ジメジメする梅雨のお悩み、一挙解決! >>

最近、新しい印刷技術のひとつとして、「液体トナー」というものが注目されていますが、液体トナーってそもそもどうゆう物ですか?また、従来のトナーとはどこが違うのでしょうか?液体トナーのメリットなどを教えて下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

今主流のドライトナーよりも、


1.粒が10分の1程度なので高解像度で印刷できる。
2.印刷対象物への定着に高温をかけずに定着できる。
3.紙への印刷の場合、熱・圧力をかけないので風合いが保てる。
4.同様に熱圧力をかけないので、仕上がりの艶がよい。
5.オフセット印刷のような方法なので、印刷対象物が幅広い。
こんな感じみたいですが、
液体に有機溶剤を使うのと、
機械が高価な上にでかいので、
一般市場に降りてくるには時間がかかりそうですね。
    • good
    • 0

液体トナー


でWeb検索してみれば
http://www.toshiba.co.jp/rdc/rd/award/0411_01.htm

http://www.toagosei.co.jp/company/develop/trend/ …
粉体トナーが粉を肺に吸い込んでしまって じん肺 と言う問題が有るそうです。
しかし、液体状にした液体トナーは液体だからね、違うのでしょうね。
液体にした事で、文字のエッジも綺麗に印刷されるようですね。

私のプリンタはインクジェットなので、液体トナーの使い勝手は解らない。
でも、カラーレーザプリンタは私も魅力を感じる処。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

皆様からのご回答有難うございました。

お礼日時:2007/09/28 16:42

液体トナー自体は、新しい技術ではありません。


かつての複写機でも液体トナーは使用されていましたが、溶剤のにおいや普通紙への印刷問題などから、次第に粉末トナーに置き換わってきました。
近年、粉末トナーによる画質の限界や階調性の再現能力の問題から、液体トナーが見直しされているようです。
液体トナーの利点としては、下記のリンク先の論文を読んでください。
分かりやすくまとめられています。

参考URL:http://www.toagosei.co.jp/company/develop/trend/ …
    • good
    • 1

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q融点とガラス転移温度の違い

融点とガラス転移温度の違いが良く理解できません。分かりやすく教えてください。

Aベストアンサー

高分子やってるものです。おそらく質問にでてくる融点は普通いわれている融点ではなく、高分子特有のTmといわれているほうの融点ですよね?
板ガムを考えていただけるとわかりやすいと思います。ガムってそのまんまだと引っ張ってもぶちぶちきれちゃいますよね?でも口の中でかむとひっぱっても伸びるようになります。この引っ張っても伸びる性質に変わる温度が高分子における融点です。次にガムを寒いところもしくは冷凍庫に入れてみてください。常温のガムは折り曲げてもたたまれるだけなのですが、低温におかれたガムを折り曲げようとすると割れてしまうと思います。このぱきぱきの状態になってしまう温度がガラス転移温度です。
食品保存容器とかラップに耐熱温度がかかれていると思いますが、よくみるとなぜか上と下の両方の温度限界がかかれていると思います。上の方の温度限界(融点)になると溶けてしまうのはまあ想像がつくのですが、下の方の温度限界(ガラス転移温度)になるとぱきぱきになって容器が割れてしまうので書かれているのです。

Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。両者の違いが良くわかりません。
宜しかったら、恐縮ですが、以下の具体例で、『噛み砕いて』教えて下さい。
(例)
セルA1~A13に1~13の数字を入力、平均値=7、STDEVでは3.89444、STDEVPでは3.741657となります。
また、平均値7と各数字の差を取り、それを2乗し、総和を取る(182)、これをデータの個数13で割る(14)、この平方根を取ると3.741657となります。
では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。
で標本データの時はSTDEVを使って、母集団の時はSTDEVPをつかうことになります。
公式の違いは分母がn-1(STDEV)かn(STDEVP)かの違いしかありません。まぁ感覚的に理解するなら、分母がn-1になるということはそれだけ結果が大きくなるわけで、つまりそれだけのりしろを多くもって推測に当たるというようなことになります。
AとBの違いがあるかないかという推測をする時、通常は標本同士の検証になるわけですので、偏差を余裕をもってわざとちょっと大きめに見るということで、それだけ確証の度合いを上げるというわけです。

Q有機溶剤等の区別に応じた色表示は?

有機溶剤中毒予防規則に規定されている有機溶剤の区別に応じた色表示で
第1種有機溶剤
第2種有機溶剤
第3種有機溶剤
それぞれ何色ですか?

Aベストアンサー

第1種=赤、第2種=黄、第3種=青、です。

参考URL:http://www.aj-pia.or.jp/welcome/2005/wel_02_kan.html#Anchor-28178

Q粘度の単位換算について教えてください。

今接着剤の粘度について調べています。
粘度の単位でmPas, cP, cpsとありますが、cpsをmPas, cPへ変換する方法を教えてください。
もしかしてcpsとはcPasのことでしょうか?

Aベストアンサー

MKSとcgs系の記号の区別が紛らわしいのでご注意下さい。

〔MKS(m,kg,s)系の場合〕
圧力の単位:N/(m^2) =Pa(パスカル)
粘度(次元は 圧力×時間)の単位:Pa・s(パスカル秒)

〔cgs(cm,g,s)系の場合〕
圧力の単位:dyn/(cm^2)
粘度の単位:dyn・s/(cm^2) =P(ポアズ)

ここで、m=(10^2)cm、N=(10^5)dyn であることを使うと、
P = 0.1 Pa・s

したがって、
cP(センチポアズ)= 0.01 P = 0.001 Pa・s = mPa・s

cpsはセンチポアズの別表記法と思います(私としては、counts per second の方を連想してしまいますが、、)。

QLPIとdpiって簡単に言うと?

印刷業界にいるのですが、LPI(線数)とdpi(解像度)と分かるのですが、よく分かりません。
LPIは、1インチ(2.54cm)の中の線数。
dpiは、1インチの中の解像度。
って聞きますが、具体的に、分かる方教えてください。

Aベストアンサー

>300dpiなら、1inch×1inchのマスメの中に、ドットが90,000個存在するということでしょうか?

その通りなのですが、誤解が生じやすいのはPPIとDPIの言葉の使い方が一般的に曖昧だからです。
例えば、Photoshopなどの画像データを拡大するとモザイク状になっているのが確認できます。
その小さな正方形1個が 1ピクセル(pixcel)です。決してドット(点)ではありません。
ですから「300dpiの画像データ」というような言い方は本来は正確ではなくppiを使った方が
誤解がないのですが一般的にはdpiを使うので私も普段そう言っています。
でも本来はdpi は出力解像度を指します。プリンタの出力解像度1200dpiというと1インチの中に
ドット(点)が1200個はいることになります。その場合のドット(点)と印刷の網点はまた違います。
印刷の網点は小さなドットが集まって1つの網点になるのです。
そのへんの詳しいメカニズムは私にも良くわかりませんが…。

lpiとppiの関係ですが、まずその印刷に適した線数があるわけです。
ご存知のように通常のカラー印刷であれば175線(lpi)が適正です。
印刷物を拡大して見ると小さな網点で出来ているのが分ると思いますが、175線というのは
網点の列(線)が1インチの中に175本あるということです。
そしてその場合に何ppiの画像データが適正かということになるのですが、
1個の網点を正確に作るためには縦2横2で合計4つのピクセルが必要なのです。
したがって、175線で印刷する場合にはその倍の350ppiの画像が適正ということになるのです。

YAHOO検索等で線数で検索するといろんな説明が出ていますが、どれもざっとは理解できても
なかなか完全には理解しにくいものが多いと思います。それだけ、説明が難しいことなのだと
思いますが、かたっぱしから読んでみるとだんだん理解が深まるのではないかと思います。

>300dpiなら、1inch×1inchのマスメの中に、ドットが90,000個存在するということでしょうか?

その通りなのですが、誤解が生じやすいのはPPIとDPIの言葉の使い方が一般的に曖昧だからです。
例えば、Photoshopなどの画像データを拡大するとモザイク状になっているのが確認できます。
その小さな正方形1個が 1ピクセル(pixcel)です。決してドット(点)ではありません。
ですから「300dpiの画像データ」というような言い方は本来は正確ではなくppiを使った方が
誤解がないのですが一般的にはdpiを使うので...続きを読む

Q第一章→第一節・・・その次は?

よく目次で
第一章○○○
 第一節△△△
 第二節□□□
第二章◇◇◇~
とありますよね?その第一節をさらに分けたい場合、第一何となるのでしょうか。
ご存知の方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

たまたま手元に「公用文作成の手引き」という冊子があります。
役所で使用する文書規定の本です。

これによると、章、節、項までは皆さんのおっしゃる通り。

さらに、「項目を細別する見出し符号は以下による。」とあります。

第一章 第二章・・・
 第一節 第二節・・・
  第一項 第二項・・・
   第1 第2
    1 2 3
     (1) (2) (3)
      ア イ ウ
       (ア) (イ) (ウ)
        A B C
         (A) (B) (C)
          a b c
          (a) (b) (c)

注1:「第1」を省略して「1」からはじめても良い。
注2:「イ」「ロ」「ハ」「ニ」は用いない。


以上のように書いてありました。
しかし、何にせよ法律で決まっているわけでもないし、通常は
自分の好みで選択して、問題ないと思います。

Q「立ち上げる」の意味の反対に相当する言葉は?

よく「PCを立ち上げる」あるいは「会社を立ち上げる」
など使われますが、知人で、その反対の意味として
「立ち下げる」と言った人がいます
立つと言う言葉に対し、下げるを使用するのは
とても矛盾を感じます
こんな時、どんな表現で言い表すのがよいのでしょうか?
アドバイスをお願いします

Aベストアンサー

「立ち上げる」の反対の意味の語を知るためには、まず「立ち上げる」の意味を理解しておく必要があるかと思います。

もともと、「立ち上げる」と「立ち上がらせる」は、どうちがうでしょうか?

「立ち上がらせる」は、「立ち上がる」主体そのものに意志があり、自らの力と意志で立ち上がることができる場合にのみ「立ち上がらせる」ことが可能です。

では、「立ち上げる」客体である「コンピュータ」(や、会社)には、「意志」があるでしょうか?

コンピュータの場合、電源をいれて、BIOSが起動するまで、その「意志」と呼べるようなものはありません。文字通り「死んだ状態」にあるわけです。

BIOSが起動すると、はじめて、意志らしきものが芽生え「ハードディスクのイニシャルシステムを呼び出し」「OSのカーネルが起動して」「OS本体が作業を開始し」「OSの動作全体が完結する」というように、その最初の意志を次々と継続して「システム」が最終的な「意志」となって、あたかも人格があるかのごとき「電脳」として扱うことができるようになるわけです。

会社についても、始めは、単に名前と資本金と登記があるだけの実態のないものですが、経営実態がそろい、営業が開始され、従業員が雇用され、その間に、次々と意志が継続され、徐々に大規模な「システム」が動き始めていき、コンピュータの「立ち上がり」の様子に似た状態ということができます。
ですから、会社に対して「立ち上げる」という動詞が使われるようになったのは、至極自然なことということができるでしょう。

以上、「立ち上げる」という意味は、このようであるということにご賛同いただいたという前提で、以下をお読みください。

「立ち上げる」が「意志がない状態のものに、意志を持たせ、そのシステムを順繰りに大きくしていく状態」を意味しているとすると、これに相当する言葉というのは、現在、なかなか見つけられないといわざるを得ないでしょう。

たとえば、これを単に「終了する」というのも、「立ち上げる」の反対というには、不足しているでしょう。
また、会社の場合は「解散する」といっても、実に長い工程をたどるのが普通です(もうやめた、といって、簡単にやめられるものではない)。
ただ、会社の場合「清算活動をする」という言葉はありますし「清算する」といってもいいでしょうね。

コンピュータに限定すると、「終了処理をする」「電源をきることができるようにする」「シャットダウンをする」といういいかたになりますね。
いずれにしても、「たちあげる」並に、シンプルな言葉を探し出すのは困難ではないかと思います。

また、思いついたら書くつもりですが、今日のところはこれで。

「立ち上げる」の反対の意味の語を知るためには、まず「立ち上げる」の意味を理解しておく必要があるかと思います。

もともと、「立ち上げる」と「立ち上がらせる」は、どうちがうでしょうか?

「立ち上がらせる」は、「立ち上がる」主体そのものに意志があり、自らの力と意志で立ち上がることができる場合にのみ「立ち上がらせる」ことが可能です。

では、「立ち上げる」客体である「コンピュータ」(や、会社)には、「意志」があるでしょうか?

コンピュータの場合、電源をいれて、BIOSが起動...続きを読む

Qレーザーとインクジェットプリンターの違いとは?

初歩的な質問で恐縮です。自分でも調べたのですがなかなか難しくわかりません。どうか噛み砕いて教えてください。レーザープリンターとインクジェットプリンターそれぞれの特徴と、お互い比較して勝っている点、劣っている点教えてください!

Aベストアンサー

 構造的な特徴はすでに述べられているので割愛。

 レーザープリンタは普通紙を主な印刷用紙とします。そのため、印刷コストはインクジェットよりも安価で、普通紙へのモノクロ印刷ではインクジェットを上回る鮮明さを発揮します。カラーの場合でも写真レベルでなければかなり鮮明な印刷が可能です。
 ただし、プリンタの構造上ラベル用紙などのバリエーションは少ないです。
 本体の価格もインクジェット並のものが近年登場しています。消耗品は相変わらず高価で、本体価格の半分位するものもありますが、その分一回の交換で大量印刷が可能です(大抵A4版で6000枚程度)。
 欠点は機体が大きいことと、消費電力でしょうか。もっともコスト計算には含まれていますが、原則としてアースが必要になりますので、場合によっては設置費がかかることもあり得ます。
 トナー+普通紙の組合わせと云うことで、耐水性はありませんが屋内で保存する分にはかなり長い期間の保存が可能でしょう。

 インクジェットの場合は、基本的に専用紙、または専用に加工された用紙を使いますので、どうしてもランニングコストがかかります。ただ、用紙のバリエーションは豊富です(顔料系インクを除く)。
 総じて小型ですが、インクの耐用期間が比較的短く(大抵半年程度)、一回の交換で印刷できる枚数もレーザーほど多くないので、印刷枚数が多い場合は頻繁にカートリッジを交換しなければいけなくなります。
 インクの種類によって耐候性や耐水性に差がありますが、写真レベルの印刷には向いています。

 構造的な特徴はすでに述べられているので割愛。

 レーザープリンタは普通紙を主な印刷用紙とします。そのため、印刷コストはインクジェットよりも安価で、普通紙へのモノクロ印刷ではインクジェットを上回る鮮明さを発揮します。カラーの場合でも写真レベルでなければかなり鮮明な印刷が可能です。
 ただし、プリンタの構造上ラベル用紙などのバリエーションは少ないです。
 本体の価格もインクジェット並のものが近年登場しています。消耗品は相変わらず高価で、本体価格の半分位するものもありますが...続きを読む

Q【Excel】3軸以上のグラフを作成できますか?

Excelでグラフを作成する場合
Y軸が2本で平面のグラフまでは
標準で用意されていると思うのですが、

例えば下のようなX軸が共通でY軸が3本以上必要となる(吸塵率「%」・粉塵量「個」・騒音レベル「dB」)
表をグラフ化する場合
どのようにすればいいのでしょうか?

銘柄   吸塵率% 排気中粒子 駆動音平均
手軽    16.3%      0個    54dB
排気0   13.4%    4000個    60dB
JET    35.3%    1000個    62dB
かるワザ 67.5%      0個    63dB

(表記中の固有名称その他は現実のそれとは何ら関係なく・またデータも説明用に一時的に作成されたものとする)

Aベストアンサー

 散布図でダミーのY軸を作成作れば、3軸でも4軸でも可能です。ただ、その軸をどのように配置するかという問題があります。
 また、3軸なら「三角グラフ」、4軸なら「Jチャート」というグラフもあります。2つとも散布図を工夫すれば、Excelで作成可能です。

 しかし、今回の表の場合は、作成元のデータを加工して、スネークプロット(縦の折れ線グラフ)またはレーダーチャートを作成したらいかがでしょうか。

 データの加工は、偏差値・達成率・最大値の対する比率などを使って基準を揃え、評価が高いほど値が高くなるように調整します。

Qアクリレートとは

アクリレートとはどういったものでしょうか?

その意味を『エネルギー電子線照射により硬化させたもの』との表現を見ましたがすべてのアクリレートがそれに当てはまるのでしょうか?

『ポリアクリレート系の繊維』と書かれてた文章を見たときにイメージ出来なかったので。

Aベストアンサー

ポリアクリレートというのは、アクリル酸エステルやメタクリル酸エステルを付加重合させて作ったものです。いわゆる「アクリル」と同等のものと考えて良いでしょう。

>その意味を『エネルギー電子線照射により・・・がそれに当てはまるのでしょうか?
『 』の部分はポリアクリレートに対して行った加工処理のことであり、素材そのものの話ではないと思います。

アクリレートというのは、化学的には、アクリル酸のエステルまたは塩という意味しかありません。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%AB%E6%A8%B9%E8%84%82


人気Q&Aランキング

おすすめ情報