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こんにちは。1mぐらいの大きさの紙から山折り、谷折りになっていて、ぎゅっとおさえるとちいさく丸くなる幾何学的なデザイン(正式名がわからないので、抽象的ですみません、flascher big bang という名前でしょうか?)の
折り紙の折り方を教えてください

参考までに
http://www.barf.cc/jeremy/show/Origami_Act/origa …
http://www.barf.cc/jeremy/origami/PDF_diags/Acti …

とインターネットでみつけたのですが、いまいちおり方がわかりません。
どなたか詳しい方がいらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

一辺、約2メートルの正方形の用紙を折り込んで、約40時間かけて完成 と書いていますが、


いきなり、この大きさで挑戦するのも大変かと・・・
そう言う自分も、先ず折り方をマスターしなければと、暇を見ながらチャレンジしました。

展開図をよく見ると、180度の点対称な折り方(山、谷)
作製者は一辺32等分していますが、その半分の16等分を中心(マス目で16×16のエリア)
から切り取り、これを手本にして B3用紙(正方形に切り落とし)で作ってみる事にしました。

用紙に縦横の線、45度斜線を書き込み、 その後、山線は黒、谷線を赤でマーキング。
折り目を、山谷に関係なく付けていく作業。(折り目がないと折りづらい事は明らか)
この作業の後、いよいよ折り込み。
中心からの折り込みは、周辺にひずみが出来るので断念。 やはり、端から丹念に山谷を交互に折っていく。
規則性が判れば、それほど難しくは無いでしょう。 対角線上で向きが90度方向転換する部分さえ乗り切れば
後は、根気よく・・・
完成形を見ると、渦を巻くように小さく丸まる・・  16等分だと迫力がイマイチ。
しかし、作り方の基本をマスターするには充分。

これが出来たなら、大きな用紙で32等分。(折りやすさで2の累乗にしたのでしょう)
山線、谷線のパターンが渦を巻くように拡げていけば、32等分にこだわる必要はないでしょう。

この回答への補足

ありがとうございます。全体に折り目をつけて追っていくと何とかできたのですが、自分で製作時にできた補助の折り目が残っていてあまりきれいではありません。

展開図を見ると山、谷の所だけ印がはいっているのですが、redowlさんはマーキングしたのを折るときに補助の折り目は残りませんでしたか?
「折り目を、山谷に関係なく付けていく作業」でできた折り目は最終的に残っていますか?

分かりずらくてごめんなさい。教えてください。

補足日時:2007/10/24 04:56
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