著者ロブサン・ランパの「第三の眼」を探しています 書籍の検索エンンジンもよくわかりません 教えてください 

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A 回答 (3件)

The third eye (The autobiography of Tibetan lama)


T. Lobsang Rampa


第三の眼(あるラマ僧の自伝)
訳:白井正夫、講談社、1979、237p、20cm

第三の眼(秘境チベットに生まれて)
訳:今井幸彦、光文社、1957.08、257p、19cm





以下で探してください。

日本の古本屋
http://www.kosho.or.jp/servlet/bookselect.Kihon


第三の眼-秘境チベットに生まれて
ロブサン・ランパ 、光文社 、- 、昭和32年
ポラーノ文庫 1,200円
http://www.kosho.or.jp/servlet/bookselect.Shopin …


第三の眼 秘境チベットに生まれて
ロブサン・ランパ/今井訳 、1 、昭32
リブレール美古多 1,000円
http://www.kosho.or.jp/servlet/bookselect.Shopin …


第三の眼 秘境チベットに生まれて
ロブサン・ランパ 、光文社 、1957
悟空書房&れお(支店) 
2,000円
http://www.kosho.or.jp/servlet/bookselect.Shopin …


第三の眼 秘境チベットに生まれて
ロブサン・ランパ 、1 、昭32
有)共立書院 1,000円
http://www.kosho.or.jp/servlet/bookselect.Shopin …

参考URL:http://www.kosho.or.jp/servlet/bookselect.Kihon
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以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「EasySeek」
このページの左端で「古本」を選択し、「第三の眼」と入れて検索すると「売りきれ」のようですが、「ご希望の商品が登録されていない場合」を参考に対処しては如何でしょうか?

こちらで見つかれば、¥1000位で手に入るかもしれませんが・・・?

ご参考まで。

参考URL:http://www.easyseek.net/
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かなり古い本ですね。

(お探しの本が、下記サイトのものであればですが)
廃刊になっているのでしょうか?

中古のものでもよければ、このサイトで売っています。

92番 
第三の眼 秘境チベットに生まれて
ロブサン・ランパ 光文社
s32 大阪版  3000円
ヤケ・カバーイタミ有り
http://www2.ocn.ne.jp/~b-borena/syuukyou.html
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Q中国がナショナリズムを主張するなら、チベットは民族・言語・宗教が違うので別国家になるのでは?

北京五輪の聖火リレーで中国のナショナリズムが噴出していますが、
近代的なナショナリズムの理論から言うと、チベットは民族・言語・
文字・宗教が違うので別国家になるべきではないのでしょうか?

   チベット  中国
民族 チベット人 漢民族
言語 チベット語 中国語
文字 チベット文字 漢字
宗教 チベット仏教 無宗教(共産主義)

中国人はどういう理屈でここらへんの整合性を取っているんでしょうか?

Aベストアンサー

>近代的なナショナリズムの理論
まず、中国は近代的な国民国家ではありません。共産主義国家という最新の理論的な国家を標榜していますが、古来からの易姓革命による古代王政と大きな変化はありません。
中国の思想として、中華思想があります。これは中国(華北)を中心として世界は存在するというものですが、もともと中国に国境の概念は無く世界は中国の支配下であり中国皇帝の下で各国が存在すると言うものがあり、それは現在では諦めているでしょうが、今認められている領土を手放す気もないでしょう。
現在の領土は第二次世界大戦後に、清(満州族?)の領土を中国(漢民族)の領土としてしまったからです。漢民族としては歴史上最大の領土になります。この第二次世界大戦後の国境分けは、アラブでもアフリカでも問題を引き起こしています。民族や歴史を充分に考えずに国を作ってしまったつけを未だに世界が支払っています。

QCコードが分かる書籍検索サイト

インターネットの書籍検索サイトで、Cコード(日本図書コードの分類コード)がわかるサイトをご存知の方は、教えてください。

ISBNコードが載ってるサイトは数あれど、Cコードが載ってるサイトを知りません。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

取次(本の問屋)大手「大阪屋」のサイトの検索ページです。
ページ上部タブの「本の検索」をクリックして検索ページで検索してみてください。
詳細を見ていけばCコードも出てきますよ。

http://www.osakaya.co.jp/

検索結果の例
http://www.osakaya.co.jp/kensaku/kensaku3.asp?action=detail&ISBN=4594049664&SKEY=0

参考URL:http://www.osakaya.co.jp/

Qチベットとブータンの関係って?

両方ともチベット民族でありチベット仏教を信仰してるわけですよね。
どうしてブータンは中国に侵略されずに済んだのでしょうか?
また、現在独立国家のブータンは、チベットあるいはチベット亡命政府に関してどういう考えなのでしょうか?

Aベストアンサー

単純な理由です。
インドが独立するまでは英領インド帝国の保護領で、当時の清帝国の国力では
指一本触れる事は出来ません。
また、インド独立直後もブータンはインドの保護国的扱いで、外交面はインドの助言を受けるという
形をとっていました(昨年のインド=ブータン条約の改正で変更になりました)。
なので、中国がブータンに手出しする事は、インドとの戦争を辞さない覚悟が必要です。
そこまでして、中国が攻め込むメリットはありません。

ちなみに、ブータン国内にも亡命チベット人が居ますし、シンパシーも感じているでしょうが
国是としてブータン独自の文化を守る事が第一義なので、それを相容れない者には
容赦ない措置を取っている国です。
ネパール系のブータン人は迫害され難民となっていて、国際問題にもなっているほどです。

Q電子書籍・オンライン出版について

お世話になります。
私はある実用書の類を書いてオークションで販売(ダウンロードでWORDもしくはPDFファイルを入手)していたのですが「情報販売」と見なされ、出品削除されてしまいました。削除されるまで大好評だったので、別の媒体を通じての販売を考えています。出来れば電子媒体がいいのですが、場合によっては書籍出版も考えています。そこで

1 このような「電子書籍」を一般から募集して販売してくれる会社やサイトと一般的な経費(中間マージン等)。

2 紙媒体で出版する場合に新人の実用書を公募しているところ

3 その他アドバイス

をお願いしたいのです。よろしくお願いします。
なお今回は紙媒体での「自費出版」は考えていません。自分のサイトを使っての電子販売(ダウンロード)は考えていますが、まず人目につきやすい媒体をと思っています(自分でやると、入金処理などの事務が大変そうなので・・・)。

Aベストアンサー

こちらはいかがですか?
会員募集していますよ^^

参考URL:http://www.shubunsha.com/

Qチベット問題について

私は、今チベット問題について論文を書いているのですが、書店、web上でも
資料が少なく大変困っています、大まかな流れは以下のようになっています。

「課題」
 中国政府とチベットとの対立について。

「問題設定」
 なぜ中国政府はチベットに対して、圧力をかけるのか?

「構想」
 チベットに対する中国の圧力は、少しは緩和されないのか、または悪化するのか、それによってチベットの未来をあるのか?、を考える。

また、
・チベット問題の歴史的根源
・現在のチベットは何が起こっているのか
・チベットの未来は?
の3点に焦点をおいて組み立てています。

このような感じですが宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

国立国会図書館の検索画面の件名に「中国」と「チベット」と入れてAND検索してみました。
http://webopac2.ndl.go.jp/ows-bin/search.cgi?MODE_M=1&SEARCH=1

和書が14件洋書が48件ヒットしました。すでにご存知かもしれませんが、ご参考までに、参考になりそうな和書だけ記しておきます。

チベット白書/英国議会人権擁護グル…[他]/日中出版/2000.7 
能海寛遺稿/能海寛/五月書房/1998.2 
ヒマラヤの東/中村保/山と渓谷社/1996.3 
チベット=受難と希望/ピエール=アントワー…[他]/サイマル出版会/1991.6 
天葬への旅/森田勇造/原書房/1991.7 
チベット白書/チベット問題を考える…/日中出版/1989.6 
秘境と三国志の旅/大津留温/千代田永田書房/1987.7 
ヒマラヤ《人と辺境》/3/白水社/1975 
中国・チベット・蒙古古代史考/三木偵,渋沢均/鷺の宮書房/1969 
チベットをめぐる中印関係史/鈴木中正/一橋書房/1962 
チベット問題/外文出版社/1959 
西蔵に関する中印協定/外務省アジア局第二課…/1954 
西蔵交渉略史/謝彬/中華書局/1933 4版 

国立国会図書館の検索画面の件名に「中国」と「チベット」と入れてAND検索してみました。
http://webopac2.ndl.go.jp/ows-bin/search.cgi?MODE_M=1&SEARCH=1

和書が14件洋書が48件ヒットしました。すでにご存知かもしれませんが、ご参考までに、参考になりそうな和書だけ記しておきます。

チベット白書/英国議会人権擁護グル…[他]/日中出版/2000.7 
能海寛遺稿/能海寛/五月書房/1998.2 
ヒマラヤの東/中村保/山と渓谷社/1996.3 
チベット=受難と希望/ピエール...続きを読む

Q新選組、幕末のことがよくわかる本

最近新選組に興味を持ち、新選組が活躍した時代や新選組隊士たちのことを
知れる本が読んでみたいなーと思ってます。
おすすめの本ありませんか?
文字が細かくって、長くって、ツラツラ難しい言葉が並びまくりの本は苦手です..orz
回答お願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

幕末大好き人間です。お勧めは学研の歴史群像シリーズという赤い本です。
時代から知るのもいいですが、時代からよりもまず興味のある人間から知っていくと面白いと思います。
そうすれば、その人物からたくさん伏線ができて色々なことが入ってきますので、難なく知識を取り入れられると思いますよ。
私は坂本龍馬から入り、それからどんどん広がり勤皇党やら海援隊やら新撰組、長州薩摩…とそれに関わった人物など色々知識を得ました。
新撰組
http://www.amazon.co.jp/%E5%9C%9F%E6%96%B9%E6%AD%B3%E4%B8%89-%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E7%BE%A4%E5%83%8F%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%AE%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA2-%E6%A8%AA%E7%94%B0-%E6%B7%B3/dp/4056033250
土方歳三フィギュアシリーズ
http://www.amazon.co.jp/%E5%9C%9F%E6%96%B9%E6%AD%B3%E4%B8%89-%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E7%BE%A4%E5%83%8F%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%AE%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA2-%E6%A8%AA%E7%94%B0-%E6%B7%B3/dp/4056033250

また、PS2のゲームで、風雲幕末伝というのがあります。
倒幕か佐幕か選べます。自分が倒幕派の志士となり、幕末の英雄達と時代を一緒に切り拓いたり、または新撰組隊士になって、土方や沖田達と京を守ったりします。
歴史に忠実に沿ってあり、ゲームをしながら時代の流れ、事件や出来事、人物、人物の性格や特徴など知ることが出来るので、かなりお勧めですよ。
http://www.genki.co.jp/games/bmd/

小説では、「燃えよ剣」ですね。ただ、いくつか間違った知識などがあるので、歴史の知識をつけるために読むのはお勧めできません。創作としてさらっと読みたいのならお勧めです。

幕末大好き人間です。お勧めは学研の歴史群像シリーズという赤い本です。
時代から知るのもいいですが、時代からよりもまず興味のある人間から知っていくと面白いと思います。
そうすれば、その人物からたくさん伏線ができて色々なことが入ってきますので、難なく知識を取り入れられると思いますよ。
私は坂本龍馬から入り、それからどんどん広がり勤皇党やら海援隊やら新撰組、長州薩摩…とそれに関わった人物など色々知識を得ました。
新撰組
http://www.amazon.co.jp/%E5%9C%9F%E6%96%B9%E6%AD%B3%E4%B8%89...続きを読む

Q清のチベット侵略

チベットについての質問です。近年でさえも、中国の支配下にあるチベット!そんな国を昔から学んでいこうと思い、最近本を読んでいます。
チベットはモンゴル→清→中国とたしか、支配下にありましたが、清の時代についてのチベットが知りたいです(全部知りたいのですが・・・・)清はそもそも、なぜチベットを侵略し始めたのでしょうか?
モンゴル帝国が支配していたときは、まったく彼ら独自の文化や宗教をうばわれなかったと聞きました、しかし清は多くの規制や圧力をかけ支配下に置いたと聞きました。
清のチベットへの侵略の動機を教えてください。

Aベストアンサー

清がチベットに派兵するのは、現在のウイグル自治区にあったジュンガルがチベットに攻め込みラサを占領したため、チベットに軍を送り、ラサを解放したのに始まります。(1718年)
清軍は、ラサに攻め込み、捕えられていたダライ・ラマを解放し、蕃王とします。
この段階で、チベットが清の支配下になったとされています。
蕃王は、清に逆らわずに朝貢する事により、内政的自治権を有していました。
年表によりますと、1724年にラサに監督官を置いています。
また、1727年、1750年とチベットで内乱が起こっているようですが、なぜ起こったのかは、わかりませんが、内乱鎮圧のために派兵しています。
1790年、ネパールがチベットに侵攻した時も派兵しています。
その翌年1791年にチベットで反乱がおきていますが、その乱と派兵の関係は知りません。
これ以後チベットの反乱の記載が年表にありませんので、清末の反乱が多発した時代でも、比較的安定していたと思われます。

1880年、1890年、1893年、1906年と、イギリスとの間にチベットと英領インドとの国境条約をしていますから、このころイギリスのチベットへの進出が活発だったのでしょう。

モンゴル支配の時のチベットは、清の時と同じく属国になっていますが、モンゴルが中国との対抗上チベットは特に優遇された扱いをうけ、逆にモンゴルにチベット文化を広める事になります。
そのため、現在でもモンゴルではチベット系仏教を信仰しています。

清がチベットに派兵するのは、現在のウイグル自治区にあったジュンガルがチベットに攻め込みラサを占領したため、チベットに軍を送り、ラサを解放したのに始まります。(1718年)
清軍は、ラサに攻め込み、捕えられていたダライ・ラマを解放し、蕃王とします。
この段階で、チベットが清の支配下になったとされています。
蕃王は、清に逆らわずに朝貢する事により、内政的自治権を有していました。
年表によりますと、1724年にラサに監督官を置いています。
また、1727年、1750年とチベットで内乱が起こって...続きを読む

Q著者、たかのてるこさんについて

最近「モンキームーンの輝く夜に」を出しましたよね?その本でシノヤンと結ばれ今も関係が続いていると書いてあったんですけど、友達からの情報で、たかのてるこさんは実は日本人の彼氏に別れを告げてなくて、結局日本の彼氏と結婚したという話を聞いたのですがそれは本当ですか?信じられません。誰か本当の事を教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは。

私はその本については知りませんでしたが、たかのてるこさんの『ガンジス河でバタフライ』が愛読している某アウトドア誌の書評で取り上げられたこともあって前々から気になっておりました。
そして、たまたま4/26深夜、テレビで彼女の番組が放送されたのを見ました。
『銀座OL世界をゆく2 恋するラオス「爆笑珍紀行」』なる番組です。
内容は、たかのてるこさんがシノヤンとの再会を目的にラオスに数日滞在し、彼を含む現地の人たちとの交流の様子を綴ったもので、そのビデオを見ながらたかのさんご本人と島田伸助さんが控え室のような部屋で語り合う、というような番組でした。
彼女が天性の明るさで周りの人々まで明るくしていく様子が微笑ましく、シノヤンや彼の家族との交流もとても暖かさを感じさせてくれました。一方、それを見ながら伸助さんが「あいつ絶対金目当てやからやめとけって!」とかツッコミまくっていましたが、テレビ用につっこんでいるだけで、全体的には暖かい目線で見ておられたと思います。
その番組を見た限り、シノヤンとの仲が作り事で本当は日本人と結婚しているなんて想像もできませんでした。もちろん、紀行エッセイにしろテレビにしろ、作り事があって当然だとは思いますが、この件に関しては全くのデタラメな噂ではないかと思います。二人のラブラブぶりはどう見ても本物にしか見えませんでしたし、あれが嘘ならちょっとヤラセが酷すぎてテレビ番組として問題にされて当然だと思います。

私の住む大阪ではその日に放送されましたが、他の地域では放送日時がバラバラのようなので、もう見られた上での質問だとしたらゴメンナサイ。

すみません。全然答えになってないですね。
あくまでも私のテレビを見た感想ですが、答えは「結婚していない」だと思います。その話をした友人の方に、どこで聞いたのか問いただしてみては? 案外、何かの勘違いで、単なる思い込みだというのが真実ではないかと思うのですが・・・。

こういう問題は、なんらかの公表がなされている場合を除き、彼女自身か友人・家族といった方の話でないと、結局は「噂」のレベルにとどまってしまうのではないでしょうか?
そこで考えたのですが、直接たかのさんに聞いてみてはいかがでしょうか。というのも、たかのさんはホームページを開設しておられるので、質問すれば答えが返ってくる可能性もあると思うのですが……あっ、すみません。ホームページのURLがわかりません。でもYahoo!で検索すればすぐに出てくると思いますので、お手数ですがご自分で調べてみて下さい。
なんだかちっとも答えになっていなくてゴメンナサイ。

ほなほな

こんばんは。

私はその本については知りませんでしたが、たかのてるこさんの『ガンジス河でバタフライ』が愛読している某アウトドア誌の書評で取り上げられたこともあって前々から気になっておりました。
そして、たまたま4/26深夜、テレビで彼女の番組が放送されたのを見ました。
『銀座OL世界をゆく2 恋するラオス「爆笑珍紀行」』なる番組です。
内容は、たかのてるこさんがシノヤンとの再会を目的にラオスに数日滞在し、彼を含む現地の人たちとの交流の様子を綴ったもので、そのビデオを見ながら...続きを読む

Q現在でのチベットと中国の関係は?

先日、「ダライ・ラマ自伝」という本を読みました。
遅ればせながら、チベットと中国の複雑な関係の一端を知
りました。

そこで気になったのですが、今現在でのチベットと中国と
の関係はどのようになっているのでしょうか。

中国人側の思惑やチベット人に対する感情、逆にチベット
人側の思いや中国人に対する感情など、簡単に分かる本や
サイトがありましたら、教えてください。

Aベストアンサー

まず最初に言っておかなければならないのは、チベットは漢民族の領土であった歴史ないと言うことです。
つまり紛れもなくこれは現在進行形で続いている侵略・虐殺行為です。

チベットやウィグルではいまだ持って虐殺が続いており、その数はチベットでは全人口の20%以上の120万人以上に及ぶとされてます。(1950年から84年までの間のデータ。現在はそれ以上と予測される)
民族浄化の為の避妊手術などに関しては強制。
現在チベットへの鉄道が整備されており、漢民族が大挙して押し寄せてきています。
中国共産党の民族浄化が本格化してきたといえるでしょう。

中国の圧制から逃れようと、年間数千人のチベット人がチベットから脱出を余儀なくされています。


日本で『人権』を食い物にしている人たちは、このような中国の問題に関しては一切口に出しませんよね。
彼等がいかに信用ならない連中であるか一目瞭然でしょう。


【ダライ・ラマ法王日本代表部事務所】
http://www.tibethouse.jp/home.html

以下参考程度に。
http://homepage3.nifty.com/~dennoji/t_gallery.htm
http://www.interq.or.jp/world/mado/genshiji/kiji/l0007131.htm
http://page.freett.com/senmon/nochina/
http://www.jiyuu-shikan.org/frontline/moteki/nankin1937.html

参考URL:http://www.tibethouse.jp/home.html

まず最初に言っておかなければならないのは、チベットは漢民族の領土であった歴史ないと言うことです。
つまり紛れもなくこれは現在進行形で続いている侵略・虐殺行為です。

チベットやウィグルではいまだ持って虐殺が続いており、その数はチベットでは全人口の20%以上の120万人以上に及ぶとされてます。(1950年から84年までの間のデータ。現在はそれ以上と予測される)
民族浄化の為の避妊手術などに関しては強制。
現在チベットへの鉄道が整備されており、漢民族が大挙して押し寄せてきています。
中国...続きを読む

Q男心がよくわかる本は何ですか。

男心がよくわかる本は何ですか。

水商売をしていますが男心がわかっていると指名やリピーターがつかみやすいと聞きました。
マンガでもいいのでおすすめの本があれば、お願いします

Aベストアンサー

☆男が「大切にしたい」と思う女性50のルール―男はこう考え、女の「ここ」を見ている! (王様文庫) (文庫)
潮凪 洋介 (著)


☆男の「心理」を知りたいときに読む本―この言葉、この行動、どういう意味? (王様文庫) (文庫)
潮凪 洋介 (著)

☆「やすらぎを与える女性」50のルール―“ずっと一緒にいたい”と思わせる魅力 (単行本)
樺 旦純 (著)


☆男が「本当に考えていること」を知る方法 (王様文庫) (文庫)
ぐっどうぃる博士 (著)

☆科学でわかる男と女の心と脳 男はなぜ若い子が好きか?女はなぜ金持ちが好きか? (サイエンス・アイ新書) (新書)
麻生 一枝 (著), 東雲 水生 (イラスト)

☆怖いくらいわかる「男の性格」診断―顔、しぐさ、話し方でわかる、その「人柄」 (王様文庫) (文庫)
小池 惠子 (著)


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