はじめまして、今回HONDA車のシビック(EG3)についているカセットステレオをはずして純正のCDプレーヤーを付けたいのですが、カセットステレオの取り外し方がわかりません。というか取り外せるのでしょうか?もし誰かご存知の方や同じ車種に載っていて、はずしたことがあるという方いましたらよろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

カーオーデイオの外し方ですね。


今、ソニーのCAR-FITTINGで掲載されているか見てみたんですが
年式がかなり、古いみたいですね。掲載されてなかったです。
基本的な外し方は年式が新しい物でも、参考になると思いますよ。
それか、デイーラーに行って外し方を聞くとか
私は、基本的な場所だけを聞いたら、嫌な顔されずに
教えれくれましたよ。
やはり買ったもしくは、扱っているデイ-ラーだといいみたいですね。
下のURLでシビックの欄を開いてみてください。
少しは参考になると思います。
では!

参考URL:http://www.mobile.sony.co.jp/
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この回答へのお礼

いろいろとありがとうございます。やはりディーラーで聞くのが一番いいみたいですね。ソニーのCAR-FITTINGの事は、知っていたのですが仰る通り載っていなかったもので(^^;
どうもいろいろとありがとうございました。

お礼日時:2001/09/25 01:28

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Qカーオーディオ ツイーターのホワイトノイズ対策

ツイーターのノイズ対策

別の質問で得たヒントを元に、現在検討中です。
現在、カーオーディオのスピーカーを2Wayマルチアンプで組んでおりますが、ツイーターから無音時だろうとボリューム の大小にかかわらず、一定音量のホワイトノイズが発生しております。

電源周りやアースや配線の対策はやり尽くしたと仮定し、後は機器の故障を疑う前に、ツイーターにノイズカット用途のフィルムコンデンサを並列に入れてみようと思います。
そこで、まず試すとしたらコンデンサの容量はどのくらいの値から試すと良いでしょうか?
完全DIYで、一般的な工具は一通り持っておりますが、オシロスコープの様な専門的な機器は持っておりません。電子工作自体は問題無いですが、ノイズフィルターとしてのコンデンサの選び方は無知です。

困ってます。何卒アドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

コンデンサーは「ノイズ」か「信号」かなんて判断はできませんから、SPと並列に居れれば周波数の高い信号をどんどんと自分経由で流してしまいます。

ホワイトノイズという事は高周波も低周波も含んでいる訳ですから結果としてツイーターから出るべき高い信号が届かずに低い周波数のノイズだけが聞こえるという事になります。

まずはアンプの出力に最短でSPを接続してノイズが出ているのか、エンジンを回さないで常時ONから電源を引いて動かしてみて電源や発電機からのノイズかどうかなど、どこでノイズが出ているのか突き止めるのが先です。

QシビックEG6 アルミ交換について

こんばんは。
今、スパルコのホイールはいてますが、交換しようかと思います。計算の仕方とうわからないので、ずばっとききますが、15インチ四穴、pcd100はわかるのです、15×7Jオフセット+35ってどうなんでしょうか?ちょっとはみでますかね?シビックに7Jはかせた場合のオフセットは+45位でないと無理でしょうか?6.5Jから7Jに変わる場合、オフセットもそれに併せて変えなければならないのでしょうか?お願いします。

Aベストアンサー

EG6だと車高が落ちてても7Jなら+40までですね。
+30台だと確実にはみ出るorフェンダー干渉します。

6.5J→7J=6.5インチ+0.5インチ(12.7mm)
オフセットが同じホイールで6.5から7Jにした場合
内側・外側にそれぞれ12.7mmの半分 約6.4mmずつ広がるわけです。
今 6.5J+45のホイールを履いていたとして 7J+45にした場合
ホイールとフェンダー及びタイヤハウス内との距離が6.4mmずつ近付くという事です。
それで不具合が出るようなら オフセットを変える必要がある・・・という事です。

15インチで7Jなら +42くらいがいい感じ。

Qホワイトノイズ

今、大学の研究でホワイトノイズを扱うことになりました。データ数200で、プログラムでホワイトノイズを
作成したのですが、これが(この作成したホワイトノイズ)が本当にホワイトノイズ
といえるかがわかりません。
よくパワースペクトルが例にありますが、
どのようにしたら、ホワイトノイズである
ということがいえるでしょうか?
ご教授願います。

Aベストアンサー

ホワイトノイズとは全ての周波数成分を同じ強さで含む信号のことです。
ですからパワースペクトルが一直線ならホワイトノイズです。(現実的には高周波でパワーが落ちるが)
ちなみにインパルスも同様の性質を持ちます。

Qシビック(EG)のショックアブソーバー交換

EG-6 シビックSiR2にシビックtype R用やインテグラtype R用のダンパーは加工なしで付けられるのでしょうか?

Aベストアンサー

EG6にDC2(タイプR以外もOK)のショックを付ける事はできます
実際にEG6←→DC2で車高調を共有して使っていました

EK9用はフロントのみ付きます。リアはダメです

Qホワイトノイズ対策について

MMGVDA-100と言うUSBオーディオアンプを使っています。
サーと言うホワイトノイズが多く難儀しています。
アンプ自体の出力が大きいですので全体的にレベルを下げて
ホワイトノイズそのものを気にならない程度に抑えたいと思っています。
アッテネーターを抵抗などで簡単に安く自作出来ますでしょうか?
スピーカーはJBL CONTROL1(4Ω)です。

Aベストアンサー

質問の趣旨ですが、単にアッテネーターを作る際の “抵抗値” の
組み合わせの “値” が分からずに困っておられるということですか?

それとも、ノイズ の発生原因の 特定にも至らずに、苦慮されて
おられるということですか? どちらでしょうか。

まず初めに、“ ホワイトノイズ ” とありますが、文意通りに解釈すると
意図された返答とならなくなるので、ここでは 単に
『 ノイズに困られている 』 ということで、返答します。

それでは、総論から . . . .
今回のケースで 考えられるノイズの発生原因は、

 1) EMIに代表されるように、電磁的なノイズの影響
 2) 音声データの 【 有効桁 】 のビット落ちの問題

この二つがあげられます。
但し、今回の件では、最も疑われるのが、2)の “有効桁落ち” です。

というのも、D級アンプ であるが故に、その最大の特徴である ヒート
シンク無しでも、簡単に 大出力 (4Ω負荷、16W) が 得られると
いうことが “災い” し . . . . .

> アンプ自体の出力が大きいですので
       ・
       ・
       ・
着眼点:
 アンプに 『 余裕 』 があるから、まだまだ 『 下げる余地 』 が
 あるのではなくて、

問題点:
 もしろ、出力が大き過ぎるので、やむなく Windows 側のボリュームで
 音量 を下げていませんか?

 だから、『 有効桁 』 が落ちてしまう のです。
 → 結局は、S/N が非常に悪化し ノイズが増えてしまう。

解説:
 Windows 標準の USBのサウンド・ドライバーを使用されていると
 推測しますが、この場合の “PC” と “サウンドカード” との
 インターフェースは、
  ・Type I フォーマット
  ・Type II フォーマット
  ・Type III フォーマット
  ・MIDI フォーマット
の4方式のいずれかで行われます。

このうち 音声データを扱うのは、前者の三方式だけであり、圧縮の有無の
違いはあるものの いずれの場合でも、音声信号は “リニア” 即ち
“固定桁” による ビット表現となります。

したがって、例えば CDを聞くことを考えてみます。

もともとの有効桁は、16ビットあります。
しかし、音量を下げると、やむなく 有効桁 が 【 削ぎ落とされて 】

有効ビット数が 8ビット、7ビット、6ビット、 . . . . . へと、
好ましくない結果を招きます。
その結果が、今回のノイズです。 (S/Nが大きく悪化するので )

という訳で、umidnightさん の検討されておられる スピーカの直前に
アッテネーターを挿入するのは、良案かもしれません。

※理想的には、サウンド基板 の 回路パタンに 直接ナイフなどで
 切り込みを入れて、

 ・DAコンバータの出力 と
 ・D級アンプの入力

この間に ボリュームを挿入ができるとベストです。
( 私なら そうします )

あと、選ぶべき アッテネーターですが、可変式を選ぶと かなり金額が
高くなる (※1)ので、固定値の抵抗を使用された方が 今回のケース
ではベストです。

※1:
 ノイズ対策のコストが、サウンドカードの値段を超えてしまうと、
 本末転倒なので . . . . .

最後になりますが、私は かつて オーディオに非常に凝っておりました。
その経験を踏まえて言うなら、今回のサウンドカードは あまりにも
出力が大き過ぎます。 ( 出力が、4オーム負荷で16W もある )

参考までに、私のオーディオの最後のシステムでは、4Way のスピーカを
自作し、マルチアンプ構成としました。
(各音域のスピーカ・ユニット毎に専用アンプを、別々に用意します)

そこでのトータルでの出力は、3000Wクラス ( 3千ワット )にも
及びますが、( もちろん、電源は 住居 とは別 )

それでも 通常の 音楽のリスニングでは、アンプの出力は、
僅かに 1W程度、ないしは せいぜい 3W 程度です。
→ ここが、ポイント!!

この事を踏まえるなら、このサウンドカード ( MMGVDA-100 )は、
出力が 大き過ぎます。 ( ボリュームが付いていないので )

という訳で、アッテネーターを入れて ノイズが減るといいですねぇ。

質問の趣旨ですが、単にアッテネーターを作る際の “抵抗値” の
組み合わせの “値” が分からずに困っておられるということですか?

それとも、ノイズ の発生原因の 特定にも至らずに、苦慮されて
おられるということですか? どちらでしょうか。

まず初めに、“ ホワイトノイズ ” とありますが、文意通りに解釈すると
意図された返答とならなくなるので、ここでは 単に
『 ノイズに困られている 』 ということで、返答します。

それでは、総論から . . . .
今回のケースで 考えられるノイズの発生原因...続きを読む

QシビックEG6 H6年式内張について

いろいろ調べたのですが、シビックEG6 H6年式のリアシートの両側の窓の下の内張のはずし方がわかりません。内張をすべてはずしたいのです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

リアシートあるんですか…(汗)

内張り剥がすならリアシートがあっても鉄板むき出しの横に居るのですから、同乗者は危険を伴うことにまります。

本題に戻ります。
手間にはなりますが、簡単なので一度リアシート外してからリトライしてみて下さい。(作業後にまた付ければ良いだけですし)
手元を広くするとやりやすいです。

自分は、とにかく外せるものは全部外して、必要なものを付けるという手順でしました。
そうすると、次に外しやすい箇所が分かって比較的簡単にできましたよ。

Qホワイトノイズとは具体的に何ですか?

現在、ノイズのことについて調べております。

ホワイトノイズや、ブラウンノイズ、ピンクノイズなどがあり、
wikiには「ホワイトノイズは全ての周波数で同じ強度となるノイズである。」と書いてあり、
他のページを見ると「音声に載るノイズ」というような事ばかり出てきました。

音に限らず、ノイズの形がすべての範囲で一定であるものはホワイトノイズなのでしょうか?
例えば、電子機器を用いてAを100回測定、Bを100回測定、Cを100回、Dを100回・・・・と測定したときにそれぞれで生じる偶然誤差が、すべて一定の範囲内にある場合、ホワイトノイズと言ってしまって良いのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 No.1です。

>回路内で意図的に発生させようとしない場合には、ホワイトノイズなどは発生しないということでしょうか?

 自然発生的にNo.1に書いたような「ホワイトノイズ」が発生することはないと思います。

 ただ、主にオーディオの世界で、オーディオ回路に乗っかっている「残留ノイズ」「デバイスノイズ」「定常ノイズ」といったような、原因の特定が難しい、広範囲な周波数のノイズ、という意味で「ホワイトノイズ」と称することがあるようですね。
 これは、その周波数成分がどうなっているかということとは無関係のようです。

 これらのノイズは、回路素子の中の非線形要素や熱雑音、電源からのノイズ(交流電源としては50/60Hzの低周波ですが、デジタル回路には種々のスイッチング電源や高周波が存在するので、そういったものの影響)、周辺からの電磁波など、いろいろな影響があると思います。オーディオ装置で無音状態(入力がない状態)でボリュームを上げていくと「サー」とか「ブーン」とか聴こえてくる音です。「ブーン」はほぼ50/60Hz電源のノイズなので、「サー」の方を世間では通称「ホワイトノイズ」と呼ぶことがあるようです。(ただし、これは物理用語とは異なることに注意)
 この「サー」は、古い音源の場合は元々の音源の「録音テープ」に含まれるヒステリシス・ノイズであることもありますし、最近の音源であれば、録音機材に含まれる残留ノイズ(音源そのものに含まれるので、再生機器での除去は不可能)、再生機器で付加される電源ノイズや残留ノイズということであって、必ず何らかの要因があります。ただし、人知では切り分け・特定が難しい、ということです。ご質問の中にある「測定したときにそれぞれで生じる偶然誤差」という「測定」に関する誤差とは、これまた切り離して議論しないといけません。

 質問者さんが問題にしたい「ホワイトノイズ」は、この「物理学」カテではNo.1に書いたような意味だと思いますが、どうなのでしょうか。学術的な議論に、Web上でググッた一般通称用語を持ち込むと、よくこういう混乱が起きます。注意して、用語の定義を明確にして議論しましょう。

 No.1です。

>回路内で意図的に発生させようとしない場合には、ホワイトノイズなどは発生しないということでしょうか?

 自然発生的にNo.1に書いたような「ホワイトノイズ」が発生することはないと思います。

 ただ、主にオーディオの世界で、オーディオ回路に乗っかっている「残留ノイズ」「デバイスノイズ」「定常ノイズ」といったような、原因の特定が難しい、広範囲な周波数のノイズ、という意味で「ホワイトノイズ」と称することがあるようですね。
 これは、その周波数成分がどうなっているかとい...続きを読む

QEGシビックのキャリア

EGシビックにスノーボードのキャリアをつけたいのですが、どんなものが合うのか良く分かりません、、、。
また、キャリアを付けるには、何か他のものとか必要なのですか?
おしえてください。。。

Aベストアンサー

キャリアには大きく分けて2種類あります。

スノボーキャリアと台座(ベースキャリア)が分離している物と一体になっているものです。
分離している物はシステムキャリアなどとも呼ばれ、スノボーキャリア以外にも色々なキャリア(自転車キャリア)などを装着することが可能です。
※車のルーフにつける2本棒をベースキャリアと呼び、その棒には様々なアタッチメント(スキー用、スノボー用、自転車用)が装着可能です。

ベースキャリアは車種ごとに違う物が必要ですので、お店の人と相談して取り付ける必要があります。

メーカーのHPにも車種別情報が掲載されてますので確認してください。↓

参考URL:http://www.carmate.co.jp/rvinno/

Q何もないところでもホワイトノイズがあるのはなぜですか?

何もないところをスペアナで測定したとしてもホワイトノイズが検出されます。
またオペアンプでは、オペアンプ自身のノイズとは別にグラウンドからのホワイトノイズが増幅されてゲインノイズとして現れたりします。

これらのホワイトノイズというは、完全に消すことは出来ないのでしょうか?
例えば導線を絶対零度にして導線にあるジョンソンノイズはゼロにしたとしてもこのノイズは消えないのでしょうか?
他に発生原因がありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

ホワイトノイズは電子の運動です。それをとめれば消えるはず…ほんとうの意味の死の世界?
これでは、測定系も死にます…

質問前半の問いは、たぶん、測定系ノイズ(測定系が外部(被測定物以外)の影響を受けている)と思われます。

QEGシビックのエアコンについて。

こんにちわ。これから夏真っ盛りという時期に、愛車シビック(EG3)のエアコンが壊れてしまいました。車屋さんに見てもらったところコンプレッサーが壊れていると言われました。直すのがまたけっこうかかるらしいのです。ふとあるオークションを見ているとシビックのEG4のやつがありました。このEG4のコンプレッサーはEG3につけることは出来ないのでしょうか?教えて下さい。

Aベストアンサー

本田車の場合は同じ形式でも年式等によってメーカーが異なる場合があり、相互に互換性はありません。本田車で使用されているコンプレッサーのメーカーはデンソー・パナソニック・ケイヒン・サンデンの4社があります。コンプレッサーの互換性があるかどうかはコンプレッサーの品番が不明ではわかりません。ご自身の車のコンプレッサーの品番(コンプレッサー本体にラベルが貼付してありますが、見えにくい場合もあります)を調べた上での交渉が妥当でしょう。またメーカーによってはコンプレッサーの品番が同じでも使用する冷媒が異なる(R12またはR134a)場合があります。この場合もそのままでの使用はできません。冷媒種類が異なる場合コンプレッサー内部の潤滑油が異なり、それを無視して使用するとコンプレッサーの焼き付きなどの原因になります。

それからコンプレッサーが破損した原因はお判りでしょうか?コンプレッサーそのものが原因である場合(シール部からのガス漏れなどが主で、圧縮不良・異音や焼きつきなどがコンプレッサー自体の不良で起こることは以外に少ないのです)は良いのですが、他に原因があってコンプレッサーが破損した場合はそちらのトラブルを解消しないと再発します。コンプレッサーのトラブルを引き起こす原因としては冷媒不足(ガス不足)での運転・冷媒サイクルの詰まり・ガスの過充填などですが、冷媒不足(これはガス漏れが原因)とサイクルの詰まり(多くはエクスパンションバルブで詰まる、この場合は同時にドライヤレシーバーの交換も必須)は潤滑油が冷媒と一緒にサイクル内を循環しているために冷媒が極端に少なくなったり、途中につまりがあると潤滑油の流れが止まりトラブルを起こします。潤滑油が使用する冷媒とあわない(潤滑油と冷媒はお互いに溶け合った状態でサイクル内を循環しますが、この相性(相溶性といいます)が悪いとやはり潤滑不良を起こします)状態、例えばR12用のものをR134aに使用したり、その逆をやった場合などでも同様な自体を引き起こします。修理を行う前に、まずトラブルの元凶を突き止めた上での対策が重要です。

本田車の場合は同じ形式でも年式等によってメーカーが異なる場合があり、相互に互換性はありません。本田車で使用されているコンプレッサーのメーカーはデンソー・パナソニック・ケイヒン・サンデンの4社があります。コンプレッサーの互換性があるかどうかはコンプレッサーの品番が不明ではわかりません。ご自身の車のコンプレッサーの品番(コンプレッサー本体にラベルが貼付してありますが、見えにくい場合もあります)を調べた上での交渉が妥当でしょう。またメーカーによってはコンプレッサーの品番が同じで...続きを読む


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