遺族年金の収入は国民健康保険料に影響しますか?

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A 回答 (1件)

遺族年金は所得に含まれません。

保険料に影響はありません。

http://www.city.chitose.hokkaido.jp/index.cfm/71 …
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Q遺族年金と老齢年金

今年65才(女)の年金について教えてください
知人の夫が半年前に亡くなり遺族年金(年額150万円位)を受給しています
彼女は国民年金に400カ月程加入(他はなし)していていてそちらは満額支給されると思いますが
そうすると遺族年金は減額支給されるのでしょうか
いろいろ検索し調べましたがよくわかりません
今の遺族年金支給額と誕生日以降の老齢年金+遺族年金支給額に大差がでるでしょうか?

Aベストアンサー

情報が不足しておりますので、こちらの勝手な条件設定で回答を書きますが、その前に・・・

> 今年65才(女)の年金
昭和20年の生まれと言う事は推測できますが、4月1日以前か、4月2日以降なのかで、「経過的寡婦加算」と言う加算額が異なります。

> 知人の夫が半年前に亡くなり遺族年金(年額150万円位)を
> 受給しています
公的年金からの遺族給付には「遺族基礎年金」(国民年金)・「遺族厚生年金」(厚生年金)・「遺族共済年金」(公務員等の共済)がありますが、どの制度から幾ら貰っているのかが不明です[尤も、遺族基礎年金ではない事は確かですね]。
また、「遺族厚生年金」だと考えた場合、「中高齢の加算」594,200が含まれているのかどうかで、答えは同じであっても金額が違ってきます。
更に、「中高齢の加算」を受けていた者が65歳に達する場合、「経過的寡婦加算」を考えなければなりません。
【社会保険庁HPより抜粋】
◆ 中高齢の加算について
次のいずれかに該当する妻が受ける遺族厚生年金には、40歳から65歳になるまでの間、594,200円(年額)が加算されます。これを、中高齢の加算額といいます。
○ 夫が亡くなったとき、40歳以上65歳未満で、生計を同じくしている子がいない妻
○遺族厚生年金と遺族基礎年金を受けていた子のある妻(40歳に達した当時、子がいるため遺族基礎年金を受けていた妻に限る。)が、子が18歳到達年度の末日に達した(障害の状態にある場合は20歳に達した)ため、遺族基礎年金を受給できなくなったとき。
◆ 経過的寡婦加算について
次のいずれかに該当する場合に遺族厚生年金に加算されます。
○ 中高齢の加算がされていた昭和31年4月1日以前生まれの遺族厚生年金の受給権者である昭和31年4月1日以前生まれの妻が65歳に達したとき
 
> 彼女は国民年金に400カ月程加入(他はなし)していていて
> そちらは満額支給
『そちら』とは老齢基礎年金の事と解しますが、昭和20年4月1日以前生まれだとして、この方の加入可能年数(注)は40年(480月)なので、年金加入歴が「国民年金400月」のみと言うのが本当ならば、老齢基礎年金は減額支給となります。
  平成21年度の満額798,100円×400月÷480月
  ≒66万5千円
(注)国民年金の被保険者となっていられる期間のこと。
 国民年金の保険料徴収が施行されたのが昭和36年4月1日なので、その日前に20歳になる者は、60歳到達までの間に加入できる期間が40年に達しないので、加入可能年数は40年より短く設定されている。

さて、本題
・女性は昭和20年4月2日生まれ
・国民年金に400月加入で、他に加入実績や免除期間は無い。
 ⇒80ヶ月間の保険料未納と言う事。
・現在受給しているのは遺族厚生年金。
 「中高齢の加算」あり
このような条件で考えると、次の事が判る。
 1 現在受取っている約150万円の遺族厚生年金は
  ・本来の年金額 90万円
  ・中高齢の加算 59万4200円
  このような内容となる。
 2 65歳に達すると、中高齢の加算59万4200円は支給終了。
 3 65歳に達すると
   ・「経過的寡婦加算」が21万8千円 支給開始。
   ・老齢基礎年金が約66万5千円 支給開始。
 4 今回の場合、65歳以降の受給パターンは「本人の老齢基礎年金」+「遺族厚生年金」のみ。
以上の事から、65歳以降の推定年金額は178万3千円
 ・本来の遺族厚生年金 約90万円
 ・中高齢寡婦加算    21万8千円
 ・本人の老齢基礎年金 約66万5千円

当たり前の事ですが、一番確実なのは、本人が年金事務所(旧 社会保険事務所)に出向き、年金相談を受ける事です[お友達同行でも構いません]。

情報が不足しておりますので、こちらの勝手な条件設定で回答を書きますが、その前に・・・

> 今年65才(女)の年金
昭和20年の生まれと言う事は推測できますが、4月1日以前か、4月2日以降なのかで、「経過的寡婦加算」と言う加算額が異なります。

> 知人の夫が半年前に亡くなり遺族年金(年額150万円位)を
> 受給しています
公的年金からの遺族給付には「遺族基礎年金」(国民年金)・「遺族厚生年金」(厚生年金)・「遺族共済年金」(公務員等の共済)がありますが、どの制度から幾ら貰っている...続きを読む

Q国民年金保険料と国民健康保険料が2重徴収として戻ってきました。なぜ?

国民年金保険料と国民健康保険料が2重徴収として戻ってきました。なぜ?

詳しく流れを説明しますと、

9月28日付けで会社を退職。9月分の国民年金、健康保険を払う。。

その後、10月8日に入籍。この日から、主人の扶養に入りました。

10月中旬に・・・ハローワークへ行き

結婚により通勤不可能となったという理由で給付制限はなく・・
10月29日より失業保険の給付日数のカウントが開始される。
それと同時に扶養から抜け、その後10月・11月・12月分の国民年金・健康保険料を支払う。

1月27日に支給日数90日が満了。。

これが流れです。

ここからが質問です。
(1)こういう流れで一度支払った10月~12月分の国民年金・健康保険料が二重徴収で返ってくるのはなぜでしょう??なにかからくりがあるのでしょうか??
(2)1月27日に失業保険の給付日数が終了するので1月分は2つの保険料は支払わなくてよいですよね??私の知識だと末日を基準に支払いの権利が発生すると聞いたのですが・・

Aベストアンサー

(1)納付済みの国民年金・国民健康保険料の全額が還付されたなら、還付手続きされている日から見て(所定支給日数満了日前に処理)
根本的に被扶養者でなくなる必要がなかったのではないでしょうか?

雇用保険の基本手当日額はいくらでしたか?
3,611円以下なら、基本的に被扶養者であり続けますし3,612円以上なら被扶養者でなくなります。
普通はあまりないと思いますが、基本手当日額が3,611円以下であるにもかかわらず、被扶養者(異動)届(削除)を受理したことが、
行政の手続きに瑕疵(キズ)があるとして、受理自体が取り消されていれば、被扶養者(3号被保険者)なので全額還付されることも考えられます。

この場合の行政行為を取り消すことができる瑕疵は、
行政庁の自分とこのミスなので職権により取り消すことができ法律上の根拠は不要です。

基本手当日額が3,612円以上であるのにもかかわらず、還付をされたなら、
ご質問の通りの手続きに問題はありませんので、
行政庁の手続きミスで、被扶養者・3号被保険者のまま処理されていることが考えられます。

この場合、本来の法的義務により還付金の返還もあります。

文面から考えうるのはこの2点ですね。

(2)1/31日は被扶養者の立場なので保険料を納付することを要しません。

(1)納付済みの国民年金・国民健康保険料の全額が還付されたなら、還付手続きされている日から見て(所定支給日数満了日前に処理)
根本的に被扶養者でなくなる必要がなかったのではないでしょうか?

雇用保険の基本手当日額はいくらでしたか?
3,611円以下なら、基本的に被扶養者であり続けますし3,612円以上なら被扶養者でなくなります。
普通はあまりないと思いますが、基本手当日額が3,611円以下であるにもかかわらず、被扶養者(異動)届(削除)を受理したことが、
行政の手続きに瑕疵(キズ)があるとして、...続きを読む

Q遺族年金と自分の60歳からの厚生年金保険の受給について

現在59歳(昭和25年2月生まれ)で遺族年金を受給しています。
自分の「年金見込み額のお知らせ」に
60歳から自分の厚生年金の特別支給の老齢厚生年金(報酬比例部分)の年間支給額が記載されていました。
これを遺族年金(寡婦加算含む)と併せて受給することはできますか?
62歳からは報酬比例部分+定額部分になっていますが、この時点ではどうなりますか?
また65歳から老齢厚生年金+老齢基礎年金が支給されますが、ここではどうなりますか?
社会保険事務所の年金相談では2つの年金は支給されないと言われたのですが、周囲やこのコーナーの質問でも支給されると思われるのでお尋ねします。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

65歳までは「一人一年金の原則」により、
老齢厚生年金か、遺族年金のどちらかのみしか受給できません。
(通常は金額が高いほうを選ぶことになります)
62歳になって遺族年金よりも自分の老齢厚生年金が金額が高ければ、
そこで老齢厚生年金の方を選んで切り替える「選択届」を出すことに
なります。
 65歳になると、自身の老齢基礎年金+老齢厚生年金+
遺族厚生年金から老齢厚生年金の支給額を引いた差額があれば、
その差額を受けることになります。
 したがって、2つの年金が受給できるのは65歳以後になります。

Q遺族年金を受け取っているときの国民年金保険料の支払いは?

会社員の妻という立場で、国民年金の第三号被保険者であった人がいるとします。

ご主人がお亡くなりになって、子供さんが18歳未満であるため、遺族基礎年金と遺族厚生年金を受給するようになった場合、
この人は自分の老齢基礎年金を受け取るためには、第一号被保険者になって国民年金保険料を支払わなければならないのでしょうか。
それとも保険料支払いは免除されるのでしょうか?

Aベストアンサー

夫死亡時、妻60歳未満ならば当然3号ではなくなりますので、1号になります。その後厚生年金などに加入されない場合は納付の必要があります。
ただし、もちろん申請免除することはできます。所得によっては免除区分に該当する場合もあります。
質問のお答としてはここまでですが、注意点を下記に記します、

よくあるケースですが、ご主人がお亡くなりになって、子供さんが18歳未満であるため、遺族基礎年金と遺族厚生年金を受給するようになった場合、子供が18歳になったとき妻が40歳以降であると、遺族厚生年金+中高齢寡婦加算(594200円)がもらえます。中高齢寡婦加算は65歳までなので65歳からは遺族厚生(妻の老齢厚生年金はここに含むとして)+基礎年金となります。
ここで、夫死亡後何年間かはわかりませんが、所得少なく免除になるからとずっと全額免除であると65歳からの基礎年金が中高齢の寡婦加算より少なくなることがあります、すなわち、65歳から年金総受取り額が減るといったことが起きてしまうことがあります、
よく、遺族年金もらってるんやから国民年金なんか払っても損だ、(ずっと免除する)などと間違った考えをされてることがありますので要注意です。

夫死亡時、妻60歳未満ならば当然3号ではなくなりますので、1号になります。その後厚生年金などに加入されない場合は納付の必要があります。
ただし、もちろん申請免除することはできます。所得によっては免除区分に該当する場合もあります。
質問のお答としてはここまでですが、注意点を下記に記します、

よくあるケースですが、ご主人がお亡くなりになって、子供さんが18歳未満であるため、遺族基礎年金と遺族厚生年金を受給するようになった場合、子供が18歳になったとき妻が40歳以降であると、遺...続きを読む

Q遺族年金と厚生年金の両方はもらえますか?

義父が事故でなくなり、現在無職の義母(64歳)が遺族年金をもらうこととなりました。義母は長く会社勤めをしていましたが60歳で退職し、義父は国民年金に加入していました。子供は共に成人しており、義母だけが遺族年金の受給対象者です。

ここで質問なのですが、義母が65歳になった場合、遺族年金と義母の厚生年金の両方を受け取ることはできるのでしょうか?またその場合で支給額が変更になるといったことはあるのでしょうか?

逆のケース(父が厚生年金、母が国民年金)の場合は載っていたのですが、それがそのまま該当するのかわかりません。
教えていただけますか。

Aベストアンサー

No.1です。
労災保険の遺族補償年金とも併給されますが、
社会保険の年金が全額支給され、労災保険の年金が一定の率で減額します。
一定の率は、質問者(義母)さまの場合、遺族補償年金が80%~88%に減額されます。
80%~88%の幅は、厚生年金保険単独・国民年金単独・厚生年金保険と国民年金両方とで変わって来ます。

Q世帯主が失業した。妻は国民年金や国民健康保険料を支払う必要があるか?

世帯主が失業した。妻は国民年金や国民健康保険料を支払う必要があるか?

 いつもご丁寧な回答をありがとうございます。

 架空の話で申し訳ございません。

 <家族構成>
 世帯主(私とします)・妻(無職)・子(0歳)

 世帯主(私とします)が7月末日付けで退職しました。その後14日以内に、国民年金および国民健康保険に加入手続きをする必要がります。

 そこで、これまでは私が会社の健康保険(協会けんぽ)、厚生年金保険に加入していましたので、扶養対象の妻の負担は実質ありませんでした。

 この度、私が退職したことで、扶養対象である妻は、国民年金・国民健康保険をそれぞれ個人で負担(支払い)する必要はありますか?

 ご回答、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

健康保険については、会社員時代の健康保険を任意で継続する制度がありますので、国民健康保険に入るべきかどうか検討すべきかと思います。
いずれにせよ、保険料(保険税)を納付するのは質問者ですね、奥様が別途支払うことはありません。
金額的には、国民健康保険ですと世帯内の加入者数に応じた部分がありますが、その部分は一人あたり年間3~4万円程度かと思います。一世帯の保険料の上限(年間60~70万円程度)がありますので、上限に達していると人数が増えても保険料(保険税)は増えません。

国民年金については、失業者への免除制度もあるので検討すべきかと思います。
保険料を納める場合は、世帯主と奥様が協力(連帯)して納めてください。

Q遺族年金の計算

はじめまして。
遺族年金の計算できるサイトや相談室などをご存知の方が
いらっしゃったら教えていただけませんか?

結婚をして生命保険の死亡保障金額を計算しようとしているのですが、
どうも遺族年金の支給額がよく分かりません。
29歳の会社員で子供はまだいませんが、2~3年のうちに欲しいと
考えています。妻も同じ29歳で今は専業主婦です。

すみませんがよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

下記のページと参考urlをご覧ください。
http://www.fps-net.com/fp/fp_nen/fp_nen00.html

http://www.bekkoame.ne.jp/~tk-o/nenkin/izoku.htm

相談は、お近くの社会保険事務所や市の国民年金の窓口で相談できます。

参考URL:http://www.gostarnet.jp/izknen.htm

Q国民年金と、健康保険保険料の遡り請求について

私は個人事業主として、夫の扶養の範囲内で仕事をしてきたのですが、昨年の12月に年収が130万を超えてしまいました。
夫の年末調整のときに、夫の会社にそう話をしたら、「22年の収入が扶養範囲を超えているのなら、22年の1月から扶養を外れていることになる、だから22年度分の国民年金と、国民健康保険料を遡りで納めることになる」と言われました。
夫の会社からきた、被扶養者健康保険離脱証明書の、資格喪失日も、平成22年1月1日になっています。
扶養を外れるのは、年収が扶養範囲を超えた月(私の場合は22年の12月)からではないのでしょうか?
昨年度分の年金や保険料など払う余裕などなく、目の前が真っ暗です。
夫の会社の対応にどうも納得がいきません。
拙い文章ではございますが、お答えいただければ幸いです

Aベストアンサー

まず言っておかねばならないのは、健康保険の扶養については法律等で全国統一のはっきりした決まりがあるということではないということです。
各健保組合では独自に規定を決めることが出来るということです、もちろん厚生労働省のガイドラインがあってそれから大きく逸脱することは許されませんが、許容範囲の中ではかなり違っていることもありうるのです。
ですから究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。

つまり税金については国税庁をトップとしてそれぞれの税務署がその下にあるのでひとつの組織であり規定も統一されています、しかし健康保険については何らかの統括する機関がトップにあってその下に各健保がある統一された組織ではなく、各健保がバラバラに独自の規定を持って運営しているというのが大きな違いなのです。

>扶養を外れるのは、年収が扶養範囲を超えた月(私の場合は22年の12月)からではないのでしょうか?

ですから前述のように夫の健保によって異なります。
扶養が質問者の方の言うような規定の健保もあるし、会社の言うような健保もあります。
ちなみに協会健保は事業所得については(給与所得は異なる)質問者の方の言うような規定のようです、また経費が認められていて収入から経費を引いた金額で判断するようです。
夫の健保が協会健保以外の組合健保の場合はその健保に聞いてみるしかありません。

まず言っておかねばならないのは、健康保険の扶養については法律等で全国統一のはっきりした決まりがあるということではないということです。
各健保組合では独自に規定を決めることが出来るということです、もちろん厚生労働省のガイドラインがあってそれから大きく逸脱することは許されませんが、許容範囲の中ではかなり違っていることもありうるのです。
ですから究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。

つまり税金については国税庁をトップとしてそれぞれの税務署がその下にあ...続きを読む

Q再申請で、遺族年金が減額されました。

母の遺族年金についてつたない文章で申し訳ありませんがぜひ教えてください。父が61歳で亡くなり、遺族年金の手続きをして現在母が受給して5年になります。昨年8月に父が独身時代(18歳から1年間)に働いていた時期があったことを母から聞き、社会保険事務所で再申請を行いました。その時の担当の方のお話では「数百・数千円の世界だと思うが年金額が増える、今までの分をさかのぼって数ヶ月後に未払い分をお振込みする」ということでした。昨年の12月に通帳を確認したところ、通常の振込金額198000円が89000円しか振り込まれておらず、社会保険事務所に確認したところ「8月の再申請で支給金額が198000円から187000円に減額。再申請した18歳~の1年は若いこともあり給料も安かったので結果的に保険額が安くなってしまった。今まで支給していた過払い分を今後の支給金額から(3回分)差し引かれる」との話でした。
 書面などの通知も一切なく、勝手に支給額を減額・過払い分と称して年金から差し引く社会保険庁の姿勢に怒りさえ感じます。どうして年金を払っている期間が長くなったのに年金金額が減額されるのか納得できません。担当の方には私が無知識なためたちうちできず、納得できるような説明を教えて頂けるとたすかります。
 

母の遺族年金についてつたない文章で申し訳ありませんがぜひ教えてください。父が61歳で亡くなり、遺族年金の手続きをして現在母が受給して5年になります。昨年8月に父が独身時代(18歳から1年間)に働いていた時期があったことを母から聞き、社会保険事務所で再申請を行いました。その時の担当の方のお話では「数百・数千円の世界だと思うが年金額が増える、今までの分をさかのぼって数ヶ月後に未払い分をお振込みする」ということでした。昨年の12月に通帳を確認したところ、通常の振込金額198000円が89000円し...続きを読む

Aベストアンサー

 こんにちは。最近そういう事例がいくつか生じているようです。老齢厚生年金や遺族厚生年金の計算方法はややこしいし例外規定が多いので、そうなる原因は複数あるみたいです。関連する新聞報道のサイトを貼りますので、お心当たりがあれば文中のキーワードで調べられてはいかがでしょうか。あるいは遺族厚生年金の「みなし300」に関連するかもしれません。それにしても黙って減額するなんてひどいですね。

参考URL:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080109-00000056-san-soci

Q国民年金について。 5月に失業し厚生年金を抜けました。住民税や国民健康保険の払込用紙が届いたのですが

国民年金について。
5月に失業し厚生年金を抜けました。住民税や国民健康保険の払込用紙が届いたのですが、年金だけ来ません。
会社都合による失業のため、健康保険の減免申請に行った際、年金も待っていれば振り込み用紙が来ますと言われたのですが、心配になってきました。
何ヶ月分を一度に払う仕組みなのでしょうか。また、会社都合退職による減額などはありますか。わかる点がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

免除申請などをしなければ、月16,260円の納付通知がきます。
しかし会社都合での失業であれば、免除申請ができます。

下記にあるように、
http://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/20150428.html
雇用保険受給資格者証があれば、
免除申請がとおります。
全額、半額、3/4とあります。
上記月1.6万が、0か8000か12000ということになります。
その期間分は将来の年金額が減ってしまうことにはなります。

役所で手続きできますよ。
お近くの年金事務所でもよいです。

現状の経済的な状況を踏まえて申請してみてください。


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