プロが教えるわが家の防犯対策術!

こんばんは。

スピーカーに防水加工をして使用したいのですが、
防水の仕方がわかりません。
スピーカーの防水に何か良い方法はありませんか?
(使いたいのがあるので防水加工されているスピーカーを購入はなしでお願いします)。

よろしくおねがいします。

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A 回答 (3件)

私も同じように家に転がっていたスピーカーを使ってバイクに搭載しています、しかし、搭載場所や使い方(私は音量を上げないでも聞こえる静かなバイクです)でも寿命は変わります。



私の真似して使えるか壊れるか解りませんが、フロントはカウルの影で走行中は雨風全く掛かりません、リヤはトップケースに取り付けていますからライダーの影でやはり雨風はもろに当たらないです(止まればリヤは掛かります)

すぐに壊れること前提で、防水スプレー振って取り付け雨で濡れたと思うと使いません(乾くまで)又音量も小さく聞きますし、ツーリングなどの時にラジヲ聞くのが目的でしたが、2年くらい持ちました(通勤にも使っていたので雨も走っています)

カバーの破損で取り外しましたが破れは無かったです(驚いた)その後トップケースに埋め込むタイプから、ケース付きにしましたが・・・

安物しか使いませんが意外と長持ちしています、ただし、質問者が大音量で聞いたり雨の中でも使えば確実に持たないと思いますが・・・

私の乗っているのは純正でオーディオが搭載した車種の有るメーカーです、これを見て真似しました、もちろんマナー大切にしていますよ(良い歳なので恥ずかしいし、他人に迷惑掛けたくないから)同じような使い方なら結構行けますよ。

責任は持てませんが・・・
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こん**は



 バイクは何につけるんですか?
 ビニール袋で包むとかやり方はたくさんありますよ
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 防水ではなく、オーディオの自作スピーカーならやったことがありますが、スピーカーの防水加工というのは聞いたことがないです。



スピーカーは、ほとんどが紙製なので防水しようとすればビニールコーティングなどの高度な加工をしなければならず、そうすると音も大幅に変わってしまいますから、音質は損なわれます。

また、スピーカーユニット自体に何らかのカバーを取り付けて防水をはかれば、今度は音がカバーによって遮断され、ボリュームが小さくなります。その上、音質も悪化します。
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Qオーディオの配線について

快適なクルージングのために、スピーカーとアンプ等の
を購入しました。ドラッグスターに乗っています。
アンプは小型のもので、配線は、本体に取り付ける線が
三本あります。
一つはバッテリーのプラスへ、
もう一つはマイナスへ
更にもう一つは、イグニッションもしくはACCに取り付ける
ものです。その三本目の配線がどこなのかわかりません。
プラスとマイナスへの配線だけではアンプは作動しませんでした。
電気系統はいじったことがないので、どうしていいのかわかりません。
すでに、アンプを一つおしゃかにしています。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

<accへの配線は、むき出しのホーンの線から取り出しました

このACCが一番電力を使いますからリレーを使わないと既存のクラクションのヒューズがすぐに飛ぶと思います、もし大容量のヒューズにしたりすれば、クラクションの配線が持たなくて最悪車両火災の危険も有りますから、そのまま使用するのはお勧めしません。
バッテリーにつないだ配線のプラスはバックアップや時計用ですから大して電力は使わないですが・・・

またウーハー迄考えているとのことですがおそらくそこまですればバッテリーが待ちませんよ、バイクのバッテリーは車に比べて容量が小さいですから・・・

またスピーカーはフロントに付けてないと聞こえにくいです、現在ワイズギアからタンクの上に付けるタイプが発売していますが、それなども出来るだけ電力を押さえるために出力小さいですよ。

私もヨーロピアンバイクに搭載していますが、剰り大きな音で聞かない、住宅地では聞かない、信号待ちなどではミュートするなど気を付けています。
CDチェンジャー迄付けてますが、バッテリーの寿命は短いです。
市街地で剰り電力を使うと頻繁に信号待ちなどすれば走行していてもバッテリーの電力不足も有りますから気を付けて下さい。

尚、リレーの使い方は2に書きましたが用品屋で買ってきたら良く説明書読めば解ると思います(4本の配線の物が簡単)

<accへの配線は、むき出しのホーンの線から取り出しました

このACCが一番電力を使いますからリレーを使わないと既存のクラクションのヒューズがすぐに飛ぶと思います、もし大容量のヒューズにしたりすれば、クラクションの配線が持たなくて最悪車両火災の危険も有りますから、そのまま使用するのはお勧めしません。
バッテリーにつないだ配線のプラスはバックアップや時計用ですから大して電力は使わないですが・・・

またウーハー迄考えているとのことですがおそらくそこまですればバッテリーが待ちま...続きを読む

Qバイクで音楽を流しながら聴くこと

ビッグスクーターでオーディオをつけてるのをたまに見るのですが、不思議でなりません!
バイクってエンジン音がもろ聞こえるし、風で大体それ以外の音って聞こえないですよね。
前とタンデムの会話もあんまり聞こえないくらいだし。
ってことは、信号待ちの一瞬か駐停車しないと聞こえないじゃないですか。
なんのためにつけてるのでしょうか?
だったらイヤホンで聞けばいいのに、と思っちゃいます。
見つかったら注意されたりしますけど…。

Aベストアンサー

ホンダのGL1500に乗っていますが、最初からカセット、AM、FMチュウナー装備です。前後左右に防水スピーカーもセットされてますし、(4スピーカー)で、良く聞こえますよ。最近ではMDやCD搭載車もあり車顔負けですよ。ちなみに私のGLはヒーターのみ付いてます。

QLEDウインカーの不具合

最近LEDウインカーをつけました。
ICリレーもいれました。
しかし、左・右と出してもハザードみたいに全部が光るんです。
これは配線ミスですか??
それとも、ウインカー自体の問題ですか??

めちゃめちゃ困ってるんで回答お願いします。

Aベストアンサー

車種が不明のため一般論になりますが…、

ウインカーをLEDに変えて発生する点滅状況の不具合(車種により症状は多少違いがありますが)の場合で多いのは、No.1回答者様の言われる電球とLEDの消費電力の違いによる純正リレーの動作不具合があります。しかし今回の場合は既にICリレーに換えているという点で『抵抗を入れて消費電力を電球と同等に上げる』必要は無いと思います。
(恐らく質問者様も事前の情報収集で、この問題を知っていたからICリレーに換えられたのでは?それに抵抗を入れると消費電力は電球と変わりませんからねぇ…)

ただしICリレーに交換してもまだ不具合が出る場合の多くは、NO.2・3回答者様の言われるようにウインカーインジケータが悪さをしている事が多いです。

一つ確認なのですが、メーターについているウインカーのインジケータ(ウインカー付けると同時に点滅する黄色いランプ)は一つですか?

車種によりウインカーインジケータが右用・左用と左右独立して二つ付いている車種では、この不具合は出難いのですが、インジケータが一つで左右どちらにウインカーを出しても一つのインジケータが点滅する車種の場合は、ウインカーがハザード状態になったり、四灯同時に付いたりと不具合が出る事があります。

ただしウインカーが一灯でも、既にLEDに変更されている場合は、この不具合は無いと思います。(純正でLEDのインジケータの車種があるのかは知りませんが…)

電球が点灯するためには、+側から電気が流れて電球を通り-に出ていく事で点灯するのは御存知ですよねぇ?
回路上ではインジケータにも二極線(電気の入る線と、出る線の二つが繋がっているはずです)が入っているのですが、ウインカーを出した時にはこのインジケータに流れる電気は、右を出した場合と左を出した場合で、+の電気が流れてくる方向が逆になります。(二極線の一方が+にもなれば、逆にウインカーを出した場合には-になるんです)

つまりインジケータが電球の場合には、左右の回路がインジケータの電球を通して繋がっている状態となってしまい、ハザード状態等の不具合が出ます。

これを回避するためには、インジケータへの二極線をそれぞれ+線として動作させ、且つ逆流しないために線それぞれにダイオードを入れて結線し、-線を追加してアースに逃すか、隣のインジケータの-に結線するといった細工が必要になります。

>電気に関してはまったく素人なので・・・・

との書き込みから、上記の作業が難しければ、社外品で参考URLの一番下にあるような専用の配線が売られています。

これを使い自分で挑戦されるか、この商品の取り付けも自信が無ければ御友人か、気兼ね無く相談できるバイク屋さんがあれば御願いしてみてはいかがでしょう?

以上で解決しなければ、リレーの不具合とか結線ミスとかも考えられますが、とりあえず上記の件を確認してみてください。では頑張って!

参考URL:http://www.tk-kijima.co.jp/prokiji219_win_ledl.htm

車種が不明のため一般論になりますが…、

ウインカーをLEDに変えて発生する点滅状況の不具合(車種により症状は多少違いがありますが)の場合で多いのは、No.1回答者様の言われる電球とLEDの消費電力の違いによる純正リレーの動作不具合があります。しかし今回の場合は既にICリレーに換えているという点で『抵抗を入れて消費電力を電球と同等に上げる』必要は無いと思います。
(恐らく質問者様も事前の情報収集で、この問題を知っていたからICリレーに換えられたのでは?それに抵抗を入れると消費電力は電球と...続きを読む

Qバッテリー強化したときの弊害?

本日バイク(400cc)に原付用のバッテリーを増設したのですが、なにか問題はあるでしょうか?
詳細は、
バイク:スズキイナズマ400
これに原付用のバッテリーを並列で繋ぎました。
自分の頭の中では、ただ容量が大きくなっただけで、電圧等は変わらないはずなのでまったく問題ないのではないかと考えていますが、知人より忠告をもらったので質問致します。
プラグが溶けるとかであれば納得できるのですが、発電機等が逝かれることってあるんでしょうか?
また、問題がある場合、自分電気系統はそう詳しくないので簡単でも結構ですので説明を頂ければ有り難いです。
プラグの破損は可能性があるかなぁと思っていますが、コンピューターやオルタネーターが破損する可能性については理解できていないです。
もし破損するようでしたら明日の通勤はバッテリーを戻してからするようにします。
長文で申し訳ないですがお知恵をいただければと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

バッテリーを並列接続で電圧が変わらないなら、問題ないです。
車でも良くバッテリー容量アップしますが、全く問題ないです。
バッテリー容量アップのメリットは、バッテリー負担が軽減するので寿命が延びる事と寒冷期の容量低下を補えます。
デメリットは、車重が増加する程度です。

Qバイクで音楽を聴きたいけど、周りに迷惑かけたくないんです...。

最近、ビッグスクーター等にスピーカーを付けて音楽鳴らして走ってる人がいますが、やっぱりバイクだとあれぐらい大きい音出さないと乗ってる本人が楽しめないものですか?

自分もバイクを運転中に音楽は聴きたいです。
でもクルマと違ってスピーカーむき出しですし、排気音も邪魔になりますし、ヘルメットかぶってたら当然聞こえにくいでしょうから大きな音になっちゃうのは仕方ないのかも知れません。でも、自分は交差点の角に家がありますが、信号待ちで止まられると、特にヒップポップとかだとリズムにメリハリがあるだけにうるさくてかないません。
クルマのオーディオと違って容量の大きなアンプや場所を取るウーファーを積めないからでしょうが、やたらシャカシャカした音になっちゃって余計に耳障りですし…。

でも、私も今度バイク買ったら音楽聴きたいんです。
以前スポーツタイプのバイク乗ってた時(当時はipodなんかなくウォークマンでしたが)イヤホンで音楽聴いてましたが、これだと外の音が聞こえにくくなり危ないと感じてすぐ止めました。
バイクって気持ちいい乗り物だけど、音楽聴けないのが難点だなーと思ってました。

ビッグスクーターはスピーカー設置出来るので良いなあとは思いますが、実際、音で人に迷惑をかけるのは抵抗があります。
人にうるさいと思われない程度のボリュームで楽しめないものでしょうか?

例えば良いスピーカーを選べば本人にしか聞こえない程度(全くはムリでしょうが)の音量にしても聞こえやすいとか、外に向かって音が広がりにくくなるとか、こんなパーツを使えば解決するよとか..。
バイクのオーディオに詳しい方、アドバイスください。

最近、ビッグスクーター等にスピーカーを付けて音楽鳴らして走ってる人がいますが、やっぱりバイクだとあれぐらい大きい音出さないと乗ってる本人が楽しめないものですか?

自分もバイクを運転中に音楽は聴きたいです。
でもクルマと違ってスピーカーむき出しですし、排気音も邪魔になりますし、ヘルメットかぶってたら当然聞こえにくいでしょうから大きな音になっちゃうのは仕方ないのかも知れません。でも、自分は交差点の角に家がありますが、信号待ちで止まられると、特にヒップポップとかだとリズムにメ...続きを読む

Aベストアンサー

う~ん、せっかくの皆さんの回答に返答も返さない人の質問には回答しないつもりだったのですが、バイクで音楽を聴くことへの否定的意見もそこそこあるので、あえて回答します。

まず当方は15年程前からバイクにスピーカーを付けて、音楽を聴きながらツーリングしていますが、その音楽が原因で事故や危険な目に遭ったことはありません。

当時は今の様にビッグスクーターなどほとんど無い(一部フュージョンやフリーウェイ等ありましたが、おじさんの乗る通勤仕様というイメージしかなかったですねぇ。)状態でしたし、それ以前にバイクで音楽を流しながら走っている方もほとんどいませんでした。

ただ、私がバイクにスピーカーを付けて乗りはじめたきっかけは、北海道ツーリングに行く際に『北海道をツーリングすると飽きるくらい、ただひたすら長い道を走る事になる。』(と言ってもその“飽きるくらい”が北海道の醍醐味である!と聞かされていました。)との事で、音楽でも聴きながらのんびり走ろう!と思ったのがきっかけです。

しかし当時、バイク乗りの中にステレオ・イアホンしながら走っていて周囲の状況に気付かず事故をしたと言う例を何度か聞いていた事もあり、ならば自分の聴覚をふさがずに音楽を楽しむ方法として、スピーカーで音楽を聴きながら走れる様に細工をしました。

結果から言えば、流す音楽をあくまで“走りのBGM”として捉え、バイクのエンジン音・排気音、周囲の音環境を同時に楽しむつもりで音量を考えれば、ほとんど音楽が邪魔で車の警笛が聞こえないとかはありません。実際『バイクのチェーンから少し音が出始めたなぁ~』とか言った、バイクの調子を判断するのに必要な音ですら、ちゃんと把握できます。

それと当方がスピーカーを取り付けたバイクが、歴代フルカウルマシンだったせいか、カウルの内側に設置していれば、マスツーリングの千鳥走行でも私のバイクの音楽が聞こえるのは、停止中でも右隣と後方左右の一台づつくらいで、前の人は『どこからか、何か鳴っているなぁ?』と言うくらいで、キョロキョロしています。

ただし、やはりそれと引換えに、走行中に音楽として認識できるのは時速80km/hくらいまでとなります。(小さなアンプも積んでいますが、これが目一杯という所ですが、これ以上大きな物を使う気はありません。)

私の場合、バイクに乗る時に一々脱着するのが面倒ですので、安物の防水スピーカー(それも本来音楽用ではない)を常設しており、洗車の時もそのままですが、10万キロ越えても今の所問題はありません。

時々、『せっかくバイクで音楽聴くなら、良い音で聴かないと~!』とのたまう方もいますが、私個人の私的見解からすれば“ナンセンス”です。

バイクに乗っているという気にさせてくれるのは、あくまでバイクの鼓動や挙動に合わせて聞こえてくる音も含めて体感する事で得られるものであり、さらに元々が屋外で周囲の音も混じる中で“良い音で聞きたい”と言うのは高望みですね。それ程良い音で聴きたいなら、自動車でも走行しながらは無理でしょう(一部高級車なら車内騒音はかなり低減されているでしょうが…)。良い音聴きたければ家のオーディオルームでどうぞ…。

私のオーディオは基本的に電源はバイクのバッテリー(充電池式だとプレーヤもアンプも、それなりにしか音量出ませんでした)で、タンクバッグの中に全て入れてあります。あくまでツーリングがメインですから荷物の積載容量を優先し、かなり小さめに(アンプとMP3プレーヤがそれぞれ、およそタバコ1箱分くらい。それよりもDC/DCアダプターとシガーソケットの方が少しかさばる位です。)してあります。

あとはタンクバッグの上面マップケースの端に、クリップ式のMP3プレーヤのリモコンを付けておき、信号待ちとか住宅地の中を通る時には“一時停止”にして、ある程度流れのある道を走り出してから“再生”しています。

長文になりましたが、先にも書いたように音楽は、あくまで走りに色を添えるBGMとして音量を考えれば危険ではありません。
あえて音楽を聴く事を重視してしまえば、最近のビグスク小僧の様に大音量でなければ聴こえなくなり、近所迷惑なほどの大音量でしか聴けなくなるのです。

車速に合わせて音量を自動調節してくれるワイズギアの商品は確かに良いと思いますよ。ただタンクをスピーカーに占拠されてはツーリングの支障になるので私は使いませんが…。

最後に音楽と共に走るという爽快感は、やってみた人にしか解らないものです。たまにタンクバッグも持たずにバイクに乗る事もありますが、天気の良い日に、田舎道をのんびり流していると『あぁ、音楽があればもっと気持ち良いのになぁ…』と思うことがあります。

バイクで音楽を聴きながら走る事を、ビグスク小僧のマナーの悪さで全否定される事がたまらず書き込みました。これは“バイク=暴走族(珍走団)”と世間から思われる事に憤りを感じる事にも通じますねぇ。
結局、一部の連中の行為が非難され、それ以外の人間も同様に見られる…。それが嫌なら自分なりに行動を起こすしかないのだけれど…。

う~ん、せっかくの皆さんの回答に返答も返さない人の質問には回答しないつもりだったのですが、バイクで音楽を聴くことへの否定的意見もそこそこあるので、あえて回答します。

まず当方は15年程前からバイクにスピーカーを付けて、音楽を聴きながらツーリングしていますが、その音楽が原因で事故や危険な目に遭ったことはありません。

当時は今の様にビッグスクーターなどほとんど無い(一部フュージョンやフリーウェイ等ありましたが、おじさんの乗る通勤仕様というイメージしかなかったですねぇ。)状態...続きを読む

Q「コルク半」がなぜいきがってる事になるんですか?

10年ぐらい前にコルク狩りというのがあったと聞きました。
なんでもコルク半というものをかぶっていたら狩られるらしいですね。

しかし、どれだけアウトローなヘルメットなのかと検索かけてみると、その辺のオッサンが原付に乗る時にかぶってるような半キャップが出てきました。
正直、なんでこれをかぶっていたらいきがることになるのかが全く分かりません。
それ以前に「コルク」がメーカーなのか種類なのかも分からないです。

コルクと言うメーカーの物がアウトローご用達のものでダメなのか、この形がダメなのか・・・?
見た目は単なるつばのついた半キャップですよね?
普通二輪以上のバイクでこれをかぶってるとダメとか?

いったい何が狩人たちの気に触ったんでしょう?

Aベストアンサー

>それ以前に「コルク」がメーカーなのか種類なのかも分からないです。

 あっはっは~あまりレースには興味がない方ですか?それでは仕方がないですが、『コルク半』と言うネーミングは、史上初めてレースの世界で使用される様になったヘルメットの形状に由来しています。

 第二次大戦前まではヘルメットというモノは無く、クルマやバイクのレーサー達は布や革で出来た『ボマーキャップ』(戦闘機乗りや爆撃機の乗員が被っていた、短いツバとしっかりしたアゴヒモが付いていて耳までカバーする帽子)や、ハンティングで使うディアストーカーキャップやハンチング(これらは乗馬用ですね)などを被っていました。当然、頭部を保護する機能はほぼ皆無に近いので、クラッシュ≒頭部外傷で死亡 というケースがすごく多かったのです。

 戦後はさすがにコレはマズいということになり、ヘルメットが登場します。
 それが後に『コルク半』と呼ばれる様になる、オワン型のハーフキャップヘルメットのシリーズです。
 4輪のレースでは'50年代に一斉に普及し、フォン・M・ファンジオやスターリング・モス、マイク・ホーソーンなどレース史に名を残すトップドライバー達が、長いツバのついた半キャップ型(ミミまでカバーしない形状)のヘルメットをかぶっていました。
 2輪もこの頃ヘルメットが普及しますが、4輪との違いはツバが無いという点です(レース用バイクは当時既に極端な前傾姿勢だったので、ツバがあると前が見えません。)

 この時代のヘルメットは、衝撃吸収材にコルク(ワインの栓に使う、あのコルク)が使われていました。これは当時、効果的に衝撃を吸収出来る発泡高分子材が入手出来なかったからですが、故に今日のヘルメットに比べズッシリと重く、またあまり衝撃を吸収してくれないので危険でもあります。
 この時代の代表的ヘルメットブランドは、まだアライもショウエイもなく『クロムウェル』と言う英国のメーカで、コルクと革で出来ていました。ドイツのUVEXも有名で、こちらは結構最近までコルク製ヘルメットを作っていた様です。(ツバのない半キャップを『クロムウェル』などと呼ぶ年寄りがいますが、クロムウェルというネーミングがツバなし半キャップの代名詞として長いこと使われていたからです。)
 この後、'50年代終わりごろからブッコやエバオーク、ベルなどスチロールやウレタンの発泡材でジェット型ヘルメット(ミミの部分まで帽体を伸ばしたデザイン)を作るメーカが登場し、この時帽体がミミの上までしかないヘルメットをハーフキャップ(半キャップ)と呼んで分類する様になりました。

 で、コルク製の半キャップなので、日本ではこの手のヘルメットを(今やコルクなど使っていませんが)『コルク半』と呼ぶ様になったワケです。
 今日では特に、長いツバ付きの『スターリング・モス・スタイル』の半キャップを『コルク半』と呼ぶ様ですね。今のセンスでは安全性が低く決してカッコよくもなく、要するにハンパなヘルメットに過ぎませんが、実は由緒正しい?レーシングヘルメットが元ネタだった、という話です。

>いったい何が狩人たちの気に触ったんでしょう?

 長くなるので細かい説明はしませんが・・・・元々、日本の暴走族のスタイルは、'60年代に公道最速を誇ったバイク便集団、『プレスライダー』から来ています。(フロントの旗竿、極端に絞った鬼ハン、ウインドスクリーンを前に倒すなどのスタイルは、全てプレスライダーの流行を拡大解釈して取り入れたモノです。実際暴走族だったヒト達で、それらの由来を知っているヒトなんて今はいないでしょうが。)
 彼らはヘルメットが義務化される'74年以前から走っていましたが、ヘルメット義務化でシブシブヘルメットをかぶる様になり、その時のヘルメットが『ツバ付き半キャップ』でした。バイクではツバなしクロムウェル型の方が有名でしたが、恐らく豪雨の中でも全開で飛ばさなければならない彼らにとって(彼らはレッキとした職業ライダーであり、『走れ』と言われればどんな天候でもプロの意地をかけて走ります)、長いツバは顔に吹き付ける雨をよける為に有効だったんでしょう。(前走車の巻きあげるドロをよけなければならないモトクロスのヘルメットのツバが長いのと同じ理由です。)
 そしてやがて、ツバ付き半キャップも暴走族のアイコンと化したワケです。

 今日でもツバ付き半キャップは往年の暴走族のイメージがあり、ロクデナシ、更には安全に気が回らぬバカ者、などという印象を持つヒトがいるのは事実です。勿論、半キャップでもSGマークが付いている限りバイク乗車用ヘルメットとして完全に合法ですが、20年前のレース専用ヘルメットを凌駕するほどの安全性を有したフルフェイスが自由に買える今日、敢えて半キャップを被るのは暴走族的、或いは単に『イキがっている』と見られても仕方のないことかもしれません。
 そうなると、ツバ付き半キャップは暴走族とみなされる可能性もあり、族同士の抗争かもしれませんし、或いはもっと単純に『バカは路上から排除する』という世直し的発想かもしれませんが、何れにしろ襲撃の対象となってしまったのではないか?と思われます。

 自分が生まれる以前の古いレースまで守備範囲の『レースヲタク』であるワタシから見ると、金色のツバ付き半キャップなどは『ランチア時代のファンジオだ!カッコぇぇ~』などと思ってしまいますが、ま、殆どのヒトはそれよりも『ガラが悪い』と思ってしまう様です。

>それ以前に「コルク」がメーカーなのか種類なのかも分からないです。

 あっはっは~あまりレースには興味がない方ですか?それでは仕方がないですが、『コルク半』と言うネーミングは、史上初めてレースの世界で使用される様になったヘルメットの形状に由来しています。

 第二次大戦前まではヘルメットというモノは無く、クルマやバイクのレーサー達は布や革で出来た『ボマーキャップ』(戦闘機乗りや爆撃機の乗員が被っていた、短いツバとしっかりしたアゴヒモが付いていて耳までカバーする帽子)や、ハンテ...続きを読む

Qビッグスクーターのメンテナンス

現在、マジェスティ(初期型)に乗っています。
恥ずかしながら、バイクに関する知識はほとんどありません。
ですが、快適に走る為、バイクの寿命をのばす為に、自分のできる範囲で
メンテナンスをしようと思っています。
なにぶんスクーターのメンテナンスに関してはサイト等でも情報が少なく、
この場で教えていただけると幸いです。

ところで、先日バイク屋にてボールレースベアリングの交換を
してもらったところ、工賃が14000円かかりました。
これって、ぼられてますか?それともこんなもんですか?
フルカウルだし、多少高くつくのは覚悟してますが・・・。
余裕がありましたらこちらもお答えください。

Aベストアンサー

こんにちは (^^)/
私も初代マジェスティに乗っています。新車で購入して4年、現在62,000キロ。
スクーターは、フルカバードで、メンテナンスフリーを前提に造られていると思います。メンテに関しては、あまり気にしないほうが良いかと(^^;)。
購入1年ほどして、バイク屋にオイル交換に持っていったら、「ステムベアリングを交換したほうがいいでしょう」と勧められました。直進状態で、ハンドルが「クリック」するように止まるのです。もともと新車からこのような状態だったので、直進安定性のため、ストッパーのような機構があるのかなと思っていました。結局、ステムベアリングを交換(錆びていた)して、およそ15,000円でした。
さて、主なメンテとしては、3,000キロ毎にオイル交換(5万キロを超えてからは、ケチって5,000キロ毎)。タイヤ交換(前37,000キロ、後18,000キロ毎)。ブレーキパッド(15,000キロ位もつ)は買ってきて、自分で交換してます。バッテリーは新車時のまま。
Vベルトは5万キロ時に交換(バイク屋としては2~3万キロで交換を推奨しているようです)。
エアクリーナエレメントは、最初の頃はまめに清掃してましたが、だんだんずぼらになってきました。
55,000キロ時に、クラッチが切れなくなり半クラッチ状態になりました。つまり四輪オートマのクリープ状態。クラッチを分解し、クラッチスプリングが破断してました。部品・工賃で8,000円ほどでした。
燃費のほうは、新車時リッター34~35キロ走ってましたが(田舎に向かって通勤している)、徐々に落ちてきて、最近はリッター31キロくらいで、燃費も不安定です。
マジェスティなどの中型スクーターは、チェーンが無いのでほんとに大助かりです。雨の日でも気にせず乗れるし、チェーン張りや、チェーン交換の必要もないし。
おたがい、10万キロまでがんばりましょう。

こんにちは (^^)/
私も初代マジェスティに乗っています。新車で購入して4年、現在62,000キロ。
スクーターは、フルカバードで、メンテナンスフリーを前提に造られていると思います。メンテに関しては、あまり気にしないほうが良いかと(^^;)。
購入1年ほどして、バイク屋にオイル交換に持っていったら、「ステムベアリングを交換したほうがいいでしょう」と勧められました。直進状態で、ハンドルが「クリック」するように止まるのです。もともと新車からこのような状態だったので、直進安定性のため、ストッ...続きを読む

Qフロントスピーカー

先日フロントドアのスピーカーをかえたのですが純正スピーカーは濡れていた上
すこし破れていました。
ドア内部には水がよく入るとのことでした。そして次からはそんなことがないよう
スピーカを守るために対策としてちょっと厚めのビニールをインナーパネルの
スピーカのところの穴にゆるく張ってその上にスピーカを取り付けました。

そして次なるはデッドニングをやりたいのですが、デッドニングはドアのホールを
塞いでドア全体を大きなスピーカーボックスにするような(?)感じだというのを
知りました。
だったら水漏れ対策につけたビニールがあると効果が半減してしまうのではないか不安です…

なにか助言と、水漏れにやその対策についてきかせてくださいm(_ _)m

Aベストアンサー

>内張りをつけた時でも見えるようにしなければならいのでしょうか?

いえその必要はありません。普通の家庭で使うスピーカーユニットに張ってある「布」を「サランネット」と言います。これは秋葉原などの専門店に行かないと販売されていませんが、通信販売でもあるようですので音響関係雑誌等やネットで検索されてみると良いでしょう。

肝心なのはドア内部の隙間ふさぎ(音漏れ防止)とバスレフにするための穴の大きさです。最初は小さな穴を開けておかないと何せドアの内張を切っていくわけですから後で取り返しが付かなくなっては泣きが入ってしまいますね。実際の音を聞きながら少しずつ大きくしていって下さい。

昔は趣味で結構頼まれてこの手の加工はした物ですが最近は懐かしいばかりです。個人的にはデッドな物よりライブな柔らかい音を作るのが好きでした。(余談です)

Qストロボ、ネオン管は違法?

車外と照らすネオン管やストロボは違反なのでしょうか?
違反だとするとどういう法律に触れるのでしょうか?
実際捕まった人はいるのでしょうか?

今は追突防止アイテムとしてブレーキ連動でストロボを付けてます。
発光元が直接、目に入らない位置に設置してますので後続車に眩しいと思わせる程の威力はありません。

また、車内で点灯させながら走るのは合法なのでしょうか?

Aベストアンサー

両方とも、合法とは言い難いですが、ネオン管に関してはどうも「注意」で済むみたいですよ。
というのも取り締まる法律も曖昧な為、捕まえるにもダメらしいです。
私も何度か止められた事はありますけど「やりすぎんなよ~」程度で済みました。どうもその他の違法改造部を探してるみたいでしたよ。

ただ、ストロボはやはり走行中に使うものではありません。常識として。
いくら直接光が目に入らないとはいえ、後続車にとっては危険です。
チューンやドレスアップの時の鉄則は、事故らない、事故らせない、事故されない、ですよ。

因みに、室内灯を点灯させながら走行する事も認められていないので、車内にネオン管も本当は違法。足元とかならいいんですけどね。

QバイクにLEDは違法ですか??

 よくメーカーからドレスアップのためのブラックライトやLEDが出ています。
 付ける場所によって法に触れる触れないとありますが、どの程度が法に触れるのでしょうか?
 そもそも法に触れるのはLEDなど光がまぶしく目に入る位置につけそれが原因で事故につながる場合でしょうか?
 例えば青のLEDランプをシート下につけLED自体は外部から見えなく、ただ光がタイヤを照らしている付け方は違法でしょうか?
それが違法なら車なんかよくしているので捕まってもしているということでしょうか??

Aベストアンサー

細かいところまで回答は無理ですが、仕事上関係ある分野なので。。

・最初に車やバイクにLEDを使うからと言って法規に触れることはありません。詳細は交換が可能か?不可能か?などと複雑なのですが。。規制は灯体(ランプ)としての法規の決め事になります。

・前方に「赤色」は少しでも見えると法規違反です。タクシーの「空車」はなぜか除外 -o-

・灯体を好きな場所にその他のランプとして、300cd以下ならば、つけることができます。ただし取り付け位置などの制限があります。たとえば前方に向けるなら左右対称とか。目にわかるようにちらつかないとか。
最近タクシーやトラックが白色LEDを補助灯(正確にはDRLではない)に使用していますが、あれはメーカーによると説明書にありますが「ちらついていない」(市光)そうです。^^;;;

さて質問の内容ですが、300cd以下ならばOKでしょう、300cdは非常に明るいので、質問の内容ではそれ以上明るく出ることはないでしょう(車の後退ランプも300cd以下です、目安として)

最近のバイクのターンやブレーキにもLEDが使われています。2009年にはヘッドランプもLEDとか^^

ちなみに日本ではこ分野はお役所の仕事で、日本が法規を作ることがまずありません;;。だいたいヨーロッパで決まったことを履修しているだけなのです。^^;;;;

細かいところまで回答は無理ですが、仕事上関係ある分野なので。。

・最初に車やバイクにLEDを使うからと言って法規に触れることはありません。詳細は交換が可能か?不可能か?などと複雑なのですが。。規制は灯体(ランプ)としての法規の決め事になります。

・前方に「赤色」は少しでも見えると法規違反です。タクシーの「空車」はなぜか除外 -o-

・灯体を好きな場所にその他のランプとして、300cd以下ならば、つけることができます。ただし取り付け位置などの制限があります。たとえば前方に向けるな...続きを読む


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