現在、某学校にアルバイトで1年間ほど勤務しています。
ただ、ここの学校は法人格ではないこともあり、保険がありません。多少割高でも構わないので、個人で申請して雇用保険に入ることはできないでしょうか?

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A 回答 (4件)

個人で加入はできません。

と皆様が書いてあるのは、
まさにそのとおりですが、ただ、法人でないので(個人だから)、
加入しないというのはアルバイト先の会社(学校)の間違いです。

というのも、あなたが、アルバイトの通勤(行き・帰り)に事故に遭うとか、
アルバイト中に大怪我をするとかでは、「労働災害(労災)」になりますし、
(自分の健康保険は適用できません。)やはり、万が一、自分の都合ではないのに、そのアルバイトを学校から辞めさせられることもありえますので、
将来やめた時の失業保険は大事ですよね。

労災と雇用保険はセットで加入すべきですし、ここまま入る見込みが無いようでしたら、職業安定所や労働基準監督署に、まずは匿名でも電話か、直接
行って聞いてみましょう。

(注意)雇用保険には、「昼間の学生」「臨時職員」など、
入れない従業員もいますので、絶対は入れますともいえないのですが、
おおよそ大丈夫そうですので、ぜひ、確認と相談をお願いします。
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雇用保険は、個人では加入できません。


会社や個人事業の事業主が、雇用している従業員を加入させる制度になっています。
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 雇用保険に個人で加入することは、出来ません。

あくまでも雇用主である会社が、加入手続きをすることになります。
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Q65歳から新規に雇用保険に入れないと言う聞きました。 それは、65歳以上の人間は週20時間以上の契約

65歳から新規に雇用保険に入れないと言う聞きました。
それは、65歳以上の人間は週20時間以上の契約はできないと、言う事でしょうか?

Aベストアンサー

>65歳以上の人間は週20時間以上の契約は
>できないと、言う事でしょうか?
そういうわけではありません。
週20時間以上の雇用契約はできるし、
働けます。

いったん退職されてしまうと、
雇用保険に加入できず、
基本手当は受給できなくなるし、
高年齢求職者給付も受けられなくなる
ということです。

ベースにあるのは年金との関係だと
思います。
年金が受給できるので、失業しても
失業給付の受給はない。
ということでしょう。

Q雇用保険の被保険者要件について

雇用保険は全ての労働者が原則加入となっていて、雇用と同時に被保険者となるはずですが、派遣社員など、2ヶ月以内の雇用期間の場合は被保険者にならない(雇用保険に加入しない)ことになっています。この根拠について教えてください。雇用保険法を一通り調べたのですが、分かりませんでした。

Aベストアンサー

雇用保険ではなくて社会保険では?確かに基準があります。
常用型と登録型が派遣にはありまして、ほとんどの場合、登録型になります。
●社会保険、

   社会保険(健康保険・厚生年金保険)や雇用保険も一定の条件を満たしてさえいれば、派遣会社を通して加入することができます。逆にいうと、加入条件を満たしたスタッフの保険手続きは、派遣会社の義務でもあるのです。

<加入条件>
社会保険・・・・・・ 1. 2ヶ月を越える雇用がある
2.労働日数、労働時間ともに、通常の3/4以上ある
雇用保険・・・・・・ 1. 1年以上の雇用が見込める(反復継続を含む)
2. 1週間の労働時間が20時間以上ある。
3. 家計補助的な就業ではない(年収が90万円以上見込める)
労災保険・・・・・・ 勤務中や通勤途中のケガなど、たとえ1日の勤務であっても適用される


あなたが健康保険の加入条件に該当するかどうかは、勤務状況や契約内容によって判断されます。現在、あなたと派遣会社との契約内容はどのようになっていますか?

 派遣会社に名前を登録しておき、派遣先が決まるとその期間だけ派遣会社に雇用される登録型派遣社員の場合、契約期間が2か月以内だと常用労働者とはみなされず、健康保険の一般被保険者になることはできません。

 ただし契約期間が当初の期間より延長された場合は、延長されたその日から加入することになっています。契約期間が2か月より長い場合は、最初から加入します。また2か月以内の契約でも継続・反復する場合は、やはり健康保険に加入することになります。また、派遣元の会社に正社員として雇用されていて別の会社に派遣されてい る常用型派遣社員であれば、健康保険に加入するのは当然です。

雇用保険ではなくて社会保険では?確かに基準があります。
常用型と登録型が派遣にはありまして、ほとんどの場合、登録型になります。
●社会保険、

   社会保険(健康保険・厚生年金保険)や雇用保険も一定の条件を満たしてさえいれば、派遣会社を通して加入することができます。逆にいうと、加入条件を満たしたスタッフの保険手続きは、派遣会社の義務でもあるのです。

<加入条件>
社会保険・・・・・・ 1. 2ヶ月を越える雇用がある
2.労働日数、労働時間ともに、通常の3/4以上ある
雇用保...続きを読む

Q65歳以上の退職の場合の雇用保険について

老齢厚生年金を受給しながら、62歳11ヵ月から再就職し
雇用保険に加入しています。
65歳に達しても、再就職先があれば働きたいと思っていますが
65歳以上の退職者には高年齢求職者給付金が受給でき、
かつ老齢年金を受給していても両方同時に受給できるとありますが
間違いないでしょうか。
例えば、
(1)65歳1ヶ月で退職した場合、(給与は19万円)
(a)過去6ヶ月の平均給与で計算された基本手当が50日分一括支給
(b)65歳に達して1ヶ月なので、加入期間は1年未満となり30日分が一括支給
(c)65歳以上は雇用保険は加入できないので、1ヶ月は未加入と
なるので(a)(b)以外の計算方法?

(2)65歳を過ぎても同会社に勤めていた場合、雇用保険は未加入
となりますが、退職が67歳となっても受け取れますか。
有効期限のようなものはないですか。

(3)65歳に到達する年度に雇用保険解約されるという規則は
本当でしょうか。会社の都合だけでしょうか。

込み入った質問で恐縮ですが、よろしくご教授お願いします。

Aベストアンサー

ポイントは以下のとおりです。

A.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)の前日、
すなわち、65歳の誕生日の2日前までに離職したときに限って、
雇用保険の基本手当(いわゆる失業保険)を受けられる。
このとき、特別支給の老齢厚生年金との間で併給調整が行なわれ、
原則として、特別支給の老齢厚生年金は支給停止となる。

(注)特別支給の老齢厚生年金
60歳以上65歳未満の間に受けられる、特例的な老齢年金。
本来の老齢厚生年金(65歳以降)とは別物。

B.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)、
すなわち、65歳の誕生日の1日前以降に離職したときは、
基本手当ではなく、一時金(1回かぎりの支給)としての
高年齢求職者給付金を受けられる。
年金との間の併給調整は行なわれないことになっているため、
老齢年金(老齢厚生年金、老齢基礎年金)と
高年齢求職者給付金は、どちらとも受けることができる。

このとき、2に該当する人を「高年齢継続被保険者」といいます。
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)よりも前から
事業主に雇用されており、かつ、
65歳に達した日(65歳の誕生日の当日)以降の日についても、
引き続きその事業主に雇用され続ける人をさします。
つまり、このような方が65歳に達した日以降に離職した場合に
高年齢求職者給付金が支給されることとなります。
支給額は「離職前の“被保険者であった期間”」に応じて、
基本手当の日額の、30日分又は50日分に相当する額となります。
以下のすべての要件を満たすことが前提です。

イ.
離職により、受給資格の確認を受けた。
ロ.
労働の意志・能力はあるが、職業に就くことができない状態。
ハ.
算定対象期間(原則、離職前1年間)のうちに
被保険者期間が通算して6か月以上ある。

以上のことから、ご質問の例の場合には「ハ」に相当し、
通算の被保険者期間が「1年以上」となると思われることから、
基本手当日額の50日分に相当する高年齢求職者給付金を
受けることができます。
すなわち、ご質問の(1)は(a)となります。
(注:「1年未満」であれば、30日分です)

計算方法は、基本手当と同様です。
すなわち、被保険者期間としてカウントされる月のうち、
離職前6か月間に支払われた賃金の額をもとに計算されます。
(注:カウント ‥‥ 賃金支払の基礎となった日数が11日以上の月)

なお、基本手当同様、待期(7日)や給付制限期間があります。
自己都合退職のときは、待期に引き続いて3か月の給付制限期間を経ないと
高年齢求職者給付金を受けることができません。
また、高年齢求職者給付金では受給期間延長手続が認められないため、
病気やケガで引き続き30日以上職業に就けなかったとしても、
受給期間の延長(受給開始の先延ばし)はできません。

基本手当(A)、高年齢求職者給付金(B)ともに、
離職日から1年を経過してしまうと、以後、受ける権利は失われます。
すなわち、A・Bのいずれであっても、
離職日から1年以内に請求を済ませなければなりません。
ご質問の(2)の答えの1つです。

> 退職が67歳となっても受け取れますか。

高年齢求職者給付金であれば、受け取れます。

65歳以降であっても、65歳前から雇用されており、
かつ、引き続き65歳以降も雇用される場合に限っては、
雇用保険法第6条第1項(適用除外)の定めにより、
適用除外から除かれるためです。
ご質問の(2)および(3)の答えとなります。
(つまり、引き続き雇用保険の被保険者となります)

雇用保険法第6条第1項
次に掲げる者については、この法律は、適用しない。
一 六十五歳に達した日以後に雇用される者
(同一の事業主の適用事業に同日の前日から引き続いて
六十五歳に達した日以後の日において雇用されている者‥‥を除く。)

65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)までに離職したとき、
65歳に達した日(65歳の誕生日の当日)に再就職した場合でも、
雇用保険の被保険者とはなれません。
これが、ご質問の(3)の答えで、つまり「ほんとう」です。
雇用保険法第6条第1項による定めです。

言い替えますと、既に説明させていただいたとおり、
65歳に達したとしても離職せず、
引き続き同一事業主に雇用され続ける、ということが必要です。
そうすれば、65歳以降の離職であっても、
少なくとも、基本手当に相当する高年齢求職者給付金を受けられます。

誤りのないように十分留意しながら記したつもりではありますが、
詳細については、必ず、ハローワークにお問い合わせ下さい。
 

ポイントは以下のとおりです。

A.
65歳に達する日(65歳の誕生日の前日)の前日、
すなわち、65歳の誕生日の2日前までに離職したときに限って、
雇用保険の基本手当(いわゆる失業保険)を受けられる。
このとき、特別支給の老齢厚生年金との間で併給調整が行なわれ、
原則として、特別支給の老齢厚生年金は支給停止となる。

(注)特別支給の老齢厚生年金
60歳以上65歳未満の間に受けられる、特例的な老齢年金。
本来の老齢厚生年金(65歳以降)とは別物。

B.
65歳に達する日(65歳の誕...続きを読む

Q退職後の社会保険 雇用保険等について

配偶者が出産の為7月末で退職し10月出産予定の場合、ご主人の扶養に入るのに、

1:社会保険について

  ・ 扶養申立書の給与収入は年間の概算でいいのでしょうか
  ・ 起算月は前年の12月分からですか?
  ・ 事業主氏名蘭はご主人の会社ですよね。その場合給与収入の証明が出来ませんが)
  ・ もし130万円を越える場合は社保を任意継続するより国保に入った方がいいと
   思いますが、出産手当や一時金との兼合いは(支障)無いでしょうか
  ・・・? 出産は保険が効かなかったんですよね。蛇足ながらその他 諸々の知識を
  与えて下さい。


2:雇用保険について

  妊娠7ヶ月でも受給出来るでしょうか(外見からして求職中とみなされない?)
  もし受給期間の延長等で来年に受給を持ち越した場合(退職後1年間は有効ですよね)
  雇用保険受給中でも130万円未満なら扶養に入る事ができますか?
  (日額で判断されるのなら来年も扶養に入れない場合も・・・?)
      
  他に事務処理としては年末調整以外に公的な物が何かありましたら教えて下さい

配偶者が出産の為7月末で退職し10月出産予定の場合、ご主人の扶養に入るのに、

1:社会保険について

  ・ 扶養申立書の給与収入は年間の概算でいいのでしょうか
  ・ 起算月は前年の12月分からですか?
  ・ 事業主氏名蘭はご主人の会社ですよね。その場合給与収入の証明が出来ませんが)
  ・ もし130万円を越える場合は社保を任意継続するより国保に入った方がいいと
   思いますが、出産手当や一時金との兼合いは(支障)無いでしょうか
  ・・・? 出産は保険が効かなかった...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

> 社保へ附加給付の件を尋ねましたところ、一時金は一律30万円で他の地域でも
> この額は同じだと思います・・・とおっしゃってましたが、政府管掌には無いのでしょうね。

政府管掌の事は解かりません。
ご主人の会社が独自の健康保険組合なら附加給付があるかもって程度の意味です。
私の会社の健保では、1子に付き 30,000円弱 の附加給付が付くので。

> >130万は今までの収入ではなく、これからの見込みで良いハズです。
> 勘違いしていました。(ホッとすると同時に嬉しくってすぐに知らせてあげました)となると、
> 社保の扶養の対象は見込みであって、源泉税に関しては1月支払(12月分)から退職月迄の
> 本人の収入が130万円を越えた場合はご主人の年末調整では、扶養者控除が出来ないって事
> でしょうか

私の会社は独自の健保組合ですが、配偶者を扶養にする時に離職表(後で失業給付
を受けないなら原本、受けるなら写し)を提出してました。扶養認定後に被扶養者
の年収を調べたりしないので、ちょっとくらいオーバーしても解からないハズです。
政府管掌だとこの辺が解かりません。ひょっとして、納税証明書や課税証明書の提
出を求められたりするのかな?
でも、これから収入が無くなる人に健康保険料は払えませんから、過去の収入では
ないと思います。

130万は健康保険の扶養認定ですので、源泉税とは関係ないです。奥さんの1月~
退職までの収入(給与や賞与)が、103万(所得65万)未満なら、ご主人の年末
調整時に扶養として、扶養控除(38万)が受けられます。更に収入に応じて配偶者
特別控除が受けられます。お子さんも生まれますから、たくさん税金が戻ってきます。

奥さんは、1月~退職までに源泉徴収を受けてますので、元の会社から源泉徴収票を
もらっておいて、来年の2~3月に確定申告します。たぶん税金が戻ってきます。

あと、退職金があるなら、地方税を退職金から一括徴収してもらった方が手間いら
ずです。地方税の仕組みは、H13年の収入に対して税金を決定しH14.6月~H15.5月
までの1年で分割して支払います。(H14年度分)
7月退職だとH14年度分が殆ど丸々残るので、退職金等で払っておかないと後でドーン
と納税通知が来ます。
なお、今年の1月~7月までの収入によって決定する分(H15年度分)は、収入によって
来年の6月にまた納税通知が来ます。

何度も言いますが、誤りがあるかも知れません。必ず各方面にご確認を。

こんにちは。

> 社保へ附加給付の件を尋ねましたところ、一時金は一律30万円で他の地域でも
> この額は同じだと思います・・・とおっしゃってましたが、政府管掌には無いのでしょうね。

政府管掌の事は解かりません。
ご主人の会社が独自の健康保険組合なら附加給付があるかもって程度の意味です。
私の会社の健保では、1子に付き 30,000円弱 の附加給付が付くので。

> >130万は今までの収入ではなく、これからの見込みで良いハズです。
> 勘違いしていました。(ホッとすると同時に嬉しくっ...続きを読む

Q65歳以上の雇用保険加入について

社員から役員(登記簿記載)になり雇用保険加入をやめた者が、66歳で役員を降りたのですが、再び加入することはできますか?

原則65歳以上での新規加入はできないことになっていますが、「65歳以前から雇用されていて65歳以後も引き続き雇用されているもの」は加入できるみたいですが、今回のケースはこれにあてはまりますか?登記簿上の役員は「雇用されているもの」ではないので該当しないのでしょうか。勤務形態は、65歳以前も以後も(役員の間も)フルタイムの社員です。

Aベストアンサー

結論
無理です。

理由
1 法第6条第1項本文により、65歳以上の者は「一般被保険者」にはなれない。 
2 お尋ねの『65歳以前から雇用されていて65歳以後も・・』は、法第6条第1項但し書きの一部分ですが、これは「高年齢継続被保険者」になるための部分。そして、『65歳以前から』とは「過去に被保険者であったもの」では無く、「65歳到達の前日に於いて雇用保険被保険者であった者」の事なので、今回の方には但し書きのこの部分は適用されない。
3 法第6条第1項但し書きには、上記以外にも書いてあるが、ご質問文には、『勤務形態は、65歳以前も以後も(役員の間も)フルタイムの社員です。』とあるので、日雇い労働被保険者(法第42条~)や短期雇用特例被保険者(法第38条~)に該当しない
4 よって、被保険者適用の余地が無い。

今後の対策
内規で、株主総会開催日から1年以内に65歳の誕生日を迎える者は、役員を自主的に退任する事とするとよい。当然に、役員退任後は労働者としての雇用実績は必要です。

尚、↓に書くような認定ケースも無いとは言い切れないので、納得できないのであれば、職安窓口と交渉してください。
◎非常にイレギュラーなケース
登記上は役員だか、実態としては経営者や役付き役員の管理下で労働をしており、労働者としての面しか持たない「平取締役」であり、役員報酬も貰っていないのであれば、職安に届ける事で被保険者資格を最長2年前に遡って認めてもらえる事もある。
その場合には、法第6条第1項但し書きの適用の余地はある。

結論
無理です。

理由
1 法第6条第1項本文により、65歳以上の者は「一般被保険者」にはなれない。 
2 お尋ねの『65歳以前から雇用されていて65歳以後も・・』は、法第6条第1項但し書きの一部分ですが、これは「高年齢継続被保険者」になるための部分。そして、『65歳以前から』とは「過去に被保険者であったもの」では無く、「65歳到達の前日に於いて雇用保険被保険者であった者」の事なので、今回の方には但し書きのこの部分は適用されない。
3 法第6条第1項但し書きには、上記以外にも...続きを読む

Qイー○ン(某有名英会話学校)で講師

イーオンで日本人の講師に採用が決まりそうなのですが、実際に働いたことある方、もしくはなんでもいいので、イーオンについて情報をお持ちの方、教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
後輩がイー●ンに通っていました。
その子がイー●ンの講師(日本人、TOEIC900点オーバーの帰国子女)から聞いたという話です。あくまでもまた聞きですので、その辺を念頭に置いてくださいませ。


(1)イー●ンにはアンテナ校と、非アンテナ校とがあって、学生街に設置された学校の講師、授業は質が落ちる(または落ちても構わないと思っている)。こちらは回転率優先。逆にアンテナ校と呼ばれるその地方の拠点となるべき学校の先生の質だけは落さない様努力する(なので有名大学の生徒や外資系の社員は出来るだけこちらに通わせるとの事)。

(2)時間によってクラスは決まっているが、内情に詳しい生徒が「~先生が良い!」と指名する場合もあり、クラスによって先生の人気がはっきりと異なる(但し人数はある程度決まっているので、兼ね合いが難しい)。

(3)イメージ戦略に金をかけ過ぎ(有名外国人俳優・女優の起用)て、教室の編成に皺寄せが来た事がある(確かキャ●ロン・ディアスの後辺り)。


…余りお役に立つ回答(給与体系等)ではなくてごめんなさい。

こんにちは。
後輩がイー●ンに通っていました。
その子がイー●ンの講師(日本人、TOEIC900点オーバーの帰国子女)から聞いたという話です。あくまでもまた聞きですので、その辺を念頭に置いてくださいませ。


(1)イー●ンにはアンテナ校と、非アンテナ校とがあって、学生街に設置された学校の講師、授業は質が落ちる(または落ちても構わないと思っている)。こちらは回転率優先。逆にアンテナ校と呼ばれるその地方の拠点となるべき学校の先生の質だけは落さない様努力する(なので有名大学の生徒や外資系...続きを読む

Q65歳以上70歳未満の医療費窓口負担

こんにちは。65歳以上74歳未満の方を前期高齢者と呼ぶそうですが、
これらの年齢の方々のうち、65歳以上70歳未満の方々の医療費窓口負担はどれぐれいでしょうか?

たしか2002年から70歳以上が一割負担、それ以下は三割負担
だったと思います。現在、後期高齢者制度のもと、75歳上が
1割、70歳以上74歳未満の方は2010年3月まで一割負担と聞きました。

65歳から70歳未満の方は3割ですか?どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

65歳以上70歳未満の方の窓口負担は3割です。

70歳以上になると保険証とは別に高齢受給者証というのが渡され、負担割合はそこに書かれています。
現役並みの収入がある方は3割負担、それ以外の方は1割負担(2010年4月以降は2割になる予定)です。

Q海外勤務に際し、今からビザ申請から面談をしなければなりませんが、面談も初めてで、どんな質問になるか分

海外勤務に際し、今からビザ申請から面談をしなければなりませんが、面談も初めてで、どんな質問になるか分かりません…
ビザ取得までの期間と、面談で注意しなければならない点を教えて頂けたら幸いです。
些細なことでも構いません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どこの国かで、ビサ習得のための領事面接は極端に変わります。期間も料金も、全くちがいます。行先の国の法律を守り・文化・宗教・習慣を尊重し、その国の人のために役立ちたいは、共通です。

Q65歳以上失業保険と厚生年金同時にもらえますか

失業保険がもらえるのでしょうか?
減竿65歳ですでに年金をもらいながらパートで働いています4月の契約更新で更新が出来ないと言われました。
65歳までは失業保険をもらうと年金が停止されるとの事ですが65歳以上でも同じでしょうか?
そして半年ほど前から失業保険料が給与より引かれていません、厚生年金は引かれています。

Aベストアンサー

・65才以上で退職された場合は、失業給付は受給できませんが
 高年齢求職者給付金が一時金として支給されます
 その場合、老齢厚生年金は通常通り支給されます
・高年齢求職者給付金の支給については、下記を参照して下さい
http://tt110.net/13koyou2/P2-kourei-kyuusyoku.htm

Q某保険会社からの引き抜き

営業で会社訪問をしています。
ある日、以前訪問した企業(某保険会社)から私の会社へ電話がかかり、私にその電話がまわってきました。
仕事の依頼か??と思ったのですが、それは「引き抜きの電話」でした。

当初クライアントとなるはずの企業からの連絡がこのような形だったので驚きました。

営業職ではコレは普通なのでしょうか。
よくあるものなのでしょうか。

Aベストアンサー

>営業職ではコレは普通なのでしょうか

「営業職」ではなく「保険会社からの」は良くありますね。
訪問や会話などに慣れている、という点では営業職の人が誘われる例が多いのでしょうけど・・・

・「トップセールスになれる」
・「接客術を生かして」
などといわれますね。

単に知っているお客数が多いからその人脈に期待して、っていうこともあるのではないかと思います。

具体的な雇用条件はあんまり詳しく説明してもらえなくて、一方的にこちらを褒めまくるパターンが多いみたいです。

私の時もそうでした。


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