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何て答えてますか?
 
上司の場合も「どういたしまして」がいいんでしょうかね。
なんとなく私は「はい!」とか「いえいえ」とか言って
しまうんですが、皆さんはどう言っていますか?

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A 回答 (5件)

うれしいですね、こんなふうにねぎらってくださる上司のかたのお言葉。


私だったら、うれしくて、その気持ちを伝えたくて、
またねぎらってくださったお言葉に心から感謝して、
「いいえ、ありがとうございました」
になると思います。
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こんにちは。



上司にお礼を言われると、こちらの方が恐縮しちゃいますよね。
私はいつも、次の様に返しています。

●さほど親しくない間柄の上司に言われた場合
「いえいえ。とんでもないです」
と、爽やかめに言います。

●冗談が言えるぐらいの間柄の上司
「お役に立てて光栄ですっ」
と冗談ぽく言います。

うーん、日本語って奥深い!
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自分自身を振り返ると、



「黙ってお辞儀する」

でしょうね。その際に「はっ!」とか「はい!」は言っているかもしれません。どれだけ上の人に言われるかにも関係するような気がします。
上になればなるほど黙って深々とお辞儀するになるような気がします。
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 質問者はわかりませんが、私は上司からお礼を言われると、かえって当惑してしまいます。


 仕事は共同作業で、お礼があった場合でも、何らかの形で上司が関わっていることも多いですので、「ありがとうございます」と私からもお礼をすることが多いです。
 ほとんど上司の関わりがなかった場合は、質問者と同じ受け答えです。ボキャブラリーが少なく、何と言うのか言葉が見つかりません。
 私も他の方の良回答を楽しみにしています。
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「すみません、気を遣わせちゃって」とかが無難かな。

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Q感謝に対して普通「とんでもない」で返しますか。

いつもお世話になりまして、ありがとうございます。

「とんでもない」という言葉はよく耳に入ります。
ーーありがとうございました。(私)
ーーとんでもありません。(日本人)

ーーありがとうございました。(日本人)
ーーどういたしまして。(こちらこそ)(私)

「とんでもない」という言葉はまだ慣れません。辞書の意味を見ると、なんだか貶す意味も入っています。感謝に対して、普通「とんでもない」で返しますか。それはとてもネーティブな表現ですか。なんだか「どういたしまして。(こちらこそ)」という言葉で返す日本人は少ないです。

「とんでもない」にふさわしい場面(特に貶す意味ではない「とんでもない」の用法)を教えていただければ幸いです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

美しい日本語、昔からの日本語、通じる日本語、

この3点を満たした言い方ということになると、

「とんでもないことです」(通常)
「とんでもないことでございます」(より敬意がつよくなる)

という言い方になります。
意味、役割としては、相手のことばを強く否定するときに使い、「そんなことはない」ということをいうためです。

何かお礼を言われたり、感謝された場合は、相手の自分に対する感謝を否定することによって、自分が感謝されるような存在や、行為をしたのではない、ということを強調するわけです。

というのも、もともとの日本人のメンタリティーには、「相手に借りをつくりたくない」というのがありますし、その逆に「自分の行為が、自分への借りであると相手に思わせたくない」というのがあります。
「感謝」というのは、「借り」を作る行為の結果であり、精神的な重荷になる、ということであるのだ・・・と考えるわけです。

具体例で説明しましょう。
AさんはBさんが苦しいときに、Bさんを助けてあげました。
Bさんはとても感謝しています。
それと同時に、Bさんは、Aさんに「申し訳ない」とも思うし「借りがある」とも思うわけです。
だからBさんは「ありがとう」というわけです。
「ありがとう」とは「ありがたい=あることが難しい、そうであるのが稀なことである」ということですから、めったにないことをしてもらった、という気持ちなのです。

しかし、感謝されたAさんとしては、Bさんに感謝されたくてしたわけではないのです。
Bさんをなんとか助けたいとしてした行為が、結局はBさんの重荷になってしまっては、Aさんは困るわけです。

そこで、「ありがとう」といわれたAさんは、Bさんに「とんでもないことです」というわけです。

これによって、Bさんの感謝はAさんにより否定され、結果、Bさんの感謝=重荷=借りの気持ちが軽減され、Aさんの困惑もなくなる・・・という構造になっています。

なお、「とんでもない」の「ない」は、モノゴトがある・ない(無い)の「無い」ではありませんし、
「とんでもない」でワンセットです。

「とんでもありません」は、その意味で本来の使い方、言葉の成り立ちからいうと明らかに間違いです。
しかし、間違いもたくさんの人が使うようになると「通じる」ということになり「間違い」ではなくなります。
ただし、美しい日本語、昔からの日本語、という条件には当てはまりませんから、日本人学習者にはお勧めしません。

美しい日本語、昔からの日本語、通じる日本語、

この3点を満たした言い方ということになると、

「とんでもないことです」(通常)
「とんでもないことでございます」(より敬意がつよくなる)

という言い方になります。
意味、役割としては、相手のことばを強く否定するときに使い、「そんなことはない」ということをいうためです。

何かお礼を言われたり、感謝された場合は、相手の自分に対する感謝を否定することによって、自分が感謝されるような存在や、行為をしたのではない、ということを強...続きを読む

Q「ありがとう!」に対する返事は?

きれいに「ありがとう!」って言われたら、
どのように返すのが、
美しくて、
気持ちよくて、
素敵になるでしょうか。

「いえいえどういたしまして」
「はーい」
「YOU ARE WELCOME!」

などどれもまどろっこしい感じがします。
(これでいいというご意見があればそれもいただきたいです)

そう思ったきっかけ、シチュエーションは。
私の子供が言葉を覚えてきて、何かを渡したりすると
「ありがとー!」って笑顔でこてえてくれます。
それに対するいい返事があればなぁと思うようになりました。


どうでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「どういたしまして」これが一番かと。
確かに、言いにくい言葉ではあるかと思いますが、これが正しい日本語でしょうし、子供に対するのであれば、大人になったときに恥をかかないためにも、礼儀を知るためにも、「どういたしまして」を教えるべきだと思います。

Q謝罪に対して「とんでもないです」は失礼?

電話応対での言葉遣いに関しての質問です。

お客様が謝られた際に、「とんでもないです」と返すのは失礼なのでしょうか?
上司に「それは上から目線の言葉だから好ましくない」と注意を受けました。
「こちらこそ申し訳ございません」が正しい返し方だと教わったのですが、
「とんでもない」はそれほど失礼な言葉なのでしょうか。
私が客として言われた時にそう感じたことはなかったので、
思わぬ指摘に戸惑っています。

また、電話を切る際に「失礼致します」と言うのも間違いで、
「ありがとうございます」または「ごめんくださいませ」で
切るべきだとも言われたのですが、そうなのでしょうか?

Aベストアンサー

「失礼致します。」に関して補足しておこうと思います。

失礼致します。は自分から席をはずしたり、いなくなるときに言いますよね?お客様対応なので、お客様より先に終わりにしたり、打ち切るのは駄目ですよね?質問者さんも話の終了の合図として使っているとの事ですので、「ありがとうございます」や「御免くださいませ」で、恐らくお客様より先に電話回線も切らないことになっているのでは?

「ありがとうございます」も、ご利用してくださっての意味での事だし、「御免くださいませ」もご利用も終了になるので電話対応を終了させてもらうのでって意味合いなので。

失礼致します。には何もないですよね?(これは前回話しましたね。)

Q【敬語について】「とんでもないです」はダメですか?

敬語の本を読むと「とんでもないです」は誤りとあります。
理論的には分かるのですが、変わりの言葉が思い当たりません。
「とんでもない事でございます」と言うように
書いてあるのですが、かえって不自然な気がします。

例えば、お客様から「忙しいのにごめんなさい」と言われた時、
どうこたえればいいのでしょう?

電話で一般の方と話をする場合、ただ丁寧にするのではなくて
その方に分かる言葉を使わないといけないと思います。
正しくても、こちらの意向が伝わらなければ意味がないと思います。

なので、間違っているとは分かっていても
「とんでもないです」を使っていますが、どう思いますか?

Aベストアンサー

とんでもないです。のほうが「とんでもありません」のような間違った使い方よりよほどましだとは思います。

>例えば、お客様から「忙しいのにごめんなさい」と言われた時、
どうこたえればいいのでしょう?

「お気遣いいただきありがとうございます。(場面に応じてまた私でお役にたてることがございましたらご連絡くださいなどをつなげる)」
とんでもない、は否定の意味が入りますね。
お客様が相手なら、ここはお客様の気遣いをあえて否定せずに、謙遜しつつも受け入れるほうがスマートなような気がしますね。

Q『とんでもありません』より適切な言葉は?

仕事で相手から『ありがとうございます』と言われたら皆当たり前のように『とんでもありません』『とんでもございません』と言いますが、何か違うだろ、と思っていました。正しいんでしょうか?何て言えば正しいんでしょうか?言葉遣いに厳しい会社でも使ってるんでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。先ほどの英語のご質問では早速のお礼のお返事を有難うございました。

ご質問1:
<『とんでもありません』『とんでもございません』と言いますが、何か違うだろ、と思っていました。>

確かにおっしゃる通りです。

1.『とんでもありません』『とんでもございません』の常体は「とんでもない」になります。

2.これは「途でもない」から転じたもので、原義は「途方もない」ということです。

3.そこから、
(1)「あるべきことではない」
(2)「けっしてそんなことはない」
という強い否定を表す語法として用いられています。

4.感謝の言葉に対して用いられる「とんでもない」は、(2)の「決してそんなことはない」の意味で使われてるようです。

5.わかり易い解釈にすると
「決して感謝されるようなことはしておりません」
といったところでしょう。

謙遜が美徳とされる日本の、「どういたしまして」の最高謙譲語、といった感じでしょうか。確かにやや大袈裟ですね。でも個人的に「とんでもございません」はたまに使います(笑)。

6.一方、感謝する側が使う日本語の「有難うございます」は、日本人独特の「恐縮する」といった謙虚な気持ちが強く表われる場合があり、「そんなことしていただいて申し訳ありません」といったニュアンスが含まれていることがあります。

日本人同士なら、その感覚が暗黙の了解でつかめることができます。外国人にはその感覚はなかなかわからないでしょう。

7.従って、感謝を述べる相手のそんな恐縮する気持ちを汲み取り、
「とんでもありません」
=「感謝されるほどのことではしてありません」
という意味で、相手への気遣いとして使うこともあると思います。



ご質問2:
<正しいんでしょうか?>

上記の解釈で使っているとすれば、文法上はあながち間違っているとはいえないと思います。

この語法の真意は以下の2通りあると考えられます。
1.感謝されることへの強い否定→自らの謙虚さの強調→相手への敬意
2.感謝しながら恐縮する相手への強い否定→恐縮する相手への気遣い→相手への敬意
と、どちらも相手に対して敬意をもった使い方だと思われます。

ただ、1のような用法では、そこまで謙遜する必要はないのではという気もしますが、個人的にはどちらかと(2)のニュアンスで、語感が好きなのでよく使います。


ご質問3:
<何て言えば正しいんでしょうか?>

1.普通に答えるのであれば
「どういたしまして」
で十分です。

2.もう少し丁寧さを出したければ
「お役にたててなによりです」
「お役にたてて光栄です」
なども、いい返答かと思います。

3.エスプリの聞いた例では
「お互い様です」
「喜んでいただけて私も嬉しいです」
「こちらこそ先日は、~をありがとうございました」
なども、状況に応じた語法もあるでしょう。


以上ご参考までに。

こんにちは。先ほどの英語のご質問では早速のお礼のお返事を有難うございました。

ご質問1:
<『とんでもありません』『とんでもございません』と言いますが、何か違うだろ、と思っていました。>

確かにおっしゃる通りです。

1.『とんでもありません』『とんでもございません』の常体は「とんでもない」になります。

2.これは「途でもない」から転じたもので、原義は「途方もない」ということです。

3.そこから、
(1)「あるべきことではない」
(2)「けっしてそんなことはない」
...続きを読む

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q上司に「ご報告まで」は失礼?

上司に対して些細な事をメールで報告する時に
メールの最後に「ご報告まで」と付けるのは失礼ですか?

「ご報告までです」ならOKですか?

Aベストアンサー

「ご報告まで」は「ご報告まで申し上げます」の省略形です。
上司に対しては失礼です。
「ご報告までです」は日本語としておかしいです。
省略しないで元の形のままにするか
「ご報告いたします」
「ご報告申し上げます」
でお願いします。

Q「わざわざ」は目上の方に失礼ですか?

「わざわざ」は目上の方に失礼ですか?

先日、会社で電話を受けたときに、得意先から私の上司へのお礼の電話だったのですが、
その上司が会議中だったため、その旨伝えると、「先日お世話になったので、ありがとうございました、とお伝えください。」と言われました。
そこで、つい「かしこまりました。わざわざお電話いただきありがとうございます。」
と言ってしまったのですが、これって間違いですか??

あと、普段も自分が取りに行くべきものを、目上の方が持ってきてくれたりすると、
「わざわざありがとうございます。」と言ってしまいます。
これもおかしいですか?

電話の例だと、「ご丁寧にありがとうございました」などと言うべきなのでしょうか?

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、教えていただければと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「わざわざ」という言葉は「わざとらしく・故意に」という意味と「何かのついでではなく特別に・その事だけの為に」などという意味があるみたいです。
今回の場合は、後者の「何かのついでではなく特別に・その事だけの為に」という方になると思います。
「わざわざご丁寧に~」っと言う言い回しだったら、それほど失礼な感じにならないんじゃないかと思います。

Q他人に依頼する時の ”~~して欲しい。” の敬語は?

仕事で外注さんなどに見積もりを取ったり、
○○について教えて欲しい事があり、
その旨を文章にしFAXすることがあります。
その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、
どう書くのが正しいのかわからず質問します。

先程も言いましたが、
「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。

例えば、
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
~~の見積もりを取って欲しい。
~~して欲しい。
~~見積もりを取って欲しい。

などです。
”いただきたい”と使うのもいいかもしれませんが、
最近この”いただきたい”を多用したり、間違った使い方をしてるの見かけたり、または無意識に自分自身が間違って使っていることもあるかもしれませんし、
何より、”いただきたい”よりもっとふさわしい言葉があるのではないかと思い、質問しました。

こういう、自分の希望などで”~~して欲しい”というときの敬語はなんと言えばいいのでしょうか。

検索エンジンで調べてみましたが、出てきませんでした。
ビジネスマナーの本に例文として出ているかもしれませんが、
もしかしたら出ていないかもしれません・・・。
と思い、教えて欲しいです。
宜しくお願いします。

仕事で外注さんなどに見積もりを取ったり、
○○について教えて欲しい事があり、
その旨を文章にしFAXすることがあります。
その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、
どう書くのが正しいのかわからず質問します。

先程も言いましたが、
「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。

例えば、
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
~~の見積もりを取って欲しい。
~~して欲しい。
~~見積もりを取って欲しい。

などです。
”いただきたい”と使うのもいいかもし...続きを読む

Aベストアンサー

外注に対してですよね?
それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。

また、「見積もりを取ってください。」は文法的におかしいですね。
貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。という意味になりますね。
貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。そう言われると、B社はどこから取れば良いのでしょう?

↓こんな感じでかまいませんよ。

         見積もり依頼書

下記条件で見積もりをお願いします。

            記

品名     :○○○○○○○
数量     :10セット
希望納期   :2009年5月20日
納入場所   :弊社内指定場所
支払条件   :従来通り弊社規定に基づき、3ヵ月手形
見積書有効期限:発行日から1ヵ月間

他の文章については、以下のように考えます。
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
 → ~~に関する価格と納期を回答願います。

~~の見積もりを取って欲しい。
 → ~~の見積もりをお願いします。

~~して欲しい。
 → ~~していただきたい。

外注に対してですよね?
それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。

また、「見積もりを取ってください。」は文法的におかしいですね。
貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。という意味になりますね。
貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。そう言われると、B社...続きを読む

Q上司とのメールの終わり方(返信するか)

会社の上司や役員など目上とのメールで数回やりとりし、最後はこちらからの返信で終わりにするのが通常でしょうか?
私から最後に『了解致しました』と送ったら再度『よろしく』とか『頑張れ』と返信が来た場合、どうすべきか悩みます。 メールは多数に送った場合の皆からの返信メールが『了解』だと、ついつい自分が忙しいときは『了解』だけなら送るなよ~と思ってしまいます。 ビジネスマナーでは通常はどうなんでしょうか?

Aベストアンサー

> 最後はこちらからの返信で終わりにするのが通常でしょうか?

先の回答にも出ていますが、ケースバイケースと思いますので一律な正解はないと思います。

> 最後に『了解致しました』と送ったら再度『よろしく』とか『頑張れ』と返信が来た場合

上記のような状況であれば、私はこの時点でメールのやりとりを終わらせます。
こちらが「指示を受け取った」というサインを先方が確認したと言うことなので、追加質問などがないのであればこれ以上は意味のないやりとりになります。

> 『了解』だけなら送るなよ~と思ってしまいます。

「メール読んだよ、内容理解したよ」ということを送信者に示すために「了解」というメールを送るのであって、マナー的には送らない方がどちらかと言えば問題ですね。
社内であれば送らなくても問題にはならないと思いますが、社外に対しては「了解した」という趣旨だけでも返信しておいた方がよいです。
ただし、メーリングリストなどでは本文内で名指しで送られてきたメール以外に対して「了解した」などと返すのはあまり歓迎されないことが多いと思います。
このあたりもメールの内容や宛先により、返信することへの適・不適の基準が変わりますので
状況をよく考えて行動する必要があります。

> 最後はこちらからの返信で終わりにするのが通常でしょうか?

先の回答にも出ていますが、ケースバイケースと思いますので一律な正解はないと思います。

> 最後に『了解致しました』と送ったら再度『よろしく』とか『頑張れ』と返信が来た場合

上記のような状況であれば、私はこの時点でメールのやりとりを終わらせます。
こちらが「指示を受け取った」というサインを先方が確認したと言うことなので、追加質問などがないのであればこれ以上は意味のないやりとりになります。

> 『了解』だけなら送るなよ~と...続きを読む


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