高桐書院版の『梶井基次郎全集』の収録作品を知りたいのですが、滅多にお目にかかれない本でして……
国会図書館の蔵書検索で見ても、
第1巻 作品8篇,初期修作16篇,日記3帖,及び梶井基次郎略年譜を収む
第2巻 冬の日,遺稿,批評感想,随筆,日記
とあるだけで、「作品8篇」の作品名が判りません。
かといって国会図書館まで足を運ぶことはできないので困っています。
どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。

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A 回答 (1件)

参考になるかどうかわかりませんが


筑摩書房刊の別巻に高桐書院版の『梶井基次郎全集』の内容見本が資料として収録されているそうです
お近くの図書館等で確認されたらいかがでしょうか

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
そうしようとも思ったのですが、近くの図書館が工事中で8月近くまで休館なのです……
現在大きな図書館へ足を運ぶ時間がないので、こちらに質問させて頂いた次第です。

補足日時:2007/04/24 22:01
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探していた本が国立国会図書館にあることがわかりました。
地元の図書館に問い合わせたら相互貸借が可能だと言うので
申し込んだのですが利用中だということで断られてしまいました。
直接行ってみようかと思いましたが、行ってみて利用中だとどうにもなりません。
(書籍があるかないかはその日にならないとわからないとわからないと国立国会図書館の電話サービスに言われました)

最近は小さな図書館でもネット予約が可能になってるくらいなのに、どうして国会図書館では利用予約ができないのでしょうか。
100人待ちでも読みたいものは読みたいのです。
なまじ人数がわかってるだけに気持ちが安定します。

地元図書館では様子をみて3ヶ月後くらいに再度申し込んでみては?と言われましたが、
その間にまた新規の予約が入っているとも考えられます。
受付のあった順番に貸し出しして欲しいと思うのですが、どのようなシステムになっているのでしょうか。
そして、どうして利用予約ができないのか教えてください。

国立国会図書館は何度電話しても、担当者が電話中でなかなか電話が通じなくて詳しい話が聞けません。
よろしくお願いします。

探していた本が国立国会図書館にあることがわかりました。
地元の図書館に問い合わせたら相互貸借が可能だと言うので
申し込んだのですが利用中だということで断られてしまいました。
直接行ってみようかと思いましたが、行ってみて利用中だとどうにもなりません。
(書籍があるかないかはその日にならないとわからないとわからないと国立国会図書館の電話サービスに言われました)

最近は小さな図書館でもネット予約が可能になってるくらいなのに、どうして国会図書館では利用予約ができないのでしょうか...続きを読む

Aベストアンサー

国立国会図書館ってのは
「普通の図書館ではない」
ということを理解してください.
ほとんど「研究機関」や「博物館」の類だと理解してください.
また,わざわざ専門の法律「国立国会図書館法」で
規定されてるくらいで,名前から分かるように
最初にあげられてる目的は
「国会議員の職務の遂行に資する」ことなんです.

ですので資料の紛失・破損は極力避けるようになってます.したがって
・予約不可
・館外帯出不可
(地域図書館に貸出した場合はその図書館からの持出不可)
・閉架式
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#駄目だったら
#赤坂あたりに食事にでもいくんだと開き直るくらいで
#ちょうどいいかもです

国立国会図書館ってのは
「普通の図書館ではない」
ということを理解してください.
ほとんど「研究機関」や「博物館」の類だと理解してください.
また,わざわざ専門の法律「国立国会図書館法」で
規定されてるくらいで,名前から分かるように
最初にあげられてる目的は
「国会議員の職務の遂行に資する」ことなんです.

ですので資料の紛失・破損は極力避けるようになってます.したがって
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●栃木県立図書館:http://www.lib.pref.tochigi.jp/
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