のですが、うまく検索できず、困っています。
硫黄酸化物や窒素酸化物などの年間の放出量についても知りたいのですが、
検索の仕方が下手なのかできません。

放出量の回答の他にも、「このサイトでの検索がいい」や、
「こういったコツがある」などでもいいので教えてもらえませんか??

よろしくお願いします

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A 回答 (1件)

こんにちは


googleで検索すればhitします。
このURLによると62億トン(炭素換算)となっています。
日本の排出量は3億トンで4.9%の割合となっています。
検索は私の経験ではgoogleが一番良いような気がします。
二酸化炭素 排出量 世界 とスペースを入れて検索するとhitします。

参考URL:http://www.epcc.pref.osaka.jp/apec/jpn/earth/glo …
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!!
わたしはいつも、インターネットを開いた時のページのみでしか検索をしていなかったので
googleこれからどんどん活用していきたいと思います。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2002/01/27 21:14

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Aベストアンサー

サットン以外で使えそうな教科書です.

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・これは外部に出ていないのかも知れません,とても簡易製本ですが,
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どうしても本が見付からない場合,使えそうな式

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Aベストアンサー

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算出方法は「国立環境研」のレポート(日本国温室効果ガスインベントリ報告書)をお読み下さい。
http://www-gio.nies.go.jp/aboutghg/nir/nir-j.html
300ページほどあります。

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http://www.stat.go.jp/data/sekai/16.htm
に公表されています。

Q二酸化炭素をどんどん吸着できる物はある?

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物や方法はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

積極的に吸着させようとするなら、やはり植物(木や草に限らずプランクトンなども)でしょうね。
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他の方法で人為的にやるには、コスト(お金もエネルギーも)がかかりすぎると思います。

Qプルサーマル発電で使用される一年間の核燃料の量

現在は、稼働を停止していますプルサーマル発電の原子炉で、一年間、どのくらいの量の核燃料が使用されていたか、お聞きしたく思います。
同じく、2~5%の低濃縮ウラン燃料を燃やす軽水炉原子炉、それも出力が110万キロワットの沸騰水型の原子炉ですと、年間132トン程使用され、三回に別けて使用されていたとききます。
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Aベストアンサー

ご質問の趣旨がいま一つ分かりませんが、下記のサイトにあるように、燃料の組成を変えることにより、通常の低濃縮ウラン燃料と同じような取り扱いができる、ということかと思います。つまり、「どのくらいの量の核燃料」が「核燃料全体の重量」という意味であれば、「通常の低濃縮ウラン燃料と同程度の量」ということかと思います。(同程度の電気出力を取り出すための核燃料全体の重量という観点です)
http://www.japc.co.jp/project/cycle/mox01.html

 通常の低濃縮ウラン燃料も、プルサーマル燃料も、そのうち実際に熱を発生する核種という意味でいえば、核燃料の重量のうちのごくわずか(高々数パーセント)ということになります。

 高速増殖炉も、核分裂する物質がウラン235からプルトニウム239に変わるだけで、プルトニウムに転換されるウラン238も含むという点で、基本的な考え方は変わらないと思います。従って、この場合でも、同程度の電気出力を取り出すための核燃料全体の重量という観点では、低濃縮ウラン燃料とそれほどの違いはないのではないかと思います。

 もっと詳細な単位エネルギー当たりの重量や、核燃料中の各核種の組成比などについては、残念なが詳しくありませんので、そういったことがお知りになりたければ、この回答は無視ください。

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Q燃焼末期の一酸化炭素・二酸化炭素について教えて下さい。

 こんにちは。
 
 あるバッチ式焼却炉についてのことですが
私の手元に、このように書かれた資料があります。

ガス化燃焼が終了した後の焼却物は、赤熱した炭素分が僅かに残る状態になるが、赤熱した炭素が燃焼に十分な温度を持っていた場合、適当量の空気を炉床(焼却炉の下部)から送り込むと完全燃焼して一酸化炭素をほとんど発生させない。

 読むともっともらしく書いてありますが、
実は、私はこの資料は間違っているのではないかと思っています。

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 ですが、せっかく完全燃焼させて生成した二酸化炭素が
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 だから焼却炉から排出されるガス中の一酸化炭素濃度は
おそらくですが、数百~数千ppmm程度になってしまうと考えます。

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10倍にすると、いったいどのようなことが考えられるでしょうか?。

 私の知識レベルは無知な中学3年生程度と思って
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 宜しくお願い致します。

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Aベストアンサー

文章の解釈の違いでしょう。挿入分を除いて

ガス化燃焼が終了した後の焼却物は、赤熱した炭素が燃焼に十分な温度を持っていた場合、適当量の空気を炉床から送り込むと完全燃焼して一酸化炭素をほとんど発生させない。
の「適当量の空気を炉床から送り込む」の意味です。「完全燃焼して一酸化炭素をほとんど発生しない」状態に「空気を炉床から送り込む」という意味です。条件が゜はずれていれば、ご指摘の通りです。

焼却炉ですから、多くの場合に条件が外れて、かなりの一酸化炭素が出るでしょう。


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