東京大院浪か進学か 

  現在旧帝大の工学部4回生のものです。今年東京大学の院を受けたのですが、落ちてしまいました。現在の大学の院は受かっているのですが、将来の希望職種である、コンサルを目指すとなると、来年もう一度東大院を受けようかどうか悩んでいます(つまり院浪です)。

私が考える私が考える東大院にいくメリットとして

・同じも目標をもつ優秀な人たちとネットワークの構築
・セミナーなどへの参加のが容易になる
・学歴
があります。

このような目的で東大院浪なんかするより、自分の大学院でスキルを磨いたほうがいいのでいいのでしょうか。また、採用する側にとって、どちらがより魅力的な存在でしょうか?
できればこの業界に詳しい方、回答お願いします。

Aベストアンサー

コンサルを目指すというのは、起業するということでしょうか?それとも会社に就職することでしょうか?
また、この業界とありますが、詳しく説明されていないので分かりません。専攻等をしっかり補足してください。

ネットワークの構築としては、学会を通して出来ますし、学歴自体も旧帝大であれば十分だと思いますが…
どの大学に行くのではなく、その大学で自分が何が出来るかだと思うんですがね

Q履歴書には空白の期間がない方が良いのでしょうか? 私は、大学を前期で辞めて、来年入学する保育関係の専

履歴書には空白の期間がない方が良いのでしょうか?
私は、大学を前期で辞めて、来年入学する保育関係の専門学校のお金を貯めるためバイトするんですけど開けない方が良いのでしょうか?

Aベストアンサー

どうせ聞かれるので、そのとき答える内容で書いておいた方がよいと思います。

Q理系大学院での研究の進め方について

今、理系の学部生で大学院に進学することが決まっています。
大学院がどういうところなのかは理解しているつもりですが、正直自分がこなしていけるか少々不安です。
研究には真面目に取り組みたいと考えているのですが。

そこで質問なのですが、大学院生の方はみんなどのように研究を進めているのでしょうか?
研究って何か新しいことをやらなきゃいけないイメージがあるのですが、そういう発想ってやっぱり自分で思いつかなきゃいけないのでしょうか?
私は発想力が乏しいため、研究をうまくこなしていけるか不安です。

大学院生や経験者の方、よろしければ、回答お願いします。

Aベストアンサー

 大学院を卒業してそれなりに年数が経ちますが、私のいた研究室では教授がトップでその下が助教授(今の准教)、助手(今の助教)、ドクターがおり、その下にマスター、そしてその下に学部生という構図でした。ネズミ算の図を想像してもらえるといいかな。

 研究室でのテーマはだいたい決まっていませんか?企業や他大学との共同研究という場合もあるし、余り突拍子も無いテーマをやりたいですと言われても採用されないというか、指導する人がいない(それだけ暇な人がいない)。

 ただし、研究室や研究分野によって、その辺りの考え方が全く違うので一概には言えませんけどね。
 同じ専攻でも、研究室が違うと院生の生活も違うということは珍しくありません(A研究室は夏休みはお盆くらいだけど、B研究室では週2日くらいしか出てこないとか)。

 4年生ならば、今 近くにいる院生がどのような生活をしているか見るのが一番ですね。
 あと、貴方の卒論のテーマをどのようにして選んだか(教授から「君はこのテーマだから」と言われたかどうか)。

 卒業研究から修士論文のテーマが大きく変わったという人は、私の周りでは聞かなかったな。手法が変わったとか、もっと特化した研究になったということはあったけど。
 その手法でも、どのように攻めていくかというところは院生の考えを求められるかな(こう攻める方が答えを得やすいけど、細かいところはわからない。けど、こう攻めると正確だけどエラーを起こしやすいからどうしようとか)。あとはお金と時間の兼ね合い。そこは上の人と話し合って決定していました。

 テーマだけでなく、論文を仕上げるには想像力が必要になると思うのですが(だって、答えがないから研究しているんでしょ?答えがわかっていることならそれは例題でしかない)、頑張ってください。
 まぁ、答えがはっきりしないことだから苦しむんですけどね(;_:)

 大学院を卒業してそれなりに年数が経ちますが、私のいた研究室では教授がトップでその下が助教授(今の准教)、助手(今の助教)、ドクターがおり、その下にマスター、そしてその下に学部生という構図でした。ネズミ算の図を想像してもらえるといいかな。

 研究室でのテーマはだいたい決まっていませんか?企業や他大学との共同研究という場合もあるし、余り突拍子も無いテーマをやりたいですと言われても採用されないというか、指導する人がいない(それだけ暇な人がいない)。

 ただし、研究室や研究...続きを読む


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