私は友達とゼミに参加します。
Ich nehme mit meinen Freunden an dem Seminar teil.

という文で、6語目のanはどういったいみなのですか?
(この文自体間違っていたら指摘してください。もとは並び替え問題です。)

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A 回答 (3件)

まずteilが大文字か小文字かですが、現時点ではどちらでも認められるということになります。


1998年からドイツ語の正書法が改正されました。その中である種の分離動詞は分かち書きが原則と決められました。それに従えばteilnehmenは"Teil nehmen"と2語で、TeilのTも大文字にして書くことになりますが、旧正書法も2005年7月までは移行期間として認められますから"teilnehmen"もまだ使えます。
並べ替え問題として解くなら、旧正書法に従うことにしてlassenさんの解答で正しいと思います。新正書法の方は自信がありませんが、今回の改正は基本的に綴りだけの問題であり文法や語順をいじるものでない、と考えれば最後のteilをTeilに変えるだけでよいはずです。

さて既にお気付きかと思いますが、"Teil nehmen"/"teilnehmen"は英語の"take a part in~"に当たる表現です。"an"は英語の成句の"in"に当たると考えれば分かりやすいと思います。前置詞に何を使うかは動詞ごとに大体決まっていますからpuni2さんのご意見のように辞書を引くのが一番です。
anは英語ではatというよりむしろonに近いです(ただし、ピタリではありません)。またpuni2さんが"an et.3"と3を入れて書いて下さったように、後に続く名詞は3格、4格の両方を取り得ます。3格と4格では意味が異なるので使い分けが必要ですが、今回の場合「使うのはanで、格は3格」と決まっていますからあまり悩まなくてよいです。(余談ですが3格、4格の両方を取る前置詞にはanの他に、auf, hinter, in, neben, ueber, unter, vor, zwischenがあります)

ご参考:新正書法に関するページ
http://www.ipc.shimane-u.ac.jp/~euro/german/spra …
http://www.asahi-net.or.jp/~mx2y-soy/jugyo/recht …
http://structure.cande.iwate-u.ac.jp/german/rech …
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おそらく,お示しの文で合っていると思います。

teilは,分離動詞teilnehmenの前綴りなので,小文字です。
anは前置詞で,この文の場合は「ゼミに」の「に」に相当するといっていいでしょうね。
辞書でteilnehmenをひくと,「an et3 ~3に参加する」のように書いてないでしょうか。
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  an は前置詞です。英語の at です。
  teil ではなく、Teil だと思うのですが。Teil にすると、「友達と一緒に、ゼミで、セクション=パートを取る」という意味で、セミナーに参加するという意味なのですが。teil がどうしても小文字なら、順番が間違っているかも知れません。ちょっと正しい順番がその場合、思いつかないのですが。
 
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Qドイツ語の翻訳についてです

「輝きをアレンジする」
をドイツ語で
「Glanz Anordnung」
で合ってますか?

エキサイト翻訳サイトで
単語ずつ翻訳したのですが
日本語⇒英語
英語⇒ドイツ語
で翻訳したときと

日本語⇒ドイツ語
で翻訳したときと

翻訳結果が違って
本当に合っているのか
不安なので
よければ教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そのやり方でいくなら Glanzanordnung(輝きの整理・配列)となります。英語や日本語のように単語を並べて新語を造ることは、他の言語ではほぼ、できません。ドイツ語では一つの概念を表す語は一続きに書く習慣で、そのため辞書にないような合成語がたくさんあります。

しかし、#1で言われているようにこれは何を表現したいのか分かりません。ただ、造語法に従っただけです。斬新な表現に対する許容は日本語にかないません。

また「…する」のような動詞形はかなり厄介なもので、活用形がたくさんある言葉では同じ「する」でもどういう使い方をするのかで形を変えなければなりません。語形変化の比較的単純な英語でも、主語なしで動詞から始めると命令文になってしまいます。

たとえば「輝きをアレンジする」でも、Glanz anordnen は不定詞で「~すること」、Ordne Glanz an! は命令文、「~する…」のように形容詞的に使うなら関係節でつなぐ、「私たちが…する」なら Wir ordnen Glanz an、「しましょう」なら Ordnen wir Glanz an など、日本語の「する」で表現しうる意味に応じてさまざまになります。

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しかし、#1で言われているようにこれは何を表現したいのか分かりません。ただ、造語法に従っただけです。斬新な表現に対する許容は日本語にかないません。

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Qドイツ語 Als ich ein Kind war

ein/e der/die/das

この違いの質問は英語の a the
の違いと同じで、多くの方が疑問に持つと思います。
すでに質問されていらっしゃる方がいると思いますが、
他の作業をしつつ、この事がすごく気になっているのと、
自分の質問に直接回答を頂いた方が自分自身、頭がよくはたらくので、
質問させて頂きます。


ein/eine
der/die/das
の違い。
先に述べたものは不特定多数のものをさし、(例えば、どんなペンでもいいけれどペンを借りたい時、Haben Sie einen Kuli?
後者は、限定。フランクの持ってる、あの書きやすいペン借りたいな。フランクには頻繁にこのペン書きやすいよね、と言っていたので。Frank,hast du den Kuli?

ここは、理解しています。

で、

Als ich ein Kind war

ってフレーズ。

わたしの頭だと、どうしてもdas Kindと使いたくなります。
どうしてeinなのか、

なるほどっ!
と思える、具大抵な実用的な例えをまじえつつ、教えて下さい!

ein/e der/die/das

この違いの質問は英語の a the
の違いと同じで、多くの方が疑問に持つと思います。
すでに質問されていらっしゃる方がいると思いますが、
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自分の質問に直接回答を頂いた方が自分自身、頭がよくはたらくので、
質問させて頂きます。


ein/eine
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の違い。
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後者は、限定。フランクの...続きを読む

Aベストアンサー

Frank, has du den Kuli?

これを通じさせるためには、当然、相手にとって der Kuli がどれであるか分かるという前提がいります。自分の頭の中にフランクがいつも使っている、気に入っている、よく話題に出しているペンの姿が浮かんでいてもフランクが der Kuli だけで「そのペン」を特定できるとは限りません。直前(時間的には長い間があるかもしれない)に話題にしたとか、そのペンによほど愛着があってそれ以外を使うことはありえないような状況が明らかなら Hast du den Kuli? で通じるでしょう。

Als ich das Kind war は前提として相手にも「あの子供」という具体的イメージが必要で、「私はこれこれこんな子供であって…」という話の続きで「私がそのこんな子供だったころ」という文脈なら出てくるかもしれません。しかしこのときは das はアクセントを持ち、もはや冠詞ではなく指示代名詞になります。#1さんと同様にこういうときに das Kind とあるとどうしても強意的に感じてしまいます。

「子供だった頃」とは「小さかった頃」と同じで、何か特別の子供だったという含みは普通ありません。自分の小さい頃のことなので、頭の中に具体的イメージがあるのは当然ですが、それを相手にも共有させるには具体的な内容を知らせておかないとなりません。しかし das Kind のなった時点で、単なる「小さかった頃」ではなくなり、「そんな子供」ということが重要なことになります。

特定、不特定は自分の頭の中だけでは決められません。

Frank, has du den Kuli?

これを通じさせるためには、当然、相手にとって der Kuli がどれであるか分かるという前提がいります。自分の頭の中にフランクがいつも使っている、気に入っている、よく話題に出しているペンの姿が浮かんでいてもフランクが der Kuli だけで「そのペン」を特定できるとは限りません。直前(時間的には長い間があるかもしれない)に話題にしたとか、そのペンによほど愛着があってそれ以外を使うことはありえないような状況が明らかなら Hast du den Kuli? で通じるでしょう。

Als i...続きを読む

Qドイツ語の辞書と文法書

ドイツ語の辞書と文法のテキスト本の購入を考えています。夫婦でドイツ語を独学しようと思っていますがお薦めの 

(1)日独辞書

(2)英独辞書 

(3)英語とドイツ語対訳の文法テキスト


を教えてください。

妻はアメリカ人なので英語とドイツ語の対訳の辞書・文法書が必要で、私は日本語とドイツ語です。

ドイツ語を勉強している方、していた方、堪能な方、アドバイスお願いします。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

あなたもある程度は英語を話せると思いますので、ご夫妻でMichel ThomasのCD(独英)を聴いてみると良いと思います。アマゾンで買うと安いです。これだけでドイツ語が話せるわけにはなりませんが、ドイツ語のしくみがかなり解ります。あとはお互いに合った独和ないし独英辞書を買うことでしょう。日本人にとっては独和は基礎的なものがよいです。大学の第二外国語でドイツ語をとる日本人は少なくありませんので、まともなもな学習辞書がいろいろあります。アメリカ人にとっては、ペーパーバックの英独-独英辞書でも間に合うのかもしれません。

Qドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか? ドイツ語

ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

ドイツ語の筆記体は、戦後になって何回か変わったらしいですが、やはり一番新しい筆記体がスタンダードですか?

Aベストアンサー

>ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

現代のドイツ語の筆記体は、基本的には英語と大体同じです。違うところはありますが、日本でわざわざ本にするほどのものではないので、そのような書物はないでしょう。英語の筆記体と同じに書いても読んでもらえるので、その点では心配はありません。ただ、ドイツ人の手書きの文書を読む場合は、違いを知っていないと読みにくいことがあります。達筆な人の文字は判読がかなり困難な場合もあります。個人によっても書き方に違いがあるので、書物ではなく、実際に書かれたものを見て学ぶしかありません。たとえば、ä、ü、öなどのウムラウトも、楔のような二本の縦線を書く人もいれば、ā/ă/ō/ŏ/ū/ŭのような書き方をする人もいます。下のサイトに動画があり、現在のドイツの学校でどのように文字の書き方を教えているかを見ることができます。いくつかの文字で、英語の筆記体との違いがわかると思います。
http://www.swr.de/landesschau-rp/gut-zu-wissen/kulturgut-oder-ueberkommener-lernstoff-ist-schreibschrift-noch-zeitgemaess/-/id=233210/did=15905510/nid=233210/8ggx63/

現代の筆記体の基本的な字体はNormalschriftといいます。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/06/Deutsche_normalschrift_ab_01091941.jpg/471px-Deutsche_normalschrift_ab_01091941.jpg

英語の筆記体と比較してみてください。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/0/00/Cursive.svg

>ドイツ語の筆記体は、戦後になって何回か変わったらしいですが、やはり一番新しい筆記体がスタンダードですか?

昔のドイツ語の筆記体は、今のものとは全然違います。Kurrentschriftといって、特にオーストリアの役所などで使われたものです。時代によって大きく違いますが、日本の独和辞典などにドイツ語特有の筆記体として掲載されているものは、ルートヴィッヒ・ズュッターリンという人が1911年にドイツ文化省から依頼されて、それまでの筆記体をもとに学校教育用に考案したもので、Sütterlinschriftと呼ばれているものです。しかし、1941年にナチス・ドイツが、このSütterlinschriftや活字のフラクトゥールの使用を禁じ、先述のNormalschriftに切り替えました。Sütterlinschriftは、戦後も1980年代までは部分的に教えていた学校もありましたが、基本的には1941年以降はNormalschriftです。
あくまでも現代ドイツ語の実用範囲でのことなら、Normalschriftだけ知っていれば十分です。過去の偉人の手書きの原稿や書簡などを読みたい場合は別です。今のドイツ人の多くは、KurrentschriftやSütterlinschriftが読めないので、祖父母の残した手紙などが読めないというのはごく普通にあることです。
ただ、日本に書道があるように、ヨーロッパにもカリグラフィーという芸術的な文字の書き方があり、そこではSütterlinschriftはまだ応用されています。
http://www.stehsatz.com/portfolio/page/33/#2770

この古い筆記体は、17~19世紀に下のように変化しています。
http://www.suetterlinschrift.de/Lese/Kanzlei1.htm

これらをもとに1911年に考案されたSütterlinschriftの一覧が下のものです。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/5/59/Deutsche_Kurrentschrift.svg/524px-Deutsche_Kurrentschrift.svg.png

もしこういった筆記体の書き方に興味があるのなら、下のサイトのPDFをダウンロードして参考にしてください。
http://www.kurrent.de/_html/uebungen.htm

実際に書かれたものの読み方の例は下のサイトで見ることができます。
http://www.suetterlinschrift.de/Englisch/Sutterlin.htm

http://www.suetterlinschrift.de/Englisch/Tips_and_tricks.htm

>ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

現代のドイツ語の筆記体は、基本的には英語と大体同じです。違うところはありますが、日本でわざわざ本にするほどのものではないので、そのような書物はないでしょう。英語の筆記体と同じに書いても読んでもらえるので、その点では心配はありません。ただ、ドイツ人の手書きの文書を読む場合は、違いを知っていないと読みにくいことがあります。達筆な人の文字は判読がかなり困難な場合もあります。個人によっても...続きを読む

Qどなたかドイツ語に訳せる方お願いします

今度、ドイツからのお客様を迎えて夕食会をするのですが、その際にドイツ語であいさつをしようと思っていますが、書店などで探しても、なかなか見つからないので、こちらで質問させていただきます。
内容は、「ようこそ、いらっしゃいました。今夜はどうぞ楽しんでください。」といった感じです。
ドイツ語の発音などがわからないので、片仮名で書いていただければ助かります。

Aベストアンサー

直訳ですが
Herzlich Willkommen!「ようこそいらっしゃいました」
Bitte vergnuegen Sie sich heute abend!「今晩はどうぞ楽しんでください」

「[ヘ]ルツリッヒ・ヴィル[コ]ンメン」
「[ビ]ッテ・フェアグ[ニュー]ゲン・ズィー・ズィッヒ・[ホイ]テ・[アー]ベント」

読みはカタカナではとても表せるものではありませんので大体のものです。
[ ]の付いたところを強く、子音で終わるところは母音をつけないように、Rはのどひこを震わせるか巻き舌で。

Qドイツ語会話文のich'sは何の略?

ドイツ語を基礎から勉強している初心者です。使っているテキストの会話文の中で Jetzt weiss ich's. という部分があり、会話の流れからの訳は「やっとわかりました」という文なのですが、ich's はich のあとの何という単語を略したものですか?

Aベストアンサー

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Qドイツ語で「おはよう」

ドイツ語で「おはよう」のスペルは
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Aベストアンサー

「gutenmorgen」です。

Qドイツ語のIch bin Student.という文ですが...

ドイツ語の初級用テキストを買って、勉強を始めました。
で、テキストにあったこの文ですが、なんで不定冠詞einが付かないのでしょうか?
Studentが職業だからということでしょうか?
(テキストには、はっきりとは書かれていないのですが)

不定冠詞、定冠詞については、英語と同じ使い方かなと思っていたのですが、
ちょっと違うのでしょうか?

Aベストアンサー

冠詞の使い分けは英語と共通する部分もあります。

未知のもの、初出のものは不定冠詞、既知のものは定冠詞という大原則は同じですが主な違いをあげると。

1.総称の定冠詞
Der Mensch is sterblich.
= Man is mortal.
Der Tee ist eine Tropenpflanze.
= Tea is a tropical plant.
可算名詞の場合英語では無冠詞複数が今日広く使われますがドイツ語では定冠詞単数が使われます。
Der Hund ist ein nuetzliches Tier.
= Dogs are useful animals.
The dog is という書き方は学術的で固い表現。
目的格では無冠詞も普通
Der Tisch ist aus Stahl.
= The desk is made of steel.

2.季節・月の定冠詞
Im Winter ist es kalt.
= In winter it is cold.
Der Mai ist gekommen.
= May has come.

3.国籍・身分の無冠詞
Ich bin Musiker.
= I am a musician.
Ich bin Amerikaner.
= I am an American.
(形容詞としては I am American. も可)
ご質問の点はこれです。不定冠詞でもほぼ同じ意味を持ちますが違いがあることもあります。

Du bist Arzt.「君は(職業が)医者だ」
Du bist ein Arzt.「君は医者(のように医学の心得がある人)だ」

無冠詞はニュアンスとして国籍・身分の形容詞という感じです。

4.その他
Geige spielen = play the violin
Klavier spielen = play the piano など楽器
zur Schule gehen = go to school
in der Kirche gehen = go to church
mit dem Bus = by bus など

特に慣用的な表現は冠詞に注意して覚えないと英語の感覚でやると間違えることがあります。

冠詞の使い分けは英語と共通する部分もあります。

未知のもの、初出のものは不定冠詞、既知のものは定冠詞という大原則は同じですが主な違いをあげると。

1.総称の定冠詞
Der Mensch is sterblich.
= Man is mortal.
Der Tee ist eine Tropenpflanze.
= Tea is a tropical plant.
可算名詞の場合英語では無冠詞複数が今日広く使われますがドイツ語では定冠詞単数が使われます。
Der Hund ist ein nuetzliches Tier.
= Dogs are useful animals.
The dog is という書き方は学術的で固い表現。
目...続きを読む

Qドイツ語で「犬料理はワンふーちん(王府井)がいい」

「犬料理はワンふーちん(王府井)でいい料理屋がある」をドイツ語でしりたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

犬料理ってなんですか?

1)犬のための料理(犬が食べる料理屋さん?)
2)犬を食べる料理屋さん?

ワンふーちんのつづりがわからないので、適当に書きましたが、、、
1)Es gibt ein gutes Restaurant fuer Hunde in Wan-Fu-Ching

2)Es gibt ein gutes Restaurant fuer Gericht von Hunde in Wan-Fu-Ching

あたりでどうでしょうか。Es gibt etwas(4) + 場所 で、ある場所に 何かがある(英語のThere is.... There are...)を使ってみましたが、
わたしは知っている Ich kenne ein gutes Restaurant の方が自然かもしれません。

Qドイツ語の活用 について質問です 。 現在形の規則変化(不規則 変化 )の語尾 は ich - e

ドイツ語の活用 について質問です 。
現在形の規則変化(不規則 変化 )の語尾 は
ich - e
do - st
er - t
ですよね ?
ですが benutzen は
ich benutze
du benutzt
er benutzt
というふうに-e -zt -tとなるのはなぜですか ? まだまだ勉強したばかりな ので当たり前な質問 かもしれませんがよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

一人称と三人称は規則通りなので質問の意味がすぐには分からなかったのですが、
疑問点は二人称親称duに関してだけですか?

念のために一人称と三人称についても解説しておきますが、これは規則通りです。
ドイツ語の規則動詞の不定形は「語幹+en」で、下のような構成になっています。

動詞 sagen
sag(語幹)+ en → sagen

動詞 lernen
lern(語幹)+ en → lernen

一人称の動詞の語尾変化は、「語幹+e」です。
sag + e → (ich) sage
lern + e → (ich) lerne

benutzenも同様で、
benutz(語幹)+ en → benutzen
という組立なので、一人称の場合は語幹に–eが付き
benutz + e → benutze
となります。

三人称の場合は「語幹+t」で、benutzenも規則通りです。
sag + t → sagt
lern + t → lernt
benutz + t → benutzt

二人称親称の場合は、語幹の最後の字によって例外があります。

語幹が-sで終わる動詞
reisen(旅する)
不定形 reis(語幹)+ en → reisen
語幹がreisと-sで終わっており、これに-stを付けるとsが二つ重なるので、-tだけを付けます。
× (du) reisst
○ (du) reist
http://www.die-konjugation.de/verb/reisen.php

語幹が-ßで終わる動詞
grüßen(挨拶する)
不定形 grüß(語幹)+ en → grüßen
これも、-ßに-stを付けるとßsと重なってしまうので、-tだけを付けます。
× (du) grüßst
○ (du) grüßt
http://www.die-konjugation.de/verb/gr%C3%BC%C3%9Fen.php

語幹が-xで終わる動詞
mixen(混ぜる)
不定形 mix(語幹)+ en → mixen
これは、-xの発音に「クス」と「ス」の発音が既に含まれているので、
-stを付けるとxsの二文字が続き、「ミクススト」と発音しにくくなるので-tだけを付けます。
× (du) mixst
○ (du) mixt
http://www.die-konjugation.de/verb/mixen.php

語幹が-zで終わる動詞
heizen(暖める)
不定形 heiz(語幹)+ en → heizen
この場合も発音が原因で、-stを付けるとzs「ツス」と発音しにくいので-tだけを付けます。
× (du) heizst
○ (du) heizt
http://www.die-konjugation.de/verb/heizen.php

benutzenは最後のheizenと同じケースで、
語幹の末尾zと-stがぶつかるので、-tだけを付けます。

不思議なことに、文法書には意外に詳しく書かれていないことがあります。
また、古い文法書には、-zで語幹が終わる場合もそのまま-stを付けてよいとして、
「du tanzst」という形を挙げているものもあります。
これは、古い時代のドイツ語では -zst と綴られていたのが、
時代とともに -ztに変化したようで、
現在でも-zstと誤った形で表記されているものが時折あります。

誤記例
https://books.google.co.jp/books?id=G4unCwAAQBAJ&pg=PT399&dq=%22du+benutzst%22&hl=ja&sa=X&ved=0ahUKEwir2NCAvLTTAhXHXLwKHf-BBEAQ6AEILTAB#v=onepage&q=%22du%20benutzst%22&f=false

https://books.google.co.jp/books?id=xWOQCgAAQBAJ&pg=PT213&dq=%22du+benutzst%22&hl=ja&sa=X&ved=0ahUKEwir2NCAvLTTAhXHXLwKHf-BBEAQ6AEIRDAE#v=onepage&q=%22du%20benutzst%22&f=false

https://books.google.co.jp/books?id=Porw_Gy0KrwC&pg=PA205&dq=%22du+tanzst%22&hl=ja&sa=X&ved=0ahUKEwijgNXtyLTTAhWLzLwKHejJDYE4ChDoAQhPMAY#v=onepage&q=%22du%20tanzst%22&f=false

https://books.google.co.jp/books?id=BLUrqllJILEC&pg=PT78&dq=%22du+tanzst%22&hl=ja&sa=X&ved=0ahUKEwijgNXtyLTTAhWLzLwKHejJDYE4ChDoAQhWMAc#v=onepage&q=%22du%20tanzst%22&f=false

https://books.google.co.jp/books?id=ttzjOxawRlsC&pg=PT350&dq=%22du+mixst%22&hl=ja&sa=X&ved=0ahUKEwjd-M62ybTTAhWDy7wKHWofA4kQ6AEIKjAB#v=onepage&q=%22du%20mixst%22&f=false

現代ドイツ語では-ztや-xtが正しいので、上のような例を見かけたら間違いだと思ってください。
古典文学を読む場合は、上のような綴りに出会う機会が多少増えると思います。

一人称と三人称は規則通りなので質問の意味がすぐには分からなかったのですが、
疑問点は二人称親称duに関してだけですか?

念のために一人称と三人称についても解説しておきますが、これは規則通りです。
ドイツ語の規則動詞の不定形は「語幹+en」で、下のような構成になっています。

動詞 sagen
sag(語幹)+ en → sagen

動詞 lernen
lern(語幹)+ en → lernen

一人称の動詞の語尾変化は、「語幹+e」です。
sag + e → (ich) sage
lern + e → (ich) lerne

benutzenも同様で、
benutz(語幹)+ en → ben...続きを読む


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