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こんにちは。

私は膝が悪く、今まで有酸素運動として、
月、水、金はジムにあるclimbing machine
(階段を上るような運動ができるマシン)を使っていました。
それは、膝への負担も軽くなるようにできていて、膝が痛くなることもありませんでした。

が、来週からジムがしばらく閉まってしまうので、
代わりの有酸素運動を探しています。
ジョギングのように、外で簡単にでき、
道具などもいらない有酸素運動はありますか?

階段を上る運動なら、climbing machineと代わらないと思ったんですが、やはり膝に負担がかかるのです。

火、木は水泳(平泳ぎで700m)をしていたのですが、
さすがにその代わりになるような運動はありませんか?

また、もし他に方法がなく、ウォーキングにした場合、
20分のclimbing machineに対しては
どのくらいウォーキングしたらよいでしょうか?

これらのことに関して1つでもアドバイスがあれば、
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

おはよう御座います。

ただいまお盆休みにて、ロードワークから帰って参りました。


Question 1
ジョギングのように、外で簡単にでき、道具などもいらない有酸素運動はありますか?

Answer
膝に負担が掛かりにくいという条件ならば、ウォーキングになりますね。


Question 2
膝になるべく負担が掛からず階段を上る方法は?

Answer
ヒップアップ・ステップアップと言う方法が有ります。
後ろ足(下側の足)で蹴るように階段を上がる方法です。


Question 3
火、木は水泳(平泳ぎで700m)をしていたのですが、さすがにその代わりになるような運動はありませんか?

Answer
器具を使用しない・膝に負担をなるべく掛けないとなると”競歩”となりますが、水泳と全く同じ運動強度又は消費カロリーとはいきません。又、競歩修得(又は習得)には少々時間がかかるかもしれません。
器具を使用する余地が有るならば、ローイングマシーンによる有酸素運動ならば、水泳よりも消費カロリーが上回る可能性が高いです。又、比較的膝の負担にも考慮された設計ですが、ジムなどで試された方が良いでしょう。


Question 4
また、もし他に方法がなく、ウォーキングにした場合、20分のclimbing machineに対してはどのくらいウォーキングしたらよいでしょうか?

Answer
一概には言えませんが、ジョギングとウォーキングならば一般的な消費カロリーは”ジョギング3:ウォーキング1”というデータが有ります。このことを考慮すると、60分以上となるのではないでしょうか。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

たくさん聞いてしまった質問に対して、
丁寧にわかりやすくお答え頂き、ありがとうございます。

やはりウォーキングが一番膝への負担も軽いし、お手軽なんですね。
個人的に結構ハードな運動が好きなので(膝悪いくせに!笑)
あまり日常生活以外で本格的にウォーキングは考えたことがありませんでしたが、
楽しく音楽でも聴きながら、1時間ぐらい、
きっと苦にはならないと思うのでやってみます。

ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/18 06:56

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Qランニングの代わり

こんにちは。

朝、夕方にランニングをすることができないとき、
筋トレは代わりになりますか?ちなみにランニングの目的は、脂肪燃焼とカロリー消費、走る時間帯によります。

負荷をかけ、正しいフォームでやっていて十数分で走ったように暑くなってくるのですが、やはりこれでは有酸素運動の代わりとは言えないでしょうか。また、筋トレをした場合、成果は筋肉がつくだけですか?

今のところ、筋トレは筋肉をつける目的でやっています。

Aベストアンサー

目的がカロリー消費、脂肪燃焼だけだというのなら、筋トレでも代わりになります。

内容次第ではランニングより皮下脂肪は減るし、僕の経験上むしろランニングだけで筋トレしているのと同じぐらい皮下脂肪を薄くするのは無理だし…。


まず、前提として押さえておかなければいけないことですが、どんな運動でもカロリーを消費し、脂肪を燃焼します。筋トレや無酸素運動で脂肪燃焼できないというのは迷信です。

有酸素運動(軽い運動)は運動中しか脂肪燃焼しませんが、運動強度が高くなるにつれ、運動を終えて安静時になっても脂肪の代謝が長く続くという傾向があります(筋肉への負荷が高いと、脂肪を分解するホルモン分泌量が増すからなのですが、長いので省きます。)
ともかく昔の人は運動中の脂肪の燃焼量しか測定できなかったため、有酸素運動でないと脂肪が燃えないと誤解していただけです。

また昔の人は痩せるには油分や脂肪をカットしなければいけないと思っていました。
現在は、ゴハンや甘いものなどの糖質を減らせば皮下脂肪が減る事を誰でも知っています。皮下脂肪を減らしたいからと言って、油や脂肪分をカットする必要はありません。それどころか、糖質制限ダイエットが流行り、糖質さえ制限すれば代わりにちょっと多めにカロリーを摂っても痩せられるという事も浸透し始めました。


さて、まだ「糖質を消費する運動」である無酸素運動で、本当に脂肪燃焼はできないと思いますか?
思わないでしょ。普通に脂肪は燃えます。

もともと、一番脂肪が少ないのは、ボディビルや短距離走などの無酸素運動域のトレーニングを積んでいる人々です。見てわかりますよね。あのように、たくさん食べているのに皮下脂肪だけが薄い体というのはジョギングやテニスぐらいの強度ではできないんです。普通は筋肉と脂肪が同時に減って行きます。運動強度が高いほど、脂肪だけが減るんです。普段走る距離も、短距離走の人のほうがマラソン選手よりだいぶ少ない。それでも脂肪が薄い。

ジョギングやマラソンをたくさんやっている人の場合、いっぱい運動しているために痩せただけであり、短距離選手ほど効率よく脂肪を減らせているわけではありません。



>筋トレをした場合、成果は筋肉がつくだけですか?

筋トレというか、無酸素運動の効果は脂肪の分解とタンパク質の合成です。

たくさん食べていてカロリーが余っているなら、その栄養を利用して筋肉が付きます。ダイエット中などでカロリーが足りない状況だと、筋肉は付けられません。筋肉を増やす材料がないわけですから。ただ単に、今ある筋肉が減るのを防ぎ、代わりに脂肪をより多く燃やすだけです。そういう意味で、食事の量さえ多少制限できていれば、有酸素運動など全くしなくても筋トレだけで皮下脂肪は薄くなっていきます。


ところで、有酸素運動と無酸素運動の大きな違いは、単に軽い運動なのか激しい運動なのかという事。負荷をかけ、正しいフォームで筋トレしているとおっしゃいますが、ジムでもいかないとなかなかできるものではありません。とことん強度が高く無いと筋トレらしい脂肪燃焼効果は実感できないと思います。

例えば僕の場合、筋トレは続けて30秒程度が限界。2分ぐらい休まないと再開できません。適切な負荷でスクワットをやった場合、10回やるだけでほぼ、50m~100m走を全力で走った感じぜゼエゼエと疲労する。1日に数種目X数セットが限界ですし、翌日まで疲労が残るので週に3回ぐらいしか筋トレはできません。

ですから、脂肪の昇降率は高く、スタイルは良くなりやすいですが、トータルでのカロリー消費量は、黙々と運動し続けるランニングやジョギングほど稼げません。有酸素運動するのと同じぐらい体重を落とすには、食事の量を調節して補う必要がでてきます。

また、No.2さんのおっしゃるように、一般的に自重で家でできる筋トレは有酸素運動です。そして、筋トレらしい効果はほんの僅かであり、かと言ってランニングほど全身を動かすわけでは無いため運動量が少なく、ちょっとどっちつかずな面があります。やはり食事も多少減らさなければランニングと同じ程度のカロリー消費は見込めないでしょう。

目的がカロリー消費、脂肪燃焼だけだというのなら、筋トレでも代わりになります。

内容次第ではランニングより皮下脂肪は減るし、僕の経験上むしろランニングだけで筋トレしているのと同じぐらい皮下脂肪を薄くするのは無理だし…。


まず、前提として押さえておかなければいけないことですが、どんな運動でもカロリーを消費し、脂肪を燃焼します。筋トレや無酸素運動で脂肪燃焼できないというのは迷信です。

有酸素運動(軽い運動)は運動中しか脂肪燃焼しませんが、運動強度が高くなるにつれ、運動を終えて安...続きを読む


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