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オーストラリアに住む知人にアイスコーヒーの豆を贈ろうと思い、今日キャラバンというお店に買いに行ったのですが、店員に尋ねたところ、アイスコーヒー用(のに限る?)のコーヒー豆を海外へ送る場合は真空パックにしなければ、豆からガスが出て機内で破裂してしまう可能性がある。しかし、真空パックにしたらしたで、風味が薄れてしまうので難しいという話でした。
コーヒー豆については全く知識がなく、「コーヒー豆は海外に送れないのかぁ・・・」と驚いてしまいました。
が、よくよく考えてみると、じゃぁどうやって日本はコーヒー豆を輸入しているんだ?という不思議な気持ちになり、ネットで調べてみましたが、なかなか「コーヒー豆を海外へ発送する際の注意」みたいな事が書かれているサイトがありません。
それはつまり特に注意をする必要がないからではないか?とこれまた不思議な気がしました。また、逆に真空パックにした方が鮮度の持ちが良くなるという話をしているサイトもあり、正直わけが分からなくなりました。
アイスコーヒー豆を海外へ発送する事はやはり難しいのでしょうか?
他のプレゼントなども用意しており、クリスマスに間に合うよう、できれば併せて明日には発送したいと思っています。何卒よろしくお願い致します。

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A 回答 (4件)

コーヒー豆は基本的に鮮度が大事なので、海外輸送の時間や保管状況を考えると真空パックであっても厳しいのでは?現地で焙煎後の新鮮なコーヒー豆を購入されるのがベターではないでしょうか。

日本人向けに日本人が運営するカフェやコーヒーショップはどの国でも大体あります。中国では結構メジャーな珈琲坊さんとかが日本人向けに商売をされたりしていますし、オーストラリアでもきっとそういう本格的で日本人に優しい現地の店があるように思います。一度探してみてはいかがでしょうか??

参考URL:http://www.873.info/
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どうやって日本へコーヒー豆を輸入しているのか?


は #2さんのおっしゃるとおり生豆の状態で麻袋
や樽にいれて輸入されています。
生豆の場合は焙煎した豆に比べて保存にシビアになる必要は
ないようです。
焙煎した豆を送ることはできることはできるでしょうが
品質の劣化はどれほど劣化するかわかりませんので
(贈り物とするのならば)あまりお勧めできないと思います。

なお、それならば生豆をオーストラリアへ郵送すると
お考えでしたらこれもおすすめしません。
おそらく検疫で輸入禁止品として処理される可能性が
高いと思います。

参考URL:http://www.daff.gov.au/corporate_docs/publicatio …
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コーヒー豆は、基本的に乾燥した生の状態で取引され、輸入した国で焙煎します。

焙煎してしまうと、その時点から風味は落ち始めます。もしかして、焙煎したものを輸入していると思っていましたか。
私は神保町の倉木コーヒー商会で焙煎したてを挽いて貰いますが、おいしいですよ。

ですから、日本で焙煎したものを海外に送る行為自体が、余り意味がないことだと思いますね。

なお、乾燥状態の豆を海外に発送する場合、農産物ですから、多分、検疫や燻蒸等の手続がいるはずですね(一回すんでりゃいいのかは不明)。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2007/05/28 14:53

 それは、海外でおいしいコーヒーが売っているのに、わざわざ日本からマズイコーヒーを送る必要が無いということですね(^^;



 あっちで買える物送ってもねぇ
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