父が道祖神めぐりを趣味としています。よい書籍、または写真集をご存知の方、教えてください。よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

ごめんなさい。

さっきの回答のURL間違えました。下のURLで「道祖神」で検索してみてください。

参考URL:http://www.amazon.co.jp
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この回答へのお礼

情報提供ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/24 19:39

オンラインショップなのですが何冊かあったのでURL載せておきます!



参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handl …
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Qアフリカへのツアー

今年のゴールデンウィークにアフリカに行きたいと考えています。
現在道祖神のスタディ・ツアー(ケニア)が面白そうだと感じているのですが、催行が決定していません。
もしこの手のスタディ・ツアーを他に主催している所をご存知の方がいらしたら、ぜひ情報を頂ければ嬉しいです。
(アース・ウォッチ・ジャパンのプロジェクトツアーにもとても引かれるのですが、4月・5月のアフリカ関連は予定されていないようです。)

Aベストアンサー

タンザニアになりますがJATAツアーズがあります。
現地で日本の方がやっている会社でいろいろ相談に乗ってくれると思います。日本にも代理店があると思います。

参考URL:http://jatatours.intafrica.com/

Qことわざ、というか教訓のようなもので以下の出典についてご存知でしたらご

ことわざ、というか教訓のようなもので以下の出典についてご存知でしたらご回答いただきたいと思います。

【大きな荷物を背負った老人が道を歩いていた。そこに荷馬車で通りかかった若者が老人を不憫に思い、荷台に乗せてあげた。目的地につき、老人をおろすと、老人はやはりしんどそうだった。荷台の上でも荷物を背負っていたからである】

子供向けのなぞなぞ集にあったものだと思うのですが、解答に出典が書いてあったような気が・・・ただし数十年前のことで思い出せません。旧約聖書なのか、なんなのか、さっぱり検討がつきません。出典があるとすれば、どういった訓示なのかも併せてご回答願えれば嬉しいです。

※哲学カテゴリで相談したところ、回答者さまから【歴史】カテゴリで相談してみては?との誘導でこちらに相談させていただきます。

Aベストアンサー

「若者」ではなく「イエスキリスト」であれば, キリスト教のどこかにあったような気がします.

Q「道祖神」について

道祖神は男女1対で表されることが多いのですが、これはどうしてなのかご存知の方、教えてください。
また、西洋でこの道祖神に匹敵する神がいたら教えて欲しいのですが。

Aベストアンサー

http://kaboco.hp.infoseek.co.jp/

道祖神について色々書いてあるサイトです。

Q道祖神について

道祖神は男女ペアのもの、単体のもの、性器の形をしたもの、お地蔵様と一体化したものなど、多種多様な形があるようです。もともとは神話に由来する塞の神だといわれるようですが、これほど多様な形になっているのはなぜでしょうか。例えば、疫病を防ぐのになぜ男女のペアの神様なのかなど、信仰の由来が全くわかりません。色々な信仰がごちゃ混ぜになっているのだとは思いますが、すっきりと解説している書籍などあったら知りたいと思っています。

Aベストアンサー

「日本史大事典」 平凡社と
大島建彦 「道祖神と地蔵」 三弥井書店 の序章が参考になるでしょう。
ご質問の点は中国の行厄神である、道祖神の信仰が日本に伝わり、障(さえ)の神のひとつである、いざなぎ、いざなみの尊の信仰と重なり、男女の対になったのではないかと思います。

参考URL:http://okwave.jp/kotaeru.php3?qid=2150152

Q道祖神の知識を深めたい

 初めまして。お暇な時に書き込んで頂けると幸いです。

 道祖神の知識を深めようと、書籍などの参考文献を探しています。特に東北地方は人形を【信仰の対象とする偶像崇拝】みたいな民間の信仰形態(持論と云いますか、独断です)が多くあるようなのですが、道祖神と云う表現になると情報が激減します(飽くまでネットの検索上は)。

 ネットで調べると、出典に用いたらしい古い書籍などの情報は出てくるのですが、古いが故に内容にまで言及しているページは殆どありません。道祖神の定義が曖昧な部分もありますが、知識を深めるのに役立つような書籍などの情報を教えて頂けると幸いです。

 それに伴って東北地方の、精霊信仰、祖霊信仰など土着の信仰を調べるのにも役に立つ書籍もあれば教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

道祖神には、さまざまな呼び名があります。
塞(さえ)の神、障(さえ)の神、幸(さい)の神<、賽(さい)の神、道(みち)の神
岐(くなど)の神、久那斗(くなと)の神、船戸(ふなと)の神、衢(ちまた)の神、道俣(ちまた)の神
八衢比古(やちまたひこ)・八衢比売(やちまたひめ)、道陸神(どうろくじん)、道六神(どうろくじん)、手向け(たむけ)の神
などです。
また、一説によれば様々に形を変えていて、どんど焼きを賽の神と呼んだり、荒神や庚申と一緒になっていたりもします。
ネット上ではこの辺で検索してはいかがでしょう。

Qある書籍の表紙の兵器に関して

ある書籍の表紙の兵器に関して

これはある書籍の表紙です。
http://www.amazon.co.jp/gp/reader/4794207662/ref=sib_rdr_zmin?p=S001&j=1#reader-page 

Q1.これがB-29(B-17?、B24?)ですか。

Q2.積み込もうとしている爆弾の規模は何キロ相当(ポンド?)ですか。当時、存在した爆弾のうち上から数えて何番目の規模ですか。見えている爆撃機に何弾、積載できましたか。写真の場合、信管は抜いてあるのですか。この爆弾は落下地点から半径何メートルの範囲に有効でしたか。

Q3.爆撃機の先端の丸みを帯びた部分に、鬼の「出ベソ」みたいな突起物が3つ見えます。何ですか。

Q4.操縦席の側壁から筒状の物が飛び出しています(BOOMERANGという文字の上)。機銃ですか。何ミリ(インチ?)相当ですか。何座、搭載していましたか。

Q5.乗組員は何人で編成していましたか。

この画像がB-29であるとき
http://www.h2.dion.ne.jp/~sws6225/jiten/b29.html。・・・・・ここの諸元表に記載されている事項は省いても結構です。

よろしくお願いします。

ある書籍の表紙の兵器に関して

これはある書籍の表紙です。
http://www.amazon.co.jp/gp/reader/4794207662/ref=sib_rdr_zmin?p=S001&j=1#reader-page 

Q1.これがB-29(B-17?、B24?)ですか。

Q2.積み込もうとしている爆弾の規模は何キロ相当(ポンド?)ですか。当時、存在した爆弾のうち上から数えて何番目の規模ですか。見えている爆撃機に何弾、積載できましたか。写真の場合、信管は抜いてあるのですか。この爆弾は落下地点から半径何メートルの範囲に有効でしたか。

Q3.爆撃機の先端の丸みを帯びた部分に、...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは

では Q2 だけに回答します(^^ゞ

アメリカ陸軍航空隊 第8爆撃軍団の資料によりますと

1942年当時B-17に搭載可能だった爆弾は
M30(100lb), M31(300lb), M43(500lb), M44(1000lb)
,M34(2000lb)の5種類、うち 通常はM43,M44,M34の3種を主に
使用。
1943年以後は新しいM57(250lb), M64(500lb),M65(1000lb)
M66(2000lb)に それぞれ更新された。と、あります(↓URL参照)
http://www.b17flyingfortress.de/eng/details/bomben.php

このHPには 2000lb爆弾に乗っかっている兵士の写真があるのですが
ご覧になってお分かりの通り「かなりバカでかい」です ( ゜д゜ )
多分1000lbでも相当の大きさになり、ご質問の写真中のモノとは明ら
かに異なると思います。

残るは500lb以下のモノではないかと推測し、DataBaseから調べた
各爆弾の寸法を下記に記します

M30:100lb
Diameter/Width208.28 mm
Length914.40 mm

M57:250lb
Diameter/Width276.86 mm
Length1.15 m

M31:300lb
Diameter/Width276.86 mm
Length1.23 m

M43/M64:500lb
Diameter/Width360.68 mm
Length1.44 m

長さ的には M57かM31あたりが、太さ(直径)的には M43/64 とも
思われ、いずれも判断がつきかねます。(´・ω・`)

後は、現存の(博物館などにある)M31とM43の写真のリンク先を
下記に記しますので、ご質問者ご自身で"決めて下さい (^^ゞ

では

M31
http://cas.awm.gov.au/item/REL23086

M43
http://www.flickr.com/photos/charlestilford/tags/anm43/

こんにちは

では Q2 だけに回答します(^^ゞ

アメリカ陸軍航空隊 第8爆撃軍団の資料によりますと

1942年当時B-17に搭載可能だった爆弾は
M30(100lb), M31(300lb), M43(500lb), M44(1000lb)
,M34(2000lb)の5種類、うち 通常はM43,M44,M34の3種を主に
使用。
1943年以後は新しいM57(250lb), M64(500lb),M65(1000lb)
M66(2000lb)に それぞれ更新された。と、あります(↓URL参照)
http://www.b17flyingfortress.de/eng/details/bomben.php

このHPには 2000lb爆弾に乗っかっている兵士の写真があ...続きを読む

Q道祖神について書かれた書籍、写真集について

父が道祖神めぐりを趣味としています。よい書籍、または写真集をご存知の方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ごめんなさい。さっきの回答のURL間違えました。下のURLで「道祖神」で検索してみてください。

参考URL:http://www.amazon.co.jp

Qご存知の方いらっしゃいましたらお願いします。

備中高松城を主に扱っている本
および研究家の方をご存知の方いらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

こんばんは。
水攻めで有名な備中高松城のことですね。
「備中高松城水攻の検証」という本があります。著者の林信男氏は近所にお住まいのアマチュアの方です。(平成11年発行)
地形や伝承など自分の足で集めたという感じですね。学者が書いたものとは一味違う本です。

Q地蔵と道祖神

道端にある小さな石仏をお地蔵さんか道祖神か見分けるにはどこを見ればいいのですか?顔、頭ですか?

Aベストアンサー

 道祖神は村の境や辻の道端にあり、悪霊や疫病などが入るのを防ぐ神様です。   古事記の時代からあり、さい(塞)の神またはさえ(障)の神といわれ、信仰の対象でした。   これが中国の信仰と結び道祖神になりました。   普通は男女二体の石像ですが、陰陽石、丸石のように石だけのものもありました。  
 地蔵は仏教の地蔵菩薩の石像で僧形です。   子供を夭折から守るほとけとして信仰されていました。 
 どちらも身近な、道祖神と地蔵の信仰は習合したといわれています。 本来は前記のように、判別しやすいものですが、習合(折衷のこと)により判別しにくいものもあるという事です。

Q世界史をざっと学ぶのに良い本をご存知ですか?

高校で世界史をほとんど履修しないまま、社会人になってしまった者です。
今思えば、「履修漏れ」にあたるのかもしれませんが、高1のときに週1時間あっただけで、しかも、古代中国の「邑」?についてのみの授業でした。最後の1ヶ月ぐらいだけ、突然ルネッサンスについてもやりました。
大学受験でも当然選択せず、恥ずかしながら特に興味もなかったため自分で勉強することもなく今まで来たのですが、
世界史についてあまりにも知識がないことに、こんなことでよいのかと最近不安を覚えました。
しかし、世界史を勉強したいと思っても、範囲が広すぎてどうしていいのかよく分かりません。教科書がいいかもしれないと思い、見てみましたが、もともとさほど歴史好きというわけでもなく、読み進みません。
一般常識としての世界史を広く浅く学ぶのに適した本をご存知の方がいらしたら、ぜひ教えてください。
たとえば「日本の戦国時代、ヨーロッパではこんなことがあって、アメリカ大陸ではこんなことがあって、アジアでは…」といったふうに、同時代に世界で何があったのかを理解できるような本を探しています。物語風というか、読んでいて面白い、と思えるようなものだと、なおうれしいです。
よろしくお願いいたします。

高校で世界史をほとんど履修しないまま、社会人になってしまった者です。
今思えば、「履修漏れ」にあたるのかもしれませんが、高1のときに週1時間あっただけで、しかも、古代中国の「邑」?についてのみの授業でした。最後の1ヶ月ぐらいだけ、突然ルネッサンスについてもやりました。
大学受験でも当然選択せず、恥ずかしながら特に興味もなかったため自分で勉強することもなく今まで来たのですが、
世界史についてあまりにも知識がないことに、こんなことでよいのかと最近不安を覚えました。
しかし、世...続きを読む

Aベストアンサー

いきなり蛇足で申し訳ないのですが、歴史関連の本を読む場合、例え専門書であっても「これは著者が採用した一説(仮説)に過ぎないんだ」ということは頭の片隅にでも置いておいてください。
というのも、歴史学というのは自然科学のように真実が分かる事はほとんど無く、せいぜい表面的な事しかわかりません。
少し暴論を言えば「歴史は全てフィクションだ」といっても過言ではない位です。
そして、多くの歴史は政治的に利用されるモノであるという事です。

と、前置きが長くなりましたが、幾つか気軽に読める参考書を。

『いっきに読める世界の歴史―どこから読んでも面白い!』
単行本: 415ページ
出版社: 中経出版 (2004/11)
ISBN-10: 4806121258
鶴岡 聡 (著)
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%84%E3%81%A3%E3%81%8D%E3%81%AB%E8%AA%AD%E3%82%81%E3%82%8B%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E2%80%95%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%8B%E3%82%89%E8%AA%AD%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%82%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%84-%E9%B6%B4%E5%B2%A1-%E8%81%A1/dp/4806121258/ref=pd_sim_b_3/249-9294089-9877129?ie=UTF8&qid=1192964097&sr=1-17

一項目5ページで要点を纏めてあります。
基礎中の基礎知識、世界史玄関の表門にあるインターホンを押した感じ。
また、現代の世界情勢と関連づけて解説されているため、歴史と政治が切っても切り離せない関係であることが感じられる。

『一冊で世界史をメインに日本史ものみこむ本』単行本(ソフトカバー)
出版社: 東京書籍 (2000/09)
ISBN-10: 448779594X
寺沢 精哲 監修
http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%80%E5%86%8A%E3%81%A7%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%8F%B2%E3%82%92%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AB%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%8F%B2%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%BF%E3%81%93%E3%82%80%E6%9C%AC-%E5%AF%BA%E6%B2%A2-%E7%B2%BE%E5%93%B2/dp/448779594X/ref=sr_1_3/249-9294089-9877129?ie=UTF8&s=books&qid=1192965718&sr=1-3

世界史と日本史を結びつけて考えるのに良い本。
こちらの方が、ご希望に近い感じですね。

『歴史の読み方―日本史と世界史を統一する』
単行本: 286ページ
出版社: 弓立社 (2001/04)
ISBN-10: 4896671015
岡田 英弘 (著)
http://www.amazon.co.jp/%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%AE%E8%AA%AD%E3%81%BF%E6%96%B9%E2%80%95%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%8F%B2%E3%81%A8%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%8F%B2%E3%82%92%E7%B5%B1%E4%B8%80%E3%81%99%E3%82%8B-%E5%B2%A1%E7%94%B0-%E8%8B%B1%E5%BC%98/dp/4896671015/ref=sr_1_2/249-9294089-9877129?ie=UTF8&s=books&qid=1192965718&sr=1-2

歴史をダイナミックに捉える独特の史観の持ち主である著者が書いた論文と講演集を纏めた本。
彼の史観は独特で、岡田史観とも称されているおり賛否両論あるが、それ故に面白い。

『歴史とはなにか』 (文春新書)
新書: 222ページ
出版社: 文藝春秋 (2001/02)
ISBN-10: 4166601555
岡田 英弘 (著)
http://www.amazon.co.jp/%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%AB%E3%81%8B-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B2%A1%E7%94%B0-%E8%8B%B1%E5%BC%98/dp/4166601555/ref=pd_sim_b_2/249-9294089-9877129?ie=UTF8&qid=1192965718&sr=1-2

歴史を考えるとき、忘れがちなモノを思い出させてくれる書。
そして、小中高では教えてもらえない事。
中でも、「歴史は自分の立場を正当化する「武器」」という言葉は含蓄がある。
歴史を読む前に読んで欲しい本。

『過去の終焉―現代歴史学への提言』
出版社: 法律文化社 (1975)
J・H・プラム(著)鈴木 利章 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/%E9%81%8E%E5%8E%BB%E3%81%AE%E7%B5%82%E7%84%89%E2%80%95%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E5%AD%A6%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%8F%90%E8%A8%80-1975%E5%B9%B4-%E9%88%B4%E6%9C%A8-%E5%88%A9%E7%AB%A0/dp/B000J9EXDM/ref=sr_1_1/249-9294089-9877129?ie=UTF8&s=books&qid=1192967083&sr=1-1

古書ですので、図書館等にあれば読んでみてください。
上記の『歴史とは何か』との問いを扱った本です。
歴史を「過去」と「歴史」に分けることにより、「歴史とは現状を正当化するための武器」という面を浮き彫りにしつつ、歴史家の役割に言及するなどの歴史哲学を提示しています。
ちょっと専門書色が強いですが、蛇足ついでに紹介しておきます。

以上、参考になれば幸いです。

いきなり蛇足で申し訳ないのですが、歴史関連の本を読む場合、例え専門書であっても「これは著者が採用した一説(仮説)に過ぎないんだ」ということは頭の片隅にでも置いておいてください。
というのも、歴史学というのは自然科学のように真実が分かる事はほとんど無く、せいぜい表面的な事しかわかりません。
少し暴論を言えば「歴史は全てフィクションだ」といっても過言ではない位です。
そして、多くの歴史は政治的に利用されるモノであるという事です。

と、前置きが長くなりましたが、幾つか気軽に読め...続きを読む


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