学校で火山との共生をテーマに勉強を進めています。
特に大ラカタ島(クラカタワ島)の噴火について何でもいいですから教えてください。大ラカタ島に限らず、火山についてサイト知ってる方は教えてください。お願いします。

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A 回答 (1件)

 クラカタワ火山(インドネシア)については、1883年大爆発でカルデラが陥落し津波が35mに達し,36,417人が一瞬に溺死しました。

火山災害については
http://www.edu.gunma-u.ac.jp/~hayakawa/volcanolo …
http://www.onh.go.jp/seisaku/disaster/syurui3.html
http://www.akina.ne.jp/~bandaimu/chiques02.htm
http://www.geo.chs.nihon-u.ac.jp/tchiba/civil/p2 …
にも、記事があります。
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この回答へのお礼

ありがとう。参考になりました。

お礼日時:2001/09/23 09:48

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Qなぜインドネシアは高速鉄道計画に「中国案」を歓迎したのか?

「東京、29日 ロイター」
菅官房長官は29日、インドネシア高速鉄道計画に関し、同日午前、ソフィアン国家開発企画庁長官と会談したことを明らかにした。会談では、インドネシア側から「中国案を歓迎することになったとの説明があった」ことも表明した。

 同日午後の記者会見で語った。菅氏は、同事業計画をめぐり「実現可能な最良の提案をしたと確信している」としたうえ、「日本の提案が選ばれなかったのは極めて残念。『中国案歓迎』は遺憾」と述べた。

★なぜ、インドネシアは、日本の技術をパクったうえ事故ると土に埋めて隠蔽を図ったような、中国製高速鉄道計画案を歓迎したのでしょうか?
ご意見ご回答をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

日本国は、安全性・好条件の融資。
中国は、事業の全額融資、政府の債務保証は求めない?採算を度外視した売り込み。
これでは日本は勝てない。(もっとも採算を度外視ししてまでも取る必要はないと思いますが)
インドネシアは、安全性は度外視し、実利を取ったのでしょう。
しかし、ジャカルタからバンドン間の地形をみてください。山・崖そして、川が多く難工事になるでしょう。(難工事、中国の手に負えるでしょうか?)

また、融資の事ですが、ミャンマー・カンボジアをみてください揉めているではないですか。中国のやり方、契約はたいして関係ない、一方的に利子を上げたり、全額返済を求めたり、また、これを政治に利用する。

インドネシアは、大変なところと契約をしましたね?後で泣きを見るかも・・?
工事が伸びに~~伸びたり、そして、インドネシアに莫大な借金が残るかも?
また、完成しても新幹線の大事故にならなければいいのですが・・・?
中国の時のようにすぐさま埋めてしまうかも・・・?

Q【火山】日本で火山噴火が増えている理由って何だと思いますか?何が原因で火山噴火が増えているのでし

【火山】日本で火山噴火が増えている理由って何だと思いますか?

何が原因で火山噴火が増えているのでしょう?

火山活動が活発化しているのは地道変動が活発化しているため。

じゃあなぜ地道変動が活発化しているんですか?

地殻変動ですね。

Aベストアンサー

東日本大震災の地震のせいだとテレビで専門家が言っていましたよ。あれが引き金になったと。

Qインドネシアの、中国高速鉄道はうまくいくか

>高速鉄道が「見切り発車」=中国、許可なしで起工式―インドネシア
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160121-00000099-jij-asia
>現時点でも区間内のトンネルや橋のデータ不足で運輸省の建設許可が下りておらず、予定通りに事業が進むかは不透明だ。

将来、どうなるのでしよう

Aベストアンサー

ちょっと見づらいですが、ご容赦を♪^^
(拡大鏡をご用意してください)

本当に、中国の将来は・・・・?受注できなくなってしまうかも・・・?

Qアイスランドの火山が大噴火によって発生した火山灰の環境への影響は?

アイスランドの火山が大噴火によって発生した火山灰の環境への影響は?

今、火山灰が話題になっていますが、火山灰は環境に悪影響を与えるのでしょうか?

水を汚すなど

Aベストアンサー

噴火の規模が大きいと大気中の火山灰の量も増え、環境への影響も大きくなります。
オゾン層を破壊したり、地球の平均気温を下げたりします。

平均気温が下がるというのは、地球の大半で変化がないが
一部で大きく下がる…という事を意味します。
コンマ何度の低下でも平均気温の変化が与える影響は大きい。

火山は同時に大量の二酸化炭素を出しているハズだが
短期的に見るとCO2の温室効果より、エアロゾルの日照低下による気温低下の方が上回るようです。

今回のアイスランドの火山(難解名称山らしいw)の噴火による火山灰の影響が
そこまであるかどうかは不明ですが。

Qインドネシアの高速鉄道について

現在、英国で日立の高速列車が導入されていますが、雇用創生のために工場は英国にあります。
当初の車両は日本国内生産であとの多くは英国製となるということです。

将来性のある計画でないとインドネシアも契約しないでしょうから、ADBでインドネシアの発展のために同じようにお互いwinwinな方式でやれないものなのでしょうか?

列車運行のノウハウも必要ですし気候の違いで中国製では無理な気がします。
http://www.hitachi.co.jp/products/innovation/tec …

(企業のやることなんで、政府がどうのという指摘は不要です。ライバルが中国なので。。)

インドネシア高速鉄道 日本案採用せず
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150929/k10010251971000.html

Aベストアンサー

日立ブランドでも英国製、それで高品質鉄道網のある欧州に打って出るのが英国の戦略。
日立はその戦略に沿った営業展開をして採用されたと思います。
ですが、
インドネシアはそういうのを希望しているのでしょうか?

ドイツカナダそして日本から技術を盗用した中国製高速列車ですが
元がそれなりの高性能列車ですから家電とPC作れるくらいの技術があれば
まともな列車を「新規開発」できるでしょう。
制御系だけ自前にして足回りとかの重要部分はそのままパクればいいだけですからね。
さらに
土木技術ではそれなりの技術を中国も持っているので鉄路建設も日本並にできると思います。

それでも日本の新幹線のほうが総合性能でははるかに上。
システムとしてね。
ですが、そこまでの超高性能超高品質をインドネシアは求めているのですかね?
300Km近い速度の列車をほとんど時間的誤差なく高頻度で走らせる必要があるのは日本だけ。
世界ではそんなオーバクオリティは求めていません。

T700系を採用した台湾もシステムとしては日欧混合。
もともとドイツフランス連合の列車を採用するつもりだったのが
たまたま発生した地震の影響で「地震に強い」と思われる新幹線列車に変更したのは
質問者さんもご存じのはず。

「自分の国で使ってよかったからおまえも買えよ」と言われても
必要ないものは買わないのが当然の結論。
「その国の将来」を考えたら新幹線システムのようなものを自前で作れるほうがいいけど
どこに照準を当てて機材を購入するかは、お客さんが決める事です。
今回は見誤った。

営業の基本であるお客様目線が、日本には無かっただけだと思いますよ。

インドネシアさん、そもそも高速ではなく中速とか言い出していませんか?
「そんなに高品質なのは必要ない」って語っていると思いますよ。

資金繰りの話も今回は影響しているようですが
質問者さん意図にあわせ割愛しました。

日立ブランドでも英国製、それで高品質鉄道網のある欧州に打って出るのが英国の戦略。
日立はその戦略に沿った営業展開をして採用されたと思います。
ですが、
インドネシアはそういうのを希望しているのでしょうか?

ドイツカナダそして日本から技術を盗用した中国製高速列車ですが
元がそれなりの高性能列車ですから家電とPC作れるくらいの技術があれば
まともな列車を「新規開発」できるでしょう。
制御系だけ自前にして足回りとかの重要部分はそのままパクればいいだけですからね。
さらに
土木技術ではそ...続きを読む

Q浅間山が大噴火したときの農作物の被害

1783年に浅間山が大噴火し、その噴煙が天明の大飢饉の原因ともなりました。
現代、同じ規模の大噴火が起こったと仮定します。
そのときの農作物の被害、とくにお米の被害はどれくらいになりますか?
お米は改良がすすんでいますので、壊滅的な打撃をうけることはないのでしょうか?
それとも同程度の凶作になってしまうでしょうか?

Aベストアンサー

 火山の大噴火の影響は、灰が直接農作物に降ることもありますが、灰が成層圏に達すると北半球全体を覆ってなかなか落ちてこないため、太陽の光が遮られて気温が下がるためです。天明の飢饉のころは、フランス革命の直前で、フランス革命が起きたのも農作物が不作になったからと言われています。
 食べ物がなくなって、「パンがない」と民衆が言ったら「パンがなければケーキを食べればよいのに」とマリーアントワネットが言ったという逸話(真実かどうか知りませんが)は、有名ですね。

 お米の品種改良は確かに進んでいますが、最近の改良は冷害に強い品種というよりは、美味しいお米を目指していますので、必ずしも冷害に強くありません。昨年や平成5年に冷害になって不作になったのはそのためです。

 どのくらい大量の噴出物が出るかによりますが、成層圏にまで達して気候に影響を与えるようだと、お米は凶作になってしまう可能性はありますね。今は、お米はもっと暖かい東南アジアや南半球のオーストラリアから輸入もできるので、飢饉にはならないと思いますが。

Qインドネシアの高速鉄道建設は?

2年で完成、と豪語して政府保証もいらない、ということで中国に決まったはずですが、、、。

その後、インドネシア政府の保証を要請して、着工ができない?とのニュースまで聞きました。

その後、どうなっているのでしょうか?

インドネシアのニュースに詳しい人、お願いします。

Aベストアンサー

高速鉄道の計画自体は、キャンセルにはなって居らず、来週着工される見通しとの記事が、昨日のじゃかるた新聞に出ていました。

>高速鉄道 来週着工へ リニ国営企業相が言及 (08/06) 有料
 1月に起工式を開き、その後計画が順調に進まないジャカルタ~バンドン間の高速鉄道の建設事業について、リニ・スマルノ国営企業相が4日、ブディ・カルヤ・スマディ運輸相らと協議し、記者団に高速鉄道の建設事業を来週中には着工できる見通しを示した。
http://www.jakartashimbun.com/free/g/1/

一方で、インドネシア・ジャワ横断鉄道を日本に建設要請すると言う記事が日経新聞に出ていました。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM24H7G_V20C16A5MM0000/
記事詳細は以下のブログから読めます。
http://ameblo.jp/hagure1945/entry-12164098622.html

ブログ記事にも載ってますが、建設費だけかかってたいした経済効果も無い超高速鉄道は中国にただで作らせて、経済戦略上重要で遅れの許されない基幹路線は日本に依頼する・・と最初から考えていたのであれば、インドネシアもなかなか隅には置けない国です。

高速鉄道の計画自体は、キャンセルにはなって居らず、来週着工される見通しとの記事が、昨日のじゃかるた新聞に出ていました。

>高速鉄道 来週着工へ リニ国営企業相が言及 (08/06) 有料
 1月に起工式を開き、その後計画が順調に進まないジャカルタ~バンドン間の高速鉄道の建設事業について、リニ・スマルノ国営企業相が4日、ブディ・カルヤ・スマディ運輸相らと協議し、記者団に高速鉄道の建設事業を来週中には着工できる見通しを示した。
http://www.jakartashimbun.com/free/g/1/

一方で、インドネシ...続きを読む

Q小笠原でM8.1、口永良部で大噴火。日本に原発に適した土地を教えてください!

世界の原発の立地状況

赤:原発ㅤㅤㅤㅤ黒:震源地

Aベストアンサー

ありません 回答にならず ごめん!
この質問で思い付き 今回初めて世界の原発密度検索しました 
何となく感じてはいたのですが 世界一級の狭い国土に55基もの原発があるのです

地震津波大国の上 世界にも例の無いほどの原発密度です オマケに火山が110個も(韓国は一個のみ)
他所の国では津波の言葉すら無いのです Tunami は今では国際語だそうです(TVより)
日本では大地震大津波は大よそ30~50年毎に起こってます 
巨大な地震津波ですと800年位でしょうか 今後はもっと短くなります

先日 川内原発の再稼動裁判では危険と判決が出ました 初めて事でニュースになりました
そしたら原発新基準を作った委員とかが世界一厳しい基準と居直っておりました
世界一危険な国土に「世界一厳しい基準」 意味ありません

今回 貴方の質問で気付きました ありがとう。

Q中国が、イランに高速鉄道の支援!!??

"中国が、イランに高速鉄道の支援"とありました。〔はぁー??〕と言う感じなんですが、ただでさえ国内は滅茶苦茶、インドネシアの高速鉄道さえ、今後どうなるか?判らないとの状況の中国が、イランにも高速鉄道での支援に乗り出していると言うのは、AIIBで、かなりの金額が集まった、または、目途がつく自信の表れなんでしょうか??まさか、こんな国へ、日本は"ODA"などと言う使途不明金を、未だに出しているのではないでしょうか??韓国を押さえたとしても、こっちの蛇口が開きっ放しでは、日本国民は、何の為に働いているのかさえ、判りません。実際、どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

これは、一帯一路構想に基づくものです。

「一帯」とは、中国から中央アジアさらには西アジアにつながる
地域で「シルクロード経済ベルト」とも呼ばれています。
「一路」は中国から南シナ海、インド洋、アラビア海を経て
地中海に至る海上交通ルートのことで、「海上のシルクロード」
あるいは「真珠の首飾り」とも呼ばれています。

つまり、中国は海と陸から、ユーラシア大陸を席巻し
大中華圏を構築しようとしているのです。

イランの鉄道も、その一環です。
尖閣も、南沙諸島問題も、AIIBも、すべてその一環です。


危機感を抱いた米国はTPPで、中国を包囲しようと
していますが、欧州は目先の利益に惑わされて、協力的
です。



”まさか、こんな国へ、日本は"ODA"などと言う使途不明金を、未だに出しているのではないでしょうか??韓国を押さえたとしても、こっちの蛇口が開きっ放しでは、日本国民は、何の為に働いているのかさえ、判りません。実際、どうなんでしょうか?”
     ↑
そういう低い次元の問題ではありません。

日本はAIIBに参加せず、米国と安保です。
日米VS中国 という図式です。

一番怖いのは、米国が中国と手を組むことです。
そんなバカな、と思うかも知れませんが、あり得ます。

ベトナム戦争に苦戦した米国は、中国の援助をヤメさせるため
国連から台湾を追い出し、その後釜に中国を据えました。
それまでは台湾が常任理事国だったのです。

今、米国ではチャイナメリカ、という造語があります。
米国と中国の密接な関係を表したものですが、日本と組むより
中国と組んだ方が、米国の利益になるのでは、という風潮も
出ています。

そうならないように、そうなった場合に備えて、日本は
工作、準備しておくべきなのです。

これは、一帯一路構想に基づくものです。

「一帯」とは、中国から中央アジアさらには西アジアにつながる
地域で「シルクロード経済ベルト」とも呼ばれています。
「一路」は中国から南シナ海、インド洋、アラビア海を経て
地中海に至る海上交通ルートのことで、「海上のシルクロード」
あるいは「真珠の首飾り」とも呼ばれています。

つまり、中国は海と陸から、ユーラシア大陸を席巻し
大中華圏を構築しようとしているのです。

イランの鉄道も、その一環です。
尖閣も、南沙諸島問題も、AIIBも、すべてそ...続きを読む

Qカラスとの共生

反対の方は多いと思いますが、人に害を与えるから駆逐する、という論理にはどうしても納得がいきません。
どうにかして、共生できないかと思っています。
たとえば、一羽でもいいからどこかの学校で飼育してもらい、
子供達に命の大切さを教えられないかと考えたりしております。ご意見をお聞かせください、またそれを行うにあたっても問題点なども、ご提示いただければ、勉強となります。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

私は、野生動物を害獣のレッテルを貼って駆除すると言うことに絶対反対です。猿、鹿、猪、熊そして今回の烏、まずほとんどが人間がこれらの動物の生活圏を侵害した、あるいは、人間の社会生活状況の悪化が招いた自己責任であり、これらの野生生物は被害者であると思います。
 ですから、即、捕まえて駆除と言うのはもってのほかだと思います。段階を踏んで、彼らのもともとの生活圏に戻す、可能であれば彼らの元々の生活環境を復元するべきだと思います。
 今回の質問は烏との共生ということですが、都内で問題になる、ハシブトガラスは元々は都心郊外にすんでいる鳥でした。しかし、人間の溢れている特に都内では、ごみを無造作に捨てて山積みされるようになり、雑食性で頭の良い烏は都心に住処を移してきました。人間の側が規則を守り、生活環境を大切にすると言う気持ちが先行してきたならば、烏も以前のような自然で緩やかな繁殖力に戻り、いずれは、超集団生活を解消し、都心の烏の密集は見られなくなると思います。
 今の都知事は烏駆除に熱心ですが、命の尊さをないがしろにしていると思います。まずは、永い眼で見て、烏の駆除ではなく、烏の共存、烏本来の生活圏に戻すことを考えてほしいと思います。
 
 今回の話とは違いますが、山里で、農家の生産物の被害をテレビなどで放送されますが、戦後の政策で、山林(元々は広葉樹林)を杉、檜などの針葉樹林にしてきたのが今になって、猿、鹿、猪、熊の被害が増大してきたのが原因であり、彼らを害獣とするのは人間のエゴだと思います。今、少しづつですが、里に出てきても彼らを即殺害してしまうのではなく、元の生活環境に返していこうと言う運動が出てきたのは大変良いことだと思います(これは、アメリカで取り入れられている方式で、悪さをした熊でも元の生活圏に帰す試みが広がっています。日本では今までは猟友会が出てきて即射殺でした)。

私は、野生動物を害獣のレッテルを貼って駆除すると言うことに絶対反対です。猿、鹿、猪、熊そして今回の烏、まずほとんどが人間がこれらの動物の生活圏を侵害した、あるいは、人間の社会生活状況の悪化が招いた自己責任であり、これらの野生生物は被害者であると思います。
 ですから、即、捕まえて駆除と言うのはもってのほかだと思います。段階を踏んで、彼らのもともとの生活圏に戻す、可能であれば彼らの元々の生活環境を復元するべきだと思います。
 今回の質問は烏との共生ということですが、都内で問...続きを読む


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