田中食品の「旅行の友」というふりかけを知っていますか。
昔からあり、魚たっぷりであつあつ御飯にはとっても美味しい物です。
私が知りたいのは、なぜ名前が「旅行の友」というのが、知りたいのです。
以前は旅行に持っていくのを前提にしていたのですか。

A 回答 (1件)

rasukaru1112 さん、こんばんは~☆♪



> 以前は旅行に持っていくのを前提にしていたのですか。

旅行というよりも「戦争」みたいですよ。

田中食品の創業は、大正時代で、陸軍、海軍の要請により、
軍人さんのための「保存食を作る」ということから始まっているそうです。
同時に、ごま・青海苔・魚粉を素材に初代「旅行の友」を
発売すると記載されております。

この時代「旅行の友」は、当時としては数少ない
携帯保存食として重宝されたとか。
創業者の田中保太郎は、ひとえに戦地にいる「軍人さん」に
美味しいものを食べてもらいたいという気持ちの賜物でしたと。。。

戦時中は、携帯に便利で栄養価も高いということで、
戦地の兵隊さんに、とても人気があったそうです。

このことから、軍人さんの「旅の友」(戦の友とはいえない)と
なったのではないでしょうか。

詳細は、下記のURLをご参照願います。

http://www.tanaka-foods.co.jp/Challe.html

http://www.tanaka-foods.co.jp/

少しでもご参考になれば、幸いです。


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根本的な概念が違います。

レトルト:製造プロセスや包材
=加熱殺菌と保存に耐える容器の組み合わせ
=長期保存に耐える

アセプティック:充填プロセスや包材
=充填時に菌が無い雰囲気で菌がない容器に詰める
=内容物により、必ずしも長期保存出来るとは限らない


レトルト食品
http://www.jca-can.or.jp/qanda/qa_01.htm#qano02
製造プロセスの過程で、有害な菌は死滅します。

アセプティック
http://www.toyo-seikan.co.jp/product/c_acept.html
↑参照サイトで適当なのがないのですよ。
要するに、有害な菌がない状態で有害な菌がない容器に詰めるのがアセプです。
極論を言えば、充填される内容物には菌があるかも知れません。


食品に限定して言えば、
レトルト=長持ち
アセプ=鮮度をより保持=無菌なので安全=(内容物により)必ずしも長持ちしない
という捉え方でいいと思います。

牛乳なんかは、殆ど準アセプで充填されています。

参考URL:http://www.jca-can.or.jp/qanda/qa_01.htm#qano02,http://www.toyo-seikan.co.jp/product/c_acept.html

根本的な概念が違います。

レトルト:製造プロセスや包材
=加熱殺菌と保存に耐える容器の組み合わせ
=長期保存に耐える

アセプティック:充填プロセスや包材
=充填時に菌が無い雰囲気で菌がない容器に詰める
=内容物により、必ずしも長期保存出来るとは限らない


レトルト食品
http://www.jca-can.or.jp/qanda/qa_01.htm#qano02
製造プロセスの過程で、有害な菌は死滅します。

アセプティック
http://www.toyo-seikan.co.jp/product/c_acept.html
↑参照サイトで適当なのがないのですよ。...続きを読む

Q国内産食品と外国産食品

さすがに、中国産の野菜や加工食品は抵抗がありますが、
外国産でもヨーロッパからの食品(英国やイタリア)はときどき買ったりします。
みなさんは国産派ですか?
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Aベストアンサー

  実際に食品流通関係の仕事をしています。どちらかというと国産派ですが、自給率の面と気に食わない国(中〇とか韓〇とか)があるからですね。安全性云々が理由ではありません。

 ご存知だとは思いますが、外国産の食品には曲りなりにも(当然全量ではないが)検疫というチェックシステムがあります。残留農薬や化学物質のチェックが主なものですが、この実績で見る限り、意外や中国産の違反率はかなり低く、大体0.5%前後で推移(違反率の順位は10~20位前後)しています。常に1%超のアメリカとかオランダのほうが断然高いですね。この背景には、日本に輸入される中国産食品や原料は、きちんと日本人が関与していることが多い、という事実があると思います。それだけ信用できないって裏返しでもあるんですが。
 餃子事件を引き金に、不衛生・不正直のイメージが強い中国ですが、こと実際に日本に輸入される食品の安全性については、マスコミのミスリードによる誤解が大きいのではないかと思います。

 で、国内産に話を移しますと、そもそもそうした仕組みがありません。確かに日本の業者は技術も高いですし真面目なところも多いのですが、どんな国だって一定に悪いやつはいて、結構ダークな側面があります。とくに安全性はともかく、産地の偽装という分野では下手をすると日本のほうが悪質な場合はままあります。結構な皆さんが国産神話を信じていらっしゃるんではないでしょうか。

 ということで、「国」というくくりで食品のよしあしを見分けるのは簡単なことではない、と私は思っています。

  実際に食品流通関係の仕事をしています。どちらかというと国産派ですが、自給率の面と気に食わない国(中〇とか韓〇とか)があるからですね。安全性云々が理由ではありません。

 ご存知だとは思いますが、外国産の食品には曲りなりにも(当然全量ではないが)検疫というチェックシステムがあります。残留農薬や化学物質のチェックが主なものですが、この実績で見る限り、意外や中国産の違反率はかなり低く、大体0.5%前後で推移(違反率の順位は10~20位前後)しています。常に1%超のアメリカとかオランダ...続きを読む

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国内で売られてる商品はほとんど海外の工場での加工です。原料も現地調達がほとんど。原料の質も問題では。

以前ほうれん草の冷凍食品から、農薬が検出されたことがありましたよね。大手メーカーで。安心できないですよ。表示してあるメーカーは販売してるだけです。生産、加工地ではありません。ミ○○ードーナツの違法添加物の件もです。日本では最後にちょいと手を加えるだけです。

とうふのような鮮度優先ものならわかりませんが、多少賞味期限が長いものは、地方都市の会社のものであっても怪しいです。どこもコスト削減ですから。おでんの具セットも袋詰から。

生協が扱っているものなら、大丈夫かもしれません。オリジナルブランドは検査もしているはずですし。

安全でお手ごろというのはかなり難しいです。


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