タイトルどおりです。
体脂肪はどこまで落とせるのでしょうか?

現在、体脂肪率5%以下を目指してトレーニング中です。
内容としては、
・腕立て伏せ200回
・逆立ち、ブリッジをそれぞれ5分
・スクワット2000回
・フリーランニング3時間

食事は
・水代わりにリンゴ酢
・玄米、大豆食品、海草、魚介類、野菜・果物
・砂糖、プロテイン等は一切摂取しない。

という具合です。
ちなみに、私の体脂肪率は9.2%です。

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A 回答 (3件)

知っている限り、もっとも低い体脂肪を持つ人たちは、ツールドフランスなどに参加するプロのロードレーサー(特に登りを得意とするヒルクライマー)や、計量直前のプロボクサー、コンテスト前のボディビルダーといった方たちです。



かれらの平均体脂肪率は4%前後。中には3%という人もいます。
ここまでくると、皮膚に筋肉の繊維がくっきりと浮かび上がり、人体標本に肌色や茶色のスプレーを吹き付けたような状態になります(お風呂上りなどだと血管も全身に浮かび上がるので、かなり怖い)。

ただ、彼らのトレーニング量は1日平均6時間以上。ピークは8時間を超えることもあり、常人がたどり着けるレベルではありません。

それに、この状態はあくまで一時的なものであり、断崖絶壁で目隠しして綱渡りするような、きわめて危ういバランスの上で成り立っています。

なぜなら、人間は生理的な仕組みとして、危機的状況に陥ったときでも大丈夫なようになるべく脂肪を蓄えるようにできています。

ですから、脂肪を落とせば落とすほど、体は危機感を感じ「脂肪を蓄えろ」と命令するようになりますから、脂肪はどんどん落ちにくくなります。それに逆らって脂肪を落とし続けるということは、体にとてつもない負荷がかかります。

男性でも体や精神になにも異常を起こさずに健康を保てる体脂肪率の限界は8%くらいまでがギリギリとされます。それも運動以外に完全な栄養と睡眠が確保できていると仮定したうえでです。

医学的にも3%程度までが、体のパフォーマンスを落とさずに脂肪を落とせる限度とされていますし、それ以下にしようというなら薬の使用や物理的な手術、あるいはパフォーマンスの低下にかまわず常識を超えたトレーニングと徹底した絶食を行うなど、体に膨大な負担をあたえるような手段をとらない限り、まず不可能です。

さらに、体脂肪が低すぎる状態を維持しようとすれば、免疫力の低下やホルモンバランスの異常などが起き、冗談抜きで一気に命を縮めます。

彼らもこうしたことは十分承知しており、試合やコンテスト以外の時には、ちゃんと食べて、それなりに高めの体脂肪率(それでも9~10%くらいですが)を維持しています。

試合やコンテストなど、何か具体的な目標があり、それを目指して行うならともかく、特に目的がないならむやみに落とすのは止めたほうがいいでしょう。

今の状態でも十分すごいと思いますし、体脂肪が5%以下というのは、肥満とは違う意味で「異常」な状態であり、長く続けられるものではないと思ってください。

なるべく普通の食事と運動で低めの体脂肪を保つ、という考えのほうがいいでしょう。
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この回答へのお礼

限界が8%とは!!じゃ、高校の7%は・・・。
ま、それはどうでもいいとして。

極端に減らすのは、体にも毒ですね。
「過ぎたるは及ばざるが如し」とは、まさにこのことでしょう。

体脂肪は、かなり重要な役目を持っていると見ました。
これからは、うまく調整するようにします。

ただ今8.9%です。

テクニカルなご回答ARIGATOございます!!m(_"_X)m

お礼日時:2005/11/14 15:48

船木誠勝の体験談です。



「長時間の競技とかするのであれば、体脂肪は大事ですよ。この間、俺、体脂肪率が測定不能になったんですよ。それでスパーリングを久しぶりにやったんですけど、5分でもう白くなってきましたね。あまりにも脂肪がないから。だから脂肪もある程度は必要なんですよ」


「月曜日から土曜日までダイエットトレーニングやって、体脂肪率測定不能になって、日曜日の朝に腹筋をやったんですよ。腹筋やって立ち上がった途端に倒れました。朝はエネルギー切れじゃないですか。脂肪もないのに運動して立ったから倒れたんですね」

「引退して太るのっていやじゃないですか。それもあったんですけどね。やったらやったではまっちゃって。極限まで行ってしまいましたね。どんどんどんどん体脂肪が少なくなってくるんで、これはどこまで行くんだろうと思ったら、エラーになってしまって。その次の朝に腹筋をやったら倒れたんですよ。やりすぎはいけないって言いたいですね。何事も」


>>スクワット2000回
回数を増やすより負荷をかけた方がいいかも。
因みに私は10kgのジャケットを着用して1500回その他いろいろやります。目的は違いますけどお互い頑張りましょう。
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この回答へのお礼

やはり、ある程度は必要なんでしょうね。
少なければいいというものではないのですね。
5分で真っ白は・・・。。

>回数を増やすより負荷をかけた方がいいかも。
その負荷なんですが、つけもの石を片手に持ってやってます。
半分は馬歩状態です。

>目的は違いますけどお互い頑張りましょう。
目的はステータスアップに変更しました。
これからもがんばりましょう!!

ご回答ARIGATOございました!!m(_"_X)m

お礼日時:2005/11/14 15:44

ボクサーなどは1%未満の方もいるそうです。


9.2%は凄いですね。尊敬いたします。
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この回答へのお礼

1%未満って・・・。
相当体に負担を与えてることでしょう・・・。

>9.2%は凄いですね。尊敬いたします。
がんばってよかった!!!

ご回答ARIGATOございます!!m(_"_X)m

お礼日時:2005/11/14 15:40

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Q女性が健康に支障をきたさない体脂肪率の下限を教えてください。

女性が健康に支障をきたさない体脂肪率の下限を教えてください。

男性の場合、体脂肪率が数%というマッチョの方がいますが、
女性も体脂肪を下げられるだけ下げてもよいのでしょうか。

女性の過激なダイエットは、生理不順や骨粗鬆の原因になるそうですが、
体脂肪だけを減らすのは問題ありませんか?

Aベストアンサー

添付図は体脂肪率と生理の関係を示すグラフです。
標準的な女性の体脂肪率は25%程度ですが、体脂肪率が20%を
切ると生理不順になる人が増え始め、18%以下では半数の人が
生理不順になります。

これは、体脂肪が減少すると、生殖に適した栄養環境で
なくなったとカラダが判断して生殖機能を停止するからです。
生理不順になると、ホルモンバランスが崩れて、若くても
更年期障害様の体調不調に悩まされることが多くなります。

> 女性の過激なダイエットは、生理不順や骨粗鬆の原因になるそうですが、
> 体脂肪だけを減らすのは問題ありませんか?

骨は蛋白質にカルシウムが沈着した構造をしていますが、
健康な骨を保つためには、カルシウムとビタミンD、エストロゲン、
甲状腺ホルモンの働きが必要です。
骨粗鬆症は閉経後の女性に多くなりますが、ダイエットによって
体脂肪量が低下しても、同じように骨密度の低下を招くことが
あります。

> 女性が健康に支障をきたさない体脂肪率の下限を教えてください。

健康な体脂肪率の下限は20%位だろうと思います。

添付図は体脂肪率と生理の関係を示すグラフです。
標準的な女性の体脂肪率は25%程度ですが、体脂肪率が20%を
切ると生理不順になる人が増え始め、18%以下では半数の人が
生理不順になります。

これは、体脂肪が減少すると、生殖に適した栄養環境で
なくなったとカラダが判断して生殖機能を停止するからです。
生理不順になると、ホルモンバランスが崩れて、若くても
更年期障害様の体調不調に悩まされることが多くなります。

> 女性の過激なダイエットは、生理不順や骨粗鬆の原因になるそうですが、
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Q一日での脂肪の増減量の限界は100gって本当?

一日での脂肪の増減量の限界は100gって本当?

こちらのカテゴリの回答で、「一日での脂肪の増減量の限界は100gなので、一度だけドカ食いしても全く問題ない」という回答をよく見ます。

それはそれで安心するのですが、ダイエットに成功された方の中には1ヶ月で6キロも痩せられた方もいます。その場合、-100g/日×30日では3キロの減量しかならず、冒頭に挙げた言葉と矛盾します。一体どういうことでしょうか?

Aベストアンサー

>1ヶ月で15kgの減量とはすさまじいですね。その間の体調の変化ってどのように出るのでしょうか?

ジョギングと、キャベツ中心、主食抜きの生活で痩せたのですが、体調はよくなかったですね。

フラフラするし、よく眠くなりました。仕事で重い荷物を移動させる際に動機が激しくなって吐き気が起こりました。ボディビルダーなどで減量が厳しすぎて心不全で死んだ方もいるようで、僕も危なかったな~と思います。内臓全般が弱っていたのでしょうね。

後半は代謝が落ちて停滞したのでペースが落ち、2ヶ月かけて20kg痩せました。確かに細くなったのですが、顔はすごく年をとってほうれい線やシワも深くなり、30歳なのに35歳ぐらいに見られるようになりました。顔の筋肉を失ってしまったためだと思います。鎖骨の下あたりも年寄りのようにアバラが出て、若々しさが失われました。それなのに、標準体重に近いのにおなかや二の腕、下半身はプヨプヨしているんですよね。デブよりはマシだと思いましたが、普通の人と比べると本当に情けない体型・・・。贅肉があまり減らず、筋肉ばかり失ったためです。

でもこれは急激に痩せたからというだけではないんですよ。大半の人は運動嫌いだし、やっぱり細くても芸能人みたいなキレイなスタイルじゃないですね。芸能人やモデルは食生活にも気をつけながら、ジムで鍛えてたりします。
で、僕も筋トレをやりながら食事を増やし、体重を少し増やしました。それから筋トレを継続しつつ、肉や魚などよく食べて筋肉を落とさないように改めて減量していきました。前と同じ体重でも体にメリハリがあって、だいぶ細く見えるようになりました。
体型はすぐ変わりましたが、顔が老けたのが元に戻るまで2年ぐらいかかってます。顔は鍛えようがありませんからね。

筋トレ無しで痩せると、誰でもそんな風に筋肉を失っていくと勉強しました。筋トレしてれば、筋肉はあまり減らず、脂肪はよく落ちる。そのトレーニングの質や、しっかりたんぱく質をとっているかどうかで、脂肪の落ちる量が変わります。

動いている以上必ずエネルギーは使います。だから使われるエネルギーに上限はありませんが、やりかたによっては脂肪燃焼は100g程度でストップしてしまい、残りが筋肉の消耗になるってことなんでしょうね。


>一度だけドカ食いしても全く問題ない

これは確かにそうだと思います。普段から気をつけていれば週に1日や2日ドカ食いしたところで、その差は殆ど出ないでしょう。普段より1000Kcalも多めにとったとしても、50g程度も太りません。
でもいつもやってると1ヶ月で3kg上限どころか6kgも7kgも太れますよ。

>1ヶ月で15kgの減量とはすさまじいですね。その間の体調の変化ってどのように出るのでしょうか?

ジョギングと、キャベツ中心、主食抜きの生活で痩せたのですが、体調はよくなかったですね。

フラフラするし、よく眠くなりました。仕事で重い荷物を移動させる際に動機が激しくなって吐き気が起こりました。ボディビルダーなどで減量が厳しすぎて心不全で死んだ方もいるようで、僕も危なかったな~と思います。内臓全般が弱っていたのでしょうね。

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Q脂質と炭水化物どっちを減らすほうがダイエットにはいい??

テレビで「脂質は1g9kcalで炭水化物が1g4kcalであり、脂質を控えることはダイエットにもっともいい。」というようなことを言っていました。

しかし炭水化物を控えるほうが有用なのではないかと思いました。理由としては以下のことを考えております。

・確かに脂質はエネルギーが高いと思うのですが、日本人の場合炭水化物に比べると摂取量は圧倒的に少なく炭水化物を控える方が有用なのではないか
・炭水化物(主に日本人の場合、お米)は単糖に分解しやすく吸収しやすいのではないか?

実際はどうなのでしょうか?もしわかりましたら教えて頂けたら幸いです。(ちなみに食生活は主食がお米の平均的な日本人の食生活をイメージしています。)

Aベストアンサー

ダイエットで重要なのは蛋白質、資質、炭水化物の三大栄養素です。
ビタミン、ミネラル、食物繊維も大切な栄養ですが、
それらは熱量が微量なのでダイエットでは考慮しません。

いろいろなサイトで栄養バランスについて書かれていますが、
それらは栄養バランスの簡便法にしかすぎません。
もしも、効果的なダイエット法を構築したいのでしたら、
その基本になっている栄養必要量を知っておく必要があると思います。

まず、蛋白質については、医学的に体重1Kgあたり0.64gが基本的な必要量です。
厚労省の栄養基準では、この基本量にアミノ酸スコアや吸収率と安全率を加算して
いますが、この安全率をはずして、ぎりぎりのダイエット法を考える場合は、
たとえば、仮に、あなたの体重が60Kgとすると、
60 * 0.64 = 38.4g が蛋白質の最小必要量です。

次に、脂質については、標準体重における基礎代謝の25%を摂るのが良いと思います。
すなわち、一般的な男性の基礎代謝を1600Kcalとすると、
脂質の最低必要量は、1600 * 0.25 / 9 = 44g となります。

次に炭水化物ですが、
脳のエネルギーはブドウ糖で1時間あたり6g消費します。
また、全身の細胞が1時間あたり1.5gのブドウ糖を消費します。
これらを合わせると、人体は1日に180gのブドウ糖を消費します。
炭水化物というのは、ブドウ糖と食物繊維の合計で、食物繊維の必要量が約20gですから、
結局、炭水化物の最小必要量はに200gということになります。

これらの栄養が1日の最小必要量です。
これらをカロリー比で表すと、1・3・6になります。

脂質と炭水化物のどちらが減らしやすいかということですが、
カロリー制限のテクニックについていえば、
脂身の多い肉やマーガリン、サラダ油など脂質を減らすのが最も簡単です。

もうすでに、脂質を減らした食事をしているのであれば、あとは炭水化物を減らすしかありません。
人体の炭水化物の必要量は200gですから、1日の摂取量が200gを切ると、
不足した炭水化物は体脂肪の消費で補われます。
たとえば、炭水化物の摂取量を200gから100gに減らすと、
不足分の400Kcalを補うために、1日あたり44gの体脂肪が減少します。

それでは、炭水化物をどんどん減らせば良いかというとそうではありません。
たとえば、今、若い女性の間で炭水化物抜きダイエットが流行っています。
炭水化物を減らすと、空腹感が働きにくくなるので、急激な体重減少も可能です。
そして、ダイエットが楽しくなり、どんどん体重を減らしていって最後には
拒食症になってしまいます。

炭水化物の制限すると、身体は体脂肪を燃やして不足分を補いますが、
摂取量が100gを切ると、身体は今度は筋肉をつぶして脳のエネルギー不足を補います。
そのような栄養状態を飢餓といいますが、飢餓を放置すると、身体は生命維持のために、
今度は過食をはじめます。

このように、無理なダイエットで摂食障害に陥る危険性がありますが、
身体に必要な最小限度の必要量を知っていれば、摂食障害になることなく、最大限の効果があげることができます。

ダイエットで重要なのは蛋白質、資質、炭水化物の三大栄養素です。
ビタミン、ミネラル、食物繊維も大切な栄養ですが、
それらは熱量が微量なのでダイエットでは考慮しません。

いろいろなサイトで栄養バランスについて書かれていますが、
それらは栄養バランスの簡便法にしかすぎません。
もしも、効果的なダイエット法を構築したいのでしたら、
その基本になっている栄養必要量を知っておく必要があると思います。

まず、蛋白質については、医学的に体重1Kgあたり0.64gが基本的な必要量です。
厚労...続きを読む

Q体重を変えずに体脂肪率だけ下げるトレーニング

30代、男性です。
身長170cmで体重76kgだったものを、
食事制限とジョギングによる有酸素運動によって、
4ヶ月で体重70kgまで落とすことができました。


現在、体脂肪率は20%程度なのですが、
このまま、体重を70kgから変化させずに、体脂肪率だけを12%くらいにまで落としたいと考えています。
そのためには、贅肉を落とし、筋肉を付ける必要があります。
そのための最短な方法を探しているのですが、

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6265063.html

このページの回答No.8などには、
筋肉をつけるには、食事をオーバーカロリーにした上で「太る」必要があると書かれています。

また、回答No.4には、筋肉を増やすには有酸素運動と筋トレを同時に行うのは非効率であると書かれています。

それで質問なのですが、
体重70kg、体脂肪率20%→体重70kg、体脂肪率12%
にするには、

1. 食事制限無しで体重を変化されることなく、ジョギングと筋トレをそれなりの過度で行い、
体脂肪率の減少のみを追求するトレーニング

2. まず、食事制限を行い、有酸素運動中心のトレーニングを行い、体重を65kg程度にまで落とす、
それから食事をオーバーカロリーにした上で、筋トレ中心のトレーニングを行い体重を70kgまで上げる。
それから有酸素運動でまた65kgに落とす、というトレーニングを繰り返す。

のではどちらの方が効率的に体脂肪率を下げることができるのでしょうか?

30代、男性です。
身長170cmで体重76kgだったものを、
食事制限とジョギングによる有酸素運動によって、
4ヶ月で体重70kgまで落とすことができました。


現在、体脂肪率は20%程度なのですが、
このまま、体重を70kgから変化させずに、体脂肪率だけを12%くらいにまで落としたいと考えています。
そのためには、贅肉を落とし、筋肉を付ける必要があります。
そのための最短な方法を探しているのですが、

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6265063.html

このページの回答No.8などには、
筋肉をつけるには、食事をオー...続きを読む

Aベストアンサー

その2つはどちらも正解には程遠いと思います。

選択肢1の問題点は、中心になる運動がジョギングだということ。
体脂肪率を下げたいというのにジョギングをやるというのは本来は逆効果でしょう。

選択肢2の問題点は有酸素運動中心のトレーニングを行うということ。1と同じですね。だから他の人も何度も言ってるように、有酸素運動というのは体脂肪率をなかなか下げられない。体脂肪率ってのは運動強度に従って上下します。軽い運動をしている人は体脂肪率が高い。激しい運動をしている人は体脂肪率が高い。解りやすく言えばこのように理解してください。

>また、回答No.4には、筋肉を増やすには有酸素運動と筋トレを同時に行うのは非効率であると書かれています。

これは別に目的次第です。非効率というのは、単に有酸素運動をおこなうと、筋肉が付きにくくなるというだけです。


ウェイトトレーニング、短距離走、格闘技などの、強度が高い運動をしていれば、その中身の濃さに従って皮下脂肪は限りなく薄くなり、かつ筋肉量は食事量の範囲において最大限に維持できます。運動内容が軽ければ軽いほど、即ち無酸素運動ではなく有酸素運動で、有酸素運動の中でも負荷の軽いもの、たとえばジョギング、ウォーキングなどに行くに従い、体脂肪率は下げられなくなります。
有酸素運動≒持久トレーニングの代表であるマラソンでさえ、だいたい時速18~20kmで走る。なかなか強度の高い運動なんですが、それでもやはり運動内容が軽すぎて体脂肪率は見た目以上に高い。細くガリガリなのは体脂肪率が低いのではなく、運動量が多いから筋肉・脂肪共に限界まで減っているからです。


選択肢は2つです。

1.筋トレ(ウェイトトレーニング)、短距離ダッシュなどの運動を習慣にする。食事量は体重が増減しない程度に食べる。

これは普通に運動している人がやってる方法であって、劇的な変化はありません。2年、3年かかると思います。でも、これだけでも方法少しずつ体脂肪率は下がり、体つきはシャープに変わって行きます。


2.筋トレ(ウェイトトレーニング)、短距離ダッシュなどの運動を習慣にするというのは同じ。食事をコントロールして増量・減量する。例えばまず500Kcal程度オーバーカロリーになるように食べ、筋肉を付ける。5~8kgぐらい太って、これ以上太るのが嫌だなと思ったらまた食事量を戻す。そうすると体重は70kgまですぐに戻る。運動内容のおかげで、太る時は筋肉が優位につき、痩せる時も筋肉が減らずに皮下脂肪だけを優位に減らすことができます。これで、前回の70kg時点より体脂肪率の低い70kgになります。だいたい1の方法で2年かかるぐらいの肉体改造が、3ヶ月~半年で終わります。これを2~数回繰り返せば、比較的早く12%前後の体脂肪率を目指せます。もちろん、筋トレの内容がどれだけガッツリ出来ているか次第で効率は変わります。


有酸素運動、ジョギングなどは、別にやってダメということはありませんし、必ずしもマイナスになるとは限りません。趣味ならやっても良いと思います。ただ、食事制限の補助として体重を下げるためには有効だが、体脂肪率を下げるには効率的でないし、有酸素運動を中心に行うつもりなら、体脂肪率はある程度高いままです。体脂肪率が低いと、持久的な有酸素運動はできないですしね。

有酸素運動は脂肪を中心に使う運動なのだから、それを習慣にすれば逆に脂肪を減らさずにため込む体質にならなければならない。体はその運動習慣に適応するため、体脂肪率の高い体を維持しようとします。

また、反対に筋肉のほうは長時間のジョギングなどの有酸素運動では必要ではなく、むしろ重くて邪魔な存在であるため、からだはこれを分解して減らそうとします。筋肉量は強い力を出すために必要になるものであって、軽い運動には必要ないからです。
むしろ持久的な運動になるほど、重くてしかも無駄にエネルギーを消費する筋肉というのは無邪魔になります。

運動強度が高く、あまり長時間運動しないことが、筋肉量が多く皮下脂肪の少ない体、即ち体脂肪率の低い体型になる秘訣。

その2つはどちらも正解には程遠いと思います。

選択肢1の問題点は、中心になる運動がジョギングだということ。
体脂肪率を下げたいというのにジョギングをやるというのは本来は逆効果でしょう。

選択肢2の問題点は有酸素運動中心のトレーニングを行うということ。1と同じですね。だから他の人も何度も言ってるように、有酸素運動というのは体脂肪率をなかなか下げられない。体脂肪率ってのは運動強度に従って上下します。軽い運動をしている人は体脂肪率が高い。激しい運動をしている人は体脂肪率が高い。解...続きを読む

Q体脂肪率12%、でもお腹がプニプニ・・

こんにちは。168cm/ 55kg/ 28歳の男です。

先日、病院の体重計で測ったらば、体脂肪率が12%だったのですが、お腹周り、特にヘソ周辺には取って付けたような柔らかい肉がプニプニとかなり余っています。考えてみると、どんなに痩せた時(53kg)でも、今よりも全然引き締まっていた時期でも、この肉だけは、しっかりとくっついていたように思います。こんなに分厚い皮ははありえないので、確実に脂肪だと思うのですが、これは落とすことができるのでしょうか?ちなみに腹筋がはっきりと割れたことはありません。隆々とした筋肉の上にプニプニの脂肪がこびり付いている感じでした。

どなたかよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

腹筋が割れて見えるくらいだと10%。この状態だと、ほんの少し脂肪がお腹やわき腹についた状態です。さらに、筋肉の上に皮一枚となれば最低5~6%まで落とす必要があります。

そして、それができるかできないかで言えば、時間はかかりますが、できます。

ただし、脂肪というのは、非常事態に備えたエネルギーですし、免疫機能やホルモン分泌にも関係してくるので、減りすぎると体が危険を感じて脂肪を落とさないようにします。
ですから、体脂肪というのは少なくなるにつれて、どんどん落ちにくくなります。

また、お腹というのは普段あまり動かしませんし、内臓保護のためにも脂肪がついていたほうが望ましい部位です。

ゆえにそのため体脂肪率が1桁になったあたりからは、週5~6回・1回平均で2時間程度の運動(有酸素運動+ウエイトトレーニング)とある程度の食事制限がほぼ必須になりますから、当然体には相当な負担がかかります。

しかも体脂肪が1桁というのは医学的には伝染病などの罹患率の急上昇や精神の不安定、ショック死などのリスクが急激に高まるため、非常に危険な状態とされます。
5~6%になれば完全なレッドゾーンで健康にいいとは言いがたいです。
ですから、ボディビルダーやアスリートの人でも普段はこんな体脂肪を維持しません。

健康のためには、お腹にある程度脂肪がついて、うっすら腹筋が割れているくらいのがわかるくらいの状態が一番だと言うことです。

適度な有酸素運動や筋トレを習慣化して、適切な食事と睡眠をとる生活を長く続けていけば、自然と綺麗な体つきになります。
お腹にはある程度脂肪がついているのが普通、くらいの感覚でのんびり落としていくようにして、ほどほどのところで維持するようにしたほうがいいでしょう。

腹筋が割れて見えるくらいだと10%。この状態だと、ほんの少し脂肪がお腹やわき腹についた状態です。さらに、筋肉の上に皮一枚となれば最低5~6%まで落とす必要があります。

そして、それができるかできないかで言えば、時間はかかりますが、できます。

ただし、脂肪というのは、非常事態に備えたエネルギーですし、免疫機能やホルモン分泌にも関係してくるので、減りすぎると体が危険を感じて脂肪を落とさないようにします。
ですから、体脂肪というのは少なくなるにつれて、どんどん落ちにくくなりま...続きを読む

Qお米1合はご飯何グラムですか?

お米1合(150g)は炊きあがり後の「ご飯」になった時は大体何グラムでしょうか?
また、炊飯ジャーなどで、容量6L等とありますが、このリットルはどの状態の事を差すのでしょうか?(米?ご飯?、容積?)

Aベストアンサー

一合150gのたきあがりは約300gです。ちなみにお茶碗一杯150gおにぎり一個100gすし一貫20gカレー一人前300g弁当一個220gが標準です。

Q筋肉量を1kg増やすにはどれくらいの期間必要?

最近、あまりにもこの手の話題が多いので気になって「あえて」質問させて頂きます。

筋肉の量を1kg増やすにはどれくらいのトレーニングが必要なのでしょうか?
またどれくらいの期間が必要なんでしょうか?

週3,4回程度の有酸素運動を1か月ぐらいで筋肉が1kgも増えるなんてあるんでしょうか?
また通常の筋トレであっても1か月程度で筋肉量が1kgも増えるんでしょうか?
(1か月で1kgも増えるなら1年で12kgも増えるんですかね?w )

仮に増えたとしても生半可なトレーニングじゃ1か月で1kg増量なんて無理な気がしますが????

Aベストアンサー

筋トレ、ボディビルダー・・・
といった本格的な部類で 年間2~3キロとも言われています。

これは5年10年それ以上 トレーニングを積んだ人たちからの経験からの数字でしょうから
大規模な実験調査はどの国でもやっていないと思いますが
それなりに信じていいと 個人的に判断しています。


>また通常の筋トレであっても1か月程度で筋肉量が1kgも増えるんでしょうか?
>(1か月で1kgも増えるなら1年で12kgも増えるんですかね?w )
「増えるでしょう。」と自己矛盾している回答を(笑)
※1年で12kgは無理でw

筋肉の水分含有量は75%~80%です。
脱水症状気味の有無、パンプアップの有無で変化しちゃいます
ヒトの体は50%が筋肉とも言われています。
つまり60kgの50%の30kg中の変動分5%程度
1.5kgは筋繊維の変化がなくとも「筋肉量の変化」がある

日ごろから運動してないなどスタート時の条件を細工すれば
2時間もあれば1kgふやせるんじゃねwwwww(草生やしておく)


なお一般的になっている体組成計の数値でしたら
複数の周波数の信号を体に送って通電状態から類推している機械ですので
トイレいったり蒸しタオルで足の裏拭いたり
水飲んだり 塩分取りすぎてむくんでたり
風呂入ってくるとか
数字はあるていどコントロールできるかと。
(説明書には風呂上りにとかNGって書いてある)

筋トレ、ボディビルダー・・・
といった本格的な部類で 年間2~3キロとも言われています。

これは5年10年それ以上 トレーニングを積んだ人たちからの経験からの数字でしょうから
大規模な実験調査はどの国でもやっていないと思いますが
それなりに信じていいと 個人的に判断しています。


>また通常の筋トレであっても1か月程度で筋肉量が1kgも増えるんでしょうか?
>(1か月で1kgも増えるなら1年で12kgも増えるんですかね?w )
「増えるでしょう。」と自己矛盾している回答を(笑)
...続きを読む

Q内臓脂肪は落ちたが、皮下脂肪が落ちない~!(悲鳴)

こちら厄年の日本男子です。
半年前、思い立ってフィットネスを始めました。筋トレ・エアロバイクをしてます。
最初全く変化がなかったのですが、3か月して急に効果が現れ始めました。内臓脂肪がびっくりするほど落ちたんです。
ところが、皮下脂肪はいまだタプタプしてます。男子たるもの、外見にこだわらず実力をつけることに精進しなければいけないのですが、せっかくここまできたんです。できればなんとかこの皮下脂肪を落としたい。
今やってる筋トレ・エアロバイクを継続するだけで大丈夫でしょうか。ちなみに私は小学生の頃は、肥満児一歩手前でした。
すみません、どうかご回答おまちしております。

Aベストアンサー

こんにちは☆ダイエットコンサルタントのアゲハです。

Patek-pさん、がんばりましたね。
今はどんどん体が変化されるのを楽しんでいらっしゃるのでは?!

ご質問の件ですが、No2さんもお話されたように、
内臓脂肪→皮下脂肪の順番で基本的には落ちていきます。

それプラス、
内臓脂肪と皮下脂肪では落とし方が若干異なります。
内臓脂肪を落とす場合、基本的には有酸素運動
例えば20分以上のエアロバイク、ウォーキング等です。(サプリメント不使用の場合)

皮下脂肪を落とす場合、
(1) 皮下の体温を上げる
この為にフィットネスにあるお風呂などを活用し、体温を上げる

(2) 気になる部分をマッサージする
マッサージすることで皮下脂肪が遊離脂肪酸に変換され、痩せやすい状態になります

(3) 気になる部分の筋力トレーニング
たるみが出ている皮下の筋肉が少ない場合が多いので、そこの部分を鍛える。

フィットネスにはインストラクターがいると思うので、その人を捕まえて、そこの部分を鍛える筋力トレーニング法、とくに、その部分の「等尺性収縮」で行なうトレーニングを教えてもらってください。

「等尺性収縮」は筋肉の量が増えるので、やせたい質にもなるし、見た目のたるみも取ってくれます。

(4)筋力トレーニング後は有酸素運動:エアロバイクで脂肪を燃やす。

この順序、方法で筋肉を増やし、脂肪を燃やせば、痩せてしまった体になると思います。

また、成長期に体が大きい場合、脂肪細胞の数が他者よりも多く、また、脂肪細胞自体大きいので、痩せるまでに若干時間がかかったものと思われます。

でも、効果が出てきているので、続けてがんばってくださいね。

応援しています。

私のHPも痩せる特集をしていますので、時々遊びに来てくださいね☆

こんにちは☆ダイエットコンサルタントのアゲハです。

Patek-pさん、がんばりましたね。
今はどんどん体が変化されるのを楽しんでいらっしゃるのでは?!

ご質問の件ですが、No2さんもお話されたように、
内臓脂肪→皮下脂肪の順番で基本的には落ちていきます。

それプラス、
内臓脂肪と皮下脂肪では落とし方が若干異なります。
内臓脂肪を落とす場合、基本的には有酸素運動
例えば20分以上のエアロバイク、ウォーキング等です。(サプリメント不使用の場合)

皮下脂肪を落とす場合、
(1) 皮下...続きを読む

Qタニタの体脂肪計アスリートモードって?

フィットネスジムに通い始めて1年半ほどになります。週五日のペースで有酸素運動30分、筋トレ1時間半くらい続けてきました。そのジムにはタニタの体脂肪計がおいてあり、スタンダードモードとアスリートモードを選択して計測するようになっています。ジムに入った当初にスタンダードモードで体脂肪を計ると17%弱で、その後半年ほどは有酸素運動のおかげか順調に14%弱くらいまで減っていきました。
ところが一年ほどたった頃でしょうか。少しずつ体脂肪率が増え始め、今では18~19%になっています。食生活もかわってないし有酸素運動もかわらず行っているのに、筋肉量が増えるのはわかるのですが体脂肪率がアップするのはどうしても理解できませんでした。
そんなとき「そういえばアスリートモードってのもあるなあ・・・」と思い、そのモードを選択して計測すると体脂肪率が11%と出ました。いったいこの違いは何なのでしょうか?スタンダードモードとアスリートモードの違いをインストラクターに聞いてもいまいち納得できる答えが返ってきませんでした。おわかりになる方がおられましたらよろしくお願い致します。

フィットネスジムに通い始めて1年半ほどになります。週五日のペースで有酸素運動30分、筋トレ1時間半くらい続けてきました。そのジムにはタニタの体脂肪計がおいてあり、スタンダードモードとアスリートモードを選択して計測するようになっています。ジムに入った当初にスタンダードモードで体脂肪を計ると17%弱で、その後半年ほどは有酸素運動のおかげか順調に14%弱くらいまで減っていきました。
ところが一年ほどたった頃でしょうか。少しずつ体脂肪率が増え始め、今では18~19%になっています。食生活もかわ...続きを読む

Aベストアンサー

体重計がその人の体重そのものを正確に測っているのに対し、タニタなど一般の体脂肪計はその人の「体脂肪率」を測っているわけではありません。その人の身体の「電気抵抗」(電気の流れやすさ)を測っているだけです。
そして、脂肪は電気を通しづらく、筋肉は電気を通しやすい性質を利用します。だいたいの目安として、これくらいの性別・体重の人で電気抵抗これくらいなら、体脂肪率いくらだ、という「統計的な推定値」を表示します。
ところが、本格アスリートの場合、身体の中の筋肉量や水分量のバランスが平均とかけ離れているため、上記の「統計的な推定値」が当てはまらなくなります。(体脂肪率が過大に推計されます。)そこでアスリートモードを利用します。

ですから、同じ「体重」「電気抵抗値」が測定されたのに対し、体脂肪計は「もしこの人が一般人なら体脂肪率○%」「もしこの人がアスリートなら体脂肪率●%」という推定値を表示します。だから、
>普通の人がアスリートモードで計ってもやっぱり体脂肪は低い値
になります。

体脂肪計で推定する体脂肪率自体、上記のように推定値ですから本当にその人の体脂肪率を正確に測っているか怪しいです。同じ人でも違うメイカーの製品だと違う数字になったりします。同じ人が、同じ条件で、同じ製品で測った時に、体脂肪率が増えているか・減っているかの目安にはなりますが。

そして一般人とアスリートの違いですが、「週12時間以上の運動」という基準で厳密な壁があるわけではありません。(質問者さんの場合は、数字から見てアスリートモードでの推定値に、ほぼ当てはまるような気もしますが。)そこそこ運動する人の場合、体脂肪率は「スタンダードモード」と「アスリートモード」の推計値の途中のどこかにある、というのが正確なところだと思います。

体重計がその人の体重そのものを正確に測っているのに対し、タニタなど一般の体脂肪計はその人の「体脂肪率」を測っているわけではありません。その人の身体の「電気抵抗」(電気の流れやすさ)を測っているだけです。
そして、脂肪は電気を通しづらく、筋肉は電気を通しやすい性質を利用します。だいたいの目安として、これくらいの性別・体重の人で電気抵抗これくらいなら、体脂肪率いくらだ、という「統計的な推定値」を表示します。
ところが、本格アスリートの場合、身体の中の筋肉量や水分量のバランスが...続きを読む

Q身長170cmの男性のウエストサイズの平均は?

170cmくらいの男性のウエストサイズってどのくらいでしょうか?

Aベストアンサー

こちらに身長別の身体サイズの平均があります。

http://homepage3.nifty.com/orangejuice/index.html

このページのデータによれば、170センチの男性のウエストは69.7センチだそうです。意外と細いんですね。


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