痔になりやすい生活習慣とは?

お世話になります。VB2005での質問です。

画面のコントロールのバックカラーをコードで変更しようと思っています。
そこで、そのたびごとにRGBの数字を入力するのは面倒なので
定数に入れておきたいのですが、その方法がわかりません。

VB6.0のときは、
Public Const CLR_YELLOW = "&H00C0FFFF"
とモジュールに設定しておき
画面では TextBox1.BackColor = CLR_YELLOW
で色を設定することができました。
上記のコードをVB2005にアップグレードしてみましたが、ますます複雑になってしまいました。
TextBox1.BackColor = System.Drawing.ColorTranslator.FromOle(CInt(CLR_YELLOW))

現在はよくわからないので、いちいち下記のように書いています。
TextBox1.BackColor = Color.FromArgb(255, 255, 192)

「Color.FromArgb(255, 255, 192)」の部分を定数に設定するには
どうしたらよろしいでしょうか。
よろしくお願いいたします。

A 回答 (1件)

例えば


Private color255_255_192 As System.Drawing.Color = System.Drawing.Color.FromArgb(255, 255, 192)

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
これですっきりさせることができました。
vb6から変わったばかりで、どうも宣言の部分とかが良くわかっていません。
本と首っ引きでやっているのですが、なかなか・・・
またよろしくお願いいたします。

お礼日時:2006/11/28 08:15

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VB2008で定数に色の設定をしたいです。(初心者)

VB2008初心者です。
定数に色の設定をしたいのですがなかなか上手く設定出来ません。

変数に設定は出来るのですが、
Dim COLOR As System.Drawing.Color = COLOR.Red

定数にした場合エラーになります。
Public Const COLOR As System.Drawing.Color = COLOR.AliceBlue


色々他も試してみたのですが・・初歩的な質問で申し訳ありません。

設定は「System.Drawing.Color」でなくても良いのですが、
どなかたかご教授頂きたく宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

私の環境では
「定数は、class、structure、または array 型ではなく、組み込み型または列挙型でなければなりません。」
とエラーが出ます。

Colorの定義は
Public Structure Color
です。

AliceBlueはColor構造体に
Public Shared ReadOnly Property AliceBlue() As System.Drawing.Color
として定義されています。


エラー内容の通り、「元のAliceBlueが定数でない」ので、「定数宣言には利用できません」ということです。


定数とは異なりますが、AliceBlueのように読み取り専用プロパティとして利用すると、定数宣言と似たような事を行えます。
Public ReadOnly Property COLOR() As System.Drawing.Color
  Get
    Return COLOR.AliceBlue
  End Get
End Property

QCloseとDisposeの違い

みなさまこんばんわです。よろしくお願い申し上げます。

VB.NET 2008でコーディングしています。
CloseとDisposeの違いについて教えていただきたいのです。

これらのメソッドは、開いたファイルを閉じるときなどにも使いますが、今回お尋ねするのは、フォームを閉じるとき、しかも、自ら呼び出すとき(Me.Close() と、Me.Dispose() )のみに限ったこととしてお話しさせていただきます。

たとえば、ShowDialog() で呼び出したフォームは、そのフォーム内でMe.Close() しても、プロセスは残り、たとえば、タイマーコントロールのイベントに記述していますと、それは実行され続けます。

これを防ぐために、Me.Dispose() を使います。すると、きれいにプロセスは終了し、イベントは発生しない模様です。

そこで、「フォームを閉じる」意味のMe.Close() をすべてMe.Dispose() に変えてしまいました。確実にプロセスを破棄出来ると思ったからです。Webで調べると、違いは「再利用できる、できないの違い」という答えがありましたが、それはきっと、ファイルやオブジェクトのことで、フォームの場合は、再びShowまたはShowDialogで表示させることは可能でしたので、特に問題は感じていませんでした。

ところが、アプリケーション設定で、「最後のフォームを閉じるとき」にアプリケーションがシャットダウンする設定になってるのに、シャットダウンしてくれないことが起こりました。調べてみると、Me.Dispose() が原因。Me.Close() に変えるとうまくいきました。

わけわからなくなってきました。。。

ちなみに、その残ったフォームは、スタートアップフォームであり、別のフォームからShowまたはShowDialogメソッドで呼び出したものではありません。

ここで4つの仮説を立ててみました。

1. ShowDialogで呼び出したフォームは、Me.Dispose()、Showで呼び出した、あるいは、スタートアップフォームは、Me.Close() すれば破棄できる

2. ShowDialogで呼び出したフォームは、Me.Dispose()、スタートアップフォームは、Me.Close()、Showで呼び出したフォームは、どちらでも、破棄できる

3. 呼び出し方ではなく、別の要因が存在する

4. 併記する必要がある場合がある

Me.Close()
Me.Dispose()

または、

Me.Dispose()
Me.Close()



どれが正しいのでしょうか?どなたがご存じの方がいらっしゃいましたら、ご教授いただけませんでしょうか? どうぞよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。

みなさまこんばんわです。よろしくお願い申し上げます。

VB.NET 2008でコーディングしています。
CloseとDisposeの違いについて教えていただきたいのです。

これらのメソッドは、開いたファイルを閉じるときなどにも使いますが、今回お尋ねするのは、フォームを閉じるとき、しかも、自ら呼び出すとき(Me.Close() と、Me.Dispose() )のみに限ったこととしてお話しさせていただきます。

たとえば、ShowDialog() で呼び出したフォームは、そのフォーム内でMe.Close() しても、プロセスは残り、たとえば、...続きを読む

Aベストアンサー

Me.Close()
Me.Dispose()
は根本的に違うものです。

formについて、Close()メソッドはフォームの表示を終了させるメソッドです。

ほかのクラスも同様。すべてのDispose()メソッドについて、これはインスタンスの破棄を明示的に行うものです。

>再利用できる、できないの違い

Dispose()はインスタンスが破棄されるため、再びコンストラクタを用いて、インスタンスを生成しないいけません。

一方Close()はインスタンスが残っているので、それを利用することができます。

>1. ところが、アプリケーション設定で、「最後のフォームを閉じるとき」にアプリケーションがシャットダウンする設定になってるのに、シャットダウンしてくれないことが起こりました。調べてみると、Me.Dispose() が原因。
Me.Close() に変えるとうまくいきました。

通常はどちらでもうまくいきます。

>2. ShowDialogで呼び出したフォームは、Me.Dispose()、スタートアップフォームは、Me.Close()、Showで呼び出したフォームは、どちらでも、破棄できる

ShowDialogの場合は、メソッド内部で、ハンドルが破棄されているため、Close()メソッドの際にDispose()メソッドが呼び出されます。

>3. 呼び出し方ではなく、別の要因が存在する

そう思います。

>4. 併記する必要がある場合がある

インスタンスを明示的に破棄したほうがよい場合は多く存在します。
Disposeが使えるメンバはIDisposableをインターフェースとして持っているメンバです。
これらのメンバは、外部とのやり取りを行うものが多くあります。
たとえばSQLClientに含まれるようなメンバです。

外部とのコネクションを確実に破棄を保障してほしいなどという場合がありますよね、このようなときに使用します。

Using構文を使用するのとまったく同じ理由になります。
正確にはUsing構文を使用できるメンバには条件があります、IDisposableをインターフェースとして持っているメンバに限るというものです。

ほかにもガーベージコレクタによるファイナライズを伴うかどうかという違いがあります。
Disposeの場合はファイナライズが同時に行われるため、使用していたメモリ空間を開放することができます。

上記のような理由により、
Me.Close()
Me.Dispose()
は両方書いたほうがよいと思います。

蛇足ですが、
Me.Dispose()
Me.Close()
はエラーになります。
Me.Dispose()により、Me本体(インスタンス)は削除されてしまいます。
存在しないMeに対してCloseメソッドを要求することはできないためです。

Me.Close()
Me.Dispose()
は根本的に違うものです。

formについて、Close()メソッドはフォームの表示を終了させるメソッドです。

ほかのクラスも同様。すべてのDispose()メソッドについて、これはインスタンスの破棄を明示的に行うものです。

>再利用できる、できないの違い

Dispose()はインスタンスが破棄されるため、再びコンストラクタを用いて、インスタンスを生成しないいけません。

一方Close()はインスタンスが残っているので、それを利用することができます。

>1. ところが、アプリ...続きを読む

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QVBA オブジェクトが空かどうか判定する

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---------
環境
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Continue For は昔の VB6 までに物には実装されていませんね VB6 使いの私は知らなかった

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幸いにも VBA には Goto ステートメントがありますので

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Next_no_mae:

Next i

End Sub

じゃダメですか?
これなら For の直後に飛ぶ事も可能ですが

もしくはこれぐらいしか対処方法はないのでは?
Sub Sample2()

For i = 1 To 10
If 除外条件 Then
Else
通常の総理
End If
Next i

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QVB6.0の「vbFromUnicode」はVB.NETではどれに相当しますか?

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「vbFromUnicode」と同等の機能を、VB.NETで使用したいのですが、
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思いっきり、例文に「COM1」と書いてますが、USBに書き換えてくださいね^^;

それとふと思ったのですが
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変数は構造体ですよね?

メンバが
lngPortName
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参考URL:http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1257613

Q定数配列の書き方

VB6で定数を定義する場合は次の通りです。

  Const strTest As String = "TEST"

では、定数配列を定義する場合はどのように書けばいいのでしょう?

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  Const astrTest(0 To 2) As String = Array("A", "B", "C")  '→NG

いろいろな書き方を試して見たのですが、上記のような書き方でも文法的にエラーになるようです。

どのように書けばいいのでしょうか?

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Aベストアンサー

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QEXCELファイルのカレントフォルダを取得するには?

EXCELファイルのカレントフォルダを取得するには?

C:\経理\予算.xls

D:\2005年度\予算.xls

EXCEL97ファイルがあります。

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  カレントフォルダ名
(C:\経理\,D:\2005年度\)
を取得する事は可能でしょうか?

CURDIRでは上手い方法が見つかりませんでした。

Aベストアンサー

こんばんは。
Excel97 でも、同じですね。以下で試してみてください。

Sub test()
'このブックのパス
a = ThisWorkbook.Path
'アクティブブックのパス
b = ActiveWorkbook.Path
'Excelで設定されたデフォルトパス
c = Application.DefaultFilePath
'カレントディレクトリ
d = CurDir
MsgBox "このブックのパス   : " & a & Chr(13) & _
   "アクティブブックのパス: " & b & Chr(13) & _
   "デフォルトパス    : " & c & Chr(13) & _
   "カレントディレクトリ : " & d & Chr(13)
End Sub

Qエクセル:マクロ「Application.CutCopyMode = False」って?

エクセルのマクロを記録していると

「Application.CutCopyMode = False」

というものがよく出てきますが、これは何でしょう?
どういう意味のものかわかりません。
削除しても差し支えないのもでしょうか?

Aベストアンサー

「Application.CutCopyMode = False」の前で
セルのコピー、または切り取りを行っていると思います。
これは、その操作(セルのコピー、または切り取り)を無効にしているだけです。
------------
Range("A1").Select
Selection.Copy ← これを無効にしている
Range("A2").Select
ActiveSheet.Paste
Application.CutCopyMode = False
------------
上記の場合であれば、「Application.CutCopyMode = False」を削除しても問題ありませんが、
以下の場合、貼り付け処理でエラーになります。
------------
Range("A1").Select
Selection.Copy
Range("A2").Select
Application.CutCopyMode = False
ActiveSheet.Paste ← ココでエラー
------------
ご自分で、セルをコピーしてみると分かると思いますが、コピーした範囲が点線で点滅されます。
「Application.CutCopyMode = False」をすると、
その点滅がなくなります。

「Application.CutCopyMode = False」の前で
セルのコピー、または切り取りを行っていると思います。
これは、その操作(セルのコピー、または切り取り)を無効にしているだけです。
------------
Range("A1").Select
Selection.Copy ← これを無効にしている
Range("A2").Select
ActiveSheet.Paste
Application.CutCopyMode = False
------------
上記の場合であれば、「Application.CutCopyMode = False」を削除しても問題ありませんが、
以下の場合、貼り付け処理でエラーになります。
------------
...続きを読む


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