痔になりやすい生活習慣とは?

現在、タミヤの『タムテックギア』を過去に発売されていたタミヤの『アドスペックプロポ(ストップウォッチ付きのもの)』で走らせようと考えています。
そこでタミヤのカスタマーに直接伺ったのですが、下記のような回答がありました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【質問】
>タムテックギアについて
>プロポは、付属のものしか使用できないのでしょうか?
>昔使っていた『アドスペックプロポ』は使用できませんか?
>使用できる場合、今のクリスタルは使用できるのでしょうか?
【回答】
タムテックギヤで使用されている「エクスペックプロポセット」と、以前当社から発売されておりました「アドスペックプロポセット」では、製造元が違っており、マッチングの面でお勧めが出来ません。(仮に使用したとしても、電波の送受信が本来の性能を発揮できないことも考えられます。)
クリスタルについても同様です。
以上の事から、エクスペックシリーズ、アドスペックシリーズはそれぞれ本来の組み合わせでご使用下さいます様お願い致します。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
実際のところどうなのでしょうか?
送信機と受信機のメーカーが異なると本当にNGなのでしょうか?
また、いろいろ調べると、昔のバンド(1ch~6ch)では、現在の方式と混信する恐れがあると有ります。

以上、お分かりいただける方、ご教示いただけると幸いです。

A 回答 (3件)

こんにちは。



手持ちのAM送信機で実験してみました。サンワダッシュセイバーXはスロットルがリバース、京商ミニッツ付属(KOのOEMではないタイプ。初期型?)はステアリングがリバースになりますが、いずれもニュートラルが調整範囲に収まり、アンプの再調整も必要ありませんでした。クリスタルはエクスペック付属の物です。

また、タムテックギアを普通に走らせる範囲では、特にガチャつきやノーコンの気配もありませんでした。ただし、もっと広いところや、数台同時走行で隣接バンドに揉まれる状況では、どうなるかわかりません。
昔、サンワとフタバで送受信機をごっちゃにして使ってみた時は、ガチャつきというか不安定な面が出たことがありますので…。
ということで、とりあえず大丈夫である可能性はあるけれど、メーカーの立場上「互換性は大丈夫です」とは言えない状況だと思います。

なお、ナローバンドに変わった時は、フタバ製のプロポや各社FMはそのままナローバンドで使用可能、サンワ製のAMは隣接妨害が出やすいとレースで言われていました。
ナローバンドに移行してすぐの頃、メーカーに送って電波確認をしてもらい、OKならナローバンド認定のシールを貼ってもらえたのですが、サンワのAMは断られました。
(プロポの広告に「ナローバンド対応!」と表示されたのは1980年代初頭。実際にナローバンドになったのはそれからずっと後です)

アドスペックならフタバ製なので実質ナローバンドと同等の設計と思われますが、受信機との相性の分まで含めて大丈夫とは言い切れません。公園で1人で走らせる程度なら大丈夫でも、レースでは使用しない方が良いと思います。

なお、受信機をアドスペック付属かフタバ製のAM受信機に交換してしまえば、電波のマッチングの問題はなくなります。
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この場合、NGといってもレベルがいろいろあって一概には言えません。


アドスペックの送信機に変えたら、ニュートラルやハイポイント設定は再調整が必要でしょう。そこまで完全に互換するとは思えません。
メーカー的には、完全互換が保証できなければOKしないでしょう。
でも、多少の不具合を覚悟なら、動くには動きますよね。

電波の到達距離も程度問題で、タムテックギア付属のエクスペック送信機は電波出力が弱いので、この送信機で屋外で1/10を走らせようというのはちょっと難ありですが、逆に1/10用のアドスペック送信機でタムテックギアを走らせる分には、出力が強い分、かえって電波が届く範囲は広くなるかも知れません。どっちにしてもメーカーでは確証が持てない話なので、引いたコメントになるのは当然でしょう。

アドスペック送信期はナローバンド対応仕様なので、現行の1~12バンドは問題なく使えます。
ただ、フタバのOEMなのでフタバ純正以外のクリスタル、例えばサンワ用とかだと動作しないことがあります。エクスペックはタミヤオリジナルの設計でクリスタルの調達もフタバではなく中国のどこかの下請けから調達しているようなので、相性問題は可能性としてはあり得ます。タミヤでは保証できないでしょう。動くかどうかは実際に試したほうが話が早いでしょう。たぶん動くと思いますけど。
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このタイプのものは、そう神経質になる必要は有りません。

動くでしょう。(少々距離が 出ないかも 程度)

バンドについては、現在は ハーフバンドで 昔のバンドとバンドの間に新規バンドを入れてますから、旧バンドは 今の3バンドの帯域を使用することになります。

でも、これも、やってみないとわかりません(メーカーはそうなることを想定して、経過措置をとっていますから、旧バンドで買っても、回路は、新バンド用に作ってある 年代もある)
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QRCのバッテリーについて教えてください

最近またラジコン(ドリフト)を始め、5年前のバッテリーを3本引っ張り出して使用しています。
古いのでもうだめかなと思いつつ使っていますが問題なく使用できています。
タミヤ1400、SANYO2000、KYOSHO2000の3本ですが急速充電器(放電付き)で1時間~1時間30分で充電後、3本ともに走行時間15~20分位です。
モーターはドリパケの純正モータでタイやはドリパケ用ゼロワンRです。
充電に関して気を使っていた点は5年前の当時も放電後→充電するようにしていました。
その恩恵か5年経過後でも多少のパワーダウンは否めませんがそこそこ
ストレス無く遊べています。
そこで気になっているのは本来のバッテリーの寿命です。
RC用7.2Vニッカドバッテリーの寿命はどのくらいなのでしょうか?
何か手軽にバッテリー性能を測れるものがあれば教えてください。
あと、放充電器も5年前のものなので信頼性が心配です。
比較的安価なお奨めのものがあれば教えて欲しいです。
いかんせん、商品がたくさんありすぎてどれが良いのかさっぱりわからないので・・^^;

よろしくご教授ください。

最近またラジコン(ドリフト)を始め、5年前のバッテリーを3本引っ張り出して使用しています。
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Aベストアンサー

RC用バッテリーの寿命は、主に充放電回数とそれに伴う素材劣化の程度で決まります。電池素材自体はどれも非常に化学的安定性が高いですし、缶もステンレスで錆びないので、過放電と高温多湿さえ避けられれば、20年~30年でも使える状態を維持できることは産業界でも実証済みです。実際に自分自身、10年以上前の各種セルを現役でいろいろと使っています。

ただし、耐久性は「ニッカド」「ニッケル水素」と単純にくくって考えられるほど単純ではありません。セル間のマッチング精度やセルの銘柄によって、耐久性に差が出ます。パックバッテリーはマッチドと特に謡っていない限りマッチング精度が低いので弱いセルの負荷が厳しく、マッチドのバラセル(自分でパックを組むもの)より寿命は短くなります。自分の経験上は、マッチドセルだとノンマッチドのパックバッテリーにくらべて概ね10~30サイクルくらい寿命が延びる感じです。

銘柄に関しては、ニッカドでも1700までと2000以降では耐久性が大きく違います。1700までは100回以上使えて性能低下もあまり目立ちませんでした。しかし2000以降は容量面で無理をしたこともあって耐久性は犠牲になっています。保存特性(自己放電量や過放電耐性)も2000以降はかなり悪化しています。自分の経験では2000以降は50サイクルくらいで死ぬセルが増えました。上手に使えば100サイクルくらいまでは使えましたが、容量低下が著しいので走行用として楽しめるのは50~70サイクルくらいまでです。

ニッケル水素になってからもGPとサンヨー、インテレクトでは耐久性に差があります。自分は使ったことありませんが、たぶんフォースマックスなども同様でしょう。従来、耐久性に定評があったのはGPです。ただし3300までの話です。

サンヨー、インテレクトのニッケル水素は当初から純レース用を強く意識機しており、あまり耐久性は重視されていなかったようです。レースに勝てなければ商売にならないので耐久性の優先度が低いのは仕方がありません。ニッケル水素になってからはモデルチェンジも毎年のように行われ、セルがダメになる前にどんどん買い買えを促されます。「ご意見番」たるトップレベルのユーザーの「耐久性」への関心が薄くなるのも無理ないです。「型落ち品」の劣化なんて関係ないですもんね。ほとんど使い捨て感覚です。酷いケースでは12ヶ月の間に3600→3800→4200と2回もモデルチェンジした時期があったくらいです。さすがに最近は落ち着きましたが、またぞろ4500~4600への切り替えが始まっていますよね。

また、レースでは放電特性が悪いと話にならないので、どんどんセルの特性がコンデンサ的なものになってきており、とんでもなく自己放電特性が悪くなっています。これも耐久性の悪化に影を落としています。3600以降のセルでは満充電1ヶ月程度でカラになってしまうケースも珍しくありません。日常的に使い続けられる前提がないと過放電でセルが死んだり痛んだりしてしまうわけです。毎週のように走らないと、文字通り、カネをドブに捨てる感じです。そしてどのみちセルが劣化するので翌年には買い換えなければならないと。

こうしたニッケル水素(特に最新スペック品)の商品性は、サンデードライバーには実に痛いものになってきています。狙いが「レースでの勝利」なので、これはもう仕方ありません。価格も容量が増えれば高くなります(材料費が増えるので仕方ない)。なので、ご自身の走行頻度と相談して、頻度が毎月2回以下程度なら、最新スペックのニッケル水素は避け、1700以下のニッカド、または3300以下のGP製ニッケル水素になさることをお奨めします。

GPも耐久性の評価が高かったのは3300までで、3600~3700以降はどのメーカーを使っても最高の性能が得られるのはせいぜい5サイクル程度、10サイクルも使えば放電量が1割以上減り、性能低下がはっきり分かるようになり、50サイクル過ぎると充放電すらマトモにできなくなるケースが増えてきます。使い方が良かったり、当たりのパックに出会えば100回くらい使えるケースもありますが、放電量は新品時の6~7割まで落ちてしまいます。

ニッケル水素はサイクル特性(耐久性)はニッカドより悪いですが、容量が大きく、走行時間が延びるので、寿命までのトータルの走行時間と支払うコストを見比べると、ニッケル水素に若干の分があるとは思います。また、走行性能的にはこれはもう圧倒的に最新のニッケル水素が一番優れていますから(モーターの回転音からして全然変わります)、胸のすくパワーを手軽に楽しむにはバッテリーのグレードアップは一番手っ取り早いのではないでしょうか。

充放電器は、5年程度なんて、まだ新しいほうですよ!よっぽど酷い保管をしてなければ、まったく問題なく使えるはずです。バッテリーコネクター端子が錆びてたら交換すればいいくらいの話です。

手軽なバッテリーの性能測定としては、決め打ちしたモーター、ギヤ比、タイヤで走行時間を比べればいいと思います。充電時間では的確な放電量は予想できません。ダメなセルがあると、充電電流を熱に変換して電気ばっかり食うだけで全然入らないからです。充電時間がアテになるのは、バッテリーのコンディションが信頼できるケースに限ります。

ただ、コンディションが信頼できるならば、簡便法として充電器の出力電流(単位はA)に時間(単位は時)を掛けてやれば、充電量はおおよそ推察できます。例えば2Aの充電電流で1時間入れたら2Ah(アンペアアワー)、つまり2000mAh(ミリアンペアアワー)です(1000mAh=1Ah)。充電器の出力電流レートは、電流レートの調整機能と電流計が装備されていればそれで分かりますし、固定レート式でも定格を見れば明記されているはずです。

RC用バッテリーの寿命は、主に充放電回数とそれに伴う素材劣化の程度で決まります。電池素材自体はどれも非常に化学的安定性が高いですし、缶もステンレスで錆びないので、過放電と高温多湿さえ避けられれば、20年~30年でも使える状態を維持できることは産業界でも実証済みです。実際に自分自身、10年以上前の各種セルを現役でいろいろと使っています。

ただし、耐久性は「ニッカド」「ニッケル水素」と単純にくくって考えられるほど単純ではありません。セル間のマッチング精度やセルの銘柄によって、耐久性...続きを読む

Q旧バンドと新バンド

RCのことについて教えてください。FM27メガの送受信機で、旧バンド(1~6)と新バンド(01~12)を一緒に走らせる(例えば旧の「2」と新の「08」)ことは可能なのでしょうか?混信したりするのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

No.3の回答はAM27メガの場合だと思います。

FM27メガはクリスタルを変えればナローバンドとして使えます。
実際に使っていても問題ありませんでした。

AMの場合は送信機をメーカーに送ってナローバンドにしてもらって新バンド用のクリスタルに変える必要があります。
受信機はそのままでクリスタルを新バンド用に変えるだけで問題ないようです。

Q【初歩的質問】ラジコン用アンプの性能について

非常に初歩的な質問で恐縮です。
1/10電動RCカーのアンプについてなんですが、価格に比例して
どんな部分の性能に差があるんでしょうか?
例えば、フタバのエントリー用アンプで、MC230CRと、MC330CRがありますが、何が違うのでしょうか?
スペック表での違いは見ればわかりますが、それが例えば「この数字が大きいほど速い」というような、わかりやすい言葉で教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

アンプのスペックはRCカーの性能にとって、とても大きな
要素になります。決して恐縮する必要はありませんヨ^^

具体的にフタバの製品を挙げられているので、それに対し
て回答致します。

アンプの基本的な性能は、どれだけ多くの電流を流せるか
が最も重要な要素になります。
230と330(省略します)を例に取った場合、前進側の連続
最大電流は、230が90A、330が200Aですね。数値だけを比較
してしまうと、後者が倍以上良いという結果になりますが、
そのまま実際の速さに比例するわけではありません。

一般に、使用する負荷(モータ)で消費電流は変わります。
仕様の対応モータでは、前者は20T、後者は13Tとあります。
Tはターン数といって、モータの芯(コア)への巻線数を
示します。この数値が少ないほど高出力な野蛮なモータと
言えます。
当然野蛮なモータほど大食漢であり、電力を多く消費する
ので、330の方が野蛮なモータにふさわしいわけです。

キット付属の入門用モータ(主に25~28T)や、現在レース
等で主流の23Tのモータを使う限りは、流れても30A程度の
電流(大雑把ですみません)なので、230でも330でも十分
な余裕があります。従ってこれらの無難なモータを使う限
りは、両者に大きな差は生じません。
ただし上の数値で負荷率の面から見ると、前者33%、後者
15%となります。イメージとして捉えていただければありが
たいのですが、前者は負荷によってアンプが少しずつ発熱
してくるのに対し、後者はまだまだ余裕があります。
発熱は自己の性能を下げますから、休み無く連続して使用
すると、この差がスピードに表れます。
私のような余裕の無い人がアクセク働いてオーバーヒート
ぎみになるのに対し、裕福な人がポンとポルシェでも買う
ような人間社会の構図と同じですw

大脱線を元に戻します・・・

後進側の電流量は、後進を使う場合に必要ではありますが、
実用上あまり数値を気にする必要はないと思います。
中~上級者用の多くは、後進の無いアンプを使っています。

対応(適用)モータは、前述の前進側電流値の目安となり
ます。数値(ターン数)が少ないアンプほど、高性能だと
言えます。

重量は車両全体の重量に直接影響します。軽いほど理想で
はありますが、メーカによって重量物であるコードの重さ
を含んだり省いたりしており、数値比較はできません。

上級機種には、出力をプログラムできるものもあります。
状況に応じて臨機応変にアンプの出力を「味付け」する訳
ですが、今このあたりの説明は割愛します。

読み返したら、エラい長文になっていましたが、大雑把に
まとめますと、
「適用モータを見れば、大方の判断がつく」
コレだけでしたね^^

アンプのスペックはRCカーの性能にとって、とても大きな
要素になります。決して恐縮する必要はありませんヨ^^

具体的にフタバの製品を挙げられているので、それに対し
て回答致します。

アンプの基本的な性能は、どれだけ多くの電流を流せるか
が最も重要な要素になります。
230と330(省略します)を例に取った場合、前進側の連続
最大電流は、230が90A、330が200Aですね。数値だけを比較
してしまうと、後者が倍以上良いという結果になりますが、
そのまま実際の速さに比例するわけではありませ...続きを読む

Q受信機CPRユニットの種類による違いについて

タイトルのままで恐縮ですが、CPRユニットには 知ってるだけで、P-80F, P-100F, P-160Fとありますが、これらの違いは何でしょうか。
例えば、レスポンスの違いとか・・・

ご存知の方いらっしゃいましたら、ご教授願います。

Aベストアンサー

こんにちは

まだ質問が締め切っていないので、情報の訂正をします
何分にも古いCPRユニットだったので、調べた情報も古かったようです
念の為、タミヤカスタマーセンターに確認しました

P-80F
連続最大電流 80A

P-100F
連続最大電流 100A

P-160F
連続最大電流 160A

各ユニットの使用電圧 7.2V
各ユニットは バック可能です

使用可能モーターの限度(ターン数)についは、
各CPRユニット共にかなり以前に生産されたモデルであり、
特に使用可能モーターターン数を指示していません
現在発売されてるモーター性能などから考えると、

P-80FとP-100Fでは、
  「キット標準のモーター」・
  「OP.779 GTチューンモーター」・
  「OP.68 スポーツチューンモーター」
  上記モーターのみ使用可能とお考え頂いた方が良いでしょう

P-160Fでは、上記モーターに加え、
  「OP.696 スーパーストックTZモーター」
  「OP.697 スーパーストックRZモーター」
 上記モーターまでのご使用と考えていただくと良いでしょう

注意事項
モーターをパワーのある物に変更する場合は、
・シャーシのフルベアリング化
・バッテリー1パック走行ごと放熱の為に休憩を入れる
(連続走行をさける)
・バック側は容量的に前進側より少ないユニットもある為、
長時間のバック走行はおこなわない
・シャーシ各駆動部もスムーズに作動する様にして
モーターやアンプへの負担を極力減らす様にしてください。

修理について
現在も修理をお受けしておりますが、なにぶん古いユニットでも
あります為、故障内容によっては製造元でも修理不能となって
しまう事も考えられます。

以上です

こんにちは

まだ質問が締め切っていないので、情報の訂正をします
何分にも古いCPRユニットだったので、調べた情報も古かったようです
念の為、タミヤカスタマーセンターに確認しました

P-80F
連続最大電流 80A

P-100F
連続最大電流 100A

P-160F
連続最大電流 160A

各ユニットの使用電圧 7.2V
各ユニットは バック可能です

使用可能モーターの限度(ターン数)についは、
各CPRユニット共にかなり以前に生産されたモデルであり、
特に使用可能モ...続きを読む

QRCプロポの電波到達範囲。(2.4Gと72MHの場合)

RCプロポの電波到達範囲。(2.4Gと72MHの場合)
最近、2.4GHzの4PKを購入したのですが、
電波の届く範囲が100m程度と書かれていました。
27Mなどのプロポの場合、1kmなどと書かれています。
これから、飛行機に2.4GHのプロポを使いたいのですが
100m程度なら、すぐに到達範囲を超えて飛んでいきます。
2.4GHのプロポって、こんなに到達距離が短いのでしょうか。

便利ではありますが、かえって使いにくいものと
思ったほうがいいでしょうか。

Aベストアンサー

40MHZ,72MHZ,2.4GHZなどの周波数に関らず、受信範囲が100mのものもあれば1kmのもあります。
貴方の4PKは地上用に開発された機種と思いますが、
空用の機種で受信機が例えば 6014FS,608FS、617FSは500mの仕様、616FSは100m程度の仕様と思います、
小生の40MHZも100mの機種と500m機種を持っています
2.4GHZは6014FSで500mの機種でヘリに積んでいます
飛行機に積むのであれば500m程度は必要ですね。
飛行機であれば、プロポも空用のプロポにすれば使いやすいですが、

QFUTABAのプロポATTACK-SR 40MHzはAMですかFMでしょうか?

古いクレー色のラジコンの送信機を持っています。受信機を探したいのですが変調方式が判りません、どなたか教えてください。よろしく。

Aベストアンサー

アタックSRはAMプロポです。
地上用AMプロポとしては珍しく40MHz帯も用意されていました。
珍しいだけに流通量も少なくAM40MHz帯の受信機を今から探すのは難しいかと思います。

Q田宮のQDシリーズは買い?

恐らく15年近く前にラジコンやってましたぁー。
グラスホッパーとかブーメラン、ロードウィザード等々ひとつのプロポを使いまわしてました。

最近、またラジコンはじめようかなと思い、いろいろ見てましたが
田宮のQDシリーズってどうなんでしょ?
バッテリーは9.2Vとなっていて汎用性が乏しいと思われるんですが、
そこらへんの事情に詳しい人、書き込みお願いします。

そういえば、マッドファイターのフルセットが12000円ぐらいで売ってたんでどちらにしようか迷ってます。

Aベストアンサー

QDとはクイックドライブの略で、「すぐ遊べる」状態のものをいう。
キットは半完成か完成状態のものがほとんどである。
アフターパーツは店では売っておらず、キット自体も
(特にバギータイプ)殆どなし。
バッテリーと充電器を取り扱っている所も少ない。
今は普通のラジコンで安価なものがいろいろ出ているので、
そちらの方が断然オススメ。
タミヤのアドスペックスポーツなら定価13800円が、
3割引くらいでいいのがあるので、そっちを探したほうが良い。
15年前と今ではキットの性能が格段に違うので、
今のモデルで遊ぶほうが......

と、業界に詳しいウチの同居人が言ってました。
ただ、お金があるなら好きなものを好きなだけお買いくださいとのこと。
タミヤ製品ならアフターフォローもバッチリでオススメ、とのことです。
通販で買った品は小売店でアフターフォローは受けられないので、
値段だけで買わない方がいいとか。

あと、「ラジコンマガジン」を読んで見てくださいとも言ってました。

Qニッケル水素電池をニッカド充電器で充電したらどうなりますか?

なぜ出来ないのでしょうか?もし充電したらどうなりますか?

Aベストアンサー

 全く大丈夫です。起電力はどちらも1.2Vですので後は原理的に同じです。
 ただ水素が幾らか外に出ている様で充電器を傷めるのかもしれませんが、
そこら辺の対策がしてあるのかも。
 従来のNi-cdより高容量なのでニッカド充電器の裏に書いてある出力○○mA
でニッケル水素電池の容量を割ると充電時間が計算できます(1,2時間分プラスし
ます)。低電流で充電しますとかえって電池にやさしいと思われます。
中には数アンペアで超急速充電している人がいますが、かなり発熱するぐら
いで大丈夫だそうです。また本当は乾電池も充電できます。ただし元々充電用で
ないので破裂、液漏れの可能性大です。怖いですが1,2度なら復活します。

Qプロポとサーボの相性

ラジコン送受信機(プロポ)とサーボの組み合わせは
サンワのプロポにはサンワのサーボ、
フタバのプロポにはフタバのサーボを組み合わせるのが普通と聞いたのですが、本当でしょうか。
サンワのプロポにフタバのサーボを組み合わせた場合、どのような不具合が発生するのでしょうか。

Aベストアンサー

補足して
内部での信号のやり取りも各社仕様が違いますので
JRと双葉の組み合わせの場合にはニュートラル位置がずれます。
なので正転と逆転の稼動範囲が違う事になります。
(コンピュータープロポで設定は出来ますけどね)
で、JRと三和の組み合わせは上に書いた通りで電源の極性が逆なのですが
内部的な相性は良いのです。
これはその昔、三和の開発スタッフが独立してプロポメーカーを立ち上げ
後にJRとなった為で基本仕様は三和と同じなのです。

Qラジコンのプロポのアンテナに色のついた旗

もう今はないのでしょうか? 周波数のバンドの種類を色分けしていたと思うのですが、1バンドは何色、2バンドは何色、と分かる方、どなたかいらっしゃいますか?

Aベストアンサー

だいぶ以前の旧周波数帯の色分けですと、
27MHz、全6バンド
1)茶 2)赤 3)オレンジ 4)黄 5)緑 6)青
40MHz、AとBの2バンドのみ
A)ピンク B)白
となっていました。(ネット上では見つからなかったので酒井栄一著、
「ラジコンヘリコプター入門」昭和54年初版発行から転記しました。)

現在は区分が変わり、27MHzは旧1~6のバンドは2倍した番号のバンド
に相当し、旧バンド中間の周波数を足して増やしたナローバンドによる
全12バンドになっていますので、旧バンドの番号呼称と色分けは現在
使われておりません。
http://www.rck.or.jp/contents/anzen/anzen0101.html#kijun

現在2.4GHz主流でバンドの概念もなくなりつつありますが、27/40/72
のバンド表示はここのフタバのサイトの「バンド区分表」の周波数の文字
の色のプレートかリボンに数字を入れて表示する方法になっています。
http://www.rc.futaba.co.jp/module/index.html
例として72MHzでは青ベースに数字でバンド表示します。
http://www.jrpropo.co.jp/jpn/products/propo/details.php?hen=03966&db_flg=jp_db1

だいぶ以前の旧周波数帯の色分けですと、
27MHz、全6バンド
1)茶 2)赤 3)オレンジ 4)黄 5)緑 6)青
40MHz、AとBの2バンドのみ
A)ピンク B)白
となっていました。(ネット上では見つからなかったので酒井栄一著、
「ラジコンヘリコプター入門」昭和54年初版発行から転記しました。)

現在は区分が変わり、27MHzは旧1~6のバンドは2倍した番号のバンド
に相当し、旧バンド中間の周波数を足して増やしたナローバンドによる
全12バンドになっていますので、旧バンドの番号呼称と色分けは...続きを読む


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