もう10年以上も前から持っているスプレーですが、「フロンガス入り」と書いてあるので使えません(-_-;
(当時はまだ使っても良かった)
ほとんど使っていないのでまだ中身は結構あります。
もういらないので捨てたいのですが、どうしたらよいのかわかりません。
これまでに何度か引越しもしていますが、そのたびに捨てられず、持ち歩いている始末です。

こういったものは、どうしたらよいのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

お住まいの地域がどこかわからないのでなんともいえないのですが、大阪府内でしたら、回収している自治体がいくつかありました。


一度、お住まいの自治体に連絡されてはいかがでしょうか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

御礼が遅くなり申し訳ございません。
皆さんもおっしゃられているように、やはりまず自治体、業者に問い合わせることに致します。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/05 16:03

 フロンの種類を見てください。



 「135」だか「138」だか、詳しい数字は忘れてしまいましたが、そんな感じの数字が書いてあると思います。
 で、その数字の最後に「a」という数字が入っているものがあり(「135a」など)、これは環境問題対策済みのフロンですから使ってもかまいません。

 書いていなければ危険物を回収する業者があったはずなので、タウンページか何かで調べてみてください。

 俺も、素人考え的には「1本くらい」とつい思ってしまいますが、でもその1本が環境破壊につながってしまったわけですからね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

御礼が遅くなり申し訳ございません。

見たところ、フロンの種類は特に明記していませんでした。
そういったものの回収業者もあるんですね。
業者に聞いてみて引きとってくれないようでしたら探してみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/05 15:56

私の住まいの市役所では、販売業者に相談してほしいとのことです。


業者によっては回収装置で回収するそうです。

業者が引き取らない場合・・・・。
缶に穴をあけてもいいの、と聞いたら。
私のほうではなんとも云えないのですがと、困ったような声で答えていました。
たった1本くらい・・・・、でも蟻の一穴ということも
ありますからねえ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

御礼が遅くなり申し訳ございません。

このようなことは自治体ベースで相談できるんですね。
とりあえず販売業者に聞いてみようかとは思います。
でも万が一引き取ってもらえなかったらどうしようもないですね。。。

お礼日時:2001/01/05 15:47

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qフロンガス

今更なのかもしれないのですが、ちょっと気になったのでご存知の方が居りましたら宜しく御願いします。
以前、殺虫剤などのスプレー缶にフロンガスが使われていてそのガスがオゾン層を破壊し・・・・・というようなことが言われていた思います。
これって今はどうなったのでしょうか?
ドラッグストアやコンビニなどでは相変わらずスプレー缶を売っています。
フロンガスの問題ってもう既に解決済みなんですか?
だとしたら、この先もスプレー缶がなくなる、もしくは別の何かに変わるってことはないのでしょうか?

Aベストアンサー

> フロンガスの問題ってもう既に解決済みなんですか?

オゾン層を破壊するフロンガスは、「特定フロン」と呼ばれていて、スプレーばかりではなく、大半はすでに使用されなくなっています。オゾン層を破壊しないフロンは、「代替フロン」などと呼ばれます。これらは現在も多く使用されています。

一時、フロンすべてがオゾン層を破壊する、あるいは環境によくないという誤解が蔓延していました。その結果、フロンを使用していないことを理由にして、エネルギー効率のよくない空調設備が大量に導入されて結果的に地球温暖化ガスの排出を促進したり、フロンを使用しているというだけの理由で省エネルギー機器が採用してもらえない、といった頓珍漢な現象が起きていました。現在も、フロンガスの地球温暖化係数が大きいからフロンは使用しないほうがいいと考える向きも多いのですが、それは用途次第で、フロンを使ったほうが温暖化抑止に効果的な場合はむしろ多いくらいです。ちなみに、業務用の冷凍機で世界一効率のいい冷凍機はフロンガスを採用しています。

お尋ねの件は、「スプレー缶への特定フロンの使用」のことだと思いますが、その意味ではほぼ解決されています。LPガスなどで代替することで、なんとか代用されています。一応、スプレー缶には何を使っているか書いてあることが多いとは思います。

> フロンガスの問題ってもう既に解決済みなんですか?

オゾン層を破壊するフロンガスは、「特定フロン」と呼ばれていて、スプレーばかりではなく、大半はすでに使用されなくなっています。オゾン層を破壊しないフロンは、「代替フロン」などと呼ばれます。これらは現在も多く使用されています。

一時、フロンすべてがオゾン層を破壊する、あるいは環境によくないという誤解が蔓延していました。その結果、フロンを使用していないことを理由にして、エネルギー効率のよくない空調設備が大量に導入されて結果...続きを読む

Qポイ捨て環境問題・ポイ捨て対策

(1)ポイ捨てによっておきた環境問題はあるのか?

(2)ポイ捨てを無くすには?

(3)今行われているポイ捨て対策

一つでも分かれば教えて下さい。 

お願いします。

Aベストアンサー

 「ポイ捨て」問題には、「ゴミのポイ捨て」と「タバコのポイ捨て」がありますね。思いついたことだけを少し。

(1)環境問題
  ・タバコは、捨てた吸殻で汚れること以外に、不審火・山火事の原因になります。
  ・「ゴミ」のポイ捨てでは、レジ袋やビニール製品が海に捨てられると、クラゲなどを食料とする生き物(カメや大型魚?)が誤って飲み込み、命を落とすと聴いたことがあります。ビニール製品は、腐食・分解しにくいので、長期にわたって影響するようです。
  ・釣り人が捨てたゴミの釣り糸に、海鳥・水鳥がからまる、針を飲み込む、という害もあるようです。

(2)ポイ捨てを無くすには?
  ・まず、親や大人が手本を示すことと、子供にきちんとしつける、ということでしょう。このレベルは、学校や社会というより仮定でのしつけのレベルです。
  ・教育が大切ですが、単に「ゴミを捨てるな」というものでなく(これは上のしつけのレベル)、捨てたゴミがその後どうなるか、どんな影響を引き起こすのか、といった世の中全体の仕組み、想像力を持つようにする、ということが大事だと思います。これは、「原子力」「石油」「電気」「CO2」「家庭ごみ」などについても共通です。

  ・タバコに関しては、タバコに必ず携帯灰皿を付ける、とか、携帯灰皿を持たずにタバコを吸ったら罰金とか、そういう仕組みにする以外ないと思います。タバコを買うとデポジット料金を取り、付属の携帯灰皿に吸殻を入れて返却すると代金が戻るような仕組みにすれば、タバコの吸い殻を捨てるのはもったいない、という価値観が定着すると思います。
  ・タバコは不審火の原因になることが多いので、喫煙者のいる家庭の火災保険の掛け金は高くする。

(3)今行われている対策
  ・最近、駅や公共の場にゴミ箱や吸い殻入れがなくなっているが(サリン事件以来?)、それに対する対応策がなされていないように思います。

 「ポイ捨て」問題には、「ゴミのポイ捨て」と「タバコのポイ捨て」がありますね。思いついたことだけを少し。

(1)環境問題
  ・タバコは、捨てた吸殻で汚れること以外に、不審火・山火事の原因になります。
  ・「ゴミ」のポイ捨てでは、レジ袋やビニール製品が海に捨てられると、クラゲなどを食料とする生き物(カメや大型魚?)が誤って飲み込み、命を落とすと聴いたことがあります。ビニール製品は、腐食・分解しにくいので、長期にわたって影響するようです。
  ・釣り人が捨てたゴミの釣り糸に、...続きを読む

Qフロンガス使ってるエアコンは罰せられる?

いつもお世話になっております。
友人の話なのですが、お付き合いください。

一人暮らしをしている友人がいるのですが、
部屋にエアコンがないので、今年購入したそうです。

正しくはエアコンではなく、クーラーだそうで、機能は冷房のみだそうです。
なので、すごく格安で購入でしたようなのですが…

クーラーを取り付ける業者さんに、工事の際に
「これはフロンガス使ってるクーラーだよ。
最近、フロンガスのクーラーの使用は法律で禁止されて、
メーカーはもちろん生産しないし、
お店も売っちゃいけないはずなのになぁ…

まぁいいか。
君も俺達取り付け業者もバレたら罰せられるかもしれないから、黙っててね。」

というようなことを言われたようです。

これって本当ですか?

ちなみに友人は、店頭でフロンガスに関しては
何も言われなかったようです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

おそらく業者の知識不足だと思いますが、

現状フロンガスを使わない家庭用エアコンは有りません
ご存知かと思いますが 旧フロンガスはオゾン層を破壊する事が判り、
京都議定書で2004年から段階的に削減2020年には全廃の目標を掲げています、
これにより 旧冷媒R22をみだりに大気中に放出する事が禁じられ罰則規定も定められております、
1年以下の懲役又は50万円以下の罰金等が有ります、
おそらくこの事を言っていたのだと思います、
現在は代替フロンR410Aに切り替わっておりますが、
これもオゾン層の破壊係数は0ですが 依然温暖化係数は0では有りません、購入されたエアコンがR22かR410Aか判りませんが おそらくその業者は 真空ポンプによるエアーパージではなく 本体冷媒による エアーパージを行ったものと 推測します、

多分その事を内緒にしてくれと 言っていたのだと思いますよ。

Q家の前にゴミを捨てられる事がよくあります。 ゴミを捨てられなくするのに何か良い方法はないでしょうか?

家の前にゴミを捨てられる事がよくあります。 ゴミを捨てられなくするのに何か良い方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

防犯カメラの設置(形だけのダミーでのOK)
人感センサー付きのライト
家の前をピカピカにしておく
張り紙

こんなところしか思いつきません

Qフロンガスの必要性

そもそもフロンガスって必要なんでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

法律や国際条約で使用が禁止されたのは、オゾン層を強力に破壊する「特定フロン」で、すべてのフロンガスが規制されたわけではありません。オゾン層を破壊しないフロンは使用自身は禁止されていません。

それで、フロンガスが必要かどうかですが、まずは現在でも使用されている用途を申し上げましょう。

フロンの用途は、大きく分けて洗浄用、発泡用、噴射用、冷媒用の4つがあります。以前は大半が噴射用と発泡用でしたが、特に噴射用は代替が用意であったためにほとんどが置き換わり、現在では発泡用と冷媒用がほとんどです。
発泡用というのは、断熱材などの「ふわふわ」な樹脂を膨らませるために、樹脂に混ぜて使う用途です。
冷媒用というのはエアコンや冷凍機などの中で、気化・凝縮することにより熱の移動を担う物質です。現在はフロン回収破壊法という法律があって、大気に放出しないで回収することが義務付けられています。

で、要するに代替できるものはすでに代替されているのですが、上記の用途ではいまだに代替できないものがあります。もちろん代替物質の研究は続けられており、有望な物質も見つかってきていますが、現時点では完全に代替できる物質がありません。

フロンの代替物質としてポピュラーなのが、イソブタン、アンモニア、炭酸ガスです。イソブタンは家庭用の冷蔵庫などで、アンモニアは特殊な冷凍機、炭酸ガスは家庭用のヒートポンプ給湯器(いわゆるエコキュート)などで使用されています。
イソブタンの場合は可燃性が問題です。早い話、イソブタンと言うのはライターの燃料なので、よく燃えますし、下手すると爆発します。安全性を考えると冷蔵庫ぐらいが限界で、エアコンなどでもメーカーは二の足を踏んでいます。
アンモニアは毒性が問題です。フロンができる前には冷凍機の冷媒として非常に多く使われていたのですが、アンモニア中毒による死者は少なからず出ていたようです。ちなみに、ジェンキンス氏の著書によると、氏のご尊父も冷凍技師でしたが、アンモニア中毒で亡くなったそうです。現在も、先日、九州で冷媒の漏洩事故が発生して死者が出ました。万一の漏洩に備えると除害装置などの設備が必要で、一般家庭では使える代物じゃありません。
炭酸ガスは圧力が問題です。たとえばカーエアコンを炭酸ガスで作ったとしましょう。炭酸ガスはものすごい高圧にしないと普通のエアコンとしては使えないので、エアコンが鉄の塊みたいになり、ノンフロンの代わりに自動車の燃費が悪くなること請け合いです。

結局、これらの問題から現時点ではエアコンはほとんどがフロンで運転されており、その意味でフロンはまだまだ「必要」です。
また、フロンを使わない機械の効率はフロンを使う機械に比べてまだまだ悪く、フロンを禁止してしまうと効率の悪い機械に置き換えざるを得なくなるのでかえって地球温暖化を促進する可能性が高いのです。実際、日本では一時期フロンが無条件に悪者にされてしまったためにエネルギー効率の悪いノンフロンの冷凍機に置き換わってしまい、温暖化ガスの排出量を増加させてしまったという歴史もあります。近年はその見直しが進み、フロンを一方的に悪者にするのではなく、適切に回収・破壊することで全体として温暖化を抑制する方策が採られているのです。

もっとも、現時点ではそうとはいえ、最近はある「新物質」が開発されて注目を集めていますし、水や空気を冷媒として使用する技術もあります。

改めて回答を述べると、現時点ではフロンはまだまだ必要ですが、代替技術の開発は進められています。

法律や国際条約で使用が禁止されたのは、オゾン層を強力に破壊する「特定フロン」で、すべてのフロンガスが規制されたわけではありません。オゾン層を破壊しないフロンは使用自身は禁止されていません。

それで、フロンガスが必要かどうかですが、まずは現在でも使用されている用途を申し上げましょう。

フロンの用途は、大きく分けて洗浄用、発泡用、噴射用、冷媒用の4つがあります。以前は大半が噴射用と発泡用でしたが、特に噴射用は代替が用意であったためにほとんどが置き換わり、現在では発泡用と冷...続きを読む

Qフロンガス規制は今どこまで達成されていますか?

フロンガスと言うと先ず、スプレー・噴霧器
・冷蔵庫・エアコンを思い浮かべますが、
それぞれ日本ではどれ位 規制が完遂~達成
されていますか。
わかりやすい数字でお示し願えませんでしょうか。

日本に輸入される(主に東南アジアからの)
製品はどうですか。

発展途上国、第三世界など全世界でフロン
関連ガスは排出されていませんでしょうか。

ご教示願えれば幸いです。

Aベストアンサー

正確でないのを予めお断りを、

フロンガスは世界的に製造・貯蔵・販売が禁止されてます、

国内で生産される冷媒を使用する機器は100%代替フロンに切り替え、
この、代替フロンと言う物はオゾン層に限りなく悪影響を及ぼさない性質を持っていると言われてますが現実はどうなんでしょうね?、 信用するしか有りません、
この機器を解体処理する場合も国内業者にも100%の回収義務を負わせてますが多少の漏れは有るでしょう、

東南アジアでの機器の生産は国内メーカーが製造段階から細かく管理・監修を行ってる工場では国内基準通りです、
単純に海外製造された物は、其処まで信憑性は有りません、

殺虫剤や美容用品に代表されるエアロスプレイ関係の物は、国内製造の物も海外委託の物も国内メーカーが関与している物は100%液化石油ガス(プロパン)に切り替わってます、
このせいで、発火事故が起き易く成ってます、

海外の事情ですが、日本から中古品として輸出されて冷媒ガスを使用する物は代替フロンではないものが沢山有ります(エアコン・冷蔵庫・冷凍機器など)、
問題は此れの解体時です、諸外国ではマダマダ民度の低い国も有りますから大気中に放出されるシチュエーションも多いと思います、

オゾンホールの損傷が相当に改善され、規模の減少・矮小化が進んだと言われてますが一般人が検証・実感できる場面はほぼ有りません、

ある意味、信用するしか無いのが現実です。

正確でないのを予めお断りを、

フロンガスは世界的に製造・貯蔵・販売が禁止されてます、

国内で生産される冷媒を使用する機器は100%代替フロンに切り替え、
この、代替フロンと言う物はオゾン層に限りなく悪影響を及ぼさない性質を持っていると言われてますが現実はどうなんでしょうね?、 信用するしか有りません、
この機器を解体処理する場合も国内業者にも100%の回収義務を負わせてますが多少の漏れは有るでしょう、

東南アジアでの機器の生産は国内メーカーが製造段階から細かく管理・監修を行...続きを読む

Qエアコンのフロンガスについて

会社で、エアコンについてレポートを作成しております
フロンガスを機械で回収する時、缶を逆さまにして回収しますが、
たまたま、缶を上向きにして回収した処、缶の下側が凍った様に冷たくなり、回収がスムーズに行われませんでした

また、オゾン層破壊でいけないことですが、中身が少し残った缶を上向きにすると、ガスだけが出て、下向きにすると、白い冷たいガス?みたいなのが出ます

フロンガスは、上向き、下向きで何か変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

フロンといっても何種類かありますが。
たとえば、R113は沸点が47.6℃です。
常温では液体です。

これが入っている缶を上向きにすると、液体ですから下にたまります。上の方にはフロンの蒸気(ガス)があります。これにホースを接続して吸引なすれば、ガスが引かれて減圧になるので、液体のフロンが蒸発します。このとき、蒸発潜熱が奪われるので、温度が下がり冷たくなります。これが冷蔵庫やエアコンの原理です。いわば冷蔵庫を動かしているのと同じです。液体を蒸発させながら吸引するのだから回収がスムーズではないでしょう。

缶を下向きにすれば、直接液体が吸引されるので、蒸発が起きず、温度も下がらず、吸引も早くなります。

下向きにすると、白い冷たいガス?みたいなのがでるのは、ガスと液が混ざってそのように見えるのでしょう。
いずれにしろ、沸点が低いのでまもなく蒸発してしまうので、液体をうまく確認することはしにくいでしょう。 

Qフロン回収率はどうやって出す?

フロン回収率とは、何をフロンの回収量で割るのでしょうか?
特定フロンなどに関しては製造禁止になっているため、生産量ではないのか?と悩んでいます。でもその年初のストックだったら、年々回収率は半端なく上がっていきますよね・・・?
どなたかご存知の方がいらっしゃったら教えてください。

また、そのような年次データがあればお願いします。環境省のDBを見てもあまりぱっとしたものがなかったため・・・(しかも古い)

Aベストアンサー

こんな疑問は担当の環境省に電話して聞いて下さい
教えてくれますから・・・
環境省地球環境局環境保全対策課フロン等対策推進室
電話:03-3581-3351(内線6753)

Qフロンガス検知器について

いつもお世話になります。
タイトルの件ですが、我が社で空調や冷凍機等のフロンガス漏れ検知器を購入しようと言うことで、担当部署の人間が見積もりを取っていました。やはり吸引式の方が良いと言うことでしたが、私自身、何をどうやって検知するのか、構造も何も分からず、専門家の言う事もさっぱりです。フロンガス検知器について分かりやすく教えてくださる方、いらっしゃいませんでしょうか?宜しく御願い致します。

Aベストアンサー

フロンガス検知器には
各社様々な機種があります
歴史的に古いのは炎色反応を利用するもの
ですが これは火気使用になる為
火災の注意が必要なのは言うまでもありません
吸引ポンプを内蔵したガス検知器も各社から
出ています
比較するのに一番良いのは
空調機材を扱った卸店さんでカタログをもらいほうが
良いのでは?
ESCOのカタログにいろいろ載っていますよ

Qフロンに詳しい方、教えてください。

ある企業でISO14001の事務局を担当している者です。今度環境関連の法規に関する社内勉強会の講師をする事になりました。そこで、フロン回収破壊法に関する調べ物をしていたら、あるメーカー(フロン回収業務もしている)のHPで、代替フロン(HFC。R-134aやR-410A等)は今後冷媒として主流になるという記述がありました。但しこれは、オゾン破壊係数こそゼロですが、地球温暖化係数は1300あります。そのようなものが今後(今も結構使ってると思いますけど)主流になるのでしょうか?まあ、社内勉強会でそこまで説明しなくても良いとは思うのですが、気になって仕方ないので、どなたか教えてもらえませんか?

Aベストアンサー

> 但しこれは、オゾン破壊係数こそゼロですが、地球温暖化係数は1300あります。そのようなものが今後(今も結構使ってると思いますけど)主流になるのでしょうか?

ご指摘のとおりです。主流になるどころか、HFCは、CFC同様、いずれ国際的にも製造中止(R-134aは2005年だったと記憶しています。)になることが決まっています。

冷媒に関する世界の潮流は、某メーカーのHPの記述とは正反対の流れです。間違いなく主流はノンフロンです。EUでは、既にノンフロンが冷蔵庫の主流になっています。

無知のせいか、確信犯なのか、知る由もありませんが、そのメーカーの見識の低さには心底悲しくなりました。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報