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タイトルの通りなんですが上がれなきゃ当然勝てない訳で、さっきの勝負は一度も振り込んでいないにもかかわらず16700点で最下位でした。(馬等は無しで)
でかい手を狙ってる訳ではなく、ピンフのみ、タンヤオのみ、役牌のみ、リーチのみ等簡単な手を狙い、
確率的に待ち牌が多くなるように考えて、とにかく上がりを目指してるんですが全く上がれません。
もうそういう事もあるさ、っていうレベルじゃないです。
麻雀嫌いになりそうなので誰か助けてください。

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A 回答 (11件中11~11件)

麻雀は、若い頃、代打ちを神戸でやってましたので、チョッとだけ自信があります。

(偉そうでごめんなさい)
アドバイスできる事は。
1.一局が終わったとき、捨て牌と手の内との牌を全部加えてみて、それでも上がれていなければ、ツキがない。
2.全部の組み合わせで、上がれていれば、チートイツでも、何でも、あなたが切り間違っている。牌の流れに逆らったって事です。
3.大事な事は、牌の流れに逆らわない、ことです。
この見極めは、ツモ切りすると、カブル、とかの場合、同じ上がれないなら、ツモ切りを一切やらないとか、今日のツキ牌の見極めをする事です。
今日は、3,6,9が全くダメとか、2,5,8は相性がいいとか。その時は、両面よりカンチャンでも、2,5,8の筋を残すとか。
自分の麻雀のスタイル、哲学を完成させて見てください。
一番大事なのは、2項のチェックです。
でも、上がれないときはほんとに、ダメなときってありますよね。安全牌で振ったり、3面待ちがカンチャンに負けたりって、ネ!
くじけずに頑張りましょうね!
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Q麻雀が強い人って実際どういう人?

よく漫画や映画などで麻雀がとてつもなく強い人って登場しますよね。

現実にもプロの雀士と言われる人たちもいると思います。

考えると不思議な感じがしてきました。 というのは、スポーツ界での強い選手、これは分りやすいです。  体力、技能、精神力、自己管理能力が長けた人たちと言えるでしょう。

将棋や囲碁の世界でも同じだと思います。

ところが、麻雀というゲームは全く違いますよね。

まず配牌ですが、一九字牌ばかりで、国士やチャンタ系を狙うにも中途半端。  ドラは一枚も無し。 この最初の段階で、和了できる可能性はグッと低くなると思います。

おまけに自模も悪い。  無関係な字牌が続く。  面子選択に迷って、8・9の辺張を嫌った途端、7の牌を引く。

苦労の挙句、やっと聴牌し、ヤミで張っていると、親リーチが掛かり、一発自模で 12,000点。

これが続き、結局ノー和了で箱テン。

これを考えると、麻雀というゲームは 「運」 が 99% 占めるように感じました。  つまり、プロ級と言われるほど強い人でも、ツキだけで、点数も数えられないド素人にボロ負けすると。

将棋や囲碁などの他のゲームや、スポーツの世界ではこんな事は絶対あり得ないですよね。 たとえば今日始めてクラブを握ったアマチュアがタイガーウッズに勝つなんて考えられますか ?

麻雀が強い人とは 「少なくとも、振り込まない人」 と言う意見があるかも知れませんが、それでも透視術でもない限り他のメンバーの手の内なんて、想像するか、勘に頼るしかないでしょうし、端的に言って現物以外の牌はどれも危険牌になり得るでしょうし。  計算違いで役満に振り込む事もあると思うのですね、プロ級の人でも。

正確には 「振り込まない」 ではなく 「結果として振り込まなかった (アー良かった)」 というべきかなと感じています。

麻雀が強い人って、皆さんどう思われます ?

よく漫画や映画などで麻雀がとてつもなく強い人って登場しますよね。

現実にもプロの雀士と言われる人たちもいると思います。

考えると不思議な感じがしてきました。 というのは、スポーツ界での強い選手、これは分りやすいです。  体力、技能、精神力、自己管理能力が長けた人たちと言えるでしょう。

将棋や囲碁の世界でも同じだと思います。

ところが、麻雀というゲームは全く違いますよね。

まず配牌ですが、一九字牌ばかりで、国士やチャンタ系を狙うにも中途半端。  ドラは一枚も無し。 ...続きを読む

Aベストアンサー

確かに1局やってどっちが勝つかは運の要素が大きくなりますが、回数を重ねればやはり強い人が勝ちます。
自分の感覚では運は2~3割だと思っています。但し1局についてではなく、回数を重ねた場合です。
私はフリー雀荘へ行くとだいたい10時間(20半荘)ぐらい打ちますが、10日行ったとすれば
実力で勝つ日:5日
実力で負ける日(自分のミスにより負ける):1日
運が良くて勝つ日(ミスを重ねても勝てる):1日
運が悪くて負ける日(ミスはしてないつもりでも、何をやってもだめ):1日
どちらとも言えずプラスマイナス0の日:2日
こんな感じです。ということで運の要素はだいたい2~3割。

私が実力で勝てる理由は「細かい技術の積み重ね」と「経験」です。
でも本当に強い人は、次とは言わないまでも数順内に何を積もるか、どの色に寄るかなどが分かるそうです。
私は確率論の域を脱することができないのでまだ理解できないのですが、極一部だとは思いますが、どうも本当にいるようです。
そういう人の場合には運の要素はさらに下がり1割を切るかと思います。
ただ私も、もう1つ勝てる理由として「半荘単位の長期的視野で手を育てる感覚」は持っています。
ご質問にあるような、運悪く嫌ったペンチャンを引いたとか、他家に一発でツモられたとかは、あまり気にしません。

確かに1局やってどっちが勝つかは運の要素が大きくなりますが、回数を重ねればやはり強い人が勝ちます。
自分の感覚では運は2~3割だと思っています。但し1局についてではなく、回数を重ねた場合です。
私はフリー雀荘へ行くとだいたい10時間(20半荘)ぐらい打ちますが、10日行ったとすれば
実力で勝つ日:5日
実力で負ける日(自分のミスにより負ける):1日
運が良くて勝つ日(ミスを重ねても勝てる):1日
運が悪くて負ける日(ミスはしてないつもりでも、何をやってもだめ):1日
どち...続きを読む

Q競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たな

競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

Aベストアンサー

>競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

「翻牌絞り」と言って、「ポン」と一つ泣かせると、あとは自由自在にされるので、鳴かれると役の付く牌は絞ります。
「絞る」というのは、できるだけ手とに留めて、他家に対して嫌がらせをすることです。
例えば、他家に「中」と「9ソウ」のトイツがあり、混一色に行こうかためらっているときに、「9ソウ」が捨てられた場合は「ポン」かどうかはためらいますが、「中」が出れば迷わず「ポン」しておき、次に「9ソウ」がでれば、また「ポン」と泣いて混一色に一直線となります。
自分の配牌に「中」と「9ソウ」がありどちらも不要であれば、巧者は9ソウから捨てます。
また、冒頭に、端牌でなく、オイシイ4・5・6あたりが他家から捨てられれば、その狙いは混一色、チャンタなど、役牌が欲しい手役なので、役牌を捨ててはいけません。
配牌で字牌が一枚も混ざっていないというのは珍しいので、冒頭に字牌が捨てられないというのは、「字牌が欲しいです。誰か捨ててください。」と言っているのと同じで、そのような手役狙いと判断して字牌は絞ります。初心者は、自分の都合によって不要牌を何も考えずに捨てますが、上級者は、他家への嫌がらせも考えながら捨て順に工夫を凝らします。他家に楽をさせないようにしないといけません。
麻雀はそれぞれの「お家の事情」があります。安い手でもとにかく連荘したいオヤ、ヘコンでいて高い点がほしい人、点は要らないから早く逃げ切りたい人、トップはあきらめたがプラスにはなんとか転じたい人、やきとりマークを下ろしたい人などです。
それらの事情によって、「中」の一枚がのどから手が出るほどほしいときがあります。それが先に鳴けない限り、他のオイシイ場所を鳴くことができず、次々に捨てられて行く必要牌を「ポン」も「チー」もできず指をくわえて見ているだけとなります。
他家をそのような状態におとしいれるのが巧者の捨て方です。
また、そのようなセオリーがあるとすれば、その裏をかくテクニックがあります。
「中」のトイツを鳴いて早く逃げたいときに、持っておくと役に立つかもしれない、「白」や「撥」を最初から捨てて行き、「約牌は要らないよ」というジェスチャーをします。「あいつは、メンタンピン狙いだな」とだまされた他家が「中」を捨ててくれます。
このような心理戦・駆け引きがあるので巧者同士の対局は面白いのです。
「麻雀は運だけ」と思っている人には到底わからない「麻雀の面白さ・醍醐味」というものです。

また、役牌がドラのときには、その牌はとことん捨てず、タンキ待ちに持っていくものです。もし「ポン」と言われればマンガン確定です。
特に自分が不要だからと言って、親のマンガンにドラの「ダブ東」を捨てるようでは、いつまでたっても素人です。ダブ東がドラになるのは珍しいので、その一局くらいは捨ててしまって、絶対に親に食わさないようにして流さないといけません。
その他、巧者は「攻守のバランス」を考えますので、オタ風はできるだけ安全牌として手元に残して、他家からの思いがけない早リーチにも備え、手を目いっぱいには広げないものです。
また、他家が欲しがっていると思われる役牌を絞りながらも聴牌し、いよいよ捨てるときは、「リーチ」を掛けてはいけません。多くの場合、待ってましたとばかりに「ポン!」と言われて「一発役」が消えます。
巧者は鳴かれやすい牌ではリーチしません。初心者は、「あーあ、一発が消されちゃった~」などと言いますが、オイシイ牌でリーチすれば、消されるのが当然と思うべきです。使いようのない牌でリーチすれば消される可能性は低いです。それを承知でリーチする場合もあるのですが、一発のご祝儀が大きいルールのときは一~二巡回せば良いのです。
(新日本麻雀連盟三段)

>競技麻雀でプロの打ち方を見ていると、大体の人が字牌を序盤であまり打たないと感じるのですが、もしそうであるならどういった理由からでしょうか?

「翻牌絞り」と言って、「ポン」と一つ泣かせると、あとは自由自在にされるので、鳴かれると役の付く牌は絞ります。
「絞る」というのは、できるだけ手とに留めて、他家に対して嫌がらせをすることです。
例えば、他家に「中」と「9ソウ」のトイツがあり、混一色に行こうかためらっているときに、「9ソウ」が捨てられた場合は「ポン」かどうかはためらいま...続きを読む

Q麻雀の2人打ち

麻雀の2人打ち
麻雀の二人打ちって、できますか?
普通は4人か3人でやるものですが
練習として2人だけで麻雀が打ちたいのですが
なにかいい方法はありますか?

Aベストアンサー

我々の遊ぶ麻雀の二人打ちの方法は以下のとおりです。
テンポよく遊べて結構熱くなります。

すべての牌を伏せる。
洗牌してバラバラのまま卓上に積まずに広げる。これを「海」と呼ぶ。
すべて伏せ牌のまま、海から各自が好きな牌を13枚取る。
その13枚を表に返してこれを理牌して手牌とする。
(当然、手牌は自分も相手も見えている。相手の進行状況や手の大きさが見えているので、これに合わせて自分もそれなりのペースで進める。ツモらせるより振りこむ方が安い)
じゃんけんでアト・サキを決める
アトの者は海から一枚を表に返して海の中央に置く。これがドラとなる。ドラは現物とする。
サキの者は、伏せられた牌から好きな一枚をツモる。
不要牌を捨てる。捨て牌は普通の麻雀と同じように、手牌の前に河を作って行く。
ポンチーは無し、アンカンの場合は好きな牌を海から取る。海の牌を一枚表に返して海の中央に置きドラ牌を増やす。
リーチはあり、イイハン縛り、その他のルールは四人打ちと同じ
自分がリーチしてなければ振り込むことはない。
二人リーチになると楽しい。オヤ・子は無い。常に二人とも散家とする。連荘という概念はなく、一局単位の勝負でイイハン1ドル清算とする。符は計算しない。バンバンを付けない。
リーチ、ツモ、タンヤオ、ピンフ、ドラ=5ドル
リーチ、一発、ツモ、チンイチ、ドラ、ドラ=11ドル
リーチ、リンシャン、ツモ=3ドル
チートイツ=2ドル
役満=16ドル(出来やすい)
ツモられても一人払いとなる

あらかじめ、回数や時間を決めて遊ぶ。熱くなると泣きが入ってキリがなくなる
原則は一局ごと清算(ドルのやりとり)
紙に勝ち点を(ドル数)を書いていき、最後に合算して清算でも良い。

我々の遊ぶ麻雀の二人打ちの方法は以下のとおりです。
テンポよく遊べて結構熱くなります。

すべての牌を伏せる。
洗牌してバラバラのまま卓上に積まずに広げる。これを「海」と呼ぶ。
すべて伏せ牌のまま、海から各自が好きな牌を13枚取る。
その13枚を表に返してこれを理牌して手牌とする。
(当然、手牌は自分も相手も見えている。相手の進行状況や手の大きさが見えているので、これに合わせて自分もそれなりのペースで進める。ツモらせるより振りこむ方が安い)
じゃんけんでアト・サキを決める
...続きを読む

Q「ツキのないときにどう対応するか?」

麻雀をやっているといろいろな悩みがつきないのですが、その中で永遠のテーマになっているのが、「ツキのないときにどう対応するか?」です。

自分の中で「ツキがない。」と判断するポイントは以下の時です。

・自分の先制リーチが追っかけられて、一発で振り込む。
・闇テンの親マンに6巡以内で振り込む。
・1半チャン全く聴牌しない。

これ以外の状況は自分の腕のなさの結果だと考えています。
今までの自分なりの対応としては、

・3巡以内の鳴きでツモをずらす。
・出来面子チーでツモをずらす。
・調子のいい他家のツモをポンで飛ばす。
・リーチの一発消し、二発消し。
・鳴きを多用して場を安い方向に誘導する。

といったところです。
では、みなさんはどのような対応をしているのでしょうか?

・とにかく動かない。
・徹底的にオリル。

以外でのみなさんのオリジナルな対応を聞いてみたいんです。

Aベストアンサー

全自動であれば、機械に入れる前によくかき混ぜるもしくは、ついているひとのハイを自分のところに持ってきてから捨てる
あとは眼パイしてみる

Q麻雀ゲームで上がれません

 5年ほど前に知人にPCゲームで遊べる程度の麻雀のやり方を教えてもらってたのですが、忘れてしまいました。

 役とか作らなくても良いのでとにかく、上がりたいのですが、疑問が出てきました。同じ柄を3つ(4つ)合わせる(ポン・カン)か順番に並べる(チー)をして、1組枕(2こ同じ?)を作っても上がれません。たまに、まぐれでツモれたりロンできる時があります。

 たとえば自分が7&7で枕と思って2こキープしててそろえて行っても、上がれませんし、中1つもってて、それ以外はポン、チーなどでそろってて、中が来たと思っても、ツモにもロンにもできません。
 
 ひょっとして、枕にできない種類のものがあるのでしょうか?5年前に簡単にルールを教えてもらった時は、上がれてたのですが、すっかり忘れてしまってます。

Aベストアンサー

No.1の方がおっしゃっているように、麻雀は役がなければあがれません。
ここで気をつけたいのは、鳴いてしまうとできない役が多いことです。

たとえばNo.2の方が書いているとおり、鳴いてしまうとリーチはもうできません。
鳴いていなければどんな場合でも、リーチさえすればあがることができます(リーチ自体がひとつの役なので)。
また、非常に作りやすい役とされるピンフやイーペーコーも、鳴いてしまうとダメです。
それに、鳴くと一般的にあがり点が低くなってしまいます。
詳しくはNo.1の方のリンクをご覧ください。


鳴くことのメリットは、1.鳴かずに作るのが難しい点数の高い役が簡単に作れる、2.早くあがれる、3.鳴いたほうが点数が高くなるまたはあがりやすくなることがある、などです。

1は、模様が同じ種類の牌を集めるホンイツやチンイツ、ポンばかりして作っていくトイトイなどの役、他に多くの役満が当てはまります。
2はたとえば、1で示したような点数の高い役を他人が狙っている可能性が大きい場合、それを阻止するために点数が安くても自分が先にあがれるよう鳴いたりします。

3ではこういう例があります。
2一一一二三四四五六中中中 ←数字は棒が何本か書かれた牌(ソウズ)、漢数字は“萬”の牌(マンズ)、中はそのまま中(チュン)
これでもあがれますが、役は「中」だけで点数は子のロンあがりで1600点(リーチしても裏ドラがなければ3200点)、あがり牌も「2」だけで残り3枚しかありません。
しかし「一」をポンすると役にホンイツが加わり、点数は子のロンあがりで5200点、あがり牌も「四」と「七」になってあと6枚に増えます。
ひとつの例として書きましたが、こういうケースはけっこうあります。

またPCゲームだと、細かいルールを自分で設定できるので、そのために鳴くと特定の役がつかないようになっていることがあります。
よくあるのは「食いタンなし」というルールで、タンヤオという役が、鳴くと適用されなくなるケースです。
ゲームソフトに設定画面があるはずなので、そこで確認してみてください。

麻雀の基本はメンゼン(=鳴かないこと)とよく言われます。
まずはあまり鳴かずに揃え、慣れてきたら必要なだけ鳴くようにして、楽しんでください。

No.1の方がおっしゃっているように、麻雀は役がなければあがれません。
ここで気をつけたいのは、鳴いてしまうとできない役が多いことです。

たとえばNo.2の方が書いているとおり、鳴いてしまうとリーチはもうできません。
鳴いていなければどんな場合でも、リーチさえすればあがることができます(リーチ自体がひとつの役なので)。
また、非常に作りやすい役とされるピンフやイーペーコーも、鳴いてしまうとダメです。
それに、鳴くと一般的にあがり点が低くなってしまいます。
詳しくはNo.1の方のリン...続きを読む

Q麻雀は振り込まないもの?攻めるもの?(長文です)

ちょっと疑問に思ったことがあるので、質問しました。
私はリアル麻雀でもゲーセンの麻雀でもほとんど2位、次いで3位で、1位と4位はほとんどないです。何故なら、リーチをかけられたら、自分が良い手(例で、最低限メンタンピンドラ1もしくは、自分が2位で、その局をあがることによって1位になる場合)でない限り、どこまでも回し打ちをして、スジであっても変だと思ったものは決してきらないからです。そのせいか、ゲーセンの麻雀格闘倶楽部では、初めは良かったんですが、上にいくにつれて、2位や3位ばかりで、あまり一位にはなりません。
ところが、ゲーセンで知り合った人が、格闘倶楽部のレベルは黄龍21と、自分とは比べ物にならないほど強いんですけど、私の2位、3位ばかりの過去結果を見て、「いつもオリてますでしょ??麻雀はオリるものじゃなく攻めるものって僕は雀荘で習いましたよ。」と言ってきました。そして、私が格闘倶楽部をやっていたら代わりに打つといったのでしばらくみていたら、9順目リーチされて、私たちはタンヤオ、ドラ1(ドラは6ソウでカン6ソウ待ち)でテンパっていて、直後にイーワンをつもったので、これは回し打つだろうと思ったらイーワンを切って、見事にリーチ、一発、發、ドラ3に当たりました・・・・・
スジも何もない超無スジだったんですけど、「仕方ないです。これが麻雀ですから」って言われました。
私は振りこんだことについてはそんなに怒っていません。ただ、それが麻雀というのは変なのでは???と思っただけです。
要は誰かが振り込んだら他の人達は振り込むか、親の時につもられるか、或いはノーテン罰符が続くかしない限りはビリにはならない訳ですよね?つまり、ある程度の役に振り込んだら皆はすごい安心して打てると思うんです。若干固定観念ですみません。
麻雀をやり始めて6年で、初めは振り込んでばかりでしたけど、振り込まないようになってから、ちょっとは分かってきたのかな・・・と思ってましたので、改めて麻雀とはどのようなものなのかと考えさせられました。
皆さんの意見をお願いいたします。
また、長文を読んで頂いて、ありがとうございました。

ちょっと疑問に思ったことがあるので、質問しました。
私はリアル麻雀でもゲーセンの麻雀でもほとんど2位、次いで3位で、1位と4位はほとんどないです。何故なら、リーチをかけられたら、自分が良い手(例で、最低限メンタンピンドラ1もしくは、自分が2位で、その局をあがることによって1位になる場合)でない限り、どこまでも回し打ちをして、スジであっても変だと思ったものは決してきらないからです。そのせいか、ゲーセンの麻雀格闘倶楽部では、初めは良かったんですが、上にいくにつれて、2位や3位...続きを読む

Aベストアンサー

自分の手牌や点差、捨て牌の状況が分からないので
1万を捨てたことが良いのか悪いのか判断できませんが
タンドラ1くらいでリーチの一発目に
不用意に無筋のハイを捨てるのは麻雀とは呼びません。

廻すのと降りるのとでは意味が全く違います。
廻すのは手牌に入れてそこからまた手を作っていくことですが
降りるのはその局の上がりを放棄することです。

時として降りることも必要ですが
大半は廻して手を作り直していくものです。

一巡廻せば満貫なのを一発付いて跳満にしていたのでは
勝てる物も勝てません。

「麻雀は攻める物」・・・雀荘でカモになりそうな相手に言う言葉ですね。

自分にどうにも手が入ってこないとき
倍満クラスの手が入った人とタンピンくらいの手の人がいたら
敢えてタンピンの方に振り込むというのも時として有りです。

場の様子をしっかりと読み切り、
押しと引きの駆け引きを楽しむのが麻雀の醍醐味です。

Q麻雀スランプ

今年に入ってから急に麻雀スランプになりました。

恐ろしいほどついてないです。

何かスランプや不ヅキを脱する自分なりのやり方を持ってるかたいたら教えてください。

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

>麻雀スランプ
何かスランプや不ヅキを脱する自分なりのやり方を持ってるかたいたら教えてください。

     ↓
麻雀は運7分に実力3分とか、運9分に実力1分とか言われますね・・・
更に、メンバーやその日のバイオリズムによっても変化するだろうし、配牌やツモによるツキ(運)とその取捨選択と活かし方と言う読み(実力)が大きく影響します。
また、仲間と楽しむレベルの麻雀なのか、勝負に拘る麻雀なのかでスランプの影響や脱出方法も異なり、人それぞれのノウハウとレシピを持っておられたり、ジンクスに苦しまれている方も多いのでは・・・

<私見>
麻雀には3人打ちでも4人打ちでも、半荘でもブー麻雀でも、その対局には→相手があり、ツキの強弱やメンツやルールとの相性、雀力(その時の対局時における経験やノウハウ、勝負強さや運&ツキ)にもよるだろうし、体力&心身のスタミナの領域も大きい。
さらに言えば、個人の絶対的な力量ではなく、他のメンバーとの比較&総合評価であり、その対局・場での競合に於いて勝つか負けるか勢いの差や運の強弱や活かし方の問題であり、それを個人が運と実力の絶対評価やメンバーとの相対評価から、絶好調~スランプと自分自身の心の内で如何に考えるかだと思います。

絶対に勝てるか、どうしても負けるのか・・・それは「やってみなければ分からず、終わってみないと決まらない」
しかし、同じメンバーで長期間や長時間の勝負と成れば、彼我の差は結果に反映されるケースが多いと思います。
その意味で、マージャンは実力3分に運7分とか実力7分に運3分とか、前述のようにバラバラな見方や意見があるのでしょう。
しかも、同じ人物でも勝てば実力差と過信し、思い負ければ運がなかったスランプだと責任転嫁や運をスランプを敗因にと評価するのが人情です。

必勝法はありませんが、スランプをミニマム化したり、転換し勝率を上げるには   <順不同>

◇弱い、相性の良いメンバーとの対局<麻雀は一騎打ちでは無く、四人ないし三人でのトーナメントの勝負、カモを作る>

◇場慣れ、メンバー慣れと実践の場数で培った自信と技量&読みが実力であり、運やツキを呼び寄せたり活用度が高まる。

◇最初の半荘で、その日のツキ・勢い・流れを読み、彼我の力量やツキの差を活かした、その後の戦い方を意識した戦略を建てる。
配牌の良さ悪さ、ツモの良さ悪さ、聴牌の速さ遅さ、待ちの良さ悪さ、上りの良さ悪さ、当たり牌の引き、上り点や役の大きさ、ドラのツキetc。

◇上記の状況把握と変化を念頭に置いて、トップ狙いなのかプラス維持なのか失点を防ぐ守備中心なのか、役狙いやリーチか闇聴か、ガメルか軽く逃げるか流すか、他者のリーチに立ち向かうのかベタ下りか回し打ちなのかを餅店や順位に合わせ状況判断する。

◇配牌が良く、ツモが良ければガメル。
配牌が悪くてもツモが良ければ、安全パイ確保しながらギリギリまで上がりを狙い、相手の聴牌気配やリーチには無理な勝負は避ける。
配牌もツモも悪く相手の聴牌気配やリーチが来たら安全パイが無ければベタ下りしてでも失点を最小限に食い止め流れの変化を待つ。

◇役やリーチに拘らず、配牌とツモの流れに(順子系なのか暗刻系なのか、対子の良く出来るとか字や風牌が良く来るとかの流れを読み利用した手作りを行う)

◇自分の好きな手役や待ちを見透かされていないかどうか?
球には意表を突く役(役満狙いとか、食いタンのみで早食い安逃げ)や待ち(地獄待ち・単騎待ち・カンチャンやペンチャン待ち)を使い、意外性やショックを与え、読みや自信にダメージを与え、苦手意識や恐怖を持たせて相手のペースを崩す。
ex,メンタンピン三色とか純チャン三色とか七対子や混一色トイトイ他、待ちは両面待ちならスジが読み易いし、タンヤオかチャンタかで危険牌や上り点が凡そ推測出来るので、リーチをかけても高い役にはベタ下りされ、安い手には追っかけリーチを挑まれる。

◇過去の戦績や敗因を良く分析し、その日の注意点や戦略を建て対局に臨む。
役への拘り、何でもかんでも勝負、回し打ちや下りをしなかったりベタ下りが過ぎる、勝負どころでの逃げや挽回のメリハリが大切、持ち点や順位に合わせた打ち方・・・を心掛ければ経験の積み重ねで勝率が改善向上する、その結果が自信となって余裕や冷静な読みに繋がる、スランプを忘れ勢いで相手を対局のイニシアチブを握る好循環を実現する。


私なりの楽しみ方について

◇柔道で言えば、1本の拘るか、勝ちに拘るかの究極の目的とテーマーです。

◇マージャンに置き換えると、役・手作り・打ち回しに拘るか、兎に角、点棒(順位点や握り、ドラでも積み棒)でプラスに拘るかの戦法・楽しみ方の違ですね。

私なら、勝って余裕の敗者への同情や戦いの分析は心地良いが、負けて慰められるのは悔しいので

(1)一番は勝ちを目指す

(2)その日、そのメンバー(場合によっては局・風)毎にテーマーを決めて、その目標達成に全力を尽くす。
ex、トップを獲る。プラスに成る。握りの相手に勝つ。5万点を獲得する。鳴かない(チー・ポン・カンしない)・闇テンに徹する。役マン狙い&役マン縛り。親で3連荘以上。
牌の流れを読み、体感するように理牌しない。

(3)大負け・不調の相手に手心(当たり牌の見逃し・ハネ満をドラを数えず満貫に)加え、その後に絶不調になって大敗した経験から、終局までは鬼になり弱り目・不調者を狙い打つ。
麻雀以外での付き合いは、勝負に勝っても恨まれない勝ち方や対局態度、その後の食事を奢るとかの友達関係・付き合いではメンテして置く。

>麻雀スランプ
何かスランプや不ヅキを脱する自分なりのやり方を持ってるかたいたら教えてください。

     ↓
麻雀は運7分に実力3分とか、運9分に実力1分とか言われますね・・・
更に、メンバーやその日のバイオリズムによっても変化するだろうし、配牌やツモによるツキ(運)とその取捨選択と活かし方と言う読み(実力)が大きく影響します。
また、仲間と楽しむレベルの麻雀なのか、勝負に拘る麻雀なのかでスランプの影響や脱出方法も異なり、人それぞれのノウハウとレシピを持っておられたり、ジンク...続きを読む

Q麻雀で勝ちきれないことが多く、2位率と3位率が非常に高いです。

麻雀で勝ちきれないことが多く、2位率と3位率が非常に高いです。
僅差で勝ちきれないことがほとんどです。
皆さんが勝ちきる麻雀を打つために心がけていることを教えて頂けないでしょうか?

以下はネット麻雀での成績です。
ちなみに、喰い断なしでやっております。
成績を見てアドバイス等ありましたら、そちらもお願いします。
1位率15.1%
2位率24.4%
3位率39.5%
4位率20.9%

和了率21.4%
放銃率11.3%
副露率22.2%
立直率16.4%

Aベストアンサー

ネット麻雀に通用するかどうかはわかりませんが、

・基本的に一鳴きで高得点のテンパイに結びつかないような鳴きはしない。
・役は上の戦法にあうような、タンピンサンシキか
チートイドラドラを狙う。降りやすいし、回しうちも効く。
・他家(特に親)の運気の流れがいいときは、ハナから降りるつもりで
役作りする局面もある。
・三方に通じる安全牌を確保する。

マンガンを一局に1回上がれば、後はつもられ貧乏でも、
だいたいプラスの二位は確保できます。
 

Q麻雀って結局は早上がりが勝率がよくなるのではないか?

高校から大学にかけてよく麻雀をやりました。それから何十年も経ったのですが、最近時間ができてまたやり始めました。
1週間に1度ぐらい友人とします。
それ以外ではパソコンのゲームでしてます。
昔は阿佐田哲也や五味康祐をよんで麻雀ってえらく難しいもののように思ったのですが、最近の感じでは次のような結論に達しつつあります。
「麻雀は結局できるだけ泣かないようにしてとにかく早く
リーチをかける。」
リーチをかければツモもあるし裏ドラもあるしえらくとくのようにおもうのです。
こう思ったのですが皆様はどうお考えになりますか?
それとも私の相手が弱すぎるための結論でしょうか?

Aベストアンサー

うまい人同士の麻雀はリーチをかけない、ダマで狙う、が基本かと思います。
なのでリーチを掛けて敵がロン牌を捨ててくれるのは、「私の相手が弱すぎるため」かも知れません。

泣きに関しては、一泣きテンパイが理想です。ただ、あくまで理想です。

麻雀はダマであっても振ってはいけません。あとははんちゃんで2回くらい上がることを目安にすれば負けることはありません。勝ちを狙わない(勝負を少なくする)と素人相手なら本当に勝てるゲームなので私も○年やっていません。

Q1位が取れない。どうしたら勝てるか。

高校生のときに麻雀を覚えて、少し没頭した時期がありましたが、それから1年ほど麻雀をやらなくなり、最近また地元の連中とよく麻雀をやるようになりました。

地元の連中は、高校の時から麻雀を狂ったように打っていて、とても手ごわい相手でした。なので、友人にどのように打ってそんなに強くなってるのかなどいろいろ聞いて、自分でも解説や漫画などを読み実戦を繰り返して、やっと最近地元の連中相手でも勝ったり、負けを小さく抑えたりとまともに勝負をすることができるようになりました。

しかし、以前からの自分の順位を思い出してみると、1位があまりとれず、2位がだんとつで多い。3位もなかなかある。4位以外にこれが少ないんです。振り分け的には2314といった感じです。
なので勝ってもそこまで大きくないし、負けもそこまで膨らまないという状況になっています。
ネット麻雀のカコ成績でも2位率が一番高いです。

そこでなんとしても1位を取りたいなと思い、どこをどうして行ったらより1位をとれるようになるのかご教授願いたく質問しました。

自分的に思うのは、最後の決め手が足りないのかなと思っています。
よく同じ点数の1.2位でまくられたりする展開がかなり多いと思います。
またこんな発言はちょっとどうかと思うのですが、最高にヒキが強いと思うような状況が全然ありません。なだらかな感じで・・・

よく乗ると手がつけられないぐらいに高い手、早い手、振り込まないという状況が重なる人がいますが、自分はこんな現象あまりありません。
結局オカルトなのでこの部分はどうすることもできないと思っています。とにかくなんとしてもあと少しで取れる1位を逃したくないので、アドバイスよろしくお願いいたします。

高校生のときに麻雀を覚えて、少し没頭した時期がありましたが、それから1年ほど麻雀をやらなくなり、最近また地元の連中とよく麻雀をやるようになりました。

地元の連中は、高校の時から麻雀を狂ったように打っていて、とても手ごわい相手でした。なので、友人にどのように打ってそんなに強くなってるのかなどいろいろ聞いて、自分でも解説や漫画などを読み実戦を繰り返して、やっと最近地元の連中相手でも勝ったり、負けを小さく抑えたりとまともに勝負をすることができるようになりました。

しかし、以...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちわ。
質問者さんの文章を見る限り、かなり安定した麻雀センスがあるんだなと感じております。
1位はとれないが、4位もあまりとらない、これはいい事です。
2位がだんとつ多いという事は、安定した麻雀ができている証拠です。
しかも「よく乗ると手がつけられないぐらいに高い手、早い手、振り込まないという状況が重なる人がいますが、自分はこんな現象あまりありません。」とも書いているのを見ると、ヒキも安定しているって事ですね。
では、恐縮ながら勝つアドバイスをしたいと思います。

勝つ方法には以下の事が挙げられます。
1.相手の待ちを大体当てる技術力
2.攻めと守りの区別をしっかり付ける。
3.柔軟性を身につける
などでしょうか?
1を詳しく書くと、勝つというのは単純に言うと、負けない==振り込まないです。
つまり、相手の待ちを大体予測できる技術力というのはかなーり大事だと私は思います。
そのためには、スジ・裏スジをしっかりとマスターし間4ケンも覚えてた方がいいでしょう。

2.良くこういった事を見受けます、序盤は和がりに向かいつつ打っていたのに後半から守りになる。
これはできるだけ控えましょう。確かに3でも書いた通り、柔軟性は必要ですが、最初から和がりに向かっているのに後半守りというのはメリハリがありません。
麻雀はメリハリがすべてです!断言できます。
攻めなら攻め、守りなら守りとしっかりと区別を付けましょう。

3.柔軟性というのは、状況に応じた対応をうまく取れるといった事です。初めはピンフを狙っていたが、一通にも移行できる可能性がある場合、一通に移行させることができるといった柔軟性です。

しかし、麻雀というのは
技術力:ツキ=3:7と私は思っております。

麻雀というのはツキがあってこそ何ぼです。だから、ツキが無い人は残り少ない技術力でカバーするしかありません。
ですから、攻めより守りの方が圧倒的に不利という事になります。
しかし、だからって攻めてばっかりいるといずれは衰えます。ですので、自分のツキ具合を見極め、コントロールすることが麻雀では一番大切な事で、勝つ秘訣なのではないかと思われます。

長々と失礼しました、参考になれば幸いです。
同じ麻雀愛好家として、これからも勝ちにもこだわるのもいいですが、ただ純粋に麻雀本来の楽しさを忘れずにお互いに打っていけたらいいですね(笑

こんにちわ。
質問者さんの文章を見る限り、かなり安定した麻雀センスがあるんだなと感じております。
1位はとれないが、4位もあまりとらない、これはいい事です。
2位がだんとつ多いという事は、安定した麻雀ができている証拠です。
しかも「よく乗ると手がつけられないぐらいに高い手、早い手、振り込まないという状況が重なる人がいますが、自分はこんな現象あまりありません。」とも書いているのを見ると、ヒキも安定しているって事ですね。
では、恐縮ながら勝つアドバイスをしたいと思います。

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