痔になりやすい生活習慣とは?

横レスは(今でも)ネチケット違反でしょうか?
少し前まではパソコンユーザーは誰でも知っている事だったように思うのですが、勘違いでしょうか?

SNSで何度も横レスをする方に「横レスは一言断るのがマナー」という内容を伝えた所、
「そんな自分ルールを押し付けないで」と返されてしまいました。

私としては、勿論「横レス失礼します」と断ってからなら良いのですが…。
この考えが古いのでしょうか?
もはや自分で作ったルールなんでしょうか。

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A 回答 (6件)

>SNSで何度も横レスをする方に「横レスは一言断るのがマナー」という内容を伝えた所、


>「そんな自分ルールを押し付けないで」と返されてしまいました。

あなたは「マナー」といっているのに相手は「ルール」といっている、これでは話がかみ合いません。
相手は詭弁。

「横から失礼します」、これはマナーです。
ネット・ネットといって特別に考えるからおかしいので、現実生活で考えれば会話中の間に割り込むときは、
元々の参加者でなければ 「ちょっとごめん」とか一言いいますよね。
これと同じです。

マナー・エチケットは、習慣上から来た人間関係の潤滑油みたいなもの。
ルールは、野球のルール・サッカーのルール・交通ルールなど規則や取り決めのことです。

ルール(規則)ではありませんがマナーです。
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SNSのような閉鎖的なサービスは未体験なのですが、


基本的に掲示板は多くの人が見、そして発言できる場です。
横レスは一言断るマナーというのは聞いたことがないですね。
それがそのサイトやSNSのルールというのであればもちろん従うべきではありますが。
正直なところ「自分ルール」かと思います。

横槍のない対話がご入用でしたらメールやインスタントメッセンジャーのご利用をオススメします。
または、その書き込み場所の管理者であれば、ルールなどを注意文として掲載すると面倒ごとも減って快適になると思います。
逆に管理者でないなら、他の方に注意することで管理者の方に邪魔と思われているかもしれませんのでご注意ください。
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>これって当然の事ではないですか


どうも理解いただけていないようですが、そんなもんは普遍的なルールにはならないということです。
「誰でも知っている」というのはそういうのがマナーとしてある世界もあるということを「誰でも知っている」ということであって、その場がそのルールが適用されるべきものであるかどうかは分かりません。
そのルールが普遍的なものであるというのはただの思い込みだと思います。そんな時代があったというのであればもう少し具体的に例示してください。
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>少し前まではパソコンユーザーは誰でも知っている


これっていつの時代のどこの世界の話なのでしょうか。
パソ通やNGの世界のことでしょうかね? ただそういった場でも結局はその場の雰囲気次第というか、状況次第でしょう。例えば一口にBBSと言ってもいろんなタイプのものがありますし。ここOKWAVEは、元々議論するところでも、だべる所でもなく、質問者さん1に対して複数の回答者がその1に向けて回答をするという性質のもので、基本的には横レスというものが発生しないことになっています。
でSNSにしても、その主催者1に対して信者(あるいはアンチ)が群がるような所もあれば、ただ管理者がいるだけで、参加者同士が議論するところもあれば、ただだべるだけのところもありますし、同じような場であっても、マナー厨がいるところもあればいないところもありますし。横レスについても、常連同士の普段は少人数で議論しあうところで、たまたま二人だけの議論が盛り上がっている場で、出遅れた常連さんが間に入ることもあれば、まったくの初見さんが入ることもあるし。そういう場であってもざっくばらんな雰囲気のところもあれば、コテハン中心でまずは挨拶から入るのが何となくのルールになっているところもあるし。
私のマイルールとしてはまずは発言するなら前後の繋がりぐらいには目を通しておけということぐらいで、ただそれすら全ての状況に適応できるかと言うとそうでもないと思うわけで。

結局のところTPO次第でしょうとしかいえないわけで。もっと限りなく具体的にその場の雰囲気、暗黙のルール、その場で議論していた人たちの力関係、横レスに入ってきた人の位置、議論の内容などなどそういったものが分からない限りはkろえが正解に近いのではというアドバイスは出来ないです。
あと他に考えられるべき要素としては、質問者さんがそのSNSの管理者そのものであったら、マイルールであろうとなかろうと何を強制してもOKでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
TPO次第との事ですが、これって当然の事ではないですか?
TPOも弁えずにルールも何もあったものではないと思いますが?

お礼日時:2007/04/19 11:39
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この回答へのお礼

Q&Aサイトでの事ではありません。

お礼日時:2007/04/19 04:03

>「横レス失礼します」と断ってからなら良いのですが



おっしゃるとおりです。
横レスをしないと回答者さんがもう見ていない可能性が大きいので、した方が質問者さんのために良いことですが、やはり一言断るべきです。(マナーです)
AさんとBさんの質疑応答にCさんが横から入ることは原則マナー違反ですが、Bさん不在の場合は止むを得ないことです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
質問に対する回答だったら一言断らなくてもやむを得ないですね。
文章から、このサイト等Q&Aサイトの事を仰っているように思いますが、ここや匿名掲示板等の特殊な場所以外で教えて頂けたらと思います。

お礼日時:2007/04/19 04:08

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Q横レス?横スレ?

つまらない質問ですみません。
BBSの書き込みで「横レス」「横スレ」すみません・・・
っていうのを両方見ます。
検索しても両方あります。

これらは同じ意味でしょうか?

Aベストアンサー

指摘されるまで似ていると気づかなかったですが、よく見るとややこしいですね。

横レスはNO.3の方がおっしゃったように
「意見のやりとり中に横から口を挟んでゴメンなさい」
みたいな意味です。

横スレはスレッドが横にずれると言う意味で
「スレッドタイトル(話のテーマ)と違う意見をかきこんで、話を横にそらしてしまってごめんなさい」
と言う意味ですよ。

例えば「女優さんのファッションについて語るスレッド」内で
「そう言えば○○さんってA県出身だったよね~」
みたいな意見はいわゆる「横スレ」になるんだと思いますよ。

Q有無、要否、賛否、是非、可否、当否…これらの言葉について

<A>
有無=あるかないか
要否=必要か否か
賛否=賛成と反対
是非=よいことと悪いこと
可否=よいことと悪いこと
当否=正しいか正しくないか。適切かどうか。


1.上記Aのような種類の言葉について、もっと知りたいので
他に何かあれば教えて下さい。

2.Aのような種類の言葉の事を何と呼ぶんでしょうか??

3.Aのような言葉を、どういう風に使えばいいのですか?
例文を示して頂けないでしょうか。

4.「是非」「可否」「当否」の意味は、全部同じですか?
違うとすれば、どのように違うのでしょうか?

Aベストアンサー

使用例

要否=要否を問う

賛否=賛否両論、賛否を問う
是非=是非(良し悪し)を論ずる。 副詞としての用法、是非参加ください。
可否= 可否(良し悪し)を論ずる。可否(賛否)を問う。
当否=ことの当否(よしあし、あたりはずれ)は別として、

是非と可否は同じ意味です。
当否も上の二つと同じ意味があるものの、それが当てはまっているかどうかという意味もあるので全く同じようには使えないでしょう。
二文字で相反する意味を表す漢語独特の表現法ですが、特に名前があるかどうかわかりません。類語として、否応(いやおう)があります。意味は断ることと承知すること。使用例、否応なしに買わされた(無理やりに買わされた)

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

Q至急お願いします!!「代理でメールを送る場合の上司の書き方」

上司の代理でメールを送ることになりました。
その際は、上司の名前を呼び捨てにし、●●の代理で送らせていただきます。と記載していいのでしょうか。
CCに上司も入れるのですが、やはり肩書き「部長」などを付けるのは、間違いでしょうか。
自信が持てませんでしたので、質問させていただきました。
申し訳ありませんが、早速のアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

社外に送られるんですよね?
身内以外に送るのでしたら呼び捨てで大丈夫です。
メールだけでなく電話などの場合でも同様です。

Q【Facebook】これらはマナー違反ですか?

おそらく明確なルールはないと思うのですが、一部のユーザーの使い方で、疑問を感じる点があるので、皆様一人ひとりはどういった感覚をお持ちか、ふと気になった次第です。皆様の感覚では、以下のような行動はマナー違反に当たりますか?完全に個人的な感覚で良いので、直感でも良いのでご意見よろしくお願いします。

登場人物:A、B、C。BとCは二人ともAと「友人」としてFB上でつながっているが、BとCは面識がなくl、赤の他人。

1)Aが自分のウォールに投稿した文にBがコメントし、AとBの会話が続く。そこへ、Cが「横入り失礼」といった前置き無しに、会話に入ってくる。または、CがBに対してコメントする。

2)Aが自分のウォールに投稿した文にBがコメントし、AとBの会話が続く。そこへ、Cが「ちょっと何の話してるのかわからないから教えて」とコメント。

3)Aが自分のウォールに投稿した文にBがコメント。そこへ、CがBのコメントを批判する内容のコメントを書き込む。

4)Bが、Aをタグづけして写真を投稿。そこに、Cがコメント。

5)Aが投稿する全ての文、写真、返信コメント、およびBがAをタグづけしたすべての写真およびその写真についたコメント(つまりAが関わっているすべての投稿)に、Cがイイネをつける。

6)Aが投稿した文に、Cがコメント。AはCに対してコメントを返さないが、Cは連続で同じポストに何度もコメントを投稿。

7)Aが投稿した文に、Bがコメント。Cが、Bのウォールに、Aの投稿へのコメントに対する意見を書き込む。



これらはいずれも、私の母と、母の友人たちでこちらが申請を許可した、母と同世代のおばさんたちに見られる行動です。おばさん同士では、お互いにすべての投稿やお互いのつけたコメントにイイネをつけあって、ウォールにも書き込みしている独特の文化を形成しているのですが、同じことを私の友人たちにも行うので、戸惑っています。が、FBをやる限りこれらは普通のこと、、、なのでしょうか(私の周りにいないだけで)?皆様の感覚的にはどうなのかなと思い、ご意見を伺えればと思います。よろしくお願いします。

おそらく明確なルールはないと思うのですが、一部のユーザーの使い方で、疑問を感じる点があるので、皆様一人ひとりはどういった感覚をお持ちか、ふと気になった次第です。皆様の感覚では、以下のような行動はマナー違反に当たりますか?完全に個人的な感覚で良いので、直感でも良いのでご意見よろしくお願いします。

登場人物:A、B、C。BとCは二人ともAと「友人」としてFB上でつながっているが、BとCは面識がなくl、赤の他人。

1)Aが自分のウォールに投稿した文にBがコメントし、AとBの会話が続く。そこへ...続きを読む

Aベストアンサー

ご質問のような使い方をする方は限られた個人だけのことではないようです。
つい最近、Facebookの生まれ故郷アメリカでも「Facebook中毒者」といわれる極端なユーザーに関しての研究が行われ、ありとあらゆるアクティビティに参加しては、攻撃的なコメントを残したり、自分の知っているすべてのページにコメントやいいねをつける傾向が強いユーザーは自己愛が強く、自分がすべてを知っていないと安心できない人もいるとの研究発表をしているぐらいです。
もしかしたら御指摘の方もそのような傾向がおありの方かもしれません。

Facebook自体としては極端に多い「いいね」や悪意にみちたコメントなどの報告があった場合はある種の規制をかけたりもしますが、そうでない限り個人ユーザーがどのような使いかたをしても、また友達承認をした人とどのようなコンタクトを取るのかについても決まった形はありません。すべてユーザー同士の判断と責任になります。ですから私自身はご指摘のような使い方はしませんが、そういう使い方をしているユーザーがいても別にマナー違反だとは考えません。

ただ自分がこういうユーザーの投稿やコメント、いいねを見たくないなと思った場合は、その人のページに行き、自分のニュースフィードやタイムラインに表示される内容から「いいね」や「コメント」などを除外したり、もしかしたら表示されるアップデートを「重要なものだけ」に限定などして、少なくとも自分のページでのその人のアクティビティを制限するように設定をかえるかもしれませんが。

ご質問のような使い方をする方は限られた個人だけのことではないようです。
つい最近、Facebookの生まれ故郷アメリカでも「Facebook中毒者」といわれる極端なユーザーに関しての研究が行われ、ありとあらゆるアクティビティに参加しては、攻撃的なコメントを残したり、自分の知っているすべてのページにコメントやいいねをつける傾向が強いユーザーは自己愛が強く、自分がすべてを知っていないと安心できない人もいるとの研究発表をしているぐらいです。
もしかしたら御指摘の方もそのような傾向がおありの方かも...続きを読む

Q「お伺いします」は正しい?

行く の 謙譲語は 伺う ですが、伺いますという謙譲語にさらに接頭語を付ける形になる「お伺いします」は二重敬語のような気がするのですがどうなんでしょうか?

同じ理由で、「お伺いいたします」は三重敬語ではないでしょうか?

Aベストアンサー

「お伺いいたします」は二重敬語です。「ます」は丁寧語で、「行く」の敬語ではありません。よって、これは数えません。「行きます」の「行き」の部分を「お伺いいたし」と敬語にしているわけです。もとの形「行きます」は別に重複表現ではありませんよね。

以下、>>~●●は、先日(二月二日)に文化審議会から答申された「敬語の指針」からの引用です(多少、改行しました。)。文化庁HPからのコピーです。全文は参考URLでご覧ください。

「敬語の指針」では、二重敬語について、次のように定義しています。

>>「二重敬語」とその適否
一つの語について,同じ種類の敬語を二重に使ったものを「二重敬語」という。
例えば,「お読みになられる」は,「読む」を「お読みになる」と尊敬語にした上で,更に尊敬語の「……れる」を加えたもので,二重敬語である。
「二重敬語」は,一般に適切ではないとされている。ただし,語によっては,習慣として定着しているものもある。
【習慣として定着している二重敬語の例】
・(尊敬語) お召し上がりになる,お見えになる
・(謙譲語I)お伺いする,お伺いいたす,お伺い申し上げる●●

要するに、普通の言い方(敬語にする前の言い方)に直した(戻した)とき、一つの語になるものは二重敬語、ということです。上の例でいえば、「読む」という一語に「お~になる」と「れる」という二つの尊敬語が用いられている(=「お読みになられる」は「聞く」一語に還元される)ので、二重敬語なのです。(「~ますです。」は、丁寧語の二重敬語ですが、さすがにこれを使う人はいない(少ない)でしょう。)
また「敬語の指針」にはそういう記述がありませんが、二重敬語とは結果として(現象として)同じ敬語の種類において現れる、ということが敬語の研究書(「敬語」菊地康人 講談社学術文庫)に書かれています。「お伺いいたし(ます)」で言えば「伺う」「お~する」という謙譲語が、「お読みになられる」であれば「お~になる」と「れる」という尊敬語が、それぞれ重複しているのです。上に「結果的(現象的)」と書きましたが、それは、一語の敬語化において現れるのが二重敬語ですから、別種の敬語がそれにおいて現れるはずがない、ということです。なお、別種の敬語の複数使用を「敬語の指針」は「敬語連結」と呼んでおり、それについては下記で少し触れます。 

さらに、「敬語の指針」では、「お伺いいたし(ます)」を二重敬語であるが、習慣として定着している=使用が許容されている例(あくまで例外的な少数の例の一つ)、として上げています。それがまあ、国の現在の見解、ということでしょう。いきなり「習慣」といわれると、理屈っぽい私は文句を言いたくなりますが、敬語が数多くの慣習や例外的使用によって成り立っていることを思えば、また、それを拒否する明確な理論を私自身持っていないことでもあり、一応、国の言うことももっともであると首肯せざるをえないかな、と思います。

なお、「ご案内させていただき(ます)」は、「案内させて」「もらう」の二語からなっており、それぞれが「案内させて→ご案内させて」「もらう→いただく」というように、謙譲語になっています。また「いたしております」は、「して」と「いる」の謙譲語化ですね。これらは二重敬語ではありません。
このような使い方を、「敬語の指針」では「敬語連結」と呼んでいます。以下をどうぞ。

>>「敬語連結」とその適否
二つ(以上)の語をそれぞれ敬語にして,接続助詞「て」でつなげたものは,上で言う「二重敬語」ではない。このようなものを,ここでは「敬語連結」と呼ぶことにする。
例えば,「お読みになっていらっしゃる」は,「読んでいる」の「読む」を「お読みになる」に,「いる」を「いらっしゃる」にしてつなげたものである。つまり,「読む」「いる」という二つの語をそれぞれ別々に敬語(この場合は尊敬語)にしてつなげたものなので,「二重敬語」には当たらず,「敬語連結」に当たる。
「敬語連結」は,多少の冗長感が生じる場合もあるが,個々の敬語の使い方が適切であり,かつ敬語同士の結び付きに意味的な不合理がない限りは,基本的に許容されるものである。
【許容される敬語連結の例】
・お読みになっていらっしゃる
(上述。「読んでいる」の「読む」「いる」をそれぞれ別々に尊敬語にしたもの。)
・お読みになってくださる
(「読んでくれる」の「読む」「くれる」をそれぞれ別々に尊敬語にしたもの。)
・お読みになっていただく
(「読んでもらう」の「読む」を尊敬語に,「もらう」を謙譲語Iにしたもの。尊敬語と謙譲語Iの連結であるが,立てる対象が一致しているので,意味的に不合理はなく,許容される。●●

以上です。

「お伺いいたします」は二重敬語です。「ます」は丁寧語で、「行く」の敬語ではありません。よって、これは数えません。「行きます」の「行き」の部分を「お伺いいたし」と敬語にしているわけです。もとの形「行きます」は別に重複表現ではありませんよね。

以下、>>~●●は、先日(二月二日)に文化審議会から答申された「敬語の指針」からの引用です(多少、改行しました。)。文化庁HPからのコピーです。全文は参考URLでご覧ください。

「敬語の指針」では、二重敬語について、次のように定義して...続きを読む

Q目上の方へのメールでの敬語

目上の方へのメールでの文章で、以下の中に問題点はありますでしょうか?
また、より良いものはありますでしょうか?

質問をし、返答をいただき、それに対する返信という状況でのことです。

(1)「在庫確認に時間がかかりますが、よろしいでしょうか?」と聞かれたので「在庫確認の件、承知いたしました。」と返す
(2)「お手数をお掛けしますが」という「お」が2連続する言い回し
(3)相手の方から頂いたメールに対して、こちらからの返信の文章量が圧倒的に少ない
(4)質問への返答に対し「~とのことで嬉しいです」または「~とのことで安心しました」(何かをしてほしいわけではないので「幸いです」も違う気がしています)
(5)「残念ながら~です」と言う返答に対し「~は残念ですが、致し方ありません。」または「~は残念ですが、承知いたしました。」と返す
(6)「お手数お掛けしますが」や「承知いたしました」といった表現が短いメールの中に繰り返し出てくる

敬語がどうにも苦手なので、書いているとどれも問題がある気がしてくるのですが、何処がどう違うと分かるわけでもないので教えていただけると幸いです。

目上の方へのメールでの文章で、以下の中に問題点はありますでしょうか?
また、より良いものはありますでしょうか?

質問をし、返答をいただき、それに対する返信という状況でのことです。

(1)「在庫確認に時間がかかりますが、よろしいでしょうか?」と聞かれたので「在庫確認の件、承知いたしました。」と返す
(2)「お手数をお掛けしますが」という「お」が2連続する言い回し
(3)相手の方から頂いたメールに対して、こちらからの返信の文章量が圧倒的に少ない
(4)質問への返答に対し「~とのことで嬉しいです...続きを読む

Aベストアンサー

メールでの文章の考え方は、私の経験でも人によって色々有りますので、それを承知の上で、私の意見を述べさせて頂きます。
>(1)「在庫確認に時間がかかりますが、よろしいでしょうか?」
「在庫確認の件、承知致しました。宜しくお願い申し上げます。」
>(2)「お手数をお掛けしますが」
「お手数とは存じますが」
>(3)相手の方から頂いたメールに対して、こちらからの返信の文章量が圧倒的に少ない
必要な事がカバーされていれば、簡潔な方が望ましいです。
>(4)質問への返答に対し「~とのことで嬉しいです」または「~とのことで安心しました」(何かをしてほしいわけではないので「幸いです」も違う気がしています)
なぜこの文章が必要なのか分かりません。
>(5)「残念ながら~です」と言う返答に対し「~は残念ですが、致し方ありません。」または「~は残念ですが、承知いたしました。」と返す
これは内容にも拠りますが、「~は残念ですが、次の機会には宜しくお願い申し上げます」
>(6)「お手数お掛けしますが」や「承知いたしました」といった表現が短いメールの中に繰り返し出てくる
それでは、機械的に返事を書いているような感じを受けます。これを避けるには、返事を箇条書き煮にした方が良いでしょう。

------例------
挨拶文
XXXXXの件について、下記の通りご連絡申し上げます。
1.在庫確認の件、承知致しました。宜しくお願い申し上げます。
2.お手数では御座いますが、XXXXXについて、YYYYYをお願い申し上げます。
3.~は残念ですが、次の機会には宜しくお願い申し上げます。
以上
-------------
相手からの返信文章の状態が分かりませんが、ビジネス文書では、丁寧ながらも簡潔に表現する事が重要です。長々、文章を書かれては、幾ら丁寧でも、要点が把握し難くなります。

メールでの文章の考え方は、私の経験でも人によって色々有りますので、それを承知の上で、私の意見を述べさせて頂きます。
>(1)「在庫確認に時間がかかりますが、よろしいでしょうか?」
「在庫確認の件、承知致しました。宜しくお願い申し上げます。」
>(2)「お手数をお掛けしますが」
「お手数とは存じますが」
>(3)相手の方から頂いたメールに対して、こちらからの返信の文章量が圧倒的に少ない
必要な事がカバーされていれば、簡潔な方が望ましいです。
>(4)質問への返答に対し「~とのことで嬉しいです」...続きを読む


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