先日開幕した、ソルトレークシティ・オリンピックの開会式を見ていて、ふと疑問を持ちました。選手の入場は、発祥地ギリシャが最初、開催地アメリカが最後のほかは、英語表記でアルファベット順ですよね。このアルファベット順でどうして?というのがあったんです。
中国は People's Republic of China ですが、頭のPではなく、ChinaのCで順番が決まってました。
一方、
マケドニアは Former Yugoslav Rep. of Macedonia で、MacedoniaのMではなく、頭のFで順番が決まってました。どっちも ○○ of *** という形なのに…。そういえば、アメリカもAmericaのAではなく、頭のUで並べられるな、なんて考えたり。
どっちでとるか統一されてはいないんでしょうか。それとも中国だけは特別なんでしょうか。

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A 回答 (2件)

これはぼくの考えでまったく確証が無いのですが、台湾より先に呼ばれるためではないでしょうか。


China 
Chinese Taipei

http://www.china.org.cn/ri-jiankuang/last/5.htm
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この回答へのお礼

なるほど。
中国(China)、香港(HongKong)、台湾(Taipei)の順で、中国がTOPになりますもんね。一理有りですね。

お礼日時:2002/02/13 18:19

ご質問の件ですが、両者にはやや意味が違うと思います。


マケドニアの場合は、Former Yugoslav Republic of Macedoniaで、元ユーゴスラビアのマケドニア共和国、つまりRepublic of Macedoniaでワンセットと考えてください。(これでマケドニアをあらわす)英語ではそれに、元ユーゴという地名をあらわす名称がつくわけですから、その元ユーゴって部分も名称に含めるってわけです。
中国の場合には、People's Republic of Chinaで、人民の共和国の中国、つまりそのなのとおり中華人民共和国となるのですが、これはRepublic of ChinaがPeople'sと言う意味ですから(修飾している)、地名をあらわす部分はChinaだけということになります。
推測するに、政治形態などはほとんど重視せず、地名を中心に考えているのだとおもいます。まぁ簡単に言って、Kingdom ofとかRepublic ofとかは、鈴木さんとか、鈴木ちゃんとかに当たるとおもっていただければいいと思います。
要は鈴木か田中が重要なわけで、ちゃんでもさんでも、スポーツ競技の入場順においてはあまり意味を持たないと考えているのではないでしょうか?

この回答への補足

limphartさんの補足をお借りしまして。
質問を締め切るにあたり、内容的に差をつけられないので、回答順にポイントをつけさせていただきます。ご了承ください。

補足日時:2002/02/14 12:29
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この回答へのお礼

なるほど。納得できるお答えです。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/13 18:24

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また、選定のときに似たような作品の場合CG作品よりも手描き作品のほうが選ばれやすいとかいう事はあるのですか?

Aベストアンサー

>画材は自由とか特に指定されていないものはイラストレーターやペインターなどのソフトを使って描いて画用紙やケント紙にプリントアウトしたものを送っても良いのでしょうか?中にはCG作品はプリントアウトして送ってくださいとかデータを送ってくださいとかもあるんですが特に指定がないものはやはり手描きを前提としているのですか?

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>選定のときに似たような作品の場合CG作品よりも手描き作品のほうが選ばれやすいとかいう事はあるのですか?

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Gです. runbiniさん、こんにちは! ごめんなさい、質問してください、と言いながらもっと早く来れなくて。

まず、空手を話すときに、話す相手によって、大きく二つのグループに分けないと話が全く通じない事になる可能性があります。 どちらのグループが偉い・すごいとかいう物ではなく、理解と実力の下地が全く違うからなんですね。

つまりスポーツ・競技としての空手と何でもありの護身術・武道の空手の違いです。

例えば武道として「空手に先手なし」と非常に奥の深い(深くなければならない)言葉でも、スポーツとして「先手必勝」が重要視されるのとは180度違った考えになっていますね。

さてご質問の順突きですが、やり方としては当然ながら3つあります。 つまり、

1)前足は前足のままにして前の手で突くのと
2)後ろ足を前に持ってきて後ろにあった手で突く
3)足は前方に動かさずに(止まっているかサイドに動かしたり、前足を後方に移動させることもこれに含まれています)、相手が来るタイミングを掴んで前の手で突く

やり方ですね。 1)の前足を更に出す方法にOpen-closeと言って前足を先に出し後ろ足は次に行くべき場所に移すものと、逆にclose-openと呼ばれるまず後ろ足を前足近くに持ってきて支柱とし前足を繰り出しながら前の手で突く。と言う大きく分けて二つがあります。

2)と3)は分かりますね。

ではメリットです(あくまでも逆突きと比較して)

スポーツ:
1)の場合で前の手で突くわけですから、同じ側の足も前にあるため、前の手から相手までの距離が短い、よって、「先の先」の観念の「先手」の不意打ちがやりやすくなるので得点に結びつく

2)の場合、単に体が前進する事によって作られる1)と違い、腰や肩も前進するために惰性力を高めることができる。

3) 足が動かないので体自体は大きく動かない為に相手の動きに合わせ腕だけでも反応する事ができる。

では何でもありの武道から見た利点(つまり習う理由)とはどうかというと、

1)と2)の場合どうしても飛び込む形になってしまいます。 武道では、これはその動きに物理的にも精神的にも「固着」が起きる為、一瞬の「隙」を作ってしまう事になります(openning created by physical and mental commitment)。

この「弱点」を重要視した「首里手」と言う、空手流派のまだ名前がついていなかった頃の三つのスタイルは「瞬発力」を発達させたわけです。 これが今の松濤館であり、その流祖の船越義珍(ぎちん)師が道場訓のひとつとしてあげている「空手に先手なし」の観念の大きなひとつの意味あいになるわけです。

ここに武道としての「矛盾とも言える真実」が現れている証拠のひとつでもあるわけです。 お分かりでしょうか。 つまり、瞬発力を重要視する為に「先に手を出しちゃいけないよ」と言っているわけが。 道場訓とは自分に言い聞かせながら自分を訓練させる教えでなければならないのです。

それを、表面だけの理解として、「喧嘩は売るものではない」とか「先に手を出した者が悪い」とかじゃ「もったいない」と言う事になるわけです。

だからこそ、3)の相手の動きを見ていかに敏速にそして正確に「一撃必殺」を作り出す事ができるかが可能にできる自分を作り上げる訓練道具となり、それに名前を付けて「技」と呼んでいるわけです。 使うための技ではなく、それを使って自分を向上させるための技、と言う意味になるわけです。 訓練方法とも言えるわけですね。 そして体系付けられたわけですから一種のトレーニングシステムであるわけです。

だから、このトレーニングシステムをシステムと言う言葉がなかった頃でしたから、「道」と言う単語を使ったわけです。 その作り上げられた道を歩んで、川と言う壁をわたるために作ったくれてある橋をただ渡るだけでなく、橋の構造、材質、強度、またそれなりの弱点を習いながら、今回の質問にある「順突き・追い突き」と言う橋の意味合いを知り、自分を向上させていくわけですね。 それが橋ではなく、ただの石ころかもしれません。 でも、その石がどう自分のために何を教えてくれるのだろうか、と他の人に言われなくても自分でそれを自分のために考えることができ(考える姿勢があり)、更に使えるようにするのが「教える立場の者」の責任でもあるわけです。 しかし、このような観念を教えられていなければ、次の世代の「先生」になれる土台がないということにもなるわけです。 なければ教えられない、と言う悪循環が重なるわけです。

だからこそ、弟子が聞く事が必要となり、その疑問点を聞く事で弟子の能力を判断し、それに基づいて答えを与えるのが先生だと言うことなるわけですね。 しかし、「その石は何々ができる」と答えを「あげる」のではなく、「右手で持ってごらん、そして、一度地面の落として今度は左手で持ってごらん。 もし、その石を持ち替えると言う動作をしているのがお前の命を狙っている者であったら、お前はいつ順突きを使ってその相手を殺し自分の命を守る?」という「答え」が返ってくる「教え」もなくてはならないのです。 そして、「逆に自分が石を持ち替える立場であったら、その3秒の動きの中でいつどのようにして順突きを使ってくる相手から自分を守る?」と言う考えさせる為の「答え」も当然なくてはならないわけですね。 言い意味での禅問答であるわけです。

これらを「漠然と見える、しかし意味のある」教え方をしたものの中で代表的なものが「五輪書」がそのひとつと言える物なんですね。 教えているよう出足得ていない、でもよく読めば「武道の観念」が見えてきてその文章がどのように自分のために使えるか、と言うことが分かるわけです。 だからこそ、武道を言葉で表現した「五輪書」がBook of Five Ringsの名前で世界中にビジネス聖書として読まれているわけです。 しかも、意味が分かる様に英語に訳されているので、販売されている全てのBook of Five Ringsの英文が武蔵の書いたものではなく、翻訳者の解釈が表現されてしまう為、数種のBooks of Five Ringsを持っている人が多いわけです。

思考力を持つ唯一の動物として生まれてきた人間が、その思考力をどのようにして最大限に伸ばし使えるようにしない武道などありえない、と言うことになるわけです。 遠回りのように見えるのは初心者がそう思うだけの事であり、流派と言ういろいろな道をしっかり歩む事が結局は最大限の実力をつけられるように作った物であり、実力は単なる人生の副産物である、と言う結論が出るわけです。

だから数年あれをやりその後数年これをやりでは、実力に繋がらない、と言うことになるわけです。 スポーツの空手であればこれでもいいわけです。 また年を取れば試合に参加する事もできなくなくなるわけです。 でも、白帯の時に、先生がしっかりこの訓練観念を教えておけば必然的にひとつの流派を辞めるわけにはいかなくなるわけです。 だからこそ、洗脳とも言われる起訴ができてからの黄帯に昇級する事がいかに大変だと言う事にもなるわけで、黒帯のなる前の白帯をつける「初段補」の重要性が理解でき、看板に書いてある流派や種類で何を習うのかを決めるのではなく、その道を第一歩からしっかり歩んできたからこそ、技から観念を教えられる先生を選ぶ事が必要となるわけです。

一撃で人を殺す事ができて始めて、人の命の大切さが分かると言うわけですね。 だからこそ喧嘩はしない、と言うことになり、茶帯が最後の「喧嘩許容資格」と言う事になるわけです。

自分の全てをだすことの有意義さが体で身につくわけです。 晴だけではなく、曇り、雨、雪、嵐の存在に人生の美しさを感じる事ができるようになり、自然に「自然の力」の中の自分の実力のなさを感じ、死ぬまで「自分を磨く武道」の精神が少しずつ作り上げられていくわけです。 だからこそ、武道は学業にも仕事にも使えるということであるし、毎日使える物でなくては武道といえるものではない、と言う考えが理解できるようになりましたか? 打ったり蹴ったりする事が武道の全てではないからこそ、人を傷つけるだけのための「打撃術」を14歳になるまで(例外は除いて)は教えないと言う昔なりの考えを私の道場では実行しているわけです。 ほかに教える事はたくさんありすぎますね。 <g>

忘れていました。 力をためると言う事のひとつとして、物理的に瞬発力・破壊力を発揮させる為の物、と言う事と、実力を出すまで出さない、と言う意味があります。 始めのは1)と2)ですね。 3)で後の方を訓練できるわけです。

一応ここで終えておきますが、さあっと思ったまま書いてしまったので、分かりにくい点があると思います。そうであれば、また、補足質問してください。

Gです. runbiniさん、こんにちは! ごめんなさい、質問してください、と言いながらもっと早く来れなくて。

まず、空手を話すときに、話す相手によって、大きく二つのグループに分けないと話が全く通じない事になる可能性があります。 どちらのグループが偉い・すごいとかいう物ではなく、理解と実力の下地が全く違うからなんですね。

つまりスポーツ・競技としての空手と何でもありの護身術・武道の空手の違いです。

例えば武道として「空手に先手なし」と非常に奥の深い(深くなければならない)言葉...続きを読む

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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんは。

100m x 4リレーでは、走る順番によって、次のような条件の差があります。

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第三走者:コーナー(カーブ)を走る。
カーブでスピードに乗れる選手を第三走者にする。

上記のような選手の得意・不得意を考慮に入れて走る順番を決めるのがよろしいかと思います。

バトン渡しは、走る順番を固定して、受け渡しをする二人の間で何回も練習して下さい。
どのタイミングで次走者がスタートするのか、どこでバトンを渡すのか等、二人の間の決め事に依存する部分が大きいです。


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