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表題のとおりなのですが、
商用利用でも著作権フリーな人名辞典や百科事典はありますか?(デジタルデータで、日本語および英語でもほしいです。)

よろしくお願い申し上げます。

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A 回答 (2件)

商用の場合には、引用されたサイトではなく、引用したあなたに内容の正確さに関しての責任が生じます。



たとえば、ウィキの内容に誤りがあるのに気づかずに引用して、それを見た第三者に損害を生じた場合には、あなたに損害賠償の責任が生じます。

私だったら商用にはフリーのものは絶対に使いませんよ。
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この回答へのお礼

>たとえば、ウィキの内容に誤りがあるのに気づかずに引用して、それを見た第三者に損害を生じた場合には、あなたに損害賠償の責任が生じます。

>私だったら商用にはフリーのものは絶対に使いませんよ。たとえば、ウィキの内容に誤りがあるのに気づかずに引用して、それを見た第三者に損害を生じた場合には、あなたに損害賠償の責任が生じます。
>私だったら商用にはフリーのものは絶対に使いませんよ。

なるほど、やめときます。

ところで話がそれますがふとおもったのですが・・・
2ちゃんねるって、ニュースの引用もあれば犯罪予告や間違い記事まであるのに、なんでつぶれないんでしょうか?

よく裁判になるとかききますが、でも、引用している大手ニュースサイトからは、何も言われてないですよね(たぶん)

お礼日時:2007/08/21 07:52

んな物は無い

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この回答へのお礼

ウィキもだめですか?

だとして、商用利用するとしたらいくらくらいかかるんだろう・・・
(単に人名など固有名詞を加工して羅列するだけなんですが・・・)

お礼日時:2007/08/20 08:26

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Q辞書の著作権って

こんなときはどう考えたらいいか教えてください。
英和辞典をネタに英単語練習ソフトの販売計画があると仮定します。
単語は自分で適当にピックアップします。
単語の意味や発音などは辞書から「そのまま」または「少しアレンジ」してソフトのネタにします。このとき辞書の会社には著作料を支払う必要があるでしょうか?
英○郎のようなフリー辞書を引用しても同じ意味しか載っていないときだってあるでしょ。複数の辞書から共通する意味をネタにした場合は、複数の出版社へ払う義務が発生するのでしょうか?
また、用例を引用する場合、TomをJohnと代えただけだとどうなるのでしょう。
著作料の支払い義務はあるでしょうか?
新語はともかく、50年以上昔の辞書でも載ってる単語はどうなるのでしょう。
辞書の著作権ってどうなってるのでしょうか?
意見でも結構です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的には#1のお礼でおっしゃっているemacさんのご理解のとおりだと思います。

著作権は、特許権などと違い登録を必要とせずに発生しますから、同一の著作物がまったく無関係に別の場所で創作されることもあります。
この場合には、どちらかの著作物がどちらかの著作権を侵害しているということはなく、別個に著作権が発生することになります。

実際に、著作権侵害か、別個の著作物かを判断する際には、先行著作物に依拠しているかどうかで判断することになります。
まず、後から著作物を作った人が先行著作物にアクセスする可能性が全くなかった場合には、当然先行著作物の著作権侵害は認められません。
アクセス可能性があった場合であっても、他の状況から必ずしも依拠したと言えない場合には、著作権侵害にはなりません。

用例のように、少ない語数で必要な情報を伝える場合には、単一の用例が類似していただけでは依拠していることを証明するには足りないのではないかと思います。
これが、ある程度まとまった用例が類似している、あるいはまったく同じであるようであれば、偶然の一致ではなく、先行著作物に依拠したものと見られる可能性が高まるでしょう。

辞典に関するトラブルはそれなりにあるようですが、用例などに関する明確な判例が見あたりませんでしたので、あくまで個人的な意見としてお聞きいただければ幸いです。

基本的には#1のお礼でおっしゃっているemacさんのご理解のとおりだと思います。

著作権は、特許権などと違い登録を必要とせずに発生しますから、同一の著作物がまったく無関係に別の場所で創作されることもあります。
この場合には、どちらかの著作物がどちらかの著作権を侵害しているということはなく、別個に著作権が発生することになります。

実際に、著作権侵害か、別個の著作物かを判断する際には、先行著作物に依拠しているかどうかで判断することになります。
まず、後から著作物を作った人が先行...続きを読む

Qオンライン辞書の著作権について

インターネット上では、国語辞典から英和辞書、和英辞書と利用することができますが、これらの著作権はどうなんですか?一般の人が私的に英訳する際に利用したり、研究のツールとして利用するということは著作権の侵害にはあたらないんですか?特に研究目的で使用する場合がどうなのか知りたいです。専門家の方教えてください。
オンライン辞書の例
http://dictionary.goo.ne.jp/

Aベストアンサー

オンライン辞書は、その内容の出典が表記されています。
質問者さんが例を挙げられている『goo辞書』も、英和が「EXCEED 英和辞典」、 和英が 「EXCEED 和英辞典」、国語「大辞林 第二版」及び「デイリー 新語辞典+α」といずれも三省堂が著作権を持つ出版物を出典としています。

したがって、質問者さんがその辞書の記載内容を引用する際には、当該辞書の名称及びその著作権者である三省堂の名称を表記すれば使用に問題はありません。

もちろんあくまで著作権法で定めている自由な利用の条件に合致すればですが。

著作権法では他人の著作物を著作権者の許諾無く使用できるのは・・・
「引用の目的上正当な範囲内」でおこなわれている事。
また引用される部分が「従」で自ら作成する著作部分が「主」である事。
さらに、引用部分にカギカッコを付けるなど、引用文部分であることが明確に区分されている事。
などの利用条件を満足する場合とされています。

質問者さんは研究のために使用されたいとの事ですが、研究論文での引用であれば上記利用条件を遵守すれば、全く問題は無いと思われます。

オンライン辞書は、その内容の出典が表記されています。
質問者さんが例を挙げられている『goo辞書』も、英和が「EXCEED 英和辞典」、 和英が 「EXCEED 和英辞典」、国語「大辞林 第二版」及び「デイリー 新語辞典+α」といずれも三省堂が著作権を持つ出版物を出典としています。

したがって、質問者さんがその辞書の記載内容を引用する際には、当該辞書の名称及びその著作権者である三省堂の名称を表記すれば使用に問題はありません。

もちろんあくまで著作権法で定めている自由な利用の条件に合致すればで...続きを読む

Q芸能人の名前やドラマ名に著作権(肖像権?)はある?

著作権や肖像権に当たるのかは分からないのですが、
権利関係の法律について質問したくて、投稿しました。

有名人(海外/国内)や、ドラマのタイトル、曲のタイトルのみを
商用利用目的で使用すると、権利関係の問題はどうなるのでしょうか?

例えば、クイズなどで、
「◎◎という映画に出演していた主演女優は誰でしょう?」
「◎◎を歌っていた歌手は誰でしょう?」
「◎◎が出演していたドラマのタイトルはなんでしょう?」
「◎◎が歌っていた歌の名前を次の中から選んでください」

といった、有名人の名前、映画やドラマのタイトル、
曲の名前を答えさせるようなクイズを、本や有料コンテンツとして
販売したり、

「海外ドラマ検索アプリ」「ハリウッド俳優検索アプリ」みたいな
芸能人やドラマの名前、曲の名前を検索できるような商品を
開発して販売したり…とか、そういったものは、違法になるのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

著作権は文化的な創作物を保護するための権利なので関係ありません。まぁ、最近の親は子供に極めて個性的な名前をつけてますが(笑)創作物にしてもキャラクターの名前のような極めて短いものには創作性がないので著作権はありません。曲名も同じく。
肖像権は普通顔や姿に関する権利のことをいうでしょう。氏名となると氏名権と書かれた本もありますが、こちらは普及していません。肖像権も法律に規定されているものではないので、定義がわかれますが。氏名と肖像含めて、有名人の知名度に関する財産権をパブリシティーの権利といわれ、これも明文化されてませんが、判例にて認められている権利です。商品の広告やCMに有名人を使用すれば商品の売り上げもあがるでしょう。有名人の蓄積された知名度やカリスマ性に財産価値を認めるということです。うらやましいですが、その代わり人格権としての肖像権はあまり認められません。私達パンピーでは普段の顔を勝手に撮られてネット上に晒されるだけでも嫌な気分がしますが、テレビに出演している有名人は常に全国民から視線を浴びているのですから、顔を晒されたくらいではなんとも思わないでしょう。

ただ、氏名に関するパブリシティー権を強く保護したら、うかうか芸能人の名前もいえませんし、広告的な使用でなければ問題ありません。もし広告で「あの○○もお勧めする」と宣伝目的で勝手に名前を利用したならば訴えられる可能性がありますが、クイズの内容として使用するくらいであれば問題ないでしょう。

商標ですが、中国で登録されている商標は中国でしか通用しません。また、商標は万能ではなく、何の商品またはサービスの商標であるかによります。商標の機能はいくつかありますが、ひとつに出所を示すためのもので、たとえ印刷物の商標として登録されていたとしても、本の内容の一部にその商標が使用されたからといって出所を混同することはないでしょうから、クイズで使用して商標権侵害はありません。

著作権は文化的な創作物を保護するための権利なので関係ありません。まぁ、最近の親は子供に極めて個性的な名前をつけてますが(笑)創作物にしてもキャラクターの名前のような極めて短いものには創作性がないので著作権はありません。曲名も同じく。
肖像権は普通顔や姿に関する権利のことをいうでしょう。氏名となると氏名権と書かれた本もありますが、こちらは普及していません。肖像権も法律に規定されているものではないので、定義がわかれますが。氏名と肖像含めて、有名人の知名度に関する財産権をパブリシ...続きを読む


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