初めて質問いたします。よろしくお願いいたします。

極細(直径1mm程度以下)の低雑音同軸ケーブルを扱っているメーカーや代理店は無いでしょうか。低温(液体ヘリウム温度)からの信号検出に使います。超高真空で使えるとなおうれしいです。

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A 回答 (2件)

低雑音という場合、


1)ケーブルの曲げ伸ばしに対して、雑音が出ないように、
導電性の粉末をまぶしたケーブル
2)外来のノイズに対するシールド性を高めるために、
多重シールドとしたケーブル
の二種類が考えられますが、
もし、配線が固定されていてケーブルの曲げ伸ばしが行われない
のであれば、新雄産業のセミリジッドケーブルが低温用としては、
材質がキュプロニッケルで、熱流入が小さいので、定番とされて
いると思います。超高真空用という意味が少しあいまいで、
単にDPレベル(大体-6乗Torr)なのか、あるいはTMP+ベーキングのレベルなのか
(大体-10乗Torr)で違いますが、先端をスタイキャストか何かで
封入するか、Suhner社のハーメチック同軸コネクタにして
しまえば大丈夫だと思います。

その他、極細同軸としては、Lakeshore社、潤工社
などから出ていますが、どちらも低雑音とはうたっていません。ただ、
どちらも、網線ではなく、テープシールなので、シールド性は
十分高いと思います。

P.S.
お名前から察するに、この程度のことは十分ご承知の気もしますの
で、そうでしたらお許し下さい。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

微妙な振動が信号に重畳しているのをとりたいので、基本的には1)の方の低雑音です。動かなければ良いので新雄のセミリジッドも考えたのですが、配線の際の取り回しがセミリジッドだと厳しいことと、ベーキングを要する超高真空チャンバーに接している(ケーブル自体はDPレベルの真空中)ので、新雄の同軸だと誘電体が膨れてパンクしそうなので二の足を踏んでいます。

直径1.8mmというテフロンの低雑音ケーブルを日星電気という会社がつくっているのを見つけたのですが、もっと細いのはやはり厳しいようですね。

補足日時:2001/11/13 16:48
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この回答へのお礼

ありました!

潤工社のカタログを見つけたので探してみたら、直径1.06mmの低雑音ケーブルがありました!(型番DFL005)早速問い合わせてみます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/13 17:18

極低温を扱われているなら既にご存知かとも思いますが、低温用の細い同軸ケーブルとしてすぐに思い当たるのは、LakeShore社の Ultra Miniature Coaxial Cableと呼ばれる製品群 Type C,C1,S1,SR1です。

低熱流入と低抵抗のどちらに重点を置くかでタイプが区別されていますが、低雑音ということなら、Copper製のC1でしょう。wire径0.2mm、外形1.0mmです。他に、Semi-Rigid型というのもあります。輸入代理店は、東陽テクニカ、tel 03-3279-0771です。最近は、太陽東洋酸素でも扱っているはずです。
もっと早く手に入る国産品をお探しかもしれませんが、これは存じておりません。
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Qサテライト用同軸ケーブル

(1)サテライト用同軸ケーブルとはどの規格のケーブルのことでしょうか。サテライト用同軸ケーブル、同軸ケーブル、アンテナケーブル等いろいろなケーブルの呼称がありますが全部違うのでしょうか。

(2)BS・110度CSのI/Fにはサテライト用同軸ケーブルを使用下さいと説明書などによくありますが、例えばアンテナ~レコーダ~TVなどの接続方式でレコーダ~TV間も当ケーブルを使用しなくてはいけないのでしょうか。

Aベストアンサー

サテライト用というのは要するに衛星放送(BS、CS)の周波数に対応したものということです。(それにしておけばもちろん地上波にも使えます)
同軸ケーブル、アンテナケーブルというのはそれや地上波用を含めた一般呼称と思えばいいでしょう。
衛星用として具体的にはS5C-FBなどの規格品です。
旧来の5C-FVなどは地上波用(U,VHF)のものです。
衛星用を使わないと高い周波数のチャンネルになるほど受信できにくくなります、またケーブルが長くなるほどその影響も大きくなります。
当然アンテナ端子から各機器までもその規格品が望ましいです。(わずかな長さですから規格外でも使えることもありますが一部チャンネルが映らないなどのことも起こりえますのでおお薦めはしません)
これらの規格はケーブル自体にも印字してあります。
ついでにですが、ケーブルだけでなく分配器、ブースターなどすべてBS、CS用になってないと同様な現象が起こりえます。
要はすべてBS,CS用といって購入すれば問題はないはずです。

Q飛行船のヘリウムや水素の代用に真空は使えますか?

物体内部をとにかく軽い物で満たせばよいわけですから、
ヘリウムの様に高価な物ではなく、
水素のように危険な物ではない、
真空にしてしまえば、お安く出来そうな気がしますが使えますか?

また、空中に浮く機械に入れるガスに真空(若しくは、それに近い状態)を使うことは予算や強度を考えた場合どこまで実用的ですか?

見たことがないと言うことは、何らかの障害があると思うのですが、どう言った物が障害になっているのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

球がいちばんよさそうですね。

表面積は、4πr^2、
体積は、4πr^3/3

容器の面密度をρ[kg/m^3]と置くと、
容器の質量は、4πr^2ρ [kg]

容器に大気を充満させたときの大気の質量は、だいたい
4/3・πr^3・10^(-6) [kg]

合計質量は、
4πr^2ρ + 4/3・πr^3・10^(-6) = 4/3・πr^2(3ρ + 10^(-6)・r)

容器内の空気の圧力をP[Pa]と置くと、容器内の空気の質量と外気の質量の差は、
4/3・πr^3・(1 - P/10^5)

浮く条件は、
4/3・πr^2(3ρ + 10^(-6)・r) < 4/3・πr^3・(1 - P/10^5)
3ρ + 10^(-6)・r < r(1 - P/10^5)
3ρ < r(1 - 10^(-6) - P/10^5)

1 ≫ 10^(-6) なので、
3ρ < r(1 - P/10^5)
ρ/r < (1 - P/10^5)/3

左辺はrに反比例します。
ですから、非常に強固な容器でなくても、球の半径rをどんどん大きくすれば、球の容器は浮きます。

面密度ρは、容器の単位面積あたり強度に比例します。
強度[Pa] > 10^5 - P
が条件です。

長々と書きましたが、要は、球の体積と球の表面積には、r^3/2 の関係があるということです。

コスト面で、どういった材料を使ったらよいかは知りませんが。

こんにちは。

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4/3・πr^3・10^(-6) [kg]

合計質量は、
4πr^2ρ + 4/3・πr^3・10^(-6) = 4/3・πr^2(3ρ + 10^(-6)・r)

容器内の空気の圧力をP[Pa]と置くと、容器内の空気の質量と外気の質量の差は、
4/3・πr^3・(1 - P/10^5)

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4/3・πr^2(3ρ + 10...続きを読む

Qなぜ同軸ケーブルで、HDDレコーダーとテレビを繋げる規格が無いのでしょうか?

(1) アンテナ ──同軸ケーブル─→ HDDレコーダー ──AVケーブル(赤白黄)─→ テレビ
(2) アンテナ ──同軸ケーブル─→ HDDレコーダー ──HDMIケーブル─→ テレビ
(3) アンテナ ──同軸ケーブル─→ HDDレコーダー ──同軸ケーブル─→ テレビ


HDDレコーダーとテレビを繋ぐ場合、(1)で見るより(2)の方が綺麗に映ります。
これは当たり前だと思うのですが、なぜ規格的に(3)は無いのでしょうか?
(1)より(3)の方が綺麗に映る気がするので、疑問です。

Aベストアンサー

#1です。
Sodan01様の意図は、再生画像を送る方法として同軸ケーブル使う規格がなぜ無いのかと言う事として回答しましたが、再度回答します。
1980年代半ば頃からカセットビデオレコーダーを使い始めましたが、その頃はありました。
当時のテレビはビデオ入力端子が無いものが多数あり、そのようなテレビでは、再生映像をテレビ電波(VHF帯)に変換して同軸ケーブルで送り視聴していました。
現在でも同じですが、テレビには同じ周波数帯(VHF帯やUHF帯)のアンテナ端子は一つしかありませんでした。
そのため配線は
アンテナ-同軸ケーブル→ビデオレコーダー-同軸ケーブル→テレビでした。
(3)と同じですが、違うのはビデオレコーダーからの出力に再生映像の電波を混合する点です。
そのため、その地方の放送電波と混信しないようレコーダーに切り替えSWがあり、VHFのCH1かCH2を選択するようになっていました。
現在のHDDレコーダーはこの部分は内蔵分配器の出力になっており、再生映像は混合されていません。
AVケーブルは画像信号と音声信号を分けて送りますが、同軸ケーブルは画像信号と音声信号を混合してから電波に変換して送りますので、AVケーブルより画質や音質が劣ります。
そのため、テレビにビデオ入力端子が標準装備されるにつれ、無くなってしまいました。
つまり、同軸ケーブルで再生映像を送る接続方法はあったが、画質や音質が劣るため無くなったと言う事です。

#1です。
Sodan01様の意図は、再生画像を送る方法として同軸ケーブル使う規格がなぜ無いのかと言う事として回答しましたが、再度回答します。
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当時のテレビはビデオ入力端子が無いものが多数あり、そのようなテレビでは、再生映像をテレビ電波(VHF帯)に変換して同軸ケーブルで送り視聴していました。
現在でも同じですが、テレビには同じ周波数帯(VHF帯やUHF帯)のアンテナ端子は一つしかありませんで...続きを読む

Qこの宇宙の真空が真の真空か偽の真空かわかるのはだいたい何年後くらいでしょうか?

この宇宙の真空が真の真空か偽の真空かわかるのはだいたい何年後くらいでしょうか?

Aベストアンサー

真空の相転移の話ですね。(補足のリンクから)
相転移前の真空を『偽の真空』、相転移後の真空を『真の真空』と呼ぶようです。

つまり、次の真空の相転移があれば、今の真空は『偽の真空』となりますが、無いなら『真の真空』となります。次の相転移があるかどうかの判定は、おそらく永久にできないでしょう。

真空の相転移は、宇宙の最初にインフレーションを起こした源と考えられています。それから138億年くらい、宇宙は安定しているように見えます。なので、次の真空の相転移などは無いだろう、というのが多くの人の考えだろうと思います。

ではなぜ、次の~という話があるのかというと、素粒子などの世代が3であり、これが過去2回の真空の相転移に拠るものだろうと考えるからだと思います。2度あることは~の諺ではありませんが、3度目があるかもしれない(否定できない)、という考えになるのだと思います。

Q壊れたBSアンテナで同軸ケーブルも壊れますか

正常に作動しているCSスカパーアンテナの同軸ケーブルを、故障してるBSアンテナに接続しましたが
BSは映りませんでした。

その同軸ケーブルを元のスカパーアンテナに接続
したらスカパーも映らなくなりました。アンテナの調整もしましたが(受信できません)のメッセージしか映りません。

質問1 壊れてるBSアンテナに同軸ケーブルを使用したので
スカパーのアンテナやチューナーが故障したのでしょうか。

質問2 同軸ケーブルも破損することはありますか。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。
壊れているアンテナを接続した事によって同軸ケーブルを破損することはまず無いと思います。ただ、ケーブルは大丈夫ですが、ケーブルのコネクター部分の接触不良を起こす可能性が考えられます。取り外し、取り付けによって、コネクター内部で断線している可能性が考えられます。

Q(真空)液体材料TEOSについて(虫食い)

(1)、(2)に入る組み合わせをa~dから選びなさい。

液体材料TEOS(テトラ・エチル・オルソ・シリケート モル質量:208g/mol)は気化された後、プロセス室へ供給される。気化したTEOSが240sccmでMFCへ流れるように調整。1プロセスが10分とすると1プロセス(1)molのTEOSを消費する。

タンク内のTEOSの質量が6240gの時、このプロセスを(2)回行うとタンクは空になる。

(1)
a. 1.783x10^-3
b. 0.107
c. 0.107
d. 1.783x10^-3

(2)
a. 16800
b. 16800
c. 280
d. 280

Aベストアンサー

SCCMは標準状態のガスが一分間に流れる量(cc/分)ということかと思います。
240SCCMで10分流すと2400SCCM、つまり2.4ノルマルリットル(Nl)です。
1モルは22.4 Nlですから、2.4Nlは
2.4/22.4≒0.107 モル
となります。

0.107モルのTEOSは
0.107*208≒22.3 g
ですから、6240gのTEOSを使い果たすまでには
6240/22.3≒280 回
のプロセスが可能です。

QBS・110度CSデジタル対応の同軸ケーブルの特徴は?

 地上・BSデジタル対応のHDD&DVDレコーダーと液晶テレビをつなぐとき、取説では、BS・110度CSデジタル入出力端子にはBS・110度CSデジタル対応の同軸ケーブルをつなぐように記載されていますが、とりあえず手近にあった普通(非対応)の同軸ケーブルをつないだところ、BSデジタル放送も問題なく視聴できています。
 このまま使い続けても大丈夫でしょうか?
 また、BS・110度CSデジタル対応の同軸ケーブルの特徴、普通の同軸ケーブルとの違いは何でしょうか?

Aベストアンサー

>地上・BSデジタル対応のHDD&DVDレコーダーと液晶テレビをつなぐとき、取説では、BS・110度CSデジタル入出力端子にはBS・110度CSデジタル対応の同軸ケーブルをつなぐように

もちろんアンテナ線の接続のことですね。
普通のケーブルと対応ケーブルの違いはBS,CSの高い周波に対応してるかどうかの違いです。
テレビとレコ機器くらいの接続の長さなら特に専用でなくても映る場合も多いです。
今支障なく映ってるならそれでもいいでしょう。
ただ普通のケーブル(5C、4Cや3C-2V等)の場合は高い周波数に対応してませんので、BSはともかくCS110くらいになってくるとかなりレベルが落ちる場合もあり、普段は映っててもちょっと悪天候で受信レベルが下がると映らないなんて事態も起こりえます。
ですので対応ケーブル(S4C-FB等)にしておくにこしたことはないと思います。
アンテナから機器までのものならそれだけで(普通のケーブルなら)映らないなんてこともあるくらいですので。
なお端子が金メッキなど高級なものである必要はまずありません。

Q液体が液体の上で凝縮するか展開するか

平べったい容器に液体Aが入っているとします。
液体Aの上に液体Bをのせたとき、液体Bが液体Aの上で、凝縮するか展開(広がる)するかは何によって決まるか。ただし、液体AとBは混ざらないとする。

何が関連してるのかだけでも教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

>また、働くとしたら展開と凝縮にかかわりますか?

勿論です。斥力が働く場合、軽い液体の量が少なければ重い液体の上に軽い液体が餅のように固まって乗っかるでしょうし、反対の場合はそれが底へ沈んで行くでしょう。

 親和力がある場合は広がり、やがて混じりあうことになると思います。

QTVの同軸ケーブルに優劣があるのでしょうか?

パソコンで地デジが視聴出来るように環境を整えました。
あとはアンテナ(購入済み)の設置ですが、
同軸ケーブルを購入しなければなりません。
ただ、同軸ケーブル(10m)はネットでは数百円で通販されており、
地元のホームセンターでは、どこも2千円以上しています。
同軸ケーブルでもいろいろ違いがあるのでしょうか?
地デジを見るための、お勧めの同軸ケーブルの仕様(選び方?)がありましたら教えていただけませんでしょうか?
やはり、メーカー物でも安物はダメなのでしょうか?

Aベストアンサー

同軸ケーブルは色々なメーカーが作ってます。
値段の差は品質に関係あります。持ってみると
判りますが、良いケーブルは重たいです。

TVに最初から附属してるケーブルと比べると
良くわかりますよ。

ケーブルはなるべく太い規格(5C以上)を
お勧めします。おまけケーブルはほとんが3C
以下ですから。

Q低音用スピーカーは直径が大きく、高音用は直径が小さい。

低音用スピーカーは直径が大きく、高音用は直径が小さい。
ところがマイクは小さい直径の物で、低音も高音も拾える。
なんで?

私の考え間違ってますか?↓
昔、高校の物理Iによると、[波長]=[速度]/[周波数]  ("/"は割るの意味。)
でした。音速=340m/sですから、
<低音>200Hzの場合、[波長]=340/200=1.7m
 半波長で共振すると思うので、1.7/2=0.85m
 直径85cmのスピーカーで共振する。
<高音>10kHzの場合、[波長]=340/10000=0.034m
 半波長で共振すると思うので、0.034/2=0.017m
 直径17mmのスピーカーで共振する。
何となく、現物のスピーカーのサイズに近いように思います。

マイクだって、同じように低音用、高音用があってもいいのに
なんで、1個の小さな高音用(?)で低音もしっかり拾えるのかな。
不思議です。だれかわかる人いましたら教えてくださいませ。

科学的興味ですのでまったく急いでおりませんし困っているわけでもありません。
どなたかお時間ありましたらお願いいたします。

低音用スピーカーは直径が大きく、高音用は直径が小さい。
ところがマイクは小さい直径の物で、低音も高音も拾える。
なんで?

私の考え間違ってますか?↓
昔、高校の物理Iによると、[波長]=[速度]/[周波数]  ("/"は割るの意味。)
でした。音速=340m/sですから、
<低音>200Hzの場合、[波長]=340/200=1.7m
 半波長で共振すると思うので、1.7/2=0.85m
 直径85cmのスピーカーで共振する。
<高音>10kHzの場合、[波長]=340/10000=0.034m
 半波長で共振すると思うので、0.034/2=0.017m
 直径17mmのスピーカー...続きを読む

Aベストアンサー

スピーカーを駆動するには電力を必要としますので、ある程度の効率(電気エネルギーを音のエネルギーに変換する割合)が必要です。
小さなスピーカーでも低音を発生することは可能ですが、効率が非常に悪くなるため、音が小さくて、実用になりません。

マイクは音波を電気信号に変換しますが、効率を考慮する必要がありません。
マイクアンプのS/Nが許す限り、マイクから得られる電気信号がいくら小さくてもかまいません。 効率を考えないなら、大きさの制約は少なくなります。


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