『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

現在日本で「第15回世界女子バレーボール選手権大会」が開催されていますが、先般はマカオで「2006年世界女子バレーボール選手権大会」の決勝戦が行われていました。
スポーツ音痴で恥ずかしいのですが、私にはこの二つが紛らわしくて最初は「え、この間決勝戦が終わったばかりなのに、また次の大会が?」と思ってしまいました。どなたかこの二つの大会の違いを説明して下さい。また先般の大会(マカオで決勝戦)では、日本の成績はどうだったのでしょうか。

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A 回答 (2件)

補足回答します。


試合結果は
http://www.jva.or.jp/world/2006/worldgrandprix/r …
をご覧下さい。
「女子」の大会なので「男子」はありません。

その他詳細は
http://www.jva.or.jp/
をご覧になれば、いろいろ御判り頂けると思います。
ちなみに来年の今頃は
「FIVBワールドカップ2007男女バレーボール大会」が行なわれます。
ほんと、サッカーの国際試合同様、紛らわしいですよねぇ。
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この回答へのお礼

いろいろとありがとうございました。
素人の私には、どの大会かちゃんと識別できる名称にすればいいのになって思ってしまいます。ボクシングの世界チャンピオン認定団体だって、WBA・WBC・IBCなどのように、名称が別になっているでしょ。
どうして「世界選手権」を二つの大会に使っているんでしょうね。少しはマスコミも考えてよ~(笑)

お礼日時:2006/11/06 11:49

過日、行なわれたのは「ワールドグランプリ」です。


この大会は、1993年に国際バレーボール連盟(FIVB)が
女子の世界トップチームをアジア地区中心に集め、
バレーボール技術の向上とテレビ放送によるバレーボールの振興・普及を
目的に創設されたもので、マカオでの2006年大会には
世界から12チームが参加し、「毎年」行なわれ通算で14回目の
開催でした。
参加国
アジア代表   中国、日本、韓国、タイ
ヨーロッパ代表 イタリア、ロシア、ポーランド、アゼルバイジャン
北中米代表   アメリカ、キューバ、ドミニカ共和国
南米代表     ブラジル

現在開催中なのは「世界バレー」で
バレーボール界の頂点を決定する「4年に一度」の世界大会です。
FIVB(国際バレーボール連盟)が初めて作った世界大会で、
サッカーで言うワールドカップに匹敵する権威と伝統に彩られた大会です。IOCの加盟国を上回る218の国と地域に平等の参加資格が与えられており、
1年以上にわたる大陸予選を勝ち抜いてきた、男女それぞれ24チームのみが
出場できます。
2大会ぶりに日本での男女共同開催が実現したものです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。ニュースなどでは両大会とも「世界選手権」などの呼称を用いていましたので、区別がつきませんでした。ちゃんと「ワールドグランプリ」と呼んでくれればいいですのにね。
ところで、そのワールドグランプリでの日本の成績はどうだったのでしょうか。できましたら男女とも教えて下さい。

お礼日時:2006/11/06 08:42

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