『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

CD屋さんで見かけたこの言葉。
「初回限定・デジパック仕様」みたいなカンジだったかと思います。
一体デジパックってなんなのですか?

A 回答 (3件)

デジパックと言うのは厚い紙にCDケースを貼り付けたパックのことです。



2つ折なら2面デジパック3つ折なら3面デジパックになります。

アルバムだと歌詞カードはだいたい紙が2重になっているのでその中に入っていることが多いのもこのパッケージの特徴です。

最近だと小田和正の自己ベストやオレンジペコーのアルバムの初回はこの仕様でした。

No.1さんのはトールサイズのケースことなのでデジパックとは全く・・・。(以下自粛)
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この回答へのお礼

回答していただきありがとうございます。
自分が持っているCDにもデジパックのものが二枚ほどありました。
デジパックは好きですが、汚れてしまったら軽くショックを受けてしまいます。
やっぱり普通の方がいいのかなとも思いました。

お礼日時:2002/10/26 19:59

 再びNo1の者です


実は、さきの回答をしてしまった後で、私自身も疑問に感じるものがありました。
 dmhdさんのおっしゃるとおり、私はデジパックとトールケースを混同していたかも知れません。
 デジパックといえば、DVDのケースしか知らなかったもので。
 dmhdさん、私の間違いをご指摘してくださって、ありがとうございました
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デジパックというのは、DVDのケースによく使用されている。

長方形のブック型ケースのことです。
 DVDが発売された当初は、このデジパックと、CDのプラスチックケースと同タイプのジュエルタイプのケースの2種類が存在し、それぞれの採用メーカーが、自社の形式のメリットを主張していたのですが、最近では、このデジパック仕様に統一されつつあり、過去にジュエルタイプで発売されたタイトルも、デジパックで再発売される動きが広がっているようです。
 なお、デジパックというネーミングの由来については、海外ではもともとCDがこのタイプのケースで発売されていたため、「デジタル・オーディオディスクを入れるためのパック」というところから来ているとされています。
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この回答へのお礼

回答していただきありがとうございました。

お礼日時:2002/10/26 20:00

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Aベストアンサー

 私も、デジパック仕様というのは、あまり好きではありません。
 特に、CDの脱着が固く、CDに無理な力がかかり
反ったり割れたりしないかと心配です。
 唯一良い点としては、プラケースと異なり、割れにくい、衝撃に強いという点でしょうか。
 従来型のプラケースは、実に割れやすく、特に懸賞で当選したCDや、通販で購入したCDなど、ひびが入っているのは当たり前、ひどいのになると、ふたのちょうつがいの部分が割れていたり、中央のツメが欠けていたりするものもあります。
 デジパックの場合は、紙製ですから、たとえば落下させたときに、割れたりする心配が少ないということはいえます。
 私は、デジパック仕様のCDを買ったときは、たいてい市販の空ケースに移し変えています。
 他に、LPのジャケットを小型化したような、紙ジャケ仕様も好きではありません。
 DVDセットに多い、屏風型のケースも、使い勝手が悪いです。
 デジパックは、通販や懸賞の賞品のCDに限って使用すべきと思います。

参考URL:http://www.shinpoly.co.jp/product/package/digi/

 私も、デジパック仕様というのは、あまり好きではありません。
 特に、CDの脱着が固く、CDに無理な力がかかり
反ったり割れたりしないかと心配です。
 唯一良い点としては、プラケースと異なり、割れにくい、衝撃に強いという点でしょうか。
 従来型のプラケースは、実に割れやすく、特に懸賞で当選したCDや、通販で購入したCDなど、ひびが入っているのは当たり前、ひどいのになると、ふたのちょうつがいの部分が割れていたり、中央のツメが欠けていたりするものもあります。
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