僕のお気に入りのカセットデッキの調子が悪くなってしまいました。
修理したいのですが昨年倒産してしまった、赤井電機社(A&D)なので
販売店にも修理を断られてしまいました。
お気に入りなので治してあげたいです。
どなたか修理できるところを知っていたら教えて下さい。

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A 回答 (5件)

まず 赤井電機の カセットデッキ アナログオ-ディオ商品を 最終販売供給していたのは 三菱電機の 家電ル-トです ですから 修理品受け付け窓口は 三菱電機システムサ-ビス になると思います


ただA&D商品が 国内市場から 撤退して ずいぶん時間が すぎてます ましてアカイブランドですと もっと時間がたってます 心配なのは 補修部品があるかです またサ-ビスマニュアル等が 保存されているかです
当時 販売が 赤井の国内営業から 三菱の 家電ル-トに 移行したさい 赤井の サ-ビスマンの 一部が 三菱電機システムサ-ビスに 出向しているはずですまたそのまま 三菱の サ-ビスの 人間に なった人もいるはずです ですから三菱電機お客様ご相談窓口へ 連絡してみるのが いいと思います 参考まで  
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たしかに会社更生法の申請はしましたが、会社は完全に消えたわけでは


無い筈です。
現にまだ、株は東証の整理ポストにて取引されています。

信用不安を嫌って、その販売店は取引を打ち切ったのでしょうけど、
修理まで断るとは良くないですね.

さて、高くてもよければ、HIBINOという会社が
修理を受け付けてくれます。
URLは下記です。
ただし、もともとプロ用の会社なので、
修理代で安価な新品が買える値段になるとは思います。

参考URL:http://www.hibino.co.jp/sales/avcsalesdiv/index. …
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単にメーカーに修理を取次ぐだけのお店でなく,自分のところで修理することのできる電器屋を探すしかないでしょう。



秋葉原や日本橋あたりならいくらでもありますね。こうしたところでは,補修部品がない場合,部品とりのできるジャンク品が在庫していれば,そっちから持ってきて組み立ててくれたりもします。

ただ遠方の場合には店とコンタクトすること自体難しいので素直に買い替えかな?
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んー、メーカーが既にないんですか?


オーディオショップだと結構直せるところがありそうですね、内容
次第ですけど。ヘッドやピンチローラーだと難しいかもしれません
が、電気回路であれば望みはあります。あと、お住まいの地域が判
らないので見当外れかもしれませんが、主に北関東に展開している
100満ボルトという量販店の系列のワンダーピットという独自の
修理サービスがあるのですが、そんな所もあります。私の行った事
のあるのは常磐線のひたちの牛久駅前のワンダーピットですけど。
ハイエンドオーディオの部品はあるかどうか判りませんが、ベルト
交換程度なら問題なく出来ると思います。(選別品FETやBlackGate
なんかの在庫はオーディオショップじゃないと無理でしょうけど…)
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A&D=アカイ&ダイヤトーンですから、三菱では駄目ですか?販売店ではわからないだけかもしれません。

三菱のサービスセンターに電話で問い合わせてみてはいかがでしょう?
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Qアイワのカセットデッキ修理

92年製のアイワ・3ヘッドカセットデッキの出張修理をソニーに頼みました。
「発売後期間が経過し、部品入手が困難となりました。ベルト部品供給不能のため未修理品を返却します」
とのことでした。

もうどこでも修理は無理でしょうか。

今は入手困難になった3ヘッド方式なので、できれば機械を生き返らせたいのです。

Aベストアンサー

かつてアイワの京都での修理請負を行っているところが現在でもアイワカセットデッキの修理を行っています。

店のホームページ
http://www.kaden-dock.co.jp/kaisya/index.html

修理対応表
http://www.kaden-dock.co.jp/taiou/index.html

Qカセットデッキについて

SONY TC-K555ESIIというカセットデッキを使っていて、少々気になる点がございますので質問させていただきます。
録音した時に、曲が先行して再生されてしまうことがあります。
例えば、
(無音部分)→A曲→・・・という流れになるはずが、(無音)→(A曲が小さいレベルで再生される)→A曲→・・・といった感じになってしまいます。
テープ自体は何度も上書きされた物で、前の録音情報が削除しきれていないのではないかと思い(録音に失敗したため、全く同じ曲を何度か録音していたため)、違うデッキ(SONY TC-K555ESJとSONY TC-K555ESG)を使用し、同じ曲を録音したところこの現象は発生しません。
また、555ESJ、555ESGを使用してミュートで録音をし、555ESIIで録音し直したところ、また同じ現象が発生します。
ヘッドホンで聴かなければあまり気になることはないのですが、どうしてこのような現象が起きてしまうのかが不思議です。それとも私の勘違いなのでしょうか? 
詳しい方、教えていただけましたたらありがたいです。

Aベストアンサー

DUAD C90 の somi777 さんですね(^_^)/。

A No.2 iBook-2001 さんが解説されている現象かもしれませんね・・・私の頃の「プリ・エコー」とは 45rpm ソノシートなどでレコード針が隣の溝の影響を受けてしまうもので、テープでは「磁気転写」と呼んでいました(^_^;)。

磁化されたテープ表面の磁気が巻いてあるテープの内側や外側のテープにまで浸透して微弱ながらも磁化してしまう現象で、オープン・リール・テープの時代はこの現象を避けるために、半年に 1 度とか 1 年に 1 度はテープをもう一方のリールに巻き取っていました・・・私は虫干しと呼んでいました(笑)。

磁気転写を防ぐためにバック・コーティングが施されたテープもオープン・リール・テープならば既に 70 年代には存在したのですが、カセットテープにバックコート仕様のものが出てきたのはフェリクロームの DUAD を淘汰したコバルト系のテープ (確か TDK の SA) からではなかったかと記憶します・・・しかもバックコートは磁気転写防止よりもフェライト・ヘッドでさえも摩耗させるクロム・テープやコバルト・テープの摩擦抵抗を低減するのが主目的だったように思います。

ただし磁気転写はオープンリール・テープの虫干し(笑) が半年に 1 回なんて間隔であったように 1カ月やそこらで起きるとは思えませんので、DUAD C90 Tape が古くなって磁性体を塗布しているバインダー (接着剤) が劣化、或いはベース (アセテートやビニル系の透明フィルム・テープ部) が風化 (加水分解) を起こして磁気を浸透し易い状態になっているのかも知れませんね。


ただし
>違うデッキ(SONY TC-K555ESJとSONY TC-K555ESG)を使用し、同じ曲を録音したところこの現象は発生しません。
とのことですので、SONY TC-K555ESII でのみ生じるというのであれば、別のテープ (百円ショップのテープで構いません) を SONY TC-K555ESII にかけて録音再生してみてください。・・・変な音になるのは承知の上で TYPE III テープ・ポジション、DOLBY-C ON、バイアス深めで録音してみてください。

新しいテープでも磁気転写が起きるようでしたら SONY TC-K555ESII の回路に原因があることになります。

しかし、4 トラック 4 チャンネル・デッキでは 2 トラックを再生しながら他の 2 トラックに録音するサイマル・シンク録音を行うために (再生ヘッドではなく) 録音ヘッドで再生する機能が付いていたりもするので再生時に録音ヘッドからの再生音と再生ヘッドからの再生音とが混ざる故障も有り得るのですが、4 トラック 2 チャンネル・デッキである SONY TC-K555ESII の録音ヘッドで拾った磁気信号が再生アンプにリークしているということはちょっと考えられません。

また SONY TC-K555ESII は録音ヘッドと再生ヘッドが 1 つのヘッド筐体に納められたコンビネーション録再ヘッドですので「コンマ何秒以上 (1 秒以上?) 前の音が聞こえる」なんてものではなく、コンマ数秒程度前の音が重なってエコーとなる「プリ・エコー」の状態になる筈です。

カセット・テープは 4.8cm/sec で送り出されていますので、直径 2cm の巻き寸ならば 2π=およそ 6cm・・・今の円周率はおよそ 3 でしたね(爆笑)・・・1 秒余り前の音が聞こえるのであれば間違いなく「磁気転写」が起きています。

磁気転写は保管期間の長いテープや劣化したテープでしか起きないものですが、SONY TC-K555ESJとSONY TC-K555ESG では起きないというのは不思議ですね。

ESJ や ESG は DOLBY NR が HX になっていると思いますが、そうなのであれば DOLBY HX に対応させるために BIAS 周波数が高周波バイアスになっている筈で、DOLBY B/C しか持たない機種では時としてオーバー・バイアスになる場合があります。

基準信号 (400Hz と 10kHz) でバイアス・キャリブレータを調整すればそのようなことは起きない筈なのですが、オーバー・バイアスで録音すると高域周波数が劣化するほどの高レベル録音となりますので、劣化して磁気転写を起こし易いテープでオーバー・バイアス録音すると易々と磁気転写を起こしてしまうかもしれません。

一方、高周波バイアスとなっている機種ではバイアス信号がオーディオ信号と干渉しない高周波となっていることから DOLBY NR をかけてオーバー・バイアス録音しても高域のオーディオ信号域が異常に高いレベルで録音されてしまう (再生時には同じ比率で減衰させられるので結果的に高域が劣化する) ことはないでしょう。

「SONY TC-K555ESJ と SONY TC-K555ESG とでは生じず、正常な SONY TC-K555ESII でのみ生じる」とすれば、原因はバイアス方式の違いによるものではないかと思います。

DUAD C90 の somi777 さんですね(^_^)/。

A No.2 iBook-2001 さんが解説されている現象かもしれませんね・・・私の頃の「プリ・エコー」とは 45rpm ソノシートなどでレコード針が隣の溝の影響を受けてしまうもので、テープでは「磁気転写」と呼んでいました(^_^;)。

磁化されたテープ表面の磁気が巻いてあるテープの内側や外側のテープにまで浸透して微弱ながらも磁化してしまう現象で、オープン・リール・テープの時代はこの現象を避けるために、半年に 1 度とか 1 年に 1 度はテープをもう一方のリールに巻き...続きを読む

Qカセットデッキのキャリブレーションシステム

ソニーカセットデッキTC-K555ESRを中古で入手しました。
取扱説明書が無かったので、お尋ねします。
キャリブレーションシステムが搭載されているのですが、使い方が
よくわかりません。テープの特性にあわせて録音再生ができる機能
だったと記憶しているのですが。。。
どなたかご教授ください。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです

現在市場に出ているテープには様々な種類があり、テープの磁気特性、磁性層の厚みなどによってそれぞれ特性が異なり、本機のTAPE切換スイッチを正しくセットする事で、一応はテープのタイプにあったバイアス電流、イコライザー特性が得られますが、厳密にはこれで個々のテープに最適な録音特性が得られたとは云えません。
お使いになるテープの特性を最大限に生かして優れた録音結果を得るために、本機のキャリブレーション機能を利用下さい。
まず、バイアスキャリブレーションでバイアス電流を調節してフラットな周波数特性に補正し、録音レベルキャリブレーションでテープ感度を補正します。
CALIBRATION BIASつまみを回すと録音レベルキャリブレーションのレベルも影響を受けるため、順序を守って下さい。

[バイアスキャリブレーション]
録音の時ヘッドのコイルに信号と共に流す高周波の電流がバイアスです。
バイアスが浅い(少ない)と高域は上がり、歪みが増え、逆にバイアスが深い(多い)と高域は落ちますが、歪みが減ります。
最適バイアスはこの両特性のバランスが取れた点です。
この最適バイアス値に調節するのがバイアスキャリブレーションです。
バイアスキャリブレーションで調節できるのはTYPEI、TYPEIIのテープのみで、TYPEIVは調整できません。
※TYPEI~NORMAL、TYPEII~CrO2、TYPEIV~METAL
<手順>
1.録音テープを入れます。
2.テープのタイプにあったTAPE切換スイッチを押し込みます。
3.録音ソースの音を出します。
4.●ボタンと▲ボタンを押してソースの音を録音します。
5.録音中にMONITORスイッチを押してTAPEに切り換え、SOURCEの場合と出来るだけ同じ音質に聞こえるようにCALIBRATION BIASつまみを調節します。
※ 録音の最中にキャリブレーションつまみを回さないで下さい。
※高域を重視したい、低域を重視したいといった好みにより、やや浅め、やや深めのバイアス値にアレンジする事も出来ます。
[録音レベルキャリブレーション]
録音の際MONITORスイッチをSOURCEにするとピークプログラムメーターは録音される音、つまり、ソースの入力レベルを示します。
この状態でメーターを最適レベルに合わせて録音してもテープの感度が悪いと録音された音つまりテープの再生レベルは下がってしまいます。
そこでCALIBRATION REC LEVELつまみを調節して再生レベルが下がる分だけ上げて録音するようにします。
これが録音キャリブレーションです。
ドルビーNR方式による録音では特にこのキャリブレーションは有効です。
ドルビーNR効果はドルビーNR回路が録音、再生で動作するレベルが合って初めて生かされるためです。

MONITORスイッチをSOURCEとTAPEに交互に切り換えて、ピークプログラムメーターの振れが同じになるように、且つ耳で聞いて同じレベルに聞こえるようにREC CALつまみを著説します。

これでこのテープの最適バイアス値が得られ、テープ感度も補正されました。
録音した音を消すためにテープを最初まで巻き戻してから本番の録音を始めて下さい。

自称オーディオマニアです

現在市場に出ているテープには様々な種類があり、テープの磁気特性、磁性層の厚みなどによってそれぞれ特性が異なり、本機のTAPE切換スイッチを正しくセットする事で、一応はテープのタイプにあったバイアス電流、イコライザー特性が得られますが、厳密にはこれで個々のテープに最適な録音特性が得られたとは云えません。
お使いになるテープの特性を最大限に生かして優れた録音結果を得るために、本機のキャリブレーション機能を利用下さい。
まず、バイアスキャリブレーションで...続きを読む

Qカセットデッキのヘッド摩耗の見分け方

中古のカセットデッキをリサイクルショップで買おうと思っていますが、ヘッドの摩耗具合が見た目でなかなか判断できません。摩耗している場合の特徴や判断の仕方など、解る方教えていただけませんか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。

<摩耗している場合の特徴や判断の仕方など>
 カセットデッキを長年使っていると、ヘッドはテープの幅より大きく出来ているので、テープがあたる部分が減ってきます。目視でソレと分かるほどヘッドがへこんできます。

 上記の様な状態は、30年位前、エア・チェックが主流だった頃、毎日何時間もカセットデッキを酷使した状態を何年間か続けた時になります。

 現在は、音楽を記録するためのメディア(媒体)は、CD、MD、DVD、ハードディスク、メモリーと色々ある状態が10年以上遡れると思います。カセットデッキが主役だった頃とは、音楽(音)を記録する状況は全く違っています。

 更に、アナログレコードとFMが主な音源だった頃と比べたとき、現在カセットテープを使い「録音しなければならない状態」は、現在ほとんど無いに等しいと思います。
 よって、ヘッドをそれほど酷使するような状況は、通常のユーザーではあまり無いのではないか?と考えられます。

 20年ぐらい前のカセットデッキを(中古で)買おうとするのであれば、止めた方が良いのでは?と思いますが、それほど年数が経過していないものであれば、「ヘッドを酷使した状態」を持つカセットデッキは、早々無いと思われます。

 明かにヘッドがへこんでいなくとも、ヘッドがテープの幅に他の部分と違う光りかたをしていれば、多少使い込んであると考えられます。
 何台ものデッキを比べられるのであれば、その部分を注意深く観察して、ヘッドが使い込まれていないものを探してください。

 しかし、その場合でも、明らかに録音、再生の周波数特性が極端に悪くなる訳ではありません(金属ですから)。汚れてきたヘッドを掃除しないために周波数特性は劣化します。

 但し、上記は、他の可動する部分が「全く問題ない状態」が前提であって、カセットデッキのメカニズムにゴムを使ってあれば(ベルト、ピンチローラー等)ゴムは経年変化で劣化します。交換済みのものが拠りベストです。
 これを回避したければ、全てがダイレクト・ドライブの個体を選んでください(ダブル・キャプスタンの場合4モーターとなります)。
 操作系では、現在はタッチするロジック系なので、安物は接点などに問題を抱えている場合もあります。

 ヘッドのアッセンブリーは、全体が上下に常に動きます。プレイ、ストップを繰り返すテストをして、感触を確かめてください。

 キャプスタンが、テープの幅に色がやや黒ずんでいるものは、頻繁に掃除をしないために磁性体でサビが発生したと考えられます。
 特別如何ということではありませんが、そういうことです。

 こんにちは。

<摩耗している場合の特徴や判断の仕方など>
 カセットデッキを長年使っていると、ヘッドはテープの幅より大きく出来ているので、テープがあたる部分が減ってきます。目視でソレと分かるほどヘッドがへこんできます。

 上記の様な状態は、30年位前、エア・チェックが主流だった頃、毎日何時間もカセットデッキを酷使した状態を何年間か続けた時になります。

 現在は、音楽を記録するためのメディア(媒体)は、CD、MD、DVD、ハードディスク、メモリーと色々ある状態が10...続きを読む

Qカセットデッキで テープ終了時の音

カセットデッキで 再生終了時 テープ終了時 録音終了時に ガチャとか ゴロゴロ とか 音がします
この音の ない 静かな カセットデッキは 
ないでしょうか?

Aベストアンサー

ラジカセ同様のミニコンポクラスでは、メカニカルストップ
のため、ガチャっと大きい音がします。

最近は、ごくマニア向け店でしか見かけない高級カセットデッキならば、ごく静に止まります。

TEAC、デンオン、ソニーなど高級ブランドでも
未だ製造してるかどうか?


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