MP3形式で保存したCD-Rがあり、2DINのカーステレオで先に演奏させたらはきちんと聞けたのですが、次にCDチェンジャーで聞こうと思い、入れ直したら聞けませんでした。

この状況自体はCDチェンジャーの方が古いので仕方ないと思い、そのCD-Rをすぐにカーステに入れ直して聞こうと思ったのですが、今度はカーステでも音が飛びまくってしまい、聞き難くなってしまいました。

なぜでしょうか?
CD-Rの読み込み不可能な媒体で演奏したら、何かの拍子にCD-Rの情報が書き換えられるのでしょうか?
もし、そうでなければ、私のCDチェンジャーだけCD-Rを破壊してしまうような怖いものなのでしょうか?
教えて下さい。

ちなみにカーステは丸4年前、チェンジャーは5年位前のもので、もちろんCD-R対応とかMP3対応とかは書いてません。

A 回答 (5件)

MP3で焼いたというのはライティングソフトにMP3ファイルをドラッグして、


音楽CDとして焼いたということに間違いないでしょう。
だとすれば次焼くときは1倍速で焼いて見てください。
CD-Rの焼き跡が物理的に濃くなり、エラーが減りますよ。
基本的に1倍ならCD-R対応とか関係無しに聞けます。
ウチの10年前のでも聞けてますから。
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この回答へのお礼

その通りです。
前回の焼付け速度はたしか2倍速位にしていたと思いますので、今度からは焼付けの速度を1倍速としてみます。
貴重なご意見ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/20 20:52

はじめまして。


全く素人なアドバイス?なのですが、私は最近CDをコピーして
車のチェンジャーで聞いてるのですが、音は飛ばない時は全く飛ばず、
飛ぶ時は飛びまくりです。ちなみに買ったCDを入れて聞く分には、
全く飛びません。どうやら最近のチェンジャーでないとそうなるらしいです。
光りが弱いから・・・と聞いた事がありますが本当だか・・・
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この回答へのお礼

こちらこそ初めまして。
やはり、CD-Rのメディア自体の相性があるのでしょうね。
そういえば、光の反射率はCD-Rの方が弱いらしいです。

やっぱり、古い機種じゃ辛いのでしょうね。

お礼日時:2001/12/20 09:03

 やはりよくご存じのうえでのご質問でしたね。

たいへん赤面しております。

 それで、問題のMP3はファイルとしてPCでは読めたのでしょうか。もし、無事だったとしたら、カーステの方の問題(or 相性)ということも考えられます。

 それから、お使いになったメディアがひょっとしてCD-RWのメディアってことはないでしょうか。

 チェンジャーによるローディング時の傷がなく、どのメディアでも必ずこのようなことが起こるとすれば、やはりチェンジャーの読み込みビームは破壊光線だったということですね。
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この回答へのお礼

いえいえ、あまり知らないんですよ。
この問題が起きて初めてその原理を勉強しはじめたばっかりです。

そういえば、そのCD-Rを家のPCに持って帰って演奏してみれば、相性の関係ということがわかりますよね。

それで、読み込めなかったら…
破壊光線なんかよりもただ単にそのCD-R自体の調子が悪くなっただけなのかもしれませんね。

お礼日時:2001/12/20 08:58

 こんにちは。



 CD-Rに対応していないプレイヤーにCD-Rを入れるとEJECTが出来なくなる。
という事を聞いた事がありますが、根本的な原因はそれと同じ様な事ではないでしょうか?
「対応していないと言っても、寸法は同じなのだし、EJECTぐらいできる筈だ」
と私たちは思いますよね。しかし、それ以外に何か、我々素人には解らない
特別な仕組みがあるのだと思います。

 同じように「光で読み込んでいるのだから、データは壊れないはず」
という考えが通じないような、特別な仕組みがあるのではないでしょうか?

P.S.

 他の解答者の皆様、私、専門家ではございませんので、
「オマエの意見は間違っているゾ!」というような
厳しいご意見は、どうかご容赦願います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
私もCD-Rの原理について知識が乏しいというか読んでもなかなか理解できないため、どうしても理解できない特別な仕組みがあるのでは…と思ってしまいますよね。

お礼日時:2001/12/20 08:52

 5年前のチェンジャーでMP3対応のものはないはずですが、どうでしょう。

私も探したことがあるのですが、最近のものでもMP3に対応したチェンジャーはあまり聞いたことがありません。普通チェンジャーなどのCDプレーヤーで再生できるものは、記録の方法が決まっており、音楽ならなんでも再生できるというわけはありません。

>私のCDチェンジャーだけCD-Rを破壊してしまうような…

 だとすればたいへん興味深いアクシデントです。CDプレーヤーがCDの記録面を読みとる方法は、レーザーの反射を利用した非接触方式ですので、それが理由でCD-Rが破壊されることはないはずです。あるとすればチェンジャーの内部の機構によりローディングの時になんらかの傷が付いたとかで、データを読めなくなってしまったのではないでしょうか。

 普通の市販の音楽CDなどでも、レーベルをシルク印刷してある面の方が、裏面より記録面に近いそうですし、物理的に何らかの損傷、あるいは影響を受けたのかも知れません。

 ほかに考えられるのは直射日光や車内の温度変化の影響です。特に直射日光は、2,3時間CD-Rに当てておくだけでもかなりのダメージをうけるそうです。

 いろいろとCD-Rのメディアのメーカーや材料の違いによる特性が影響していることも考えられます。参考URLに関連サイトをあげておきます。

 そんなことは先刻ご承知の上での質問でしたらご容赦を。

参考URL:http://www3.osk.3web.ne.jp/~slot/media/index.html
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
最近やっとMP3対応のカーステが出回り始めているので、むしろカーステで読み込めたのは運が良かったのだと思います。
CD-Rに傷は見あたらないのですが、もしかしたらすごい細かな傷がついてしまって読み込めなくなってしまったのかもしれませんね。

そういった、外傷を受けていないとすれば、私の持っているチェンジャーは…ある種の破壊レーザーみたいなものがでているヤバいものかも…

お礼日時:2001/12/19 17:53

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