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プロレス、ボクシング、K1、空手、柔道、少林寺拳法、・・・・格闘技はたくさんありますが、一番強い格闘技は何だと思いますか?

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A 回答 (19件中1~10件)

同じ位の体重として話します。


空手をやっていますが、師範の話と、私の経験では空手は、広い空間と、間合いが取れれば、
強いですが、敵は動きます。このような場合ではボクシングの方が強いです。
用は、喧嘩になると、ボクシングの方が強いです。
柔道は柔道着を着ていることが前提なので、体つきは関係しにくいです。
もし、敵を捕まえられるなら、強いですが、相手が裸だったら、パンチの嵐でKOです。
格闘する中で、一番強い攻撃は「頭突き」です。
この技がOKなのは、相撲、空道ではないでしょうか。
か弱い女でも、大男から逃げるには、頭突きを教えると言いますから。
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私が知る限りでは陸奥圓明流だと思います。


だたし、修得できれば、ですが・・・
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強い、の定義によりますね。



競技者の強さの平均値でしたら、プロレスだと思います。
理由は、最低ラインが高いからです。全員でかいですし。
アマチュアの格闘技は誰だって入会できます。いじめられっ子でも、もやしっこでも。
しかし、プロはできません。そして、プロでも、プロレスは体重が重いです。

平均値では、裾野が広い柔道などは、かなり不利でしょう。

競技者の最高値では、やはり総合でしょう。
総合と言っても、色々団体・ルールのがあるので、UFCかと思います。

一般人が、一定期間で一番強くなれるのはどれか、と言う意味なら、
アマ修斗かと思います。柔道も捨てがたいですけど。
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みなさんのご意見、ごもっともなんですが、


「頭突き」を禁止している格闘技が多いですね。
これはもしかしたら、意外な盲点かもしれないと思います。

私は小学校の時、相撲、柔道、空手を習ってる奴ら相手に
全員「頭突き」で脳震盪を起こさせました。

もちろんこちらもフラフラですが、不意にやれば、絶対に勝ちます。
(話半分に聞いてくださいね)
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柔道を推す人がけっこういますけど、柔道は相手が胴衣を着てるか否かで大きく技の制約を受けますので、柔道はでは無いと思います。


ちなみに私は空手経験者なので空手が最強だと言っておきます。
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純粋に相手を「壊す」ことを目的と考えるのなら、断然「システマ」でしょう。


普通の格闘技にはナイフを持った相手を想定した戦い方や、ナイフを使った戦い方なんてありませんし。
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ルールによって変わってくると思います。


いろいろな格闘技がありますので。
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僕は、寝技に持ち込める競技が有利だと思います。


柔道しかり、柔術しかり、サンボしかり、プロレスしかり。
ただし、この中から1つを選ぶとすれば・・・
肉体的にはプロレスでしょうが、技としては落ちるので、プロレス却下!
と言うことで、柔道、柔術、サンボ。
サンボの開祖が柔道、柔道の開祖が柔術なので、柔術としましょうか?
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補足ですが


 副読本に書いてありましたが、宗 道臣師が言った言葉で
少林寺拳法と空手道地が強いかなんて、顔洗うて来いと言うんだばかばかしいと、副読本に書いてありました
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ちょっと質問に対する答えになっていないかもしれませんが、その競技をする“人間”によってすべてが変わってくると思います。


たとえば、ボクシングの世界チャンピオンと、空手の世界チャンピオンが対戦したら…いつも同じ結果になるでしょうか?絶対にそんな事はありませんよね?パンチひとつとっても空手とボクシングは理論からして違う。
ボクシング(私自身ボクシングをやっているので…)の世界チャンピオンが、入れ替わったり、また返り咲いたりするのと同じで、格闘技の最強なんて最初からないと思います。結果、実際試合をして何かの選手が勝ったとしても、その人が強いのであってその競技が強いということにはならないと思います。
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