今日職場で避難訓練があり、近日中に関東に大きな地震が来る噂があると聞きました。

らしいよ~とか、宗教的なものではなく、科学的、動物・自然現象等で真面目に地震の研究・予知をしているサイトご存知の方教えて下さい。

先日、何かのTVで地震予知の的中率NO,1の人の事をやっていたのですが、詳しくは見なかったのでその内容をご存知の方も宜しくお願い致します。

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A 回答 (3件)

結構当たっています。


http://www.tec21.jp/

2回連続で当てて話題になりましたが今回は外しました。
http://plaza.rakuten.co.jp/tana1/diary/

TVに出ていた人のだと思います。有料ですが。
http://www.interq.or.jp/japan/jishinlb/
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この回答へのお礼

回答有難うございます。

有料なんていうのもあるんですね?(゜o゜)

1個目のサイトは分かりやすいので嬉しいです。

お礼日時:2005/08/18 11:19

> 科学的、動物・自然現象等で真面目に地震の研究・予知をしているサイト



 ・http://cais.gsi.go.jp/YOCHIREN/ccephome.html
  地震予知連絡会

 ・http://wwweic.eri.u-tokyo.ac.jp/index-ja.html
  地震予知情報センター

 ・http://yochi.iord.u-tokai.ac.jp/eprcJ/
  地震予知研究センター

 その他,こちらのリンク集にも色々とある様です。

 ・http://www.hir-net.com/link/quake/predict.html
  地震予知リンク集

参考URL:http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1559316
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この回答へのお礼

回答有難うございます。

色々見て勉強したいと思います。

お礼日時:2005/08/18 11:16

この研究所はかなり話題になりました。



参考URL:http://www.yatsugatake-eorc.org/yochi/index.html
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この回答へのお礼

回答有難うございます。

あ、ラジオがどうのこうのというのは聞いたことがあります。

HPとりあえずさらっと見てみたのですが、いつ頃が危険とか、予報のような物は無い・・・のでしょうか。
書いてある事とデータを見れば分かるのでしょうか・・・?

お礼日時:2005/08/04 18:22

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Q地震予知は可能だと思いますか?

今、テレビでやってたんですが、資金集めの名目で「地震予知」の研究がなされているという厳しい意見も出たようですね。


実際のところどうなんでしょうか?

地震予知は今後の研究次第で十分可能になると思いますか?

*私もびっくりしましたが、今まで一度も予知が成功したこと無いそうですね(笑)

Aベストアンサー

地震予知と地震予測は似て非なるものです。

地震を予知するということは、地震の起こる時、場所、大きさの三つの要素を精度よく限定して予測することです。
例えば「(時)一年以内に、(場所)日本の内陸部で、(大きさ)マグニチュード5の地震が起こる」というようなあいまいな予測や、毎日起きているマグニチュード4程度以下の小さな地震を予測するような場合はたいてい当たりますが、それは情報としての価値はあまりないと考えます。
少なくとも「(時)一週間以内に、(場所)東京直下で、(大きさ)マグニチュード6~7の地震が発生する」というように限定されている必要があります。
時を限定するためには、地震の予測される地域で科学的な観測が十分に行われ、常時監視体制が整っていることが欠かせません。
そのような体制が整っていて予知のできる可能性があるのは、現在のところ(場所)駿河湾付近からその沖合いを震源とする、(大きさ)マグニチュード8クラスのいわゆる「東海地震」だけです。
それ以外の地震については直前に予知できるほど現在の科学技術が進んでいません。

以上気象庁より抜粋
http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/faq/faq24.html

書いてありますね。
『直前に予知できるほど現在の科学技術が進んでいません』・・・と。

地震予知と地震予測は似て非なるものです。

地震を予知するということは、地震の起こる時、場所、大きさの三つの要素を精度よく限定して予測することです。
例えば「(時)一年以内に、(場所)日本の内陸部で、(大きさ)マグニチュード5の地震が起こる」というようなあいまいな予測や、毎日起きているマグニチュード4程度以下の小さな地震を予測するような場合はたいてい当たりますが、それは情報としての価値はあまりないと考えます。
少なくとも「(時)一週間以内に、(場所)東京直下で、(大きさ)マグ...続きを読む

Q地震予知は出来ないのに東南海大地震・・騒ぎすぎ

南海トラフとかで東南海大地震が発生しその津波が巨大である・・どうにもこうにもならんくらい巨大だというニュースを見ました。

そこで2つの疑問を持ちました、疑問1。

地震予知は出来ないのではないでしょうか・・だったらなぜ東南海巨大地震が起こるというのですか?
地震予知が出来ないことは阪神大震災や東北大震災を予兆すら察することが出来なかった事実からして証明されていると思います。

確か前首相の菅さんは東海地震は87%の確率で起こるとか言いませんでしたっけ、下一桁までなんで言えるのでしょうか。

当南海大地震の可能性があるというなら、起こらない可能性もあるわけでなぜ起こる可能性のほうだけ大騒ぎするのでしょうか。

備えあれば憂いなし・・そんなこと言うなら地球以外の天体と衝突する可能性だってあるわけで、どう備えるのでしょうか?

2つ目の疑問ですが、
地震より被害の大きいのは津波だと思います。
しかし津波は地震が起こってから発生します。
だからいくら大きい津波でも対策は相当程度可能だと思います。

だって海を見ていれば津波が来るかどうか大きさがどうかは見えます。
現在は別としても将来は沖に浮かべたブイなどで正確に把握可能だと思います。

私の言いたいのはマスコミによる不安を煽る商法というか、根拠の乏しい不安をいたずらに騒ぎすぎではないでしょうか

あまりテレビを見ないのでもしかしたら私の勉強不足かも知れませんが

南海トラフとかで東南海大地震が発生しその津波が巨大である・・どうにもこうにもならんくらい巨大だというニュースを見ました。

そこで2つの疑問を持ちました、疑問1。

地震予知は出来ないのではないでしょうか・・だったらなぜ東南海巨大地震が起こるというのですか?
地震予知が出来ないことは阪神大震災や東北大震災を予兆すら察することが出来なかった事実からして証明されていると思います。

確か前首相の菅さんは東海地震は87%の確率で起こるとか言いませんでしたっけ、下一桁までなんで言えるのでしょ...続きを読む

Aベストアンサー

いろいろな方が表現を変えて回答をされていますね

1については
地震予知は現状ではできません。これは地震予知連絡会も東日本大震災後に認めています。
そして簡単に言えば今までの地震予知は単なる統計学です。
地層の堆積物や歴史的な文献を調べて、地震が起こった周期を数十年~数百年単位で絞っているだけです。
そうした周期がある程度分かっていて、小学校などで習った太平洋ベルト地帯と重なる日本の経済を支えている地域と重なる東海、東南海などの地震が注目をされて研究がつづけられているわけです。

結果としてその周期から考えると、そろそろ起こるのではないかと言われているわけです。

2についてですが
地震と津波では被害の受け方が違います。
阪神大震災では都市部であったこともありますが、直下型地震であり最大震度が7でした。直下型ですので津波による被害は基本的になく、地震による建物の倒壊や火災などで6千人以上の死者が出ました。
一方東日本大震災では同じ震度7は記録されていますが、震源が太平洋沖130kmで複数の連動する地震が起こったので、基本的には津波による被害が中心で1万5千人以上の死者がでました。

同じ揺れであっても揺れの周期が違うことや都市部とそうでない地域、また阪神大震災後の揺れに対する対策が進んだことなどで簡単には比較ができないのですが、これからは質問者さんが書かれているように津波をいかに早く観測して高さを予測するかだと思います。

参考URLにあるように、沖合での観測体制もブイを浮かべてGPSで変動を計測するなども始まっていますが、津波は沖合では振れの幅が小さく、陸地に近づくと大きくなる特徴から普通の波の揺れと津波を見分けるのは意外と難しいので、なかなか課題があるようですね

そして、他の方の回答にお礼などで書かれていますが、私自身も質問者さんが感じられているようにある特定の災害ばかりに力を注いだ報道や対策はやはり偏りがあると思います。
大雨が降ればダムや河川のことを中心にし、地震が来れば耐震や津波対策ばかり報道しますが、もちろん優先度はあるでしょうが、トータルで考え伝えるべきだと思いますね

最近震災以来このサイトでも「防災グッツは何を用意したらいいのか」の質問がかなりありましたが、地震にばかり目を向けていて、台風や火山などにどうするかは気にしていない方がほとんどです。
また、地震だって天気のいい日に起こるとは限らず、台風のさなかに東日本大震災が起きたらどうするのかなども考え出せばきりがないですが、少しは考える必要があると思いますね

マスコミのインタビューでも「絵になるコメントや映像」ばかりが伝えられますが、そうじゃないコメントや映像もたくさん現地では見聞きします。

まあ、注目を得るためには必要なんでしょうが、それに踊らされる人が多すぎると自分なんかも思いますね

参考URL:http://www.fdma.go.jp/neuter/about/shingi_kento/h24/tsunami_hinan/02/shiryo_03.pdf

いろいろな方が表現を変えて回答をされていますね

1については
地震予知は現状ではできません。これは地震予知連絡会も東日本大震災後に認めています。
そして簡単に言えば今までの地震予知は単なる統計学です。
地層の堆積物や歴史的な文献を調べて、地震が起こった周期を数十年~数百年単位で絞っているだけです。
そうした周期がある程度分かっていて、小学校などで習った太平洋ベルト地帯と重なる日本の経済を支えている地域と重なる東海、東南海などの地震が注目をされて研究がつづけられているわけです。
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Q地震予知は可能か?

(1)日本は国を挙げて地震予知に取り組んでいます。
 ただ、今の方法で予知は可能と思いますか?

(2)地中海の方の国だったと思いますが、以前(今)
 地震予知を行ったということを聞いたことがありま す。どんな方法だったかは忘れました。どなたかご 存知ですか?

(3)その他、地震予知が可能ではないかという仮説をご 存知の方は教えてください。
 (例:植物にうそ発見器を取り付けて弱電流を測定  する)

Aベストアンサー

(1)は、各観測点の水平、上下への移動を観測し、観測点間の収縮などの具合によって予測する方法だったでしょうか?
ある程度は可能だと思いますが、何分にも現状で蓄積されているデータが少ない点、観測精度や観測点の数、地中深くの観測点も設置する必要があるか?など、地震のメカニズムそのものも大雑把には分かっていても、まだまだ研究段階だと思いますから、厳しいように思います。

以下のような方法を組み合わせたりすると、予測精度も高くなる気もしますが、とこの連携に関して旗を振っている省庁も文部科学省、気象庁、国土交通省…などで違ったりしますから、なかなか。

--
(2)に関しては、ギリシャで行われているらしい、地中の電位を測定する事で、地震前に異常な電流が流れると言う現象を元に予知を行う方法だと思います。
研究者3人の頭文字を取って、「VAN(ヴァン)法」と言うそうです。

参考記事:
徳島新聞 - 研究の担い手 早川正士教授(電通大)(下) 分野超え取り組みを
http://www.topics.or.jp/rensai2/jishin1/p12.html

--
(3)に関しては、上記を調べている際、地震雲と呼ばれる雲の出現で予測する方法があるそうです。チョット怪しいページでしたが…。
あと、動物なんかが落ち着かなくなるとか。
ナマズの行動を真面目に監視している研究もあったような?

参考URL:http://www.topics.or.jp/rensai2/jishin1/p12.html

(1)は、各観測点の水平、上下への移動を観測し、観測点間の収縮などの具合によって予測する方法だったでしょうか?
ある程度は可能だと思いますが、何分にも現状で蓄積されているデータが少ない点、観測精度や観測点の数、地中深くの観測点も設置する必要があるか?など、地震のメカニズムそのものも大雑把には分かっていても、まだまだ研究段階だと思いますから、厳しいように思います。

以下のような方法を組み合わせたりすると、予測精度も高くなる気もしますが、とこの連携に関して旗を振っている省庁も文...続きを読む

Q地震の予知は可能か?

本日(8月16日)、宮城県沖を震源とする震度6弱の強い地震がありました。

世に地震予知学者なる方がおられ、時々マスコミに登場しては「地震予知は可能」「私は○○地震を予知してた」などと主張しておられるのを見かけますが、本日の地震を予知し前もって公表しておられた地震予知学者はおられるのでしょうか?

教えて下さい。

Aベストアンサー

地震予知学者ではありませんが、コンサルタント会社でなぜか当てています。
どういうわけか結構当たっている気がします。
だとすると・・・・

参考URL:http://www.tec21.jp/

Q日本の最重要施策は地震予知では?

関東直下地震の死者は2.5万人被害額は100兆円。
東海、南海、東南海地震の死者は32万人、被害額は数百兆円です。
耐震化工事等も重要ですが、最も有効なのは地震予知ではないでしょうか?
地震を+-5日程度の精度で予測出来れば被害は十分の一に減らせると思います。
地震予知は不可能と主張する学者もいますし、火星に人類を送るより困難なことは素人でも分かります。しかし失敗覚悟でチャレンジすべきでは?(予算1兆円×15年)

Aベストアンサー

ご指摘のとおりだと思います。
物理的な耐震施策と並行して地震予知にも
力を入れるべきです。
また、海溝型地震に対してはストレスが
貯まる前にエネルギー放出させる人工地震の
研究も進んでいるようなので、根本の予防対策
も重要ですね。

Q地震予知システムについて

どうもよくわからないのは、直下の一番災害の大きいところは意味のないことで、SP波の差が10秒後以上のところで有効だと仮定しますと地震予知連はどんなことを考えて、こんな設置を提案したのでしょうか?
1.10秒後で震度5ぐらいかなりの被害が想定される大きな地震は震源地ではどの程度の大きさになるでしょうか
2.日本でその地震の起こる歴史的な確率は?
3.予知連が最近の大きな地震をことごとく予測できないのはなぜでしょうか?(確率の高いところは、そのことで引っ掻き回されていますが予想されていないところで発生してるのでは?)
4.過去に地震の予測に要した費用はどれくらいでしょうか?国家予算のなん%?
5.誰が音頭をとってこのような運動を始めたのでしょうか?
6.年間いくらぐらい(%も含む)の国家予算で現在も行われているのでしょうか?

Aベストアンサー

1.10秒後で震度5ぐらいかなりの被害が想定される大きな地震は震源地ではどの程度の大きさになるでしょうか

基本的に場合によるとしか言えません。普通は、震源地真上なら震度5以上でしょう。震源地の震度よりも離れたところの震度が大きくなる場合もあります。これらは、地盤の関係で、特定の地盤の中で岩盤の破壊が起こると、その地盤自体に強く地震波が伝わり、結果的に、その地盤が地面に露出している地域の震度が大きくなると言うことです。

2.日本でその地震の起こる歴史的な確率は?

震度5以上が観測される地震は毎年数回起こっています。以前はあまり観測されていませんが、これは、以前は地震計があまり設置されていず、震源近くに地震計が無かったため、震度5以上を観測できなかったためだと思います。もっとも、阪神大震災以来、日本自体が地震の活動期に入ったからだと言う考えもあります。

3.予知連が最近の大きな地震をことごとく予測できないのはなぜでしょうか?(確率の高いところは、そのことで引っ掻き回されていますが予想されていないところで発生してるのでは?)

これは、ある意味、プレート型地震が予測されている地方にとっては、運がいいのだと思います。色々な意味でシステムの不備があり、そう言ったまだ体制が出来ていない見落としている点について、それなりの準備ができるようになってきているわけです。
南海地震を始めとして、東南海、東海地震の起こる地域では、実際に起こってしまうと、人口の集中した地域であること、都市化が進み、高層ビルや地下街などが発達した地域であること、工業地帯がありLPガスなどの大量集積がされていること、大都市のほぼ全てが地盤の弱い地域にあり、長周期の地震波に弱いことなど、中越で起きた地震などとは全く違った様相を呈するはずで、もし、プレート境界型の地震が一つでも起きてしまえば、日本発の世界不況が始まり、少なくとも、日本の市民は、全国どこに住んでいても、地獄の苦しみを味合うことになるはずです。
円安による輸入物価の急激な高騰、年金などの支給停止、預金封鎖などが行われ、太平洋戦争末期、または、戦後数年間と同じ、またはそれ以上の混乱が予測されます。
予知情報に、「振り回されて」も、大きな地震が来ないことの方がずっと良いわけです。
また、今後30年間で60%以上の確率が出ている地域は、そのほとんどが太平洋側のプレート境界型地震が予測されている地域です。そして、確率60%以上と言えば、普通に生活していて交通事故にあう確率よりもずっと高いのです。交通事故の確率は一年で0.7%と言われていて、これは、10年で7%ですから、30年で21%です。しかも、地震の確率の場合は、今後10年間起きなければ、その次の30年間で起きる確率はより高くなるのです。つまり、いつかは必ず巨大な地震が起きるわけで、このことは交通事故にあう確率とは全く違ったことです。

4.過去に地震の予測に要した費用はどれくらいでしょうか?国家予算のなん%?

推測ですが、Hi-netなどの地震観測網を作るのに、阪神大震災以降すでに合計で1000億円以上が使われているはずです。

5.誰が音頭をとってこのような運動を始めたのでしょうか?

静岡県に浜岡原発があり、それを作るときに、東海地震が危ないと言われていて、まず、東海地震関連の観測網が大掛かりに整備されていきました。これが、大体、1970年代のことですから、当時の自民党の閣僚などが、関係しているはずです。

6.年間いくらぐらい(%も含む)の国家予算で現在も行われているのでしょうか?

これはわかりません。しかし、例えば、消防庁で、緊急警報システムを全国に配備していますが、こう言うシステムも地震関連と考えるかどうか、いろいろと判断基準があるので、金額の算定自体が難しいと思います。

1.10秒後で震度5ぐらいかなりの被害が想定される大きな地震は震源地ではどの程度の大きさになるでしょうか

基本的に場合によるとしか言えません。普通は、震源地真上なら震度5以上でしょう。震源地の震度よりも離れたところの震度が大きくなる場合もあります。これらは、地盤の関係で、特定の地盤の中で岩盤の破壊が起こると、その地盤自体に強く地震波が伝わり、結果的に、その地盤が地面に露出している地域の震度が大きくなると言うことです。

2.日本でその地震の起こる歴史的な確率は?

震度...続きを読む

Q地震予知について

信じてくれる方は少ないと思われますが、私は地震予知が出来ます。
初めて予知出来たときは、たまたまだと思っていましたが、それから2年間地震予知がどんどん現実となりました。
だいたい70%ほど…(友達に予測した分のみ)

最初は、地震という言葉が頭をよぎって地震がるかもと予知をしていました。だいたい3~6後に地震が起こります。
しかし、先日の巨大地震は威圧感というかゾワッとした感じがしました。その3日後に起こりました。しかも、方角まで言いあてれるようになりました。

これは、偶然が重なっただけでしょうか?

Aベストアンサー

偶然か、必然か、受け身の運命なのか、それを判断出来ない。

ですが、
人以外の生物でも地震等に敏感な生き物はいますよね?
(他にもいるかもしれませんが、ナマズだったと記憶しています。)
そのようなことから・・・。
霊的な言葉で表現するよりも、
「あらゆる自然環境の中の一部を体で感じる能力に長けている」と言い表したほうが適切のような感じがします。

暴君となった大自然には、科学技術の発達した今の現代人でも勝てませんよね?
私には、
大昔の人ほど霊的とも表現出来る能力に秀でていたと思います。
予言と預言の意味の違いもありますが、
予め知るということは、誰にでも出来ない。
だから、多くの場合で予言の域を出ていないと思う。

ネットには、預言を受けたという人が多く出てきているみたいだ。
仮に助かった人がいても、
助かったのは一部の人で・・・、多くの人が助かっていない・・・。
ある意味、不公平で残酷な能力のように思う。

Qテレビ番組 東海大地震予知

少しまえのことですが5月か6月ごろに
あるテレビ番組で東海地方に今年の7月か9月に
震度9をこえる巨大地震がくると予知をされたそうです。
わたしは愛知県在住で日ごろから怖いなとは思っていましたが
くるといわれ続けてからこないので、あまり地震には
関心がうすかったのですが、このことをきいてやはり
怖くなりました。
わたしはそのテレビ番組をみていなかったのですが、
友人のほとんどの人がその番組をみており、わたしもやはり気になってしまいます。
その番組を見ていたかたは内容などを教えていただきたいです。
また、その予知したかたは、
スマトラ沖地震も予知してたのことですが、
信憑性はあるのでしょうか。
ご回答お願いいたします。

Aベストアンサー

予知そのものに信憑性なんてありません。
そもそも科学的根拠なんて示せる人がこの世にいない以上、気にするだけ無駄です。過去の地震を予知したという人も事後になって出てきますが、地震の前にその人が言っていたなんて聞いたことがないです。もしくはずーっと言い続けているかでしょう。確かに100年周期の地震なら一生言い続けていれば1回くらいは当たるのかもしれませんが、日時を指定しての予知は無視していいです。

ただ東海地震は周期に関してはわりと律儀な地震のようで、30年以内には来るでしょうというのが研究者の間では有力なことも事実。地震の備えはいつ来るかにおびえるのではなく、いつでも来いという感じで準備を整えていることが大事です。

ちなみに地震はどんなに大きくても震度は7まで。マグニチュードのことかな?
東海地震は震源域が小さいのでM8は越えないでしょう。東海・東南海・南海の3つの地震が連動して起こるとM9クラスということなので、東海だけでM9はそうとうむちゃくちゃな話です。M8とM9は数字が1しか違いませんが、エネルギーは桁外れに大きな違いになります。文字通り戯れ言につきあう暇があれば家具の固定とか非常食の準備とか気にすることはもっと他にあるはずですよ。

予知そのものに信憑性なんてありません。
そもそも科学的根拠なんて示せる人がこの世にいない以上、気にするだけ無駄です。過去の地震を予知したという人も事後になって出てきますが、地震の前にその人が言っていたなんて聞いたことがないです。もしくはずーっと言い続けているかでしょう。確かに100年周期の地震なら一生言い続けていれば1回くらいは当たるのかもしれませんが、日時を指定しての予知は無視していいです。

ただ東海地震は周期に関してはわりと律儀な地震のようで、30年以内には来るでしょう...続きを読む

Q【なぜ地震予知は活断層が主原因なのに国土交通省の管轄ではなく気象庁の管轄になっているのでしょうか?】

【なぜ地震予知は活断層が主原因なのに国土交通省の管轄ではなく気象庁の管轄になっているのでしょうか?】

Aベストアンサー

地震予知は活断層が主原因では有りませんし。
気象庁は国土交通省の外局(一部門)です。

Qみゆ吉さんの地震予知

http://ameblo.jp/miyukichikun/
毎回当たっていて、今日もまた当たりました…
この方は本当に予知能力があるということでしょうか?
とても信じがたいのですが、ここまで当てると信じざるを得ない感じです。
この予知に関して皆様の推測をお聞かせください。

Aベストアンサー

 30人のグループの中に、誕生日が同じ人がいる人の確率は意外に高
く、70%くらいです。

 同じように、地震の予言の的中確率も場合によっては高くなります。

 素人が、2001年~2005年に
「200X年○月○日に日本でM8クラスの大地震が起こる」
 と予言して的中する確率(この間、2003年9月にM8の十勝沖地震が
起こっている)は、
 1/1826=0.05%くらいです。

 この確率はほぼ0ですが、こういった素人1万人が同じ予言をして、
1人が予言を的中させる確率は、
 1825/1826(予言を外す確率)を10000回かける(=10000人全員が予
言を外す確率)て、それを1から引いた数で、およそ99.6%くらい。
つまり、1万人が予想すれば1人くらいはほぼ完全に言い当ててしまう
わけです。

 ここで、予言を当てた素人が「私には地震予知能力あるかも」と思
って、ほぼ毎日起こる地震をどんどん言い当ててブログに書き込むと、
予言を外した9999人の素人は忘れ去られてしまいます。

 実際には、的中する予言をする素人の割合はもう少し多いと思いま
すが、大地震の定義をM7以上にするとか、「今後1週間以内に」とか
範囲を広げるとか、数回のハズレは上手く誤魔化すとかいう形になる
かもしれません。
 ともあれ、こんな感じで、預言者が作られていくわけです。

 30人のグループの中に、誕生日が同じ人がいる人の確率は意外に高
く、70%くらいです。

 同じように、地震の予言の的中確率も場合によっては高くなります。

 素人が、2001年~2005年に
「200X年○月○日に日本でM8クラスの大地震が起こる」
 と予言して的中する確率(この間、2003年9月にM8の十勝沖地震が
起こっている)は、
 1/1826=0.05%くらいです。

 この確率はほぼ0ですが、こういった素人1万人が同じ予言をして、
1人が予言を的中させる確率は、
 1825/1826(予言を外す確率)を10000回かける...続きを読む


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