祝Queenの日!フレディ・マーキュリーの年代別ファッション&ヒットソングまとめ

サロンでお客様をお迎えする際に、お手洗いをご案内する言い方で質問です
「お手洗いに寄られますか」は間違った言い方ですか?「お手洗いに行かれますか」はどうですか

お茶を下げるとき
「お茶を下げさせて頂きます」と「お茶をお下げします」ではどちらが正しいのでしょうか?

A 回答 (3件)

ukaitoriyaさん、こんにちは。



正しいか間違っているかという意味では、どれも正しいです。
ただ、客商売なら、より印象の良い美しい言葉を使いたいですよね。

私がたどたどしいと感じたのは、
>「お手洗いに寄られますか」
>「お手洗いに行かれますか」
>「お茶を下げさせて頂きます」
の三つです。

私はよく外食したりホテルを利用するのですが、この三つは聞いたことがないのです。

まず、お手洗いのことですが、「サロン」というものがどのような「サロン」のことなのか、よくわからないので誤解がありましたら申し訳ないのですが、お客様に「行きますか?」と尋ねたい状況が発生するものなのでしょうか。余程奇妙な状況でなければ、トイレに行きたいかなど、よい大人に尋ねることではないと思います。それ自体が失礼になります。

普通は、行きたいかどうかを尋ねるのではなくて、「お手洗いはこちらでございます」と場所を案内します。情報を与えれば、行きたいかどうかはまさに「プライベートなこと」ですよね(笑)

例外的な場合として、もし、うろうろしていてお手洗いを探しているふうなお客様がいる場合には、小さい声で「お手洗いをお探しですか?」(カジュアルなレストランなどなら「お手洗いですか?」でもよい)で目的を尋ね、もしそうなら「こちらでございます」(「こちらです」)で案内するのがよいです。

次にお茶のことですが、「お茶を下げさせて頂きます」は文法的には正しいですが、止めたほうがよいと思います。過度に丁寧で、あまりに仰々しいです。

お客様がまだお茶を飲むかもしれないと心配しているのなら、「お茶をお下げしてもよろしいですか?」と尋ねるのがまず必要ですし、その心配がないなら「(お茶を)お下げします」「お下げいたします」で十分です。シンプルなほうがお客様はありがたいし、そのほうがむしろ格調が高く見えるぐらいかもしれないですよ。

ご参考になれば幸いです。
    • good
    • 0

「お手洗いに寄られますか」「お手洗いに行かれますか」は


間違ってはいないかもしれませんが、あまり聞かない言い方ですね。
ファミレスなどで使われる今風の言い方かも知れません。

ご案内するときというのは、
場所を説明するときとのことですか?そこまで誘導していく時の事ですか?
上記では、今お手洗に行くかどうかを聞いているのですよね。

使うかどうかを聞くなら、
「お手洗をご利用なさいますか」「お手洗をご利用になりますか」
誘導して連れて行く時は、
「お手洗をご案内いたします」「お手洗はこちらでございます」
お手洗の前を通る時に今ついでに寄っていくかどうかを聞くのなら
「お手洗にお寄りになりますか」「お手洗を今ご利用なさいますか」
で良いと思います。

お茶をお下げする時は、先の回答者さんの仰るとおりでよいと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
とても参考になりました。

お礼日時:2007/08/29 22:14

4つとも正しいです。



ただし、「お茶を下げさせて頂きます」は、あまり聞かない(不自然)です。
自然なのは、「お茶をお下げします(お下げいたします)」ですね。
しかし、「お茶をお下げしてもよろしいですか(でしょうか)」が普通だと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました
また、よろしくお願いいたします

お礼日時:2007/08/29 19:18

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qトイレを借りる時の正しい言葉使いを教えてください

こんにちは
テレビの「英語でしゃべらないと」で、トイレを借りる時の言い方の話です。
英語ではトイレの場所を「トイレ」や「トイレット」とは言わないそうです。
なぜなら「トイレ」とは「便器」のことだからです。
(たしか…なんとかroomと言うのだそうです。記憶が曖昧ですが)
だから「トイレを貸してください」とは「便器を貸してください」と言っているのと同じで「ちょっと(苦笑)」なのだそうです。

今まで私はずっと、「トイレを貸して下さい」と言っていました。
「お手洗い」というのも「化粧室」というのも違和感がありました。
この際、美しい日本語の言い方を覚えたいと思います。
「お手洗いをお借りします」?
「化粧室はどちらですか」?
本当はどう言えば良いのでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<英語ではトイレの場所を「トイレ」や「トイレット」とは言わないそうです。>

えっ?そんなことありませんよ。英国では通常にtoiletで通じます。

1.ホテルなどではrestroomという言い方をしますが、もちろんtoiletでも十分通用します。ただ、ホテルなどでは、話し手の品格を出すために、「restroomはどちらですか?」と聞かれる方がいいでしょう。

2.また、家の規模や家の方との親密度により、「トイレ」の英訳も異なってきます。

(1)例えば大邸宅に招待された場合は、トイレの規模も大きく複数ありますから、restroomを使います。トイレが1~2個ぐらいの中規模の家であれば、toiletで十分です。

(2)また、相手との距離もあり、相手が家族や友人など親しい間柄であれば、toiletで十分ですし、敬意を払う相手であれば、こちらの品格・礼儀を示すためにrestroomという言い方も使えます。

3.ちなみに英語のtoiletはフランス語のtoiletteから来た借用語で、もともと「身づくろいする部屋」「化粧室」という意味があります。その流れで現在でもtoiletをその意味で使用することもあります。

4.またフランスではトイレはtoilette(トワレット)をそのまま使いますし、品を感じさせる言い方ならSalle de toiletteという言い方もあります。


ご質問2:
<今まで私はずっと、「トイレを貸して下さい」と言っていました。>

まったく問題ありません。丁寧語もちゃんと使われています。ただ、「トイレ」に尊敬語の接頭語「お」をつけて「おトイレ」とした方がいいでしょう。

これ以上丁寧な言い回しにするには、以下の方法があります。

1.おトイレでも問題ありませんし、他の回答にもあるように「お手洗い」という和語を使うと、より柔かな響きになります。

2.「厠(かわや)」は家の主が使う分にはいいですが、客の身分で「厠」を使うのは控えた方がいいでしょう。厠は「川屋」からきており、かつては川の上に作られ、自然に流れるようなシステムだったからです。

従って、近代的なトイレとイメージが随分かけ離れていますので、時代に即しないため、避けた方がいいでしょう。

例えば「便所」も、昔のトイレを連想させるので、たとえ「お便所」と接頭語をつけても、あまりイメージはよくありません。話し手の品格にかかわります。

3.「貸して下さい」をもう少し丁寧にすると
例:
「貸していただけますか?」
「貸して下さいますか?」
などとなります。

4.ただ、「貸す」は相手の動作になりますから、「借りる」を使って「自分の動作の許可を求める」方が、より丁寧で礼儀正しい用法になります。
例:
「お借りしてよろしいでしょうか?」
などとなります。

5.また、許可の求め方は、「~してもよろしいでしょうか?」が最も丁寧な言い回しになります。「できますか」との違いは英語で以下のような違いで表されます。
例:
Can I~?
「~できますか」
Could I~?
「~してもよろしいでしょうか?」

英語でも、下のcouldという丁寧な婉曲表現を使うのが品のある言い方になります。


ご質問3:
<この際、美しい日本語の言い方を覚えたいと思います。>

上記を踏まえて美しい日本語の例は
「お手洗いをお借りしてよろしいでしょうか?」
となります。

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<英語ではトイレの場所を「トイレ」や「トイレット」とは言わないそうです。>

えっ?そんなことありませんよ。英国では通常にtoiletで通じます。

1.ホテルなどではrestroomという言い方をしますが、もちろんtoiletでも十分通用します。ただ、ホテルなどでは、話し手の品格を出すために、「restroomはどちらですか?」と聞かれる方がいいでしょう。

2.また、家の規模や家の方との親密度により、「トイレ」の英訳も異なってきます。

(1)例えば大邸宅に招待され...続きを読む

Q男性の「トイレに行ってきます」の上品な言い方

「トイレに行ってきます」の言い方として、

女性だと「お化粧室に行ってきます」がより品の良い言い方ですが、
男性でいう「お化粧室に行ってきます」にあたる言葉はありますか?

男性でも「化粧室」ということはあるかと思います。少し違和感を感じるのですが、これはよく使われるのでしょうか。

やはり「お手洗いに行ってきます」が最も品のある言い方になるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

男性でも女性でも、

「ちょっと手を洗ってまいります」

という表現が最も丁寧かつスマートだと思います。

また、人様のお宅にお邪魔している際、これを思い切り丁寧に表現したい場合は、

「恐れ入ります。手を洗わせていただいてもよろしいでしょうか?」

というのが良いでしょう。ただし、この表現は字義通りに捉えられることもあるでしょうから、通常はストレートに

「お手洗いをお借りしてもよろしいですか?」

とされれば如何でしょう?

前の方の方も書かれていますが、直接的な表現よりも比喩的な表現の方が丁寧に聞こえます。

またこの点から考えますと、「手を洗う」という表現は「化粧を直す」よりも、より比喩的で丁寧な表現であると言うことができます。

ご参考になればと思います。

Q「いらっしゃいますか?」と「おられますか?」正しいのは?

 私は社会人歴7年、ひととおりのビジネスマナーはまあまあ覚えていたつもりなのですが、実は未だにちょっと分からないことがあります。

 例えば、仕事上で相手の会社に電話をかける際、はじめに目的の人物以外が電話に対応する場合のはよくあることですね。そしてその時、自分が用事のある人物に電話を取り次いでもらいたい場合、「○○さんはいらっしゃいますか?」と「○○さんはおられますか?」ではどちらが本当は正しいのでしょうか? それとも地域によってちがうのでしょうか?

 私は北東北在住です。振り返って思い出してみると地元の人たちで「おられますか?」を使うのを殆ど聞いたことが無い気がします。どちらかと言えば、他県、それも関西方面の人たちが「おられますか?」をよく使っていたような…。私は新社会人当時、関西の言葉を話す社員が多い会社にいたので、「おられますか?」は耳に馴染んでいて、今でもその時々によって「いらっしゃいますか?」と合わせて半々に使います。

Aベストアンサー

学校文法的に言えば、

敬語には尊敬語、謙譲語、丁寧語の三種類があります。
「おる」は謙譲語です。
したがって、これに尊敬語の助動詞「られる」をつけるのは間違いです。

ということになります。
私もそのように教えられた覚えがあります。

しかし、「おる(をる)」は元々謙譲語というより丁寧語であって、これに「られる」という助動詞をつけて尊敬の意味を表わすことは、何ら間違いではないと言う説もあります。
このことについて、説得力のある説明をしているサイトを見たことがあります。(↓)
これを読んでから、私も「おられる」は間違いではなく、学校文法が間違っているのだと思うようになりました。
文部省や国語審議会の言うことなど、学問的にさほど権威があるとも思えません。ただ、学校の試験などでどう答えるか、ということが問題ならば、彼らのいうことが金科玉条ですが。。。

参考URL:http://www.alc.co.jp/jpn/cls/ndm/gnsodan03.html

Qご不浄という言い方

私が小さい頃(30年前)は、両親がトイレの事を、ごふじょう、と言っていました。当然私もそう言っていましたが、中学校の時に友達になんだそれ、と言われ使わなくなりました。小さい頃に使っていた言葉なので、頭の中では、今でもご不浄と思ってしまいます。そして言う時にはトイレとか便所とかに変換しています。いちいち面倒です。
 ご不浄という言葉は、これまで誰かが言っているところを聞いたことはありませんので、やはり一般的ではないのだろうとは思いますが、なぜ両親がそう言っていたのか疑問です。ちなみに父も私も横浜出身、母は東京出身です。父は他界しており、母には聞いたことがありますが、よくわかりませんでした。
 ご不浄という言い方について、何でも結構ですので教えてください。また、ご意見も伺いたいと思います。

Aベストアンサー

[ご不浄]というのは下町ではどうか判りませんが、東京の山の手ではよく使われた言葉で、男性より[女性言葉]だった気がします。

あまり使われなくなったのは次第に高齢者が少なくなったためもあるのでしょうが、オリンピックの頃から昭和40年始めの
学生運動の激しかった頃から急激に[敬語]も乱れ始め、奥ゆかしい[昔言葉]が聴かれなくなったように思います。


終戦後のトイレを表す[男言葉]を高い年齢、あるいは丁寧な順に挙げると[雪隠:セッチン][はばかり][御手洗い][手洗い]などで
[雪隠]は文人趣味の方などに細々と使われていた死語で、[はばかり]が次に消えた言葉だと記憶しています。

[お便所]という言葉は[御]をつけても所詮は[便所]、・・・したがって躾のウルサイ家庭では普段から[手洗い][お手洗い]を使って
子供が他所のうちに遊びに行った時など、うっかり[便所]などと言ってお里が知れないように注意していたように記憶しています。

[ご不浄]を日常生活で使っておられた世代は、丁度60歳位(戦争中の生まれ)までかと思いますが、女性は一般的に家庭内では
[手洗い]、他所でお借りする時は[お手洗い]が一番不自然でなくお使いになっていた用語だとと思います。


戦後日本の住宅建築の発展に大きな足跡を残された方に、清家清先生がおられます・・・彼の自宅はトイレも浴室もドアがない?
というユニークなものでしたが、彼の著作に一部が紹介されたHPを見つけたのでご紹介しておきます話が脱線してスミマセン!!

*参照【5】便所は便利な場所に置く  http://www.alpha-net.ne.jp/users2/rinoaip/k_zakki/k_zakki.htm#KZ5
OKWeb:#11参照・・・http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=200760


余談ですが[東司][不浄][雪隠][厠][はばかり]などは、旧制高校時代のバンカラ学生は好んで使っていた言葉と聞いております。

[ご不浄]というのは下町ではどうか判りませんが、東京の山の手ではよく使われた言葉で、男性より[女性言葉]だった気がします。

あまり使われなくなったのは次第に高齢者が少なくなったためもあるのでしょうが、オリンピックの頃から昭和40年始めの
学生運動の激しかった頃から急激に[敬語]も乱れ始め、奥ゆかしい[昔言葉]が聴かれなくなったように思います。


終戦後のトイレを表す[男言葉]を高い年齢、あるいは丁寧な順に挙げると[雪隠:セッチン][はばかり][御手洗い][手洗い]などで
[雪隠]は文人趣...続きを読む

Qたくさんの方に教えて頂きたいです!結局、部落差別って何なのでしょうか?

僕は北海道出身です。
北海道には『部落』と呼ばれる地域がありません。
ですから部落差別と呼ばれるものも存在しないと思います。

青春時代を関西の田舎町で過ごしましたが、その時初めて『部落差別』なるものの存在を認識し、とても大きな衝撃を受けました。
『同和教育』なるものも北海道の小学校では教わった記憶がありませんし、未だに根強い差別意識が残っている事に疑問を感じています。

部落地域に住む方々の過去などは関西在住時に友人達から説明を受けましたが、いまいちそれも良くわかっていないというのが現状です。

『なぜ部落と呼ばれる地域の人たちは差別の対象となるのでしょうか?』

ちなみに僕自身は『部落』が何なのかという認識が薄く、周囲の人たちが言う事を全く気にせずに(詳しい事を知らずに)普通にお付き合いをしてきた経緯がありますし、今もそのような認識をもっています。

なお、差別的な認識は全くない状態でこの文章を作成しましたが、何か問題があれば質問自体を削除して頂けるように管理人さんにお願いするつもりです。

Aベストアンサー

多くの方が現代の事柄を中心に回答されているので、私は近世地方史(加賀藩)研究者としての立場から、江戸時代の実態について少し述べてみます(ただし、こうした差別は江戸時代以前からあったと考えられています)。
江戸時代までの日本には仏教の影響もあって四つ足の動物を食べる習慣がありませんでした。また、人や動物の死骸に触れることは忌み嫌われていました。
しかし、世の中の誰かがそれをやらねばならなかったのも事実です。例えば道端で死んだ牛馬の処理、死刑に処せられた人の始末、皮製品の製作等々の作業です。
そこで、古代、あるいは中世ころからこれを家業とする一族を作り(あるいは自然に生まれ)、専門家集団として一般農民とは一線を画していたのです。
いつのころからか(少なくとも江戸時代初期以前)、こうした一族は人間以下のものとみなされ、不当な差別を受けるようになっていきます。差別は生前のみとは限らず、ある地域では死後においても墓石の法名に「畜○○」などと書かれました。
一説には、農民にしっかり働かせるため、農民以下の存在として工・商を置き、さらにその下に非人を置いたとも言われています。
一族は差別を受けた反面、法的な保護も受けていました。例えば牛馬の処理はこれらの一族が独占しており、刑場での作業も一般の農民や町民が使われることはなかったのです。
こうした差別は明治政府によって撤廃されたのですが、そのころに作られた壬申戸籍では「新平民」と記載されてしまいました。そのため、戸籍を見ると部落の出身であることがすぐに分かってしまい、色々な悲劇を生み出すこととなりました。
明治維新からすでに130年以上経過しております。インドのカースト制度などでは、名前で階級が分かってしまい、また宗教上の理由からも差別の撤廃が困難なようですが、日本では戸籍を調べるにも限界があり(明治期の戸籍はもうほとんど調べられない)、いずれはなくなるものと思います。またそうであることを願ってやみません。

多くの方が現代の事柄を中心に回答されているので、私は近世地方史(加賀藩)研究者としての立場から、江戸時代の実態について少し述べてみます(ただし、こうした差別は江戸時代以前からあったと考えられています)。
江戸時代までの日本には仏教の影響もあって四つ足の動物を食べる習慣がありませんでした。また、人や動物の死骸に触れることは忌み嫌われていました。
しかし、世の中の誰かがそれをやらねばならなかったのも事実です。例えば道端で死んだ牛馬の処理、死刑に処せられた人の始末、皮製品の製作...続きを読む

Qエクセルで数式の結果が反映されない(自動計算になっているのに)

すいません、教えてください。

エクセル(XP)で数式が自動計算されなくなって
しまいました。

  ※ツールのオプションはちゃんと自動計算に
   なっているのに全く反映されません。

今まで全く問題なく作業できていたので
原因が分からず困っています。

数式等のエラーだとは考えにくいです。
と言うのも数式のあるセルをダブルクリックして
選択し、そのままEnterキーを押すと計算結果が
反映されます。
ただ、今まで全て自動計算されていたのが
全く動かなくなってしまったんです。

同じようなトラブルを経験された方、又は
詳しい方、どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

原因は分からずじまいになってしまいましたが
同じことがありました。

「Officeの救急隊」を試してみましょう。
ボタン一発で全ての設定が元に戻ります。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se247118.html
(ツールバーなども初期状態に戻ります)

私の場合はコレで直ってしまいました^^

参考URL:http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se247118.html

Q丁寧な言葉で「教えてください」を表現するには?

おはようございます。
こちらではいつもお世話になっております。

こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。
この「教えてください」という言葉、個人的にはそのまま書くとあまり丁寧ではない響きに感じます。

●質問●
そこで質問なのですが、丁寧な言葉で「教えてください」と伝えるための表現にはどのようなものがあるでしょうか?

できれば↑のように「どのようなものがあるか」と問うことで教えてもらうというものではなくて、「教えてください」という言葉にそのまま換われる表現を知りたいです。
また、国語のカテゴリで質問しているのに恐縮ですが、文法的に間違っていたとしても一般的に違和感のない表現であれば構いません。

みなさんが普段使ってらっしゃる丁寧な表現をぜひ知りたいです。
よろしくお願いいたします。

※「ご教示願います」という言葉も見かけるのですが、目上の方には使いにくい響きがある気がしてしまいます。この言葉の言い換えや言葉尻を変えるだけで言いやすくなる…なども教えていただけると助かります。

おはようございます。
こちらではいつもお世話になっております。

こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。
この「教えてください」という言葉、個人的にはそのまま書くとあまり丁寧ではない響きに感じます。

●質問●
そこで質問なのですが、丁寧な言葉で「教えてください」と伝えるための表現にはどのようなものがあるでしょうか?

できれば↑のように「どのようなものがあるか」と問うこと...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。

「教えていただけますか?」

が一番です。
女性的な上品さを持ち、かつ簡潔で、ひらひらした装飾部分がなく、理知的なイメージを与えます。

やや、丁寧なヴァリエーションは
「教えていただけますでしょうか?」
があります。

ここまでが限度ですね。それ以上の敬語(丁寧語)の装飾を施しますと、妙に軽薄なオーラが漂います。

ちなみに「ご教示」という言葉は、漢語ですので、男性的な堅さを醸し出します。女性にはエレガントではありません。

また、「~ませんか」「~ないでしょうか」という否定語との複合語は、相手に「~してくれないということはありませんよね」という二重否定の婉曲表現になっていますから、遠まわしで、素直な感じがしません。ここは素直に「~くれますか」といった肯定形が、率直でストレートに伝わります。

要は好き好きですので、ご参考になさって下さい。

Q「適確」と「的確」の違い

「適確」と「的確」の違いを教えてください。辞書では同義となっていますが・・・。

Aベストアンサー

No.4です。再び失礼します。
あれからいろいろ調べてみたことをまとめてみます。

「適」と「的」の違いを考えてみます。
「適」は「かなう」という意味で、「その条件」に合うかどうかということ。
「的」は「まと」ですから、「その条件」自体が「まと」であり、「的を射ている(条件に合っている)」ということでしょうね。

だから、意味がとても似ているのでしょう。

●適格・・・「格」は資格の格。「適」は「かなう」。資格に合っている、という意味。反対語は「失格」(「不適格」もありますね)。

●的確・・・「的」という字を用いていますので、「的を射た」あるいは「的を外さない」という意味。大事な点は押さえている(あるいは外していない)状態。いずれにせよ、「的」には面積がありますので、「ぴったり」(的の中心)から一定の許容範囲があります。

●適確・・・ほぼ「的確」と同義だけれど、あえて使い分けをするならば、「最善の」、「必要かつ十分な」という意味。法令用語としても、こう解釈すれば理解しやすいですね。あるいは、No.2様のご回答にある「適正確実」、「適切確実」と読み替えるのも一法。

http://www.bsmanner.net/2007/07/post-226.html
http://www.kyoiku-shuppan.co.jp/kokugo/tebiki.html

http://www.nararoudoukyoku.go.jp/gaiyou/h19gaiyou/04.html
ちなみに、このサイトでは、「適確」を「適正かつ効率的」、「的確」を「迅速・適正」の意味で使用しているようです。もっとも、国語として吟味されたわけではないでしょうが・・・。(さて、「適確」と「的確」はどこにあるでしょう?探してみてください。笑)

No.4です。再び失礼します。
あれからいろいろ調べてみたことをまとめてみます。

「適」と「的」の違いを考えてみます。
「適」は「かなう」という意味で、「その条件」に合うかどうかということ。
「的」は「まと」ですから、「その条件」自体が「まと」であり、「的を射ている(条件に合っている)」ということでしょうね。

だから、意味がとても似ているのでしょう。

●適格・・・「格」は資格の格。「適」は「かなう」。資格に合っている、という意味。反対語は「失格」(「不適格」もありますね)...続きを読む

Q他人に依頼する時の ”~~して欲しい。” の敬語は?

仕事で外注さんなどに見積もりを取ったり、
○○について教えて欲しい事があり、
その旨を文章にしFAXすることがあります。
その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、
どう書くのが正しいのかわからず質問します。

先程も言いましたが、
「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。

例えば、
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
~~の見積もりを取って欲しい。
~~して欲しい。
~~見積もりを取って欲しい。

などです。
”いただきたい”と使うのもいいかもしれませんが、
最近この”いただきたい”を多用したり、間違った使い方をしてるの見かけたり、または無意識に自分自身が間違って使っていることもあるかもしれませんし、
何より、”いただきたい”よりもっとふさわしい言葉があるのではないかと思い、質問しました。

こういう、自分の希望などで”~~して欲しい”というときの敬語はなんと言えばいいのでしょうか。

検索エンジンで調べてみましたが、出てきませんでした。
ビジネスマナーの本に例文として出ているかもしれませんが、
もしかしたら出ていないかもしれません・・・。
と思い、教えて欲しいです。
宜しくお願いします。

仕事で外注さんなどに見積もりを取ったり、
○○について教えて欲しい事があり、
その旨を文章にしFAXすることがあります。
その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、
どう書くのが正しいのかわからず質問します。

先程も言いましたが、
「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。

例えば、
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
~~の見積もりを取って欲しい。
~~して欲しい。
~~見積もりを取って欲しい。

などです。
”いただきたい”と使うのもいいかもし...続きを読む

Aベストアンサー

外注に対してですよね?
それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。

また、「見積もりを取ってください。」は文法的におかしいですね。
貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。という意味になりますね。
貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。そう言われると、B社はどこから取れば良いのでしょう?

↓こんな感じでかまいませんよ。

         見積もり依頼書

下記条件で見積もりをお願いします。

            記

品名     :○○○○○○○
数量     :10セット
希望納期   :2009年5月20日
納入場所   :弊社内指定場所
支払条件   :従来通り弊社規定に基づき、3ヵ月手形
見積書有効期限:発行日から1ヵ月間

他の文章については、以下のように考えます。
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
 → ~~に関する価格と納期を回答願います。

~~の見積もりを取って欲しい。
 → ~~の見積もりをお願いします。

~~して欲しい。
 → ~~していただきたい。

外注に対してですよね?
それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。

また、「見積もりを取ってください。」は文法的におかしいですね。
貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。という意味になりますね。
貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。そう言われると、B社...続きを読む

Q「わざわざ」は目上の方に失礼ですか?

「わざわざ」は目上の方に失礼ですか?

先日、会社で電話を受けたときに、得意先から私の上司へのお礼の電話だったのですが、
その上司が会議中だったため、その旨伝えると、「先日お世話になったので、ありがとうございました、とお伝えください。」と言われました。
そこで、つい「かしこまりました。わざわざお電話いただきありがとうございます。」
と言ってしまったのですが、これって間違いですか??

あと、普段も自分が取りに行くべきものを、目上の方が持ってきてくれたりすると、
「わざわざありがとうございます。」と言ってしまいます。
これもおかしいですか?

電話の例だと、「ご丁寧にありがとうございました」などと言うべきなのでしょうか?

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、教えていただければと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「わざわざ」という言葉は「わざとらしく・故意に」という意味と「何かのついでではなく特別に・その事だけの為に」などという意味があるみたいです。
今回の場合は、後者の「何かのついでではなく特別に・その事だけの為に」という方になると思います。
「わざわざご丁寧に~」っと言う言い回しだったら、それほど失礼な感じにならないんじゃないかと思います。


人気Q&Aランキング

価格.com 格安SIM 料金比較