5月15日からイタリアに行きます。
イタリアには海外でも使えるソフトバンクの携帯を持っていく予定です。
まず空港に着いたら宿のオーナーさんの携帯電話に掛けるように言われているのですが
私の携帯電話からはどうやってかければいいのでしょうか?
お相手の携帯番号は346-3○×-29○×です。
そのまま上記の番号にかければ通じるものなのでしょうか?

それと、同じくイタリア国内からイタリアの固定電話に電話する方法も
教えて頂けると嬉しいです。
番号は055 5○×○×○です。

どうかよろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

たびたび、すいません


3G/GSMの設定についてですが
携帯の機種によって設定方法が微妙に違います
できれば、成田空港・または近所のソフトバンクショップで確認されればバッチリでしょう
その時に、一応行かれる場所が3Gのままでいいのか、GSMか確認もられたほうがいいかも
私は、今年、世界一周券にて23カ国を旅行しました
あんまり携帯は使用していませんが、設定は常にGSMにしておきました
ほとんどの国で電波受信できましたし

さらには、世界料金一覧表もいただけます

すいません、私は経験上の話でしたので
是非、ソフトバンクショップ行ってみてくださいね
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ソフトバンクの世界対応携帯(3G-GSM対応携帯)を持って行った場合は、現地内では国番号も必要なければ、市外局番の"0"を取る必要もありません。

国内通話と同じく市外局番から”346-3○×-29○×”または”055 5○×○×○”と通話すればそのまま通じます。

ただし、気をつけなければなりませんのが、通話料金になります。イタリア国内での通話は1分75~115円(イタリアの携帯電話業者によって接続料が違う)になります。ですから、長電話は禁物になります。
http://mb.softbank.jp/mb/service_area/area_searc …

長くなる場合や、頻繁に通話をする場合は飛行場や道路沿い、ホテル内の公衆電話などを利用されると便利かと思います。
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この回答へのお礼

ご丁寧な解答ありがとうございます!
長い通話になりそうなときには公衆電話等を使いたいと思います。

市外局番は書いていない宿もあったので事前に調べていきたいと思います。とても参考になりました、どうもありがとうございました☆

お礼日時:2008/05/11 17:01

私もソフトバンク携帯です


今年ローマに行き、携帯も使用しました

基本的に日本で使っている3G方式をGSM方式に切り替えるのは御存じでしょうか?
携帯の設定(外部接続やネットワーク設定)からGSMに変更してください
この時に、3GもGSMも両方電波を拾う設定にすると
電池の消費量が激しいのでGSMにするべきです

そうすれば現地の電話会社を使うことになりますので(いわゆるローミング)
そのまま市外局番から055・・・でいいでしょう(国際番号イタリアは+39なんですが基本的に不要です)
携帯でもそのままの番号でいいと思います

でも、通話料は1分270円程度しますよ

私はテレホンカードを購入して公衆電話を使います
一部、硬貨が使えるのもあります
5ユーロが一番安かったような気がします
タバッキ・キオスク(タバコ屋や駅の売店)で売ってます
差し込むタイプは左上を切り取る必要があります
裏の銀色を削って、出て来た番号を入力するパターンもありました
この5ユーロカードで日本へ国際電話も可能です
国際電話識別番号00 + 日本国番号81+頭の0をとった相手の電話番号
これでOKです、結構長く話せますよ30分とか

もちろん公衆電話から国内へかけるなら
050・・・・で大丈夫です
05とは市外局番ですから、ちなみにローマは06でしたよ
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この回答へのお礼

ご丁寧な解答ありがとうございます!
3G方式をGSMに切り替えるんですね!!初めて知りました 汗
今年台湾に行った時そのまま使ってしまってました…

どうやって変えればいのでしょうか!?
メニューから設定すれば良いのでしょうか?是非試してみたいと思います。

イタリアにはローマ、フィレンツェ、ミラノと行く予定ですのでそれぞれの市外局番も一応調べていこうと思います。
でも通話料がびっくりするぐらい高いので私もタバッキでテレホンカード購入しようと思います。

大変参考になりました、ありがとうございました。

お礼日時:2008/05/11 17:10

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こちらがイタリア(ローマ等)
右側のそれぞれの行き先をクリック

http://www.nippon-travel.com/italy/roma.htm
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散歩がてら歩いたほうがイイかもしれませんね。

余談ですが、、、ベネチアもイイですよ^^)


こちらがスペイン(バルセロナ)
「詳細見る」をクリックすると住所などが表示されます。

http://info.tour.ne.jp/tour_info.php/barcelona/1/

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まず一部ツアーにおいて同日観光はありますが(朝5時出発)
現地募集では同日観光のツアーは有りません
時間的に不可能です
日の出は7時頃、日没は5時頃です

そして青の洞窟の1月の入場率は2日くらいです
で、カプリ行き前に船の切符売り場に青の洞窟の入場可能か聞けば良いと思います

ポンペイも最終入場は3時頃でしょう

よって別々に行くか
青の洞窟はあきらめるか

どうしてもであれば朝一番列車でナポリに行きカプリ行き船の切符売り場で青の洞窟入場を聞いてカプリ行きを判断する

このあたりが判断の分かれ目でしょう

イタリア語は判らなくても身振り手振りで何とかなるものです
若い子は英語教育を受けているので女性であれば親切に教えてくれます

現地ツアーで青の洞窟は例え雨でも出発を辞められません、辞めてもお金を返してくれません

ポンペイも同様ですが
雨上がりのポンペイは大変美しいです

とりとめの無い文章ですがポンペイはお勧めですが
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現地募集では同日観光のツアーは有りません
時間的に不可能です
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で、カプリ行き前に船の切符売り場に青の洞窟の入場可能か聞けば良いと思います

ポンペイも最終入場は3時頃でしょう

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Qイタリア観光に履いていく靴(メンズ)

物の本によると、イタリア人は相手の靴を見て判断するらしいですね。
何でも、ミラノ観光にスニーカーを履いて行ったら道行く人々からイヤな顔をされて、酷い時はあからさまに避けられていたとか。
ホテルに泊まる時にローファーを履いてフロントで受け付けたら、日照条件が悪く、ボイラーの音がうるさく、窓の外には別のビルが建ってて展望も望めないような最低ランクの部屋に通されて酷い目にあったとも。

私自身はイタリアに行くことはまず無いとは思いますが、逆な事を考えればイタリアを大手を振って観光できる位の靴なら、まず世界中どこへ行っても嫌な顔をされることは無いのではないかと思います。
ましてそれが、ドレスコードに厳しくない日本なら尚更。
石畳等、路面条件の悪い道の上を歩くのにも適していて、尚且つ道行く人々やホテルマン達からも嫌な顔をされない。
そんな靴は、実は最高の旅行靴ではないでしょうか?

そこでお聞きしますが、イタリアに観光旅行に行く際、皆さんはどんな靴を履かれますか(形、ブランド等)?
また、実際どんな靴を履いて行かれましたか?
どのレベル(価格帯、ブランド等)の靴を履いていけば(言葉は悪いですが)”舐められない”のでしょうか(例えば国産で言うならスコッチグレインぐらいでもいいのか、山陽山長クラスじゃないといけないのか)?

皆様の意見をお聞かせ下さい。

物の本によると、イタリア人は相手の靴を見て判断するらしいですね。
何でも、ミラノ観光にスニーカーを履いて行ったら道行く人々からイヤな顔をされて、酷い時はあからさまに避けられていたとか。
ホテルに泊まる時にローファーを履いてフロントで受け付けたら、日照条件が悪く、ボイラーの音がうるさく、窓の外には別のビルが建ってて展望も望めないような最低ランクの部屋に通されて酷い目にあったとも。

私自身はイタリアに行くことはまず無いとは思いますが、逆な事を考えればイタリアを大手を振って観...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。

イタリアでは、そんなに階級社会の名残りを感じる事はありません。

階級的な気後れよりも、ファッションセンスの違いでは?

70代くらいの老婦人の方でも、
大きな花柄の鮮やかなオレンジ色のワンピースに、キチンとヒールのサンダルを合わせてお洒落を楽しんでいたり、
初老の男性が、ピンクのパンツにパリッ!っと、ジャケットを合わせて着こなしていたり(←本場のチョイ不良.笑)、
日本ではセレブな中高年の方しか着ないような格好(雑誌のレオン風)を、一般の中年の方々がサラリと着こなしているのです。

その為、靴だけでは無く、トータル的にその方にファッションセンスが無いと判断され、蔑みの目で見られた…というなら、わかる気がします。

また、質問者さんのおっしゃる通り、欧州では確かに革靴が主流です。
日本ほど革製品が高くナイ事もあり、一般的に履かれています。
コレは、石畳の道に適している事にも由来しているようです。

また、イタリアの老若男女共に、『セクシー』なオーラが出ています!
(フランスはナチュラルな可愛らしい服装の人が多く、イタリアは大人っぽいセクシーな服装の人が多く感じます)
その為、スポーツメーカーのスニーカーなどは、服装にマッチしないのかもしれません。

スニーカーは、あくまでスポーツする時に履く靴!という概念があるようで、普通の革靴よりもランクが下のようです。
その為、『子供が履く靴』『ゴロツキ』というように判断される場合もあります。

コレも階級うんぬんの話というよりは、文化的な話だと思います。

同じように”ジーンズ”に関しても、欧州とアメリカ&日本では概念が違うと言われています。
(欧州ではあくまで作業着という概念がアメリカや日本などより強いようです…まぁ、今では若者には不可欠なファッションになっていますが)

逆にアメリカでは動きやすい服装が重点となり、ジーパン・スニーカーが主流となっています。(夏の短パン姿は、たいていアメリカの方だったり…)

オーストラリアの方には、『なぜ日本人はカジュアルな服装の時でもメイクをするの?』と聞かれた事もあります。
どうやらオーストラリアでは、ドレスアップする時にキチンとメイクをする概念のようで、いつでもキチンとメイクしている日本人が不思議だったようです。(オージーに留学していた友人は、帰国してからもスッピン癖が抜けなくなっていましたから…)

脱線しましたが、上記の通り、各国の文化・概念などによる違いが要因になっていると思いますので、
街中でスニーカー…蔑みの目に関しては、気にしなくてイイと思います。
逆に、日本人は海外の街中で気張った服装(お金持ちそうな格好)をしていると、カモられる絶好のターゲットになりやすいという事もありますし…。

もちろん、前にも書きましたが、5つ星ホテルでスニーカーは、階級やTPO的な問題が要因になるとは思いますが…。


もうひとつ、グッチの件です。

これは階級の名残と、誇りの問題だと思います。

欧州の高級ブランド店は本来、富裕層の為の物です。

そのブランドの品質・デザイン性・伝統・格式を理解デキる一流の方が顧客になれるのです。

各ブランドはその為にも、一流の技術を施し、自社商品に絶対のプライドを持っているのです。

その為、安売りする必要が無いのです。
コレは値段を安く!という意味ダケではなく、安易に販売するという意味も含まれます。
安売りする事で、ブランドの価値が下がる事にもなりかねますので…。

また、前にも書きましたが、外国では接客・サービス精神が異なります。
日本は『お客様あってこそ…お客様は神様だ』という接客システムなので、客に商品を売らずに追い出す!なんて事は『この店は何様だ!』と信用を失いかねません。

しかし、欧米では『店員と客の立場はイコール』なのです。
あわよくば、『売ってやっている!』くらいの店員もいて、
『ウチのやり方が気に入らないならば他に行け!』というように、
店が客を選ぶ事も何ら不思議ではナイのです。

この為、欧米のブランド店などで
(1)入店時の挨拶をしない客(”こんにちわ”の挨拶は不可欠!)
(2)商品に勝手に触る客(商品に触るときは断りを入れる!)
(3)そのブランドのコンセプトに合わない客(身なり等…)
等という常識?教養?がナイ人は、客と見なされず、追い出されてもしょうがナイのです。

コレが階級社会の名残りとも言えるかもしれませんが、
その国のマナー・ルールーを最低限理解して行けば、何ら不当な扱いは受けません。

むしろ、日本の『ブランド熱』が異様であって、本来は違うというダケの話です。

イタリアの方は、とても人懐こく、レストランなんかでも、店員が『美味しいかい?』なんて気さくにワザワザ英語で話しかけて来てくれたりします!
(母国語=イタリア語が通じないとわかると、通じやすい英語に切り替えて一生懸命話かけてくれました.笑)

その点、フランスの方が階級社会の名残りは圧倒的に強いです!!
(ブランド店は本当に格式高く感じられて、疲れます.笑)

とても長くなりましたが、私が感じた事をご参考までに…。

#1です。

イタリアでは、そんなに階級社会の名残りを感じる事はありません。

階級的な気後れよりも、ファッションセンスの違いでは?

70代くらいの老婦人の方でも、
大きな花柄の鮮やかなオレンジ色のワンピースに、キチンとヒールのサンダルを合わせてお洒落を楽しんでいたり、
初老の男性が、ピンクのパンツにパリッ!っと、ジャケットを合わせて着こなしていたり(←本場のチョイ不良.笑)、
日本ではセレブな中高年の方しか着ないような格好(雑誌のレオン風)を、一般の中年の方々がサラリと着こ...続きを読む


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