『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

メイプルのネックは日焼けによってヴィンテージギターのような濃い色のメイプルネックになっていくとの事ですが、短期間で日焼けさせることはできるのでしょうか?
それともネック自体が傷んでしまったりするのでやめた方が良いのでしょうか?
ご回答よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

私も昨今の、その種の動向は関心しません。


愛器は自分と共に時を経て、それなりの風格を得る。
見せ掛けは無用、音楽そのものでもっとやるべきことが沢山あります。
ご一考願います。
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短期間で日焼けさせてもあまり意味ないと思います。



楽器としての価値も落ちると思います。
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普通は、楽器は紫外線を避けるように心がけて保管するものなので、わざわざ紫外線にさらすのは感心しません。


要はビンテージ感を出したいわけですね。
そう高価な楽器でなく、いたずら心で遊びたいのであれば、要は紫外線に当てれば変色しますので、日光の差し込む部屋に置いて(直射日光は厳禁です。熱はダメですよ。)、夜は蛍光灯スタンドの真近くに置いておく。日焼けサロンに持参して、ギターも日焼けさせる。
などなど、すれば指板はスグに黄変すると思います。が・・・う~ん、やっぱりあまり感心しないなぁ・・・楽器がかわいそうな感じですね。
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Qギターの日焼け

ちょっと変わった質問だと思いますが。
私のギターはEpiphone Les Paul Customのアルペンホワイトなんですが、中古で買ったものでした。
で、買った当初から日焼けして、クリーミーな感じになってました。
しかし、そこが気に入って買ったのです。でも自然塗装(?)なのでかなりムラがあります。

そこで、綺麗に日焼けさせる方法はありませんか?どうにかしてムラをなくすことはできますか?
また、日焼けさせることによってギターの質に何かしらの影響はあるのでしょうか?
どんな知識でもいいので、解決策がある方は教えて下さい。

Aベストアンサー

紫外線を照射するとか・・・
http://www.cosmobio.co.jp/kiki/contents/000200.asp

キセノンライトを使うとか・・・
http://www.tozaidensan.co.jp/lamps/xenon_index.htm

でも白系の「まだら」はタバコのヤニや手あかなどの汚れによる場合が多いです。車用の「白色車用ワックス」で磨いてみては如何でしょう?

Q日焼けしたギターはかっこ悪い?

高校生の娘が、発足したばかりの学校の軽音楽部に入り、ギターをやることになりました。
親馬鹿ではありますが、ずっと私の趣味になんら興味を示さなかった娘がバンドをやるのが嬉しくて、私が若い頃から使っていた70年代のフェンダー・ストラトキャスターをプレゼントしました。

周りが初心者セットの楽器ばかりの中、わりと高いギターであることに娘も喜んで、さっそく学校へ持っていったのですが、帰ってくるなり「新しいギターが欲しい」と言い出しました。
他の部員からギターがかっこ悪いと言われたそうです。
理由を聞けば、質問のタイトルが示すように日焼けしたギターだったからです。
このストラトは元はホワイトでしたが、長年にわたり使い続ける中でアイボリーをもっと濃くしたような色に変色しています。
ギターを「汚れている」と表現されたそうです。もちろん相応の傷もあります。

学校という狭い世界の話しですし、これが原因でイジメられても困るので、仕方なく新しいギターを買い与えることになりそうです。
私はヴィンテージ感があって良いと思っているのですが、やはり今時の若者にはクスミも汚れもなく、傷すら付いていないようなギターのほうがカッコ良いのでしょうか。
若い方はもちろんですが、日焼けした白ギターを使っている方のご意見もお待ちしています。

高校生の娘が、発足したばかりの学校の軽音楽部に入り、ギターをやることになりました。
親馬鹿ではありますが、ずっと私の趣味になんら興味を示さなかった娘がバンドをやるのが嬉しくて、私が若い頃から使っていた70年代のフェンダー・ストラトキャスターをプレゼントしました。

周りが初心者セットの楽器ばかりの中、わりと高いギターであることに娘も喜んで、さっそく学校へ持っていったのですが、帰ってくるなり「新しいギターが欲しい」と言い出しました。
他の部員からギターがかっこ悪いと言われたそう...続きを読む

Aベストアンサー

私は、楽器が好きなので、フェンダーストラトは白とサンバーストの2本を持っていますし、アコギもギブソン、マーチンなどの良い物を持っていますが、いずれも日焼けしてアメ色っぽいです。ウレタン塗装は紫外線で黄変するので仕方がありません。ケースに入れてコレクターズアイテムとして秘蔵すれば別ですが。
>このストラトは元はホワイトでしたが、長年にわたり使い続ける中でアイボリーをもっと濃くしたような色に変色しています。

なんと!フェンダーのホワイトが黄色っぽく焼けたものは、特に「バナナイエロー焼け」と言って、マニア筋でも評価が高いのです。お持ちのストラトは、うらやましいような楽器です。初心者用エレキセットが20セット買えるくらいのお値段です。

当然のことながらアメ色をしていても、カッコ悪いなどとは罰当たりです。
価値のわかる人が見れば、「よい楽器をお使いですね!」と言ってくれますが、若い人はどうでしょうか?70年代のフェンダーといえば、普通の人の手の届く価格ではないですから、高校生には勿体無いともいえます。盗難の危険も高いです。
部屋や教室に置いて、体育の授業をして帰ってくると無くなっているということも考えられます。バンドをバリバリやっている子なら70年代フェンダーの価値はわかりますし、出来心で手を出す可能性は十分あります。オークションに出せば数十万円の現金に化けますから。そのような意味から、高校生の初心者に分相応の楽器を買ってあげるほうがよいと思います。
ちなみに、70年代フェンダーの価値は以下のサイトなどで解りますから、一応娘さんに「このような価値のある楽器だよ!」ということは教えてあげればよいと思います。
「それなら欲しい!」と言われるかもしれませんが、上記の理由で、初心者が無造作に扱ってよい楽器ではないので、ライブ本番で使うくらいにして、普段はストラトのコピー物を使っておかれるほうがよいと思います。
http://www.oihata.com/fender/intoro.htm
http://www.oihata.com/fender/sale.htm

私は、楽器が好きなので、フェンダーストラトは白とサンバーストの2本を持っていますし、アコギもギブソン、マーチンなどの良い物を持っていますが、いずれも日焼けしてアメ色っぽいです。ウレタン塗装は紫外線で黄変するので仕方がありません。ケースに入れてコレクターズアイテムとして秘蔵すれば別ですが。
>このストラトは元はホワイトでしたが、長年にわたり使い続ける中でアイボリーをもっと濃くしたような色に変色しています。

なんと!フェンダーのホワイトが黄色っぽく焼けたものは、特に「バナナイエ...続きを読む

Qトラスロッドが回りきってしまった時の対処

中古で買ったボルトオン・ネックのギターを所有しているのですが、ネックが順ゾリしているためリペアショップに持ち込んだところ、既にトラスロッド9割近く回りきっているため、調節がほとんど出来ないと打診されました。
そこで細いゲージの弦を張る事をすすめられ試してみたのですが、今までのようなテンションが得られず、仕方なく元の太さに弦に戻しました

熱でネックを曲げて調整したり指版を削るという方法もあるようが、音色やグリップが大変気に入っているため、ギターへのダメージが心配です

どなたかこのような状況での対処をご存知の方がおりましたら
ご提案どうか宜しくお願い致します

Aベストアンサー

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

当初はボルトオンということで、新しいネックをオーダーすることを気安く提案してしまいましたが、フェンダー系ならともかく、ジャクソンとなるとヘッドの作りが独特ですから、作ってくれる工房があってもかなり割高になると思います。とりあえずメールで見積もりを出してもらって下さい。

そこで何とか今のネックを活かすには、指板を剥がして平面出しを行い、新しい指板に貼り換える方法もあります。(クラシックギターの世界では珍しいことではありません)ネックの機能を最優先させて、ポジションマークなどの装飾を省くなどすれば、こちらの方がネックを丸ごと1本作るよりも少しは安く上がると思います。

No.3です。なかなか難しい状況のようですね。

まず「トラスロッドを一旦外して・・・」の件から書きます。ほとんどのトラスロッドの末端は、回り止めに幅が2センチぐらいの鉄板が溶接されていて、それをネックに埋め込んで固定してあります。これを外すというのは、少なくとも部分的に指板を剥がす作業が伴いますし、元通りに直すにもかなり手間(つまり工賃)になります。しかしながらロッドを外して次にナニができるのか?という疑問があります。(結局アイロンでしょうか?)

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Qギターにやすりをかける

ストラトのエレキを弾いているのですが、木の感触が好きなので、ネックやボディに紙やすりをかけようと思っています

そこで、不安なのですが、やすりをかけることでマイナスの効果はあるのでしょうか?
そして、実際ギターにやすりをかける人はいるのでしょうか?

回答アドバイス等お願いします

Aベストアンサー

汚れについてはNo.1の方のおっしゃるとおりですが、塗装を落とした「生木」の状態で空気にさらすと、湿気を吸ってある種の細菌が湧いてきて、木をボロボロにすることがあります。もちろん時間をかけてボロボロなっていくわけですが、木の質と保管状況によってはかなり短い期間ボロボロになることもあります。マイナス効果はここですかね。音質については、やってみないことにはわからんかと思いますので。

知り合いがギターの塗料剥ぐのを手伝ったことがありますが、塗料を剥いだ後には木質保護用のワックスを塗りました。楽器メーカーがオイルフィニッシュモデルに使う高級な物もあると思いますが、ホームセンターなどでも、木工用の保護油やワックスがありますので、そういう物でも良いかと思います。
塗料でなく保護油やワックスなら、表面に染みこんで内部を湿気等から保護するだけなので、手触りは生木とほとんど全く変わりません。ただ
完全に乾くには1ヶ月くらいかかることもあるので、それも作業工程に折り込んでおいて下さい。塗って1週間くらいで早速ライブでお披露目を…なんてことは考えない方がよいです。じっくり熟成?が必要です。

ただ、メーカーや価格ランクにもよるとは思いますが、ギターの塗膜というのは経験上「意外と分厚い」もので、私たちがやった時には、最初は手作業でしたがめちゃくちゃ能率が悪く、最終的には電動サンダーとかを使いました。それでも、ボディ外周部やネックは手作業でじっくり削らないと変な段差とか付いたらイヤですから、手でちまちまとやるしかないです。よって、思ったより相当に時間がかかります。
また、電動工具を使うと、油断すると「削りすぎ」てしまい、木質を彫り込んでしまいます。私たちがやった時は、ギターの所有者本人が、かなり木工とか塗装に知識のある人間でしたが、それでも結構ヘマをしました。
うまく上塗り部分だけを電動工具で落とし、下塗りは細かいサンドペーパーでじっくり落としていく必要があるでしょう。
しかし、下塗りが残っていると、ワックスを塗った時にその部分だけ染みこまず、斑点状のムラができてかっこわるいので、そのあたりの見極めが難しいところです。

そのほか、ギターによっては塗装を剥がしてワックスを塗ると、「板の継ぎ目」がはっきり浮き出てしまい、ルックス的にどうよ…という羽目になることもあります。私たちも一度やってみて、「なるほど、メーカーの木目仕様のギターが高いのは、ちゃんと理由があるんだな」と痛感しました。
また、びっくりするような節や傷痕が見つかって、なんかメーカーに欺された気分になることもあります。メーカーできちんとパテ埋め等がされていますので、音質的には今更どうこう…なんですが、そういう補修痕はワックスが乗らないので、場所や大きさによってはすんごくかっこわるいことも…ボディー裏等、目立たないところにしか見つからないよう祈るのみです。

ついでに言えば、この作業は、もう想像を絶するほど「削り粉」が大量に出ます。ネックの細かいところ等をちまちま削るくらいなら、室内で敷物を敷いて作業してもよいかと思いますが、ボディ等広い面積を作業する時は、手作業でも大量の削り粉が出ますので、ガレージ等の作業場があれば良いですが、室内では家族からド顰蹙を買いますね。ただ、水はもちろんのこと、オイル等を付けて磨くと、今度は削り粉が木質に染みこんで、めちゃくちゃ汚い仕上がりになるので、大量の粉が吹き飛ぶ中、完全に乾燥状態で作業しなきゃなりません。木質が表面に出てくると、下手したら汗が付いても取れないシミになります。結構しんどい作業でしたねぇ。

紙ヤスリの「目」も、上塗りから中塗りくらいは、見極めができるなら80番くらいでダーッと削っても良いですが、低い番号では油断すると木質まですぐいってしまいますので、下塗りから下は、240番くらいでゆっくり削らないとやばいです。下塗りをきれいに剥がせたら、400番以上で全体がなめらかになるよう、時間をかけて注意して削り、ワックス仕上げ前には、800番~1000番くらいで「ツルツル」にしてやらないと、後で少し後悔します。

と、昔ほんの2~3台ほどやってみた経験です。参考までに。

汚れについてはNo.1の方のおっしゃるとおりですが、塗装を落とした「生木」の状態で空気にさらすと、湿気を吸ってある種の細菌が湧いてきて、木をボロボロにすることがあります。もちろん時間をかけてボロボロなっていくわけですが、木の質と保管状況によってはかなり短い期間ボロボロになることもあります。マイナス効果はここですかね。音質については、やってみないことにはわからんかと思いますので。

知り合いがギターの塗料剥ぐのを手伝ったことがありますが、塗料を剥いだ後には木質保護用のワックスを...続きを読む

Qネックの塗装ラッカー・サテンフィニッシュについて

YUIさんの使用しているギターを調べていたら、機材情報でネックをラッカー・サテンフィニッシュに再塗装していることが分ったんですが
(1)サテンフィニッシュとは何か
(2)そうすることで何が変わるのか
(3)お店で頼むと何円位かかるのか 

教えてください!お願いします!!
ちなみに、サテンナチュラルとサテンフィニッシュは同じ事ですか?

Aベストアンサー

サテンフィニッシュというのは、通常の塗装では表面がツルツルとしてつやが出るのに対し、表面のつやを消すような加工を加えた仕上げのことです。マットフィニッシュなどともいいます。軽くサンドペーパーで擦ったような表面に仕上げることで、摩擦を減らし、手触りを軽くする効果があります。演奏上も、手先の負担が軽くなることが期待できます。なお、手触りがサテン地の表面のような感触になることから、サテンフィニッシュなどと呼ばれます。
ネックのリフィニッシュについては、ギターのネックジョイント方式やリペアショップの価格設定によっても異なりますが、おおよそは3万円程度の費用がかかると思います。具体的な金額については、見積もりを出してもらうのが良いでしょう。ギターによっては、下手にリフィニッシュするより、はじめからサテンフィニッシュのギターを買ってしまうほうが良いこともあるかもしれません。
また、思い切った方法としては、自力で塗装の表面をサンドペーパーで擦ってしまうのも一つかもしれません。800番くらいのペーパーから始めて目の細かいペーパーで仕上げていけば、器用な人なら自力で何とかなることもあるでしょう。ただし、自信がない場合には避けた方が無難です。
なお、ネックの塗装の仕上げを変えると、ギターの音質にも影響が出る可能性があります。お気に入りの音が出るギターをリフィニッシュした場合、以前とは音が変わってしまうということもありえますので、音が気に入っているギターにこうした加工を施すことには慎重になることをお勧めします。

サテンナチュラルとサテンフィニッシュの違いですが、サテンフィニッシュは上記のように塗装表面の仕上げの方法のことで、サテンナチュラルは塗装のカラーと仕上げを表現した用語です。同じことといえば同じことですが、内容的には相違があります。
サテンナチュラルというのは、塗装の色がナチュラルフィニッシュと呼ばれる木材の表面の木目などがそのまま見える色で、その塗装表面にサテンフィニッシュを施してあるカラーリングのことです。

参考まで。

サテンフィニッシュというのは、通常の塗装では表面がツルツルとしてつやが出るのに対し、表面のつやを消すような加工を加えた仕上げのことです。マットフィニッシュなどともいいます。軽くサンドペーパーで擦ったような表面に仕上げることで、摩擦を減らし、手触りを軽くする効果があります。演奏上も、手先の負担が軽くなることが期待できます。なお、手触りがサテン地の表面のような感触になることから、サテンフィニッシュなどと呼ばれます。
ネックのリフィニッシュについては、ギターのネックジョイント方...続きを読む

Qベース(ギターも可)の白いボディーの黄ばみを落とす方法!

私のベースは昔に買ったペニシリンのギショーモデルです。ボディが真っ白でしたが、数年使わずに部屋に置いていたら、全体に黄ばんでしまいました。この黄ばみを落とす方法ってありますか?

Aベストアンサー

ギターの塗装には、油性ウレタンが用いられていると思います。
ウレタンには、黄変タイプと無黄変タイプがありますが、価格が天と地ほどの差があり、黄変タイプのものが良く塗られています。
そのため、黄色くなったものと考えられます。
楽器は、音の響きが最善になるように塗装されているので、塗膜を変更する際には専門家へ相談した方がいいと思います。

QFender MEXICO シリアルナンバーについて。

詳細不明のギターがあるのですが、シリアルナンバーから製作年代等分かる方いました教えていただきたいです。

MN667511 です。

回答の方よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

Fenderのサイトに、シリアルナンバーと製造年の関係をまとめた表が公開されています。Fender USAの他、Fender Mexico、Fender Japan等のシリアルの読み方もまとめられています。下記はFender Mexicoの製造年とシリアルの対応表のページです。
http://www.fender.com/support/mexican_instruments.php

そのFenderのサイトによると、冒頭の「M」はMexico製造、その次の2文字が製造年を表し、「N」は90年代(「Z」なら2000年代)、それに次ぐ数字が年代の下一桁を表しているようです。それ以下の5桁はおそらく製造工場と生産番号だと思いますが、こちらの詳細まではわかりません。
MN667511であれば、1996~1997の間にMexicoで製造されたものと推定されます。

参考まで。

Qボディが鳴るエレキは凄い?

よくエレキギターで「ボディの鳴り」って売り文句がありますが、アコギでもないのにアンプから音を出すエレキにそんなものが必要なのか疑問です。
確かに生音が大きなエレキはありますが、生音をそのままマイクで拾った音を使うわけでもないでしょうし。
音量ならアンプの音量を上げればいいし、音質ならピックアップ交換やプリアンプなどで何とでもなるように思います。
エレキを買うときに「ボディの鳴り」を重視して買ったりしますか?

Aベストアンサー

すごく重要ですね。
どんないいピックアップを使っても、ボディの鳴りがよくなければ絶対いい音は出ないと思います。
ピックアップ交換やプリアンプでできることも確かにありますが、例えばソリッドボディのギターでフルアコの音が出せると思いますか。フルアコとソリッドボディの違いって、結局は「ボディの鳴り」以外の何物でもないですよ。電気系統は一緒ですから。

ピックアップは弦の振動を電気に変えるものですが、ボディに取り付けられているピックアップはボディと一緒に振動するので、実際には弦の振動+ボディ(ピックアップ)の振動が音となっているのです。

もし可能なら手持ちのギターのピックアップを安物のギターにつけたらすぐわかりますよ。
というかわからいような人はずっと安物のギターで大丈夫だと思います。
まぁ結局は好みなので。

QGIBSON LES PAULの塗装について(下地もラッカー?)

所有しているTOKAI製レスポールモデルをネックリフィニッシュに伴い全再塗装をしようと思っています。
そこで参考にしたいのですが、GIBSONのレスポールの塗装について教えて頂きたいです。
GIBSONのレスポールはオールラッカー、下地から全てラッカーで塗装されていると聞きましたが本当ですか?
日本の天候条件を考えると(梅雨時特に湿気が多いし)日本でギターを使用するとなると下地はポリの方がいいのでしょうか?
アメリカに比べ日本は湿度の変化があるので、音に影響が出ることも考慮して下地ポリでラッカー仕上げの国産ギターが多いのもうなづけます(所有しているLS-150も下地ポリの極薄ラッカー仕上げです)。
もちろん音重視で考えるとオールラッカーで薄けりゃ薄い方がいいんでしょうけどね(ポリでも薄く塗れりゃ一緒ですが)。
HISTORICはオールラッカー極薄仕上げらしいですが湿度・季節による音への影響はないのでしょうか?
また、高温高湿度によってドロドロに溶けちゃったりしませんか?
経年変化や使用して行くうちに起こるハゲ等は気にならない方なのですが、音への影響は気になるところです。
ギターの塗装の音に対する影響について何かお知りでしたら(HISTORIC所有の方特に)お教え下さい。
宜しくお願いします。

所有しているTOKAI製レスポールモデルをネックリフィニッシュに伴い全再塗装をしようと思っています。
そこで参考にしたいのですが、GIBSONのレスポールの塗装について教えて頂きたいです。
GIBSONのレスポールはオールラッカー、下地から全てラッカーで塗装されていると聞きましたが本当ですか?
日本の天候条件を考えると(梅雨時特に湿気が多いし)日本でギターを使用するとなると下地はポリの方がいいのでしょうか?
アメリカに比べ日本は湿度の変化があるので、音に影響が出ることも考慮して下地ポリでラ...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。
当方ヒストリックを所有しておりますが、ギブソンのレギュラーモノでもオールラッカーだったと思います。やはり違いはヒストリックは極薄ラッカーで、光に照らすとマホガニーの木目(?)が浮き上がってます。本当に木目の荒を埋める目止め仕上げしてんの?
って思うくらい浮き出ちゃってます。レギュラーは極厚でその分光沢が美しく、新品で買ったときなんかは「さすがギブソン!」とホレボレしちゃいますが塗装が厚いだけに鳴りは抑えられてしまいます。
私の場合は、乾燥しすぎに注意し乾燥がひどい場合は加湿器を使用してます。夏場に湿気を下げるのはちょっと難しいのでハードケースに乾燥剤を入れてしまうようにしています。
ヒストリックやオールドギブソンを始めとする極薄ラッカーモノはよく「弾き込む程に音が良くなる」と言われてますが、ラッカーは空気を通すので長年湿気を吸ったり出したりを繰り返しながら振動(弾く)を与え続ける事によって木の層が詰まってきて、それが「枯れた音」などとして言われています。
ポリは殆ど空気を通しませんのでこの様な事は無いと思います。

Qアコギ弦のメーカーごとの音の特徴

タイトル通りですがアコギ弦のメーカーごとの音の特徴を教えて下さい。サイトを紹介して頂いても助かります。
特に知りたいのは、マーチン、ダダリオ、エリクサー、ghs、ジョンピアーズ、ギブソン、タカミネ、アーニーボール、ヤマハ。
これじゃほとんどですね。(*^_^*)

Aベストアンサー

経験のあるものだけですが、使った感じの主観を述べておきます。あくまで一個人の使用感です。

●エリクサー、
これだけはこの中で特殊な弦。値段も高いが3倍長持ち。
コーティング弦でギラギラとして輪郭があり高音域の伸び、中音のサスティーンもある。レスポンスも良く、ストロークがバリっと目立つ。ライブには良いかも。ギラギラしすぎて嫌いな人もいる。
ギターの個体の鳴りの個性が出にくく、どんなギターに張っても同じ音になる傾向があって安いギターに張ってもぱっと聴き高級な良い音がする。
少々人工的で聴いてて疲れる音だけど、いつまでも張りたての輝かしさがあり長持ちするので何日もリハーサルやライブが続く時にはとても重宝。ライブミュージシャン愛用者多し。

●マーチン
ナチュラルでいわゆるアコギらしい中音域が膨らむ暖かい音で、やや丸い印象。中低域のレスポンスが少々もたつくが、どっしりとしていて歌の伴奏でしっかり支えられる感じ。
ストロークのときアコギ独特の飽和感があって気持ち良い。アルペジオも太い感じだが奥行きはあまり無い。
フォスファーブロンズのライトかミディアムがお勧め。ブロンズはへたるのが早い。私は今これです。

●ダダリオ
とても無難にまとまった音。そこそこ張りがあってサスティーンもありバランスが良い。
強いて悪い点を挙げるとすると印象が無い。総合得点、コストパフォーマンスが高いので万人向け。ダダリオはどの弦もクオリティが高い。

●アーニーボール
明るくしなやかで輪郭のある乾いた音の印象。高音の伸びも良いがしっかり芯もある。立体感がありレスポンスが早くサスティーンもあるので単音弾きにも向いていると思う。アルペジオはくっきり、ストロークは軽快。
ただどっしりした印象はあまり無い。

●ヤマハ
音が細い、高音域が無い、サスティーンが無い。

●ghs、ジョンピアーズ、ギブソン、タカミネ、
ごめんなさい、使った事ありません。

下記に参考URLを載せておきますので大まかな感や同メーカーの種類ごとの違いはそこで分かると思います。
載りきらないのでこちらにも

http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductGuide.asp?CategoryCd=545

参考URL:http://www.apollonmusic.com/accessories/strings/acoustic_strings.html

経験のあるものだけですが、使った感じの主観を述べておきます。あくまで一個人の使用感です。

●エリクサー、
これだけはこの中で特殊な弦。値段も高いが3倍長持ち。
コーティング弦でギラギラとして輪郭があり高音域の伸び、中音のサスティーンもある。レスポンスも良く、ストロークがバリっと目立つ。ライブには良いかも。ギラギラしすぎて嫌いな人もいる。
ギターの個体の鳴りの個性が出にくく、どんなギターに張っても同じ音になる傾向があって安いギターに張ってもぱっと聴き高級な良い音がする。
少...続きを読む


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