グッドデザイン賞を受賞したウォーターサーバー >>

大阪市内で、スーパーをしているのですが、魚屋や八百屋から出る、発泡スチロール箱の処分に、困っています。一日に20箱ぐらい出ます。
何所か、回収してくれる所教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

こんにちは。



「発泡スチロール再資源化協会」という教会があります↓
http://www.jepsra.gr.jp
こういうところのほうが情報は持っていると思います。一度問い合わせてみてはいかがですか?

また、参考までにですが、発泡スチロール減容液というのが販売されています。↓
http://www.kagawatrading.com/new_page_8.htm
他にも発泡スチロール減容機のようなものを販売しているところもあります。このような会社は発泡スチロールの回収システムのようなものを確立しているところが多いです。この会社は大阪ではありませんが、ひょっとしたら郵送などで引き取ってくれるかもしれません。問い合わせてみてはいかがでしょうか?
    • good
    • 0

産業廃棄物の廃プラスチックにあたりますので、


認可をもたれた業者を探してみてはいかがでしょうか?

ただし、発砲スチロールはかさばりますので、
量が出るようであれば、簡易圧縮機や発砲スチロールを液体に
溶かすものなどありますので、その様なものを導入されるのも
検討されてみてはどうでしょうか?
    • good
    • 0

こんにちはm(__)m



市内で産業廃棄物処理業をしている会社はありませんか?
(タウンページなどで調べる)
会社によって専門がありますが
廃棄物の内容を言えば何件か連絡してみれば
回収してくれる業者はあると思います
まぁ当然有料ですけど
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q大きな発泡スチロールの処分方法

一番大きな辺が約90cmある発泡スチロールの処分方法について教えてください。
機器を購入した時についてきたもので、非常に頑丈で人の手ではとても解体することができません。
分厚く、鋏を入れても切り目が入るという感じです。
市役所に聞いたところ、可燃ごみなので粗大ごみで出すこともできないそうです。

どうにかこの大きくて硬い発泡スチロールを処分する方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

質問者様の地域ではわかりませんが、ゴミ収集(プラスチックの日)で回収してくれるはずです、ゴミ収集車のゲート口に、入らない程大きいと困るでしょうけど。

発砲スチロールは、ハサミやカッターでは切りにくいですね、熱に弱いので厚みが薄ければ百円均一などにある、ヒートカッターで簡単に切断できるのですが、厚みがあるのならノコギリで試してみてはいかがでしょう。

Q発泡スチロールを溶かす溶剤を探しています

発泡スチロールで型を作ってまして、発泡スチロールを溶かす溶剤である「リモネン」を探しています。どういう店に行けばあるのでしょうか?私の住んでいるところ、町から遠く離れた農村なのでネット販売してる所があるとすごくうれしいのですが・・・。
教えてください!!よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

またきました。m(__)m
私がサッサと探せたのは訳がありまして、実は私は個人で顕微鏡を持っており、油浸レンズとプレパラート標本につけるイマージョンオイルを除去する溶剤として、キシレンを使うのですが、近頃この代わりにリモネンを使うようになって普及してきてるらしいとの情報を得て、家庭でもリモネンの方が安全なのでぜひ…と取り寄せを試みた事があるのです。

そしたら、大抵の業者で「個人向け販売はしておりません」と断られました。

つまり家庭で使われると、プラスチックに対する腐食性が強いので、排水などの配管に穴を開けられて賠償請求とか、中毒事例は聞きませんが、歴史が浅すぎるので慢性毒性などもイマイチ判らないので十分な換気設備の保障など、誰にでも売れないという事情があるようです。

なので使う以上はこういった事には十分注意してください。
使用廃液を流しに流すなんて事は厳禁です。

特にご質問のような用途では、例えば型を洗ったり等の大量使用では設備があれば廃液を蒸留して再使用できるのですけど。

先に見つけた業者はある意味、大変良心的なのかもしれませんので、そういう業者に不利益をこうむらせるような結果になると、私のようなユーザー?も大変迷惑しますので、気をつけてください。(笑)

それから市販の溶剤リモネンは殆どが95%程度のものです。
これは分離精製とコストの比較によりこうなっています。
試薬でもこれ以上のはありますが、とても高くなります。
なので、リモネンという化学名は使わずに「オレンジオイル」などの名前になってる事が多いです。

またきました。m(__)m
私がサッサと探せたのは訳がありまして、実は私は個人で顕微鏡を持っており、油浸レンズとプレパラート標本につけるイマージョンオイルを除去する溶剤として、キシレンを使うのですが、近頃この代わりにリモネンを使うようになって普及してきてるらしいとの情報を得て、家庭でもリモネンの方が安全なのでぜひ…と取り寄せを試みた事があるのです。

そしたら、大抵の業者で「個人向け販売はしておりません」と断られました。

つまり家庭で使われると、プラスチックに対する腐食性が強い...続きを読む


人気Q&Aランキング