勉強不足で質問がとても分かりにくいことを先にお詫びします。
パソコンゲームの音が出ないのですが、もっともよくある一般的な原因としてはどうゆうものがあるのか教えていただけないでしょうか?OSはMeです
友達のパソコン(XP)では出たのでCDが悪いわけではなさそうです、ボリュームも0ではないのです。コントロールパネルも軽くいじってみたのですが、変わらなかったので元の設定に戻しました。
自分がパソコンに詳しくないので、こんな質問の仕方しか出来ないため正確な解答はもちろん無理でしょうが、こうゆうトラブルに対する一般的な対処法など知ってる方いらっしゃれば教えてくださると嬉しいです。

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A 回答 (1件)

RealPlayer8Bacisから音が出ません


http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=237885

を参考にして下さい
DirectX8.1 の問題かと・・・・
参考になれば幸いです
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Q音質がいいので、PCではサウンドカードの光デジタル端子を使ってスピーカ

音質がいいので、PCではサウンドカードの光デジタル端子を使ってスピーカーに出力しています。

が、この間PCでテレビを見ていて気付いたのですが、映像と音声にラグがあるのです。
秒数にして大体0.3秒ぐらいでしょうか。
意識してみると、ゲームなどでもやっぱり音声が遅れてきます。

サウンドカードはRAMPAGEIIというマザーボードの付属品なのですが、原因はこれでしょうか。
それとも、光デジタル自体がこういう物なのでしょうか。

Aベストアンサー

はじめまして♪

映像も音声もデジタルですと必ず処理時間が必用に成ります。

一般的には映像系の方が複雑ですので、絵が遅れると言う事が多いようです。

確かに、電気信号を光りの信号に変えて、光りの信号を電気信号に変える、と言う余分な処理が有るので、多少時差が有っても不思議では有りませんが、通常は気がつかない程の微小時間です。

0.3秒もずれたら、音楽だったら聞くに耐えませんね。
サラウンドデコーダー部とか、スペックが十分では無いのでしょうか?

又は、映像処理の方が遅い場合は多いので、その分音声を遅くしていたのに、映像処理能力がとても良くて、映像の方が早く見えてしまうと言う事も考えられますね。

個人的に、オーディオを趣味の一つとしていますが、光り接続には積極的ではありません。
ほんと、個人的趣向ですが、できるだけ早い段階で良いDACでアナログ化して、アナログ接続を基本としています。(人それぞれですからねぇ~♪)

原理的には、光ファイバーは曲がっている部分で反射を繰り返します。反射が多い程信号は送れたり乱れたりします。 一応は許容範囲なので接続が可能なのですが、なんとなく納得しない、古い思考のオーディオファンの個人的感想でしたよ(笑)

はじめまして♪

映像も音声もデジタルですと必ず処理時間が必用に成ります。

一般的には映像系の方が複雑ですので、絵が遅れると言う事が多いようです。

確かに、電気信号を光りの信号に変えて、光りの信号を電気信号に変える、と言う余分な処理が有るので、多少時差が有っても不思議では有りませんが、通常は気がつかない程の微小時間です。

0.3秒もずれたら、音楽だったら聞くに耐えませんね。
サラウンドデコーダー部とか、スペックが十分では無いのでしょうか?

又は、映像処理の方が遅い場合は多いので、...続きを読む

QitunesとはWindowsのパソコンでは使えないですか?

itunesってWindowsの人は使えないんですか?

Aベストアンサー

  当方もWindows XPで使っているけれど、(システム条件)を満たしていれば使えます。

 http://www.apple.com/jp/itunes/download/(画面左側あたり、Windows システム条件を参照)

参考URL:http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=303635-ja

Q各SPの全面にあるカバーを外すのと付けたままでは音質が異なってくるので

各SPの全面にあるカバーを外すのと付けたままでは音質が異なってくるのでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして♪

お使いのスピーカーでは、カバー部の脱着がユーザーに任せられた製品でしょうか?

自由に脱着が出来る場合は、実際に試してみて、音が違うかどうか、もし違ったらどちらの音が好きかで判断されると良いでしょう。

カバーが固定されている製品でしたら、カバーが有る状態で適した音が得られるように設計されていますので、気になさらなくて良いと思います。

厳密に考えますと、振動板と人の耳の間に物体が無い方がスピーカーユニットの振動板から出た音をより正しく聴き取れるでしょう。 しかし、カバーによる影響も考慮してユニットの音をチューニングしてある製品でしたら、カバーを取り除くとメーカーの意図した音質とは微妙に違ってくる事に成ります。

あとは、この微妙な音の差を感じ取れるかどうか?、感じ取ったとしてどっちの音が好みかどうか?ってことでしょう。

むしろ、スピーカーの足下を強化したセッティングを心がける事の方が、よっぽど音質上のメリットが得られそうです。

がんばって、良い音を楽しんでください ♪

Qpcオーディオのボリュームと消費電力・音質について

pc⇒usbdac⇒アンプ⇒スピーカーの構成で聴いております。
そこでusbdacのボリュームを高くしてアンプを低くするのが消費電力的には有効なのでしょうか?
また、音質についてはどうでしょうか?

Aベストアンサー

PC で USB 出力されている Digital Audio 信号の Volume を絞るには 16bit を 15bit に、14bit に 13bit に・・・といったように Digital Data を間引いて行くことになりますので、原理的には音質が劣化します。

しかし実際に耳で聴いて感じる聴感上は 12bit 以上の解像度を聴き分けられるものではありませんので 16bit - 12bit = 4bit = 6dB/bit × 4bit = 24dB ぐらいまでならば Volume を絞っても判らない筈です。

初期の Music CD は 14bit の DAC で Analog 変換されていて、実質的には 14bit 以下でしか正しい変換は行われておらず、14bit 以上の Data は後から補間された人工的なものでしかなかったものですが、それでも Dynamic Range が不足しているなどと文句を言う者はいませんでした。・・・22.1kHz が上限であることに文句を言う人はいましたが・・・。

現在の DAC はその殆どが 16bit に 8bit を補間して 24bit にした上で Analog 変換していますので、例え 16bit の DA 信号を 12bit 以下に Volume Controller で間引いてしまっても 8bit 追加された 20bit 近い Data で Analog 変換されることとなり、最終的に 12bit 以下となる 4bit 近くにまで Volume を絞らない限りは Dynamic Range の減少に気付かない人もいることでしょう。


Amplifier は初めから或る程度の電力を回路に供給して Speaker 出力に送り出す電力と電源に戻す電力とを分けるような動きで電力を消費しています。

多くの Amplifier は一定以上の出力に対してはその時になって初めて追加分の電力を受けるような方式になっているのですが、その一定値以下の出力に対しては消費電力は殆んど変わりません。

その一定値とは普段耳で聴いている音量よりも遥かに大音量の状態に設定されているものですので PC の Volume Controller を最大に上げて Amplifier の Volume Controller を下げても Amplifier の消費電力は殆んど変わらないものです。

一方 PC の Digital Volume Controller は最大位置で Digital Audio 信号処理限界内に Digital Audio 信号が収まるようには設定されていませんので、PC Software が自動的に行なう (Tone Controller などの) Equalizer 処理の余裕を確保せずに Volume Controller を最大にすると Digital 処理限界を超えてしまって音が割れてしまいます。

このため PC の Digital Volume はやや絞った辺りが原理的には最も音質劣化の少ない位置となり、もう少し絞っても超感上は音質の劣化を感じられないものです。

一方 Amplifier は Volume Controller を 12 時を超えるほどの位置に回した大音量にでもしない限り、或いは特に消費電力が増大し易い極低音域の音を連続出力でもさせない限りは消費電力が増大するものではありません。

PC で USB 出力されている Digital Audio 信号の Volume を絞るには 16bit を 15bit に、14bit に 13bit に・・・といったように Digital Data を間引いて行くことになりますので、原理的には音質が劣化します。

しかし実際に耳で聴いて感じる聴感上は 12bit 以上の解像度を聴き分けられるものではありませんので 16bit - 12bit = 4bit = 6dB/bit × 4bit = 24dB ぐらいまでならば Volume を絞っても判らない筈です。

初期の Music CD は 14bit の DAC で Analog 変換されていて、実質的には 14bit 以下でしか...続きを読む

Q最もおいしい、アンプのボリュームの捻り具合

いろいろ調べていたらわからなくなってきたので質問いたします。
高級アンプはどれも高出力なので、一般的に出力に余裕があったほうが音質はよくなると思っていました。
しかしあるHPに、高級アンプ(確か出力1200W)を能率のよいフルレンジスピーカーと組み合わせたら、ひどい有様だったとありました。
そのアンプのオーナーは低能率のスピーカーで鳴らしているが、高能率スピーカーと組み合わせるとボリュームの捻り具合が少なすぎるためという見解でした。
アンプのボリュームの捻り具合によって品質が違うようですが、一般的な理論としてどうなのか教えていただけたらと思います。
そしてできれば、トランジスタアンプと真空管アンプ両方で解説お願いいたします。

Aベストアンサー

まず、誤解があるといけないのですが...

高級アンプほど大出力になる傾向は確かにありますが、そうとも限りません。数10WクラスのA級アンプや真空管アンプ、トランジスタアンプでも100W程度の高級アンプは多数存在します。

また、大出力というのは、よりたくさんの電流を供給する能力がある、という意味であって、即大音量というわけではありません。アンプの音量は増幅率で決まります。(もちろん、増幅率を大きくするためには大電流に耐えられる増幅回路が必要ですが。)

また、ボリュームと一言にいってもさまざまな方式があります。最も単純なのは、入力部分で電圧を下げ、その後の回路は増幅のみ行うタイプです。複雑なものだと、たとえば増幅率を変えてしまうことも可能です。

入力電圧を下げる方法だと、ボリューム(可変抵抗器)の品質が直接音質に影響します。可変抵抗器の端の部分(最小位置、最大位置に近い部分)は精度が良くなく、増幅率の大きなアンプでは音量を絞るためにその精度の悪い部分を使わざるを得ません。何より、入力電圧を下げるということは、相対的に雑音が増えることを意味します(S/N比でいうと、Sだけだ小さくなる。)から、その意味でも不利です。加えて、抵抗値が変わるということは、入力側から見ても、アンプ側から見てもインピーダンスが変化するということですから、ボリューム位置によってわずかながらも音質が変化する可能性があります。

増幅率をコントロールする方法であれば、この弱点は克服できますが、回路が複雑になり、また可変抵抗器の精度が問題となる点自体に変わりはありません。

要するに、可変抵抗器を使って音量をコントロールしようとする場合、特に入力レベルを下げようとする場合は、品質の優れた可変抵抗器を使い、増幅率などの点も含め、できるだけ可変抵抗器の中点付近(時計でいうと12時付近)で音量を調整できるように使うことが良いわけです。
とはいえ、ユーザー個々人がどの程度の音量で聴くかは分からないため、メーカー製でこのような設計になっているものは多くはないでしょう。

一方で、小音量でも比較的害の少ないボリュームもあります。具体的には、デジタル方式で増幅率を操作する、いわゆるデジタルボリュームです。デジタルというとにべもなく拒絶反応を示す人もいますが、増幅率の調整がデジタルなだけで、音声信号はアナログのまま流れています。

もう1つは、これは古くから行われている方法ですが、入力レベルを下げる場合に、可変抵抗器の前後にバッファアンプを置き、インピーダンスを安定化させ、かつS/N比を改善しようとするものがあります。

さらに、可変抵抗器自体の精度を問題にして、ロータリースイッチで固定抵抗を切り替える方法をとるものもあります。ただし、部品点数が多くなり、物理的サイズも大きくなるため、かなり大掛かりな装置になります。

まず、誤解があるといけないのですが...

高級アンプほど大出力になる傾向は確かにありますが、そうとも限りません。数10WクラスのA級アンプや真空管アンプ、トランジスタアンプでも100W程度の高級アンプは多数存在します。

また、大出力というのは、よりたくさんの電流を供給する能力がある、という意味であって、即大音量というわけではありません。アンプの音量は増幅率で決まります。(もちろん、増幅率を大きくするためには大電流に耐えられる増幅回路が必要ですが。)

また、ボリュームと一言にいっ...続きを読む


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