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白いコーンは長年使ったせいで黄ばんでいるのをよくみますが黄ばむ原因ってなんですか?あとそれを防ぐ方法あったら教えてください。

A 回答 (2件)

煙草をお吸いになられるなら、それも原因だと思います。


白い壁も煙草のヤニで黄色くなりますしね。
テレビの画面なんて真っ黒(まっ茶?)になってしまいます。
たまに拭いて見るとわかります。

家は、親が吸うので親の部屋にあるテレビやその他が黄色いです(-_-)
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原因はいろいろ重なって起きると思います。

多くは日光やそして空気中の水分、ホコリではないでしょうか?

ホコリがたまる→空気中の水分でコーン紙になじむ→光が当たる…の繰り返しですこ~しずつ変化していくのだと思いますよ。微細な積み重ねが。これはコーン紙に限ったことではないかと思います。紙だっておいとくと黄ばんできますよね?しかし、本なんかだと、紙の端は黄ばんでいても、ページを開くと白かったりします。

直射日光でなくとも、照り返しや蛍光灯でも退色や変色をしますから、ある程度仕方のないことかと思いますが。こまめにホコリを取るとか、部屋の湿度に気を遣うとか、使わない時にカバーをかけるとか。そのくらいしか方法はないかと思います。
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Qスピーカーコーンの塗装

当方YAMAHA製のホワイトコーン紙を用いたスピーカーを所有しておりますが、経年によるコーンの黄ばみやシミが見受けられるようになりましたので再塗装を考えております。ネットで検索しますと黒色コーン紙の塗料はあるようですが白色用の物は見当たりません。YAMAHAやJBLなどホワイトコーン紙を用いたスピーカー専用の塗料が実際あるのかどうか、また御自身のアイデアでホワイトコーン紙の白色塗装を行った方がいらっしゃいましたら、そのテクニックや失敗談をお聞かせ下さると喜びます。宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして。
ヤマハのホワイトコーンというとNS-10Mをイメージしましたが、他の機種でしょうか?
スピーカーコーンの塗装ですか・・・塗料はミクロンオーダーの薄い塗膜ですからよほど厚塗りしないかぎり、重くなりすぎることはないと思います。ただ共振振動数は変化するでしょうし強度がかわるので何かしらの音色変化はあるでしょう。好ましい方向に変化するか否かがギャンブルですね。

塗料/塗装は専門ですがさすがにコーン紙は塗ったことがありませんが、「塗装」に関して誤解があるようですので参考まで。

もともとスピーカー補修専用の塗料はないと思います。壁紙などの製造過程で使用する弾性エマルジョンを流用しているはずです。繊維間の密度を高めて引っぱり折り曲げに対する強度をあげること、整形(模様や凹凸)した型が崩れにくくすることを目的とする浸透材です。恐らく市販では入手できないと思います。コーン紙などは弾性エマルジョンに黒などの顔料を混ぜて使用します。JBL用はお話を伺った限りでは染料のたぐいですね。ポリプロピレン(PP)コーティングしたコーン紙もありますがあちらはPP樹脂を塗ったり浸透させたりしています。

さて「塗装」についての誤解ですが、前述でも何度か使いましたが対象が吸水性のあるものの場合は「塗る」とは限りなく「浸透させる」に近いということです。仮にNS-10Mなら表面処理してありますが、刷毛なり筆なりを押し付けて塗料を吸わせる必要があります。白色仕上げであれば、汚れが解けてにじむのが消えるまでだとかなりの量を吸わせる必要がありますから、湿って反ったり、センタードームやエッジのラバーが剥がれる、流れてボイスコイルを痛める等、危険がいっぱいです。

仮にリスク覚悟でトライされるなら、まず先に必要以上に浸透させなくする目止め処理を行って下さい。シーラー/プライマーを使用されることをおすすめします。これで塗料と塗装回数が少なくて済みます。揮発して乾燥後に顔料だけが残るのでエポキシ系の浸透型シーラーが理想ですが、使いすぎるとエッジやドームの接着材を溶かしてしまう恐れがあるので、壁面(壁紙)塗装用の水性アクリルが無難です。乾けばほどよく撥水します。
シーラーは塗装の下地なので無光沢の白色か無色透明です。最初から目止めのシーラーが白色なら、後々、塗装も楽です。ひょっとするとシーラーだけで目的が果たせるかもしれません。参考に市販品でホームセンターなどで入手しやすい商品をご紹介しておきます。無希釈でそのまま使えて便利ですが、この商品が白色だったか無色透明だったかが分かりません。ご自身でご確認下さい。

シーラーは塗り重ねができますからまずは1回塗って乾燥させて様子をみて下さい。塗り重ねが必要なら2回目を、1回で十分でしたら次は同じく壁面(壁紙)塗装用の水性アクリル塗料を使用して下さい。白は刷毛目や塗りムラが目立ちますから無光沢のつや消しが無難です。光沢、半光沢(半つや)を使用する場合はスプレーで。

もしプラモデルを作る趣味や絵画の趣味をお持ちで(あるいは趣味をお持ちの方がいらしたら)、ピースコンなど小型のスプレーガンがきれいに仕上げられます。可能ならご利用になってみて下さい。

塗装のコツは
1.マスキング専用のマスカーとテープで養生をしっかり行う
2.慌てて多量に塗料を塗らない
3.乾燥には十分な時間をかける

トライされる際はご参考に。

参考URL:http://www.asahipen.jp/product/detail.php?top_cat=03&cat=01&middle_cat=02&item_code=13603

はじめまして。
ヤマハのホワイトコーンというとNS-10Mをイメージしましたが、他の機種でしょうか?
スピーカーコーンの塗装ですか・・・塗料はミクロンオーダーの薄い塗膜ですからよほど厚塗りしないかぎり、重くなりすぎることはないと思います。ただ共振振動数は変化するでしょうし強度がかわるので何かしらの音色変化はあるでしょう。好ましい方向に変化するか否かがギャンブルですね。

塗料/塗装は専門ですがさすがにコーン紙は塗ったことがありませんが、「塗装」に関して誤解があるようですので参考...続きを読む

QB&W木製スピーカーの汚れ(黄ばみ)落とし

初めまして。
現在使用しているB&Wのスピーカーの汚れ(黄ばみ)を落としたいのですが、コーヒーをかけたような汚れがひどく、中々のくせもので困っています。。。
落としたい部分があるのは木製でホワイトの塗料が塗られている部分です。
今まで試したものはマジックリン・カビキラー・コンパウンド・ピカールです。
薄い部分は取れましたが、濃い部分がビクともしません。。。
これはどう?という方法でも結構ですのでよろしくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

今日は。

コンパウンド・ピカールは御存知のように「研磨剤」が配合されております。ホワイト部分の黄ばみでご使用されて研磨剤でも落ちないとなると考えられるのは「紫外線」による焼けではありませんでしょうか。
床・壁などに反射して紫外線がスピーカーのキャビに当たって紫外線焼けを起こしたのではないかと。

既にご使用になられてしまったカビキラーですが酸性成分配合ですので私は止めを刺したのではないかと推測しております。
ですからやってしまった後で言うのもなんですが黄ばみが酷くなった時点でメーカーに相談してればまだ対処のしようがあったかと。

ですから質問に対しての答えは「塗りなおし」しか手が無いように思います。(尚塗りなおしは塗装されている事が前提ですが。)

事務所の窓際でLMシリーズを使用しており若干西日が当たる環境下ですが黄ばみは感じられません。それ以外には我が家のスピーカーは全てB&Wですがホワイトに特注した製品でも焼けは出ておりません。
ですから事の顛末をメーカーへ説明して対処していただく他に方法はないと思います。


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