個人事業主の方必見!確定申告のお悩み解決

私はスーパーで普通に売っているドジョウを飼っています。
2泊3日の旅行に行くのですが、家においておいても大丈夫なのでしょうか。それとも祖母の家に預けにいったほうがよいのでしょうか。
教えてください。お願いします。
ちなみに水槽は洗ったばかりなので、えさのかすなどが残っていません。

A 回答 (4件)

2,3日なら餌なくても大丈夫です。


心配なら金魚や熱帯魚用の留守用の餌があるので買ってみては?
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
留守用の餌があるとは知らなかったので参考になりました。

お礼日時:2008/03/27 20:44

スーパーで販売されているどじょうであれば、1ヶ月程度の絶食は堪えます。


ですから、2日3日であわてる必要は全くありません。

留守番フードもあるにはありますが不要で、むしろ水を汚すだけでしょう。
あれは、魚のためではなく、飼い主の不安を解消するためにあります。
よっぽどではない限り、使わないで下さい。
帰ったら水を換えて下さいと、パッケージ裏に書いてあること自体が、あまり良くないということと同義です。

> ちなみに水槽は洗ったばかりなので、えさのかすなどが残っていません。

No.3様で既出ですが、いくらどじょうが強いとはいえ、丸洗いは やらないで下さい。
どじょうの命を保っているのは目に見えないバクテリアで、水槽内に発生する餌由来の毒物の無害化を担っています。
「綺麗にした」とお考えのことは、逆に「命を危険に晒している」のです。
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幼魚で無い限り、3日程度の絶食は問題ありません。


(スーパーで普通に売っているドジョウならば、幼魚ではないので問題なし。)

<<注意点>>
お腹を空かせないように気を使って、旅行出発の直前の餌の量を増やさない事。
普段どおりの餌の量で構いません。
魚は食い溜めが出来ません。
多く与えた餌は、ドジョウが食べ残し、多くが腐敗し飼育水を汚す危険があります。

あと、ご存知とは思いますが、水槽は洗ってはいけませんよ。
詳しくは、下記HPを御参考に。
・定期的お掃除(週一回または月二回ほど)
・大掃除
http://aqua.syo-sin.com/mizukae.htm

底砂の掃除には下記のホースなどが便利です。
http://www.a-forest.jp/column.php?column=9
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そのくらいの期間なら絶食でも問題ないです


心配なら水草増設しておけばそれ食べてしのぎますよ
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
安心しました!

お礼日時:2008/03/27 20:45

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Qおとなしかったドジョウが水槽で暴れています!

昨年溝掃除で見つけたドジョウを水槽でメダカと一緒に
飼っています。
これまで、砂の中でジーっと顔だけ出しているだけの
シャイな奴でしたが、ここ数日、水槽を上へ下への大暴れ。
ほとんど砂にも潜らず際限なく暴れているので
「元気!」を通り越して、「ストレスか?」と心配になってきました。
1匹だけで飼っているのは問題ありますかね。
でも性別も分からないし・・・。
ああ心配です・・・。
このような行動についてご存知の方教えてください!!!

Aベストアンサー

うちのドジョウさんも毎年、春になるとあまり砂に潜らなくなって、よく動き回ります。
砂に潜らなくなったということは、もう暖かくなったから(春になったから)でしょう。
寒いときはよく潜ったりしますが。
ストレス(病気)ではないと思います。
私はフクドジョウのオスメス一匹ずつ飼ってますが、性別は関係なく2匹ともよく動き回っていますよ。


もしかしたら、隠れ場所がなくて暴れているのかもしれません。
もう一度ドジョウさんの様子をチェックしてみてはどうでしょうか。

Qどじょうの薬浴について

池のドジョウが病気になり、水槽に移しました。片側の胸鰭の付け根が腫れて変色し、血が滲んでいます。他にも数箇所、血の滲みはないものの、大小の腫れと変色があり、背中に一箇所、直径2mm程度の白い斑点(寄生虫ではなく、変色)があります。

ちょうど、ガマガエルの卵が腐敗していたので、細菌感染だと思いますが、ドジョウのエルバージェ薬浴は有効でしょうか?金魚用にグリーンFゴールドやパラザンなどもありますが、大型古代魚に使うなと書いてあり、大型ではないけど、ドジョウの薬浴をさせたことがないので、不安です。ドジョウは薬に弱いということも聞きます。

素人考えで塩水浴させていたのですが、このサイトでドジョウは塩耐性ではないので、よくないと知り、二度に分けて半分から三分のニ近く水を替え、薄めました。一昨夜、水槽から飛び出して数時間気づかずにいてしまい、体力も落ちてきています。また、白い斑点が滲むように広がってきてしまいました。

どうか、詳しい方、アドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

> 細菌感染だと思いますが、
・症状的にカラムナリス菌(グラム陰性菌)による感染症だと思います。

> ドジョウのエルバージェ薬浴は有効でしょうか?
・有効です。
エルバージュの他に、パラザンD、グリーンFゴールド顆粒なども効果があります。

> 大型古代魚に使うなと書いてあり、大型ではないけど、ドジョウの薬浴をさせたことがないので、不安です。

・古代魚に使用出来ない理由について。
観賞魚用病理薬は「農林水産省動物薬品検査所」で効果測定試験を行い、はじめて製品化出来ます。
日本では、法律により、観賞魚用病理薬製造メーカーが勝手に自社内で効果測定試験を実施しても、「農林水産省動物薬品検査所」で効果測定試験を行わないと製品化することは出来ません。
古代魚の場合、単に、「農林水産省動物薬品検査所」で効果測定試験を行っていないことが、使用出来ない理由です。
「農林水産省動物薬品検査所」で効果測定試験を行っていない薬剤は、効果があるのか?それとも無いのか?法律上では、不明になる薬剤になります。
このため、メーカーは古代魚への使用は不可とせざるを得ないだけなのです。

農林水産省動物薬品検査所
http://www.maff.go.jp/nval/index.html

> ドジョウは薬に弱いということも聞きます。
・魚体を包むヌルヌル成分(ムコプロテイン)は、本来、細菌や寄生虫から魚体を守るバリアの役割があります。
病理薬や塩は、魚体を包むヌルヌル成分(ムコプロテイン)を溶失します。
ドジョウやウナギは、一般の魚類よりもヌルヌル成分が多い生物ですから、その溶失は魚体に大きなストレスを与える事になります。

ですが、このまま放置すると、最後はエラに菌がまわり、呼吸不全で死亡する可能性が高いと思います。
ご質問のような症状がハッキリ出ている場合は、適切な薬剤を使用し、カラムナリス菌を早期に叩き、収束させることを優先させることをオススメします。

治療方法
1・50%以上の水替え。
2・治療水槽にはエアポンプによるエアレーションを必ず行う。
3・規定量の薬浴。
薬剤は時間を掛けてユックリと溶かし込みます。
(病魚が一匹だけならば隔離水槽/多数に発症している場合は本水槽)
4・薬浴期間は一週間。
5・魚に食欲がある場合は、少なめに餌を与えても良い。(餌を与えた場合は4日目あたりに水替えと、追薬)

注意点
・この薬剤は、水草と濾過バクテリアに大きなダメージを与えるため、高価な水草はバケツなどへ避難。
・本水槽で薬浴する場合は上記に0番と6番7番を追加。
0・濾過器の停止。(濾過バクテリアを保護)
6・治療完了後、50%の水替え。
7・翌日または翌々日に50%の水替え後、濾過器を起動。

> 細菌感染だと思いますが、
・症状的にカラムナリス菌(グラム陰性菌)による感染症だと思います。

> ドジョウのエルバージェ薬浴は有効でしょうか?
・有効です。
エルバージュの他に、パラザンD、グリーンFゴールド顆粒なども効果があります。

> 大型古代魚に使うなと書いてあり、大型ではないけど、ドジョウの薬浴をさせたことがないので、不安です。

・古代魚に使用出来ない理由について。
観賞魚用病理薬は「農林水産省動物薬品検査所」で効果測定試験を行い、はじめて製品化出来ます。
日本では、法律...続きを読む

Qどじょうの塩水浴は可能ですか?

ピンポンパール(2.5cm)2匹とシマドジョウ(5cm)2匹を40cm水槽で同居させています。ピンポンパールのうち1匹が転覆病にかかってしまったようです。(絶食治療中です)えらの部分も赤くなっている様なので塩水浴をやってみようと思います。(塩水浴の経験はありません。)他の方の書き込みを見せて頂いて、ピンポンパールは問題ないと思うのですが、シマドジョウは塩水浴に耐えられるのでしょうか?ドジョウは鱗がないので塩水に弱いのでは?などと素人考えなのですが心配で心配で.....やはり、別の水槽に移してから行った方がよいのでしょうか?
ドジョウに関して詳しい方が居られましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

シマドジョウは体長が10cm以上にもなり北海道や九州などを除きほぼ全国の水田や用水路に生息していますが水の綺麗な湧水や渓流で良く見られる国産淡水魚ですが自然に河川にいる淡水魚はことごとく病原菌や病原虫を持っていますので無菌状態で飼育している金魚と一緒に飼うのはあまりお勧めしません。
ピンポンパールは中国では珍珠鱗と言われている金魚で半分真珠を埋め込んだようなウロコにまん丸の体型で尾が短くその泳ぐ姿が何とも言われない可愛さなので最近人気が出ていますね。
ピンポンパールは主に東南アジアで生産され日本に輸入されていますが飼育は少し難しく良く体表に水ぶくれが出来たり血が滲んだり転覆病になりやすいようです。
日本の水が合わないのか環境の変化や温度変化に弱い虚弱体質からなのか温度変化でパールのようなウロコは剥がれると再生できないので水槽内の温度を常に一定にしておくことが基本となりますので20~26℃の範囲内で一定に保てるヒーターを使用することをお薦めします。
なるべくなら浅い水槽であまり水流の無い穏やかなところで飼ったほうが転覆病にもなりにくいようです。
塩水浴について過去にも答えていますが本水槽の濾過バクテリアの関係もありますので別水槽で行ったほうが良いでしょう。
元気になりますように。

シマドジョウは体長が10cm以上にもなり北海道や九州などを除きほぼ全国の水田や用水路に生息していますが水の綺麗な湧水や渓流で良く見られる国産淡水魚ですが自然に河川にいる淡水魚はことごとく病原菌や病原虫を持っていますので無菌状態で飼育している金魚と一緒に飼うのはあまりお勧めしません。
ピンポンパールは中国では珍珠鱗と言われている金魚で半分真珠を埋め込んだようなウロコにまん丸の体型で尾が短くその泳ぐ姿が何とも言われない可愛さなので最近人気が出ていますね。
ピンポンパールは主に...続きを読む

Qどじょうが死んでしまった

題名通りなのですが、どうして死んでしまったのか・・・
全然分からないので、何か少しでも分かればこれからの役にもたつと思うので
何か少しでもいいので教えていただけたらと思います。


一年以上前に友人が引っ越しの際に邪魔だというので2匹の魚をもらいました
普通のどぶ川で採ってきた細長いフナと小さいどじょうでした。

飼っていたすいそうはめだか用の小さな物でエアレーションなど一切ついてません
2匹ともすくすく育って何があっても死にませんでした。
つい最近、といっても数ヶ月前ですが、水槽を洗って水を多めに入れたためか
フナの方が水槽のふたの隙間から飛び出てしまったのか、カラカラになって死んでいました
そしてどじょう一匹になってしまったのですが
あんまり動かなくなってしまって、前は2匹で泳いでいたので、さみしいのかなぁ・・・と

また田んぼの横のどぶ川で2匹の小さなどじょうをつかまえ3匹で飼う事になりました
どぶで捕まえたどじょうは、汚いかなぁ?と思い
2日ほどちがうところで飼育して、水もかえました。
一応少し薬も入れました

3匹ともけんかするわけもなく、元気に泳いでいたのですが
よく水面に顔を出すなぁ・・・と、もしかして空気不足かな?と思って
水も3分の1ほど変えたりしてました。
どぶ川のどじょう2匹があまりに元気でえさも手から食べるほどでした
もともといたどじょうは変わらす、普通に泳いでいました。
えさも食べていたと思います。

2匹が来て2,3週間たったころふと水槽をみたらもともといたどじょうがおなかをみせて
じゃりの上にひっくり返って死んでいました
からだはきれいでした。目もきれいです
ただ、おなかのフンをだすあたりと、しっぽのつけね、前ヒレのつけねがすこし
赤く血がにじんだ様になっていました。
水温が暑かったのか?と思って触って見ましたが
部屋の中なのでそこまで暑くなったとは思えないし
取ってきた2匹はすごく元気です・・・・
水も3分の1ほどきれいに変えたばかりですカルキとかもちゃんとぬいてます

水槽がめだかようで小さく、エアレーションなどはありません
そのせいでしょうか?
でも今まで1年以上そこで元気に暮らしてました
水を濁るほど悪化させたり、お掃除を怠ったりもした事もないです

このままどぶから取ってきた2匹もしんでしまうでしょうか・・・
とても悲しいです。
とっても大切に育ててきたつもりです
大きさも10センチ位に大きく育ってました

何がいけなかったのでしょうか・・・
やっぱり浄化装置が無いとだめだったのでしょうか・・・・;:

なにかアドバイスをもらえたら幸いです・・・・涙

題名通りなのですが、どうして死んでしまったのか・・・
全然分からないので、何か少しでも分かればこれからの役にもたつと思うので
何か少しでもいいので教えていただけたらと思います。


一年以上前に友人が引っ越しの際に邪魔だというので2匹の魚をもらいました
普通のどぶ川で採ってきた細長いフナと小さいどじょうでした。

飼っていたすいそうはめだか用の小さな物でエアレーションなど一切ついてません
2匹ともすくすく育って何があっても死にませんでした。
つい最近、といっても数ヶ月前ですが、水槽...続きを読む

Aベストアンサー

飲食店をやってます。なので、よく料理用に買ったドジョウが余ると、子供達見せるのに飼っていた金魚用の水槽に入れてました。

Webで検索すると、どじょうの寿命が7から20年と書いて有りますが、正直、眉唾だと思っています。

魚のような多卵の生物は、元々、他の生物の餌としての役割を見越してますから、生体になってから長生きするものの方が稀で、通常は数年だと思いますよ。最初に数十匹で飼いはじめると、安定するまでパタパタと死んで、その後は気温の変化や何かで、一匹ずつ死んでいきましたよ。うちの場合は最長で3年位だったかな?15cm程になった時に、水換え時に逃げ出し排水溝に行ってしまわれました。笑
(当時の我が家は、排水溝から直接溝に排水していたのでしょうがなかった)

ただ、今回の場合は、後から入れた個体になんらかのウィルスがくっついてきた可能性もあると思います。
薬槽で養生しても、取りきれないものも有るだろうし、有る程度は仕方が有りません。

残りの2匹の為にも浄化装置があった方が良いと思いますよ。

Q魚はどのくらい餌をあげなくても耐えられるの?

子供が近所のおじさんから 金魚(1匹)・どじょう(大小合わせて7匹)・わかさぎ(6匹)をもらってきました。
とりあえず20リッターくらいの水槽で仲良く生活しています。
(もらって一ヶ月経ちますが、まだ1匹も死んでません。)
一応、フィルターでの濾過・エアーポンプは使用してます。

ただ、正月に実家に帰省する為10日間くらい家を空ける為、餌をあげることが出来ません。

ちなみに居住地は新潟県です。(結構寒いですね--;)

そこで質問ですが、どのくらい上記の魚たちは餌を食べなくても生きていられるのでしょうか?

Aベストアンサー

それぞれの魚の大きさは判りませんが
この時期で常温で飼育するのであれば金魚やどじょうは
3ヶ月位は餌は無くても大丈夫です。
ヒーターを入れて活動を活発にすれば3W程度でヤバクなります。
これは餌が無いのではなく、水質が悪化するからです。
しかし、どじょうは大丈夫ですが、もしシマどじょうであれば
水質悪化に弱いので一緒に死亡するかもしれません。

問題はワカサギです。
サケ科の魚は冷たい水でも平気なので活発に餌を食べます。
以前釣って来たワカサギを食べずに飼ったことがありましたが
1W位で死んでしまいました。
屋外飼育で水深を深くとるなどの条件がよければもっと生きたと思います。

Qドジョウの水替えについて

ドジョウの水替えをしようと思うんですが、水替えをしても水が臭かったり、水槽と水槽のふたについている白いカルキ?のようなものが取れなくて、結局白いまんまだったりとやる気をなくしてしまい何か月もやっていません…(ドジョウ様すみません)
さらに、ろ過装置も掃除がしづらい安いやつでものすごい面倒です。今使っている、ろ過装置は安いやつなので買い換えようと思います。
質問したいことは
・皆さんが使っている水替えの水はどこの水ですか(たとえば水道水など)
またその水に工夫をしていれば教えてください
・水替えの楽で時間がかからないやり方はありますか?必要な道具があったりしてもいいです。
・おすすめの水替えグッズ
・おすすめのろ過装置(なるべく安いやつで)
・水槽、水槽のふたについている白いやつの取り方
・エアーチューブの黒い汚れを落とす方法
などです
その他、こうした方がいいというコトがあればぜひ教えてください。お願いします
水槽はよくわかりませんが30センチ水槽です

Aベストアンサー

水は水道水がベストです

カルキ抜き剤で、カルキは抜けますが、水温だけは時間をかけないとダメです

水槽が置いてある部屋に、バケツなどに汲んだ水を、丸1日置いておくしかありません

ろ過は、水作のコンセプトMは良いですよ

底砂は、ドジョウには田砂が一番良いです

エアチューブの汚れは、タニシやカワニナを入れておくと食べてくれます

Qどじょうについて教えてください。

はじめまして。
先日、5歳になる娘が幼稚園からどじょう2匹と金魚3匹をもらってきました。
どじょうの1匹は昨日死んでしまいました。
もう1匹のどじょうが変な動きをしているので何なのかを知りたいのです。

変な動きとは、身体が「く」の字になってしばらく水面に浮かんでいます。
「死んじゃったのかな」と見ていると、急に元気になったように泳ぎはじめるのです。
で、また少し泳ぐと水面に浮かぶ・・・の繰り返しなのです。
昨日までは普通に泳いでいたのですが、この症状はどのような事なのでしょうか?
今、金魚と一緒の水槽に入れてるのですが、もし病気だったら、別に移した方がいいのでしょうか?
ご存知の方がいましたら教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

金魚とどじょうは隔離して!(隔離には「プラケース」で十分。最近プロもやる「衣装ケース」の応用もOK!サイズ等クリアすれば。わざわざ「水槽を買う必要は無い」(最低でも簡易飼育セットで¥1000から¥2000では?いらない用具も入ってるし。)

>幼稚園からどじょう2匹と金魚3匹をもらってきました。
もらった時点で、死んだどじょうに「すでに致命的なケガ・病気」など手負い状態だった可能性もありますが、隔離は念の為。(全滅防止)

>身体が「く」の字になってしばらく水面に浮かんでいます。
推測も「水面に浮かんでいて、思い出したように泳ぎ始める」時は、「手遅れ状態」だったのでは?

・どじょうは日本に数種類いて(「ホトケどじょう」「シマどじょう」など)日本人には馴染み深いもの。(童謡の“♪どじょっこだーのふなっこだーの♪”
一見「水質汚染に強い」印象も、絶滅危惧種もいます。

・どじょうなど自分は「ニョロニョロ系」と呼んでますが、「ローチの仲間」で、
『通常なら、まず水面に浮かぶ事はありません。』
「泥の中にもぐり、たまに腸呼吸の為水面に一瞬空気を取り入れ、また水底に戻る」のは誰もが一度は見た事あるでしょう?
確かに「魚類」も「個性的な動きをする」「奇妙な習癖」あるのもいますが:
「ローチが、水面に浮かぶのは絶対(と思う)無い、何故ならすぐ他生物の格好の餌食になるから」
その点から「水面に、“く”の字浮かび」は瀕死状態だったのでしょう。

魚を飼育してると「死んだように横たわったり、同じ姿勢のままだったりして、衝撃を与えると“ハッ”と我に返るが、暫くすると元の通りに」と言う経験はよくあります。

これは「大抵は、(例えが悪いが)ベッドで昏睡状態の患者が死の直前に途切れ途切れ“我に返り家族にアクション”をし、やがて我に返る事も無くなり無くなる」のに似た状態では?

隔離後について:
プラケースに「田砂系(そのものズバリの“田砂”という製品あるも購入する必要は無い)を数センチ敷き、適当に小石を配置し、水はカルキ抜き(地域の水道の水質によるが)だけで良いから2~3日に1回は水替えを」

「エアは通称ブクブク、無ければ全体の何分の一かの水替えで(入れる水に酸素あり)もOK!」
「水温だけは室温が30度を超えるとピンチ!そろそろ涼しくなったので“25度以下保持”に努めて(直射日光は論外)」

「あとは日陰部分と見た目とエサやその他効果を含め“金魚藻”を数本入れて様子を見て」
※重要事項:どじょうには少ないが「飛び出し・脱走」防止に狭い隙間にも注意してフタを!(異物混入防止も兼ねて!)

最後に「もし、どじょうが『寄生虫や内臓疾患』で死亡したなら隔離により、金魚は助けられますし、他のどじょうは“底砂と水換え”で伝染を自己体力で防げると思います。
(キチンと管理すれば魚は“自己体力による健康回復力”が薬より有効で、ましてやワイルド?のどじょうなら無事飼育可能になると思います」

以上も「5才の娘さん」では、「まだ、幼くせっかく隔離した金魚とどじょう水槽に何をするか分かりません!」
無邪気な分、「そこらの物を手当たり次第入れる可能性もあるので、
お母さんはそこらを、<暖かく留意しながら>かつ<娘さんに生き物飼育の仕方と素晴らしさ>を学べるように設置場所と管理をしてあげて下さい。

何か一杯書きすぎたが、「まだ、足りない気がする」とりあえずここまで。

では~♪♪♪

金魚とどじょうは隔離して!(隔離には「プラケース」で十分。最近プロもやる「衣装ケース」の応用もOK!サイズ等クリアすれば。わざわざ「水槽を買う必要は無い」(最低でも簡易飼育セットで¥1000から¥2000では?いらない用具も入ってるし。)

>幼稚園からどじょう2匹と金魚3匹をもらってきました。
もらった時点で、死んだどじょうに「すでに致命的なケガ・病気」など手負い状態だった可能性もありますが、隔離は念の為。(全滅防止)

>身体が「く」の字になってしばらく水面に浮かんで...続きを読む

Qこのどじょうは病気でしょうか?

研究が足らないうちの質問で恐縮ですが、ご教示ください。

我が家でどじょうを飼育していますが、1匹のどじょうが1週間ほど前から、頻繁に腹を出したり、横になっていたりするようになりました。この4日間はずっと横になっている状態でしたので、病気ではないかと思い、他のどじょうとは隔離(バケツに移動)しました。
えさも体をよじらせて食べますし、つつくと反応もします。ですが、明らかに元気がありません。

水槽の水は1週間に一度は半分入れ替えて、循環器のフィルターも1週間に一度取り替えています。他のどじょうは非常に元気です。

これは本当に病気なのでしょうか?
どう対処すれば良いのでしょうか?

よろしく御願いいたします。

Aベストアンサー

私は昨年まで120cm×60cm×60cmで250Lの水槽にディスカス15匹、エンゼルフィッシュ3匹、カージナルテトラとネオンテトラ約200匹、コリドラス各種のジュリー、ステルバイ、パンダおよび青・赤・白コリドラス等10匹ずつ、ヤマトヌマエビ8匹を飼っていましたので中には病気になったり怪我をしたりして体調を崩す魚も出できますがその時に真っ先に取った方法はその魚を隔離して塩水浴をさせることでした。
どじょうでやったことはありませんが仲間のクラウンローチを飼っていたことが有りますがこれで初期症状の場合は殆ど完治します。
そしてアクアショップで新規に購入してきた魚は色々病気を持っていたり怪我をしていたり寄生虫を持って居たりしますので1週間程は塩水欲かメチレンブルー浴のトリートメントをしてから本水槽に入れていました。
病気や害虫を持った魚をいきなり入れると水槽に蔓延してしまう恐れが大ですからです。
市販の魚病薬の成分表をみるとその大部分にNaClが入っています。
つまり塩化ナトリゥム「塩」です。
塩には薬としての効能があり水の中の生物は魚も含めてその体表は常に水と接していますが体表の内側と外側で塩分濃度が違うと水分は塩分の濃い方へ移動します。
白菜の漬け物を作るときには塩をいっぱい振りかけますが数日すると漬け物桶の中に水が出てきます。
これは白菜の中の水分が塩によって外に引き出されたことによるものです。
真水の中の病原菌や寄生虫を塩水の中に入れると水分が体の外に出てしまい体がしぼんでしまうそうです。
つまり塩水で殺すことができるのです。
逆に海水(塩分濃度は3.5%)のような塩水に棲む病原菌や寄生虫を真水で殺すことも可能です。
塩水浴は通常は0.2%位の塩分で行います。
水1リットルに対して塩2gを溶かしたもので60cm水槽なら約50リットルの水量がありますので約100gの塩を溶かします。
ただどじょうの場合は0.1%位の塩分が適切かと思います。
魚が入っている水槽で行う場合はこれを大きめのコップなどで溶かしてから30分で1/3ずつ1~2時間位かけて少しずつ水槽にいれていきます。
塩は副作用がありませんので濃度を間違えなければ安心して使える安い薬ですのでお試し下さい。
ただ私は古代魚の飼育経験がないので前述のように薬に弱い古代魚には少なめの量から試す方が良いかもしれません。
なお使用する塩は天然塩に限ります。
塩水浴水槽を立ち上げた時はフィルターの中の濾材にまだバクテリアが繁殖していませんのでそのまま水槽に塩を入れて塩水浴させてもかまいませんが既に立ち上げてから数か月経過した水槽ではフィルターの濾材や底砂の中にバクテリアが繁殖していますのでこの水槽に塩を入れるとせっかくのバクテリアが減ってしまいますので必ず別水槽にする等考慮しましょう。
アクアショップには色々な治療薬がありますが大変強いものが多いのでもし塩水浴で直らなかった場合の治療薬はメチレンブルーからスタートしましょう。
なお、0.1%位の塩分は常時入れていても何ら支障なくむしろ知り合いのアクアショップではそれを推奨していました。
また塩水浴中は絶食しますが病状が回復して真水に戻す時はまず水槽の水を1/4捨てて同量の真水を入れて交換します。
これで塩分濃度は3/4に下がりました。
勿論、入れる水はカルキを抜き温度を合わせたものです。
翌日、同様に水槽の水を1/4交換して塩分濃度を下げます。
次の日に同様に水槽の水を1/4交換してここで始めて適量の餌の半分位を与え元気に食べれば翌日は本水槽に戻して大丈夫です。
deepsfxさんのどじょうの病名は解かりませんが塩水浴で養生して元気になりますように。

私は昨年まで120cm×60cm×60cmで250Lの水槽にディスカス15匹、エンゼルフィッシュ3匹、カージナルテトラとネオンテトラ約200匹、コリドラス各種のジュリー、ステルバイ、パンダおよび青・赤・白コリドラス等10匹ずつ、ヤマトヌマエビ8匹を飼っていましたので中には病気になったり怪我をしたりして体調を崩す魚も出できますがその時に真っ先に取った方法はその魚を隔離して塩水浴をさせることでした。
どじょうでやったことはありませんが仲間のクラウンローチを飼っていたことが有りますがこれ...続きを読む

Qドジョウの底床について

ドジョウの底床について

現在、大磯砂(1mm~3mmの粒)を使ってスジシマドジョウ小型を飼育しています。そこで質問ですが、大磯砂ではドジョウの飼育に支障があるでしょうか。よろしくお願いします。

使用している大磯砂の画像を添付します。

Aベストアンサー

> 大磯砂ではドジョウの飼育に支障があるでしょうか。
・問題ありません。

いくつか、ドジョウ特有の習性と理想環境についてご案内します。

・スジシマドジョウは、河川の中流域で「砂、砂と泥の混床、砂礫」と、底砂に変化のある場所で見られます。
例えば、多摩川ならば大丸堰あたりの、こんな所で平和に暮らしています。
http://tamanature.web.fc2.com/
河口から30km付近です。

スジシマドジョウは、石の隙間や砂、泥に潜ったり、餌を補食するために川岸などへ移動したりしています。

水槽では、出来れば低床を全部、大磯砂を使用するよりも、1/3程度は目の細かい砂を敷いて、スジシマドジョウが低床材に潜れる環境を作った方が良いでしょう。
例えば、ボトムサンドなどを水槽の後方に2~3cm厚で程敷くと、明け方は砂に潜るスジシマドジョウが観察できます。
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=14&catId=1122200000&itemId=15187
ただし、目の細かい砂は通水性が悪いため、あまり厚く敷いてはイケマセン。
厚く敷くと、水槽環境では嫌気性細菌が繁殖し、硫化水素などの有毒物を発生させる危険性があります。
目の細かい大磯砂やボトムサンドの厚さは4cm以下が良いと思います。

また、流木や昇龍石、土管、植木鉢など、スジシマドジョウの隠れ家を沢山レイアウトした方が長期飼育が可能です。

ドジョウは複数で狭い空間に肩を寄せ合う習性があります。
ドジョウは単体飼育すると短命で、複数飼育した方が長寿です。
理想は5匹以上で飼育した方が良い魚です。

ドジョウは、水槽内に溜まるヘドロ状のスラッジを底砂と一緒に飲み込むデトリタス食性もあります。
困ったことに、ヘドロ状のスラッジは水槽の美観を損ないます。
掃除の際、水槽の後ろ側だけ、意識的にヘドロ状のスラッジを多少残して飼育した方が長期飼育が可能です。

> 大磯砂ではドジョウの飼育に支障があるでしょうか。
・問題ありません。

いくつか、ドジョウ特有の習性と理想環境についてご案内します。

・スジシマドジョウは、河川の中流域で「砂、砂と泥の混床、砂礫」と、底砂に変化のある場所で見られます。
例えば、多摩川ならば大丸堰あたりの、こんな所で平和に暮らしています。
http://tamanature.web.fc2.com/
河口から30km付近です。

スジシマドジョウは、石の隙間や砂、泥に潜ったり、餌を補食するために川岸などへ移動したりしています。

水槽では、出来...続きを読む

Qドジョウの呼吸

水槽でドジョウを数匹飼っています

エアーレーションはきちんと行っており、一緒に水槽にいる金魚やタニシの様子を見る限り、酸素は足りている感じです

でも、ドジョウは時々水面に上がって、空気を呼吸しています

ドジョウが空気呼吸するのは習性でしょうか?
それとも、水中の酸素は十分あっても、エラだけでは不十分なのでしょうか?

Aベストアンサー

ドジョウも溺死します。カゴ等の罠でドジョウを捕りますと雨後の時に多いですがドジョウは溺死しています。鰓呼吸だけでは不十分なのではないかと思います。反対に捕獲したドジョウを水無の袋に入れて持ち帰りましてもほとんど死にません。実験をやったことはないですが実験結果に興味がありますね。


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