「肥料のやり過ぎで地下水汚染が引き起こされている事実がある」と言う話を聞きますが、具体的な地名とか、調査結果のようなものを知るにはどうしたらいいでしょうか。

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A 回答 (1件)

地下水汚染の概況については、

http://www.eic.or.jp/kisha/200012/69558.html
で硝酸性窒素や亜硝酸性窒素(ホウ素やフッ素も)の
国内での地下水環境基準超過状況を見ることができますが、具体的な地名までは書かれていません。
各自治体では、水質汚濁防止法で地下水の水質の汚濁の状況を常時監視することとなっており、毎年、環境庁に報告しています。自治体(県の環境部水質保全課のようなところ)に問い合わせるのが早道でしょう。ただし、自治体によって、県内の把握状況は違います。

また、硝酸性窒素や亜硝酸性窒素、ホウ素、フッ素は土壌環境基準が近い内に定められるのですが、
http://www.eic.or.jp/kisha/200012/69569.htmlを見ると何故、規制が必要なのか分かると思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
話には聞いていたのですが、具体的な話は殆ど聞いた事がなかったので、
教えて頂く事が出来て助かりました。
地名はわからなくても、具体的な数字が解ったのは収穫でした。
改めてお礼を申し上げます。

お礼日時:2001/01/10 14:04

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Q外国での農業求人の状況

先日このカテで、学習している外国語を話す国にお金をかけないで生活する方法を投稿させていただいた者です。もうしばらくこの投稿は締め切らずにおこうと思うのでご了承ください。

私は現在40歳の子供のいる独身女性です。

外国語学習が趣味ですが、漠然と農業をやってみたいという願望もあります。
そこでふと思ったのですが、外国で外国人の農業の手伝いの求人の需要というのはあるものなのでしょうか?

私は今英語・中国語・スペイン語を学習しているので、これらの言葉を話す国で農業の手伝いができたら面白そうだなと思います。

外国に住む際仕事を探すことになるかも知れません。
仕事の種類にもいろいろあるでしょうし、年齢や外国人ということで制約もあるかと想像します。

そんなとき、健康であれば農業の仕事に就くことも十分選択肢に入ると思われますが、実際求人がないと話になりません。

私はあまり流行に追われた街の生活に魅力を感じないので、田舎に住むことはむしろ面白いと感じます。もちろん、一口に田舎の生活と言っても楽しいことばかりではなく、その国によっては想像を絶する生活になるかも知れないですが、それもこの先の自分の人生にとって興味深い体験になるかと思います。

外国(英語・中国語・スペイン語圏)での農業の求人状況について、何かご存知のことがありましたら、ぜひ教えてください。

先日このカテで、学習している外国語を話す国にお金をかけないで生活する方法を投稿させていただいた者です。もうしばらくこの投稿は締め切らずにおこうと思うのでご了承ください。

私は現在40歳の子供のいる独身女性です。

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そこでふと思ったのですが、外国で外国人の農業の手伝いの求人の需要というのはあるものなのでしょうか?

私は今英語・中国語・スペイン語を学習しているので、これらの言葉を話す国で農業の手伝いが...続きを読む

Aベストアンサー

農業の手伝いは一般の作業になるので外国人へのビザは
発給されないと思います(アメリカで違法滞留者を使っているケースは別)

従って農業体験希望者として観光ビザの期間内で渡航し
現地で就農の可能性を探るという道しかないと思います。体験農業として思いつくのはブラジル(ポルトガル語)パラグアイ、アルゼンチンぐらいです。これらの国には日系の農業従事者が沢山いるので、住み込みで2-3ヶ月ぐらい体験をさせてもらう交渉が出来る可能性があります。

夫々の国の日本人会や県人会と連絡を取り、事前に条件に合うところを決めて出発すればビザの期限を有効に使えるでしょう。パラグアイなどはお奨めです(治安、国の規模、物価、気候などの観点から)

外国人の農業従事者(特殊技能者、農業指導者などを除く)の募集はありませんので、如何にしてとりあえずの滞留先を探すか、そうして現地で長期滞留のための可能性を追求(模索)するか、個人の運と努力にかかってくると思います。目的達成までの生活資金も必要です。

Q養液栽培肥料と一般肥料の組成の違いについて

トマトなど果菜類のNPKの吸収量は、K>N>Pの順で多いといれれています。おおざっぱに比率で表すとN:P:K=10:5:20くらいでしょうか。養液栽培の肥料では、おおよそ、このような比率で肥料の組成が決められていて、作物の吸収量にあわせた施肥設計になっているように見受けられます。一方で、農協やホームセンターで販売されている果菜類用の肥料はNPKの比率が同じであったり、養液栽培用の肥料とは大きくNKPの比率が異なります。栽培方法の違いはあれ、同じ作物を育てるために作られた肥料の組成に大きな違いがあるのはなぜでしょうか?

Aベストアンサー

溶液栽培の場合、肥料成分が溶け込んだ溶液が直接根に触れる事になるので、吸収率を考えての組成になっているのだと思います。

畑だと、もともとの土中の栄養分(畑によって異なる)や地域の土壌特性や肥料の効き方(緩効性・遅効性。即効性)を考えて施肥量を変化させます。
畑では「土」という大きな緩衝能力持ったものを介して水や養分のやり取りが行われているので、この能力を理解して施肥量を決定しています。 

Qネットで農業求人のサイトは何故無料で利用できるのでしょうか?考えすぎですが不信です。

第一次産業ネットという農業の求人サイトを見てて思ったのですが、何故このような凄い情報量や相談等のサポート体制もきちんとされているのに無料で利用できるのでしょうか???不思議です。

Aベストアンサー

 求人に関してピンハネをしたり手数料を取る事は法律で規制されていると思います。
 農業求人がしっかりサポートされているということは、それだけ農業が人手不足だという事です。ぜひ農業をされて下さい。

Q化学肥料と有機肥料?

よく化学肥料はよくないと聞くのですが自分は2つの利点を生かしていくのが今の農業に必要だと思います。どうなのでしょうか?

Aベストアンサー

有機堆肥でこだわり野菜作りをしていますが、有機肥料は遅効性で化成肥料を少し混ぜたいなあと思う事が良くあります。あくまでも有機肥料が主体ですので、それぞれの肥料の長所を活かすという意味でも何ら問題はないと思います。
ただ、私の場合は有機肥料にこだわりがあり、有機肥料をさらに改善したい思いがありますので、化成肥料を肥料小屋に入れていません。入れておけば使ってしまうからです。そこでここぞという時、肥効を早めたい場合は水肥をもっぱら使っています。油粕+骨粉+魚粉+バイムフードの油粕系水肥とこれに青汁を加えた青汁系水肥です。持続性は全く期待できませんが、結構シャンとします。

Q農業求人の倍率

法人化されている農業の求人の事で質問です。
もちろん案件にもよるのでしょうが、条件が良かったりすると
応募者殺到したりするのでしょうか?

ちょうど車で30分くらいの所で募集が出てます。
観光牧場です。
アラフォーで農業未経験ですが、やはり転職は厳しいでしょうか?
主に牛・山羊・その他動物の世話、売店での接客などです。

今まで東京でサラリーマンしてました。
殺伐とした環境が嫌になり、田舎へ戻りました。
こんな動機だと続かないでしょうか?
休みは週一で8時~17時勤務だそうです。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 >条件が良かったりすると応募者殺到したりするのでしょうか?

 殺到はしなくとも、倍率が上がる可能性は高い。

 >アラフォーで農業未経験ですが、やはり転職は厳しいでしょうか?

 厳しい。相当の覚悟と体力が必要。尚且つ雇う側からすると、若いヒト達に負けない何かが欲しいと思う。

 >こんな動機だと続かないでしょうか?

 分かりません。応募してから考えたら?

Q「化成肥料」と「合成肥料」は同じものか?

synthetic fertilizer の訳語として英辞郎では「合成肥料」となっていますが、これは「化成肥料」と同じなのでしょうか?

Aベストアンサー

前回答にも書きましたが、化学合成してできる肥料(synthetic fertilizer)とは天然由来で肥料成分を持つ家畜の糞尿、植物体による堆肥に対する用語で、chemical fertilizer は化学工業が作り出す肥料を意味します。あなたが訳されている文章に前文があり、そこには天然の肥料資源が解説されており、その続きでこのsynthetic fertilizerが使われているのでしょう。

翻訳では、全体の流れを理解して日本語として変える作業が重要です。市販の翻訳ソフトが実用に耐えないのは、全体を見渡し、最善の用語が選択できないからです。実際、海外の方との交渉や講義で大変疲れるのは、思考過程に大きな違いが存在するために相互理解が大変だからです。
「化学肥料」と訳しても、おそらく違和感はないはずです。丁寧に訳すと「化学合成された肥料(化学肥料)」であれば満点でしょうが、しつこい訳になります。
このような説明で良いでしょうか?

Q農業労災について

企業でやっている農業をやろうとおもっているのですが、そこの求人欄に「農業労災」と書かれてましたが、ど言う意味でしょうか?。国民保険みたいな感じなんでしょうか?。
詳しい方がいれば教えてください。

Aベストアンサー

一般論になりますが
企業(法人)が人を雇った場合に場合に入る(入れる)社会保険の制度は、
労災保険、雇用保険、厚生年金、健康保険の四種類ですが・・

ご質問の「農業労災」は、労災保険の事だと思います。
これは、仕事中や通勤中に事故にあった場合(職場で転んでケガをして治療を受けた場合なども含みます)に、治療費(100%)や休養している場合の所得補償とかをする制度です。
法人であれば加入が義務付けられています。
もし、加入していなかった場合に万が一、授業員が仕事中に事故にあったら、すべて雇主が補償する義務を負います。通常は、人を雇う場合は、是が非でも入っておくべ制度です。(義務があるから保険が作られたと言うことのようですが)

なお、ついでにそれぞれの制度で保険料の負担の仕方が違います。
・「国民年金」に対応するのは、「厚生年金」です。
 国民年金は全額自腹、厚生年金は雇主と授業員の折半
・「雇用保険」は、失業保険と一般に言われているものです。
  (実際は、色々な助成や給付制度が組み合わさった物ですが・・・)
 保険料は、雇用主負担
・健康保険は、組合(会社とかで入る)と国民健康保険(個人とかで入る、全額自腹)
 二本立てだったと記憶しています。

人を雇う会社(法人)であれば、一部例外を除き加入義務があるのですが、会社の体力(資金力)などの関係で、残念ながらすべて整備されていない場合もあります。特に中小企業では、会社にとってけっこうな負担となります。
保険は、保険料を払って初めて補償を受けれる権利が発生するものですから、何かあった後で入りたいと言ってもダメです。そして、それがよく揉める元になります。

なので、いままで見てきた中では、
労災保険→雇用保険→健康保険→厚生年金 の順で整備してるところが多いような気がします。

年金と健康保険は、自分で払えば何とかなるのですが、労災と雇用保険は従業員が個人的には入れない制度なのでこの二つは雇う側は優先しますし、特に労災は最優先で皆さん加入しているようです。 

なお、この手の制度の専門家は、社会保険労務士ですので、詳しいことお知りになりたいときは、ご相談いただければいいと思います。
この関係は本もたくさん出てますから、簡単そうなのをサラッと読んでみるのも良いかもしれません。インターネット上でも情報はありますけどね。
検索するときは、「社会保険」「社会保障」でいいかと思いますよ。

最後に一言
 社会保険関係は、知らないと損をすることが多いです。基礎的な部分は押えておいた方が良いですよ。

一般論になりますが
企業(法人)が人を雇った場合に場合に入る(入れる)社会保険の制度は、
労災保険、雇用保険、厚生年金、健康保険の四種類ですが・・

ご質問の「農業労災」は、労災保険の事だと思います。
これは、仕事中や通勤中に事故にあった場合(職場で転んでケガをして治療を受けた場合なども含みます)に、治療費(100%)や休養している場合の所得補償とかをする制度です。
法人であれば加入が義務付けられています。
もし、加入していなかった場合に万が一、授業員が仕事中に事故にあったら...続きを読む

Q【農学・海水を天然肥料にする】有料の魚エキスを天然肥料にしていたが、海水のミネラルが植物の栄養になる

【農学・海水を天然肥料にする】有料の魚エキスを天然肥料にしていたが、海水のミネラルが植物の栄養になると知りました。

海水は海に行けば汲めるのでタダで手に入ります。

で、重要なのは海水をそのまま撒くと植物は枯れるので適切な濃度に薄める必要があります。

海水を植物の肥料とするには何倍に真水で薄めると良いのか教えてください。

海水のミネラルを吸収して植物は元気に育つらしいです。

薄めすぎると効果はないし、濃すぎると枯れるので何倍の希釈が適切なのか教えてください。

Aベストアンサー

本当にそんな事やれるんですか?

わたしの営業範囲にも海洋深層水を使っていますと言う触れ込みで果樹を作っている方がいますが、海洋深層水と言っても、海水と言っても塩水ですよね。
塩水を農作物にかけたら、枯れてしまう気がしますが、薄めた程度で大丈夫なんでしょうか?
バリューアップの為に「海洋深層水使用」と言うなら、ペットボトル2Lの海洋深層水を1000Lのタンクに混ぜて畑にかけても海水使用畑、になりますよね。
それって消費者を馬鹿にしていませんか?
果樹の場合、毎年の作業になりますので、いくら薄めても塩害は出るのではないでしょうか。
野菜の場合、何処で出るか判りませんが、塩害、出ますよね。
その前に土を検査してもらえば、塩分過多で作付け不適格になりませんか?
軽量鉄骨でのハウスを作っている人は、毎年土壌検査をしますが、一番の心配は塩害だそうで、塩害が出たら、屋根を取って雨を当てて一年間塩抜きをしないといけないそうで、みんなピリピリしています。

海の近くは台風なんか来ると、海水が巻き上げられて数百メートル離れた畑にかかると、葉が焼けて全滅とも聞いていますので、かなりシビアに研究して下さい。
私の頭では判りませんが、良い研究結果を祈ります。

本当にそんな事やれるんですか?

わたしの営業範囲にも海洋深層水を使っていますと言う触れ込みで果樹を作っている方がいますが、海洋深層水と言っても、海水と言っても塩水ですよね。
塩水を農作物にかけたら、枯れてしまう気がしますが、薄めた程度で大丈夫なんでしょうか?
バリューアップの為に「海洋深層水使用」と言うなら、ペットボトル2Lの海洋深層水を1000Lのタンクに混ぜて畑にかけても海水使用畑、になりますよね。
それって消費者を馬鹿にしていませんか?
果樹の場合、毎年の作業になりますの...続きを読む

Q農業を仕事にしたいのですが…

今年23歳になる女性です。
大学卒業後、クリエイティブ系の職業に就きましたが
ノルマや人間関係からくる精神的疲弊、会社の方針に対する疑問などの
理由で先月辞職しました。

現在は自宅から通い易い範囲の求人に数件応募しています。
そのような中、折角の機会、いろんな職種に応募したいと考え、
以前から興味のあった農業への応募を現在検討中です。

農業体験をしたことはあるものの、親類に農業をやってる者はいません
ので本格的な農業について全くの無知です。
今回の求人には誰でも出来るとあるので、農業の内容によっては
素人でもできるのかしら、と僅かに希望を持っています。

志望動機は
・デスクワークではなく、体を動かしたい
・自然に囲まれ、マイペースに働きたい
・規則正しい生活をしたい

です。農家に嫁ぎたいという将来を見据えての考えもあるのですが、
働かせていただく事になった場合、実際長く続けられるか(いつまでその就業場所で働くか)農家の方と上手くやっていけるか不安です。

似たような境遇の方や、農家の方からご意見をいただければと思います。
よろしくお願いいたします。

今年23歳になる女性です。
大学卒業後、クリエイティブ系の職業に就きましたが
ノルマや人間関係からくる精神的疲弊、会社の方針に対する疑問などの
理由で先月辞職しました。

現在は自宅から通い易い範囲の求人に数件応募しています。
そのような中、折角の機会、いろんな職種に応募したいと考え、
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農業体験をしたことはあるものの、親類に農業をやってる者はいません
ので本格的な農業について全くの無知です。
今回の求人には誰でも出来る...続きを読む

Aベストアンサー

我が家も一応農家ですが、私と夫はほとんど携わらず、両親がしています。
もともとお米の農家で、田んぼはすごく多くはないけど米所ですし、まあまあ持っているといえるかもしれません。
祖父の代ではコシヒカリなどは高く売れましたから、田んぼを持っていれば持っている程稼げたそうです。
でも今はお米だけではやっていけません。
お米の値段は安くなったし、国内でも余っているので減反を強制されているほどです。
だから夫は当然会社員です。
周囲には球根や花・野菜など、他の農作物をやっている家も多いです。
本格的に切花をやっている家は(お米も普通にやりつつ)結構稼いでいる感じがします。
その代わり朝から晩まで温度調整やら光の調整やら大変そうだし、決して楽ではありません。
多くの家はお米と、自宅で食べるくらいの野菜を作っています。
野菜を売っている家もあるけど、大きなお金は得られないと思います。
特別な品種を扱ったり、完全無農薬とか、普通と違うことをしない限りは農業だけでの生活は苦しいと思います。
完全無農薬とかは並大抵の苦労じゃないです。
普通の農家は農薬を使うのが常識です。
お米を作っていても、兼業で会社勤めなどをしている家がほとんどです。
毎月の収入がないと生活できないからです。
肥料や農薬や農機具などで経費がすごく、でもやめるわけにもいかないし、自分たちが食べるお米がなくなるのも困るし、売れば収入の助けにはなるといった具合です。
実際両親ともに正社員の年齢は終わっても他の仕事もしています。
おっしゃっている通り、農家に嫁ぐのが一番の方法だと思います。
ただし普通の農家では無理です。
農作業プラス、パートに行く羽目になるだけです。
専業でやっている大農家とか、広大な土地を持っている農家じゃないと。
現実は厳しいと思います。
朝から晩まで畑に出て、きれいな格好なんてたまーにしか出来ないでしょう。
田舎ですから、たまにお洒落しても浮くと思いますし。
それでも農業がやりたいなら、お嫁さんが欲しくて仕方ないお金持ちの農家はあると思います。
遠い県にとついでもいいなら、メールで出会いを探すとか、大農家の跡取りを募集すれば結構反響はあると思いますよ。
ただし、マイペースな生活は出来ないと思った方がいいですよ。
相手(作物)がある以上、気楽にやりたい時だけ、やりたい分だけというわけにはいきません。
田舎の農家にお嫁に行けば姑と同居でしょうから、朝食作りに始まって夕ご飯作り、掃除洗濯、明日も朝早いから夜更かしもできないでしょう。
確かに規則正しい生活にはなるでしょうが、毎日が試練のような大変な規則正しさが想像されます。
人生楽な道はどこにもないですね。
それでも少しでもご希望に合った生活が現実となるといいですね。

我が家も一応農家ですが、私と夫はほとんど携わらず、両親がしています。
もともとお米の農家で、田んぼはすごく多くはないけど米所ですし、まあまあ持っているといえるかもしれません。
祖父の代ではコシヒカリなどは高く売れましたから、田んぼを持っていれば持っている程稼げたそうです。
でも今はお米だけではやっていけません。
お米の値段は安くなったし、国内でも余っているので減反を強制されているほどです。
だから夫は当然会社員です。
周囲には球根や花・野菜など、他の農作物をやっている家も...続きを読む

Q放射能入り肥料の安全性

http://www.geocities.co.jp/wallstreet/1795/datugenpatu/sesiumu_kaihiryou.htm
http://homepage2.nifty.com/hayashi-tekkoh/nounyuf.html
http://www.chuden.co.jp/energy/hamaoka/hama_kankyo/haikibutsu/index.html

セシウム入りの肥料が肥料取締法に抵触しないということで現在でも日本のどこかで使用され続けているようですが、人体への影響はないのでしょうか?
またこの肥料が使用されている農作物を購入することを回避する方法はないものでしょうか?

気づかないうちに自分や子供たちに放射能を摂取させていたことに気づき、泣きそうな気分です。

Aベストアンサー

「放射性物質セシウム137が検出された」とあるが、具体的にどの程度の数値なのかさっぱりわからん。

とりあえず、目に見えるような影響はない。ということ。

とりあえず、検出された数値が不明だが少なくとも土壌全体が汚染されている訳でない。
広い土壌に散布される事で、単位面積(体積)あたりの肥料の量はごく少量
その肥料からセシウムが作物に転移する比率は、高い作物でも1割、低い作物では数パーセントである。

収穫された作物は流通の過程で複数の農地からの作物と混じり拡散する。

つまり購入を避ける方法はないけど、万一購入して食べたとしても影響を受けるレベルに達することはあり得ない。

そんなレベルに一喜一憂するよりも、残留農薬とかそっちの方が現実的な影響度合いが高い。

食品以外に目を向ければ、タバコ、化学薬品、排気ガスなどか?


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