アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

NotesClient6.5and Designerを利用しています。デバッグの方法、その後の確認方法がよく分かりません。手法について教えていただけませんでしょうか?
またクライアントから利用するデバッグ以外のツールがあれば教えてください。

A 回答 (1件)

デバッグしたい箇所はLotusScriptでしょうか?


@式で記述された部分はデバッグできません。
LotusScriptで記述された部分であるならば、ファイルメニューの中の
ツールメニューの下に、ロータス スクリプトのデバッグというメニューをチェックしてください。
チェックがついている間は、DBを開いたりフォームを開いたりする際の
LotusScript記述部分のデバッグが可能です。
スクリプトデバッガーが起動されますので、そちらでステップ実行や変数の内容を参照したり、ブレークポイントを設定することが可能です。

この回答への補足

ありがとうございました。

補足日時:2008/08/28 11:20
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よろしくお願いいたします。

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  文章(Form)に流し込みたいフィールドが全部記述されているビューにします。
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10.[形式ファイルの使用] を選択し、列の説明ファイル(.COL)を選択する。
11.[OK] をクリックします。

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では。

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任意のexcelを開くところまではネットを参考にして出来たのですが
詳細を理解していないため、そのファイルにデータを書き足していくことが出来ません。アドバイスをお願い致します。

現在作ってあるプログラムが以下です。

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Dim xlApp As Variant ' Excelオブジェクト
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Aベストアンサー

ひとまず、書き出しの方から回答いたします。

エクセルファイルの取得まではできているようですので、今後は「シートオブジェクトの取得」->「セルを指定して処理」の流れでプログラムを作成すればよいと思います。

例えば、作成済みのプログラムの次に以下のコードを追記すれば、Excelに書き出しができると思います。

Dim xlWorksheet As Variant'エクセル・シート
'シート名を指定してシートオブジェクトを取得
Set xlWorkSheet = xlApp.WorkSheets( "Sheet1" )
'セルの1行1列目に「あああああ」という文字をセット
xlWorksheet.cells(1,1).Value = "あああああ"

既に文書の取り込みができているとのことですので、例えば文書オブジェクトがdocだとしたら、以下のコードで実現できるのではないでしょうか。

'文書上のxxxxxフィールドの値を、Excelの1行1列目にセット
xlWorksheet.cells(1,1).Value = doc.GetItemValue( "xxxxx")(0)

蛇足ですが、サイズ幅の変更のような処理も可能です。(マクロをNotes上から実行させるイメージです)

xlWorksheet.cells(1,1).ColumnWidth = 4.13

ひとまず、書き出しの方から回答いたします。

エクセルファイルの取得まではできているようですので、今後は「シートオブジェクトの取得」->「セルを指定して処理」の流れでプログラムを作成すればよいと思います。

例えば、作成済みのプログラムの次に以下のコードを追記すれば、Excelに書き出しができると思います。

Dim xlWorksheet As Variant'エクセル・シート
'シート名を指定してシートオブジェクトを取得
Set xlWorkSheet = xlApp.WorkSheets( "Sheet1" )
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QLotusScript メール作成方法が解りません

lotus script言語で、メールを作成し送信する方法は解るのですが、
送信せず、作成したメールの内容で、メーラーの新規メール作成画面を立ち上げる方法がわかりません。

スクリプト(抜粋)
Set maildoc = db.CreateDocument 'maildoc
Call maildoc.ReplaceItemValue("Form","Memo")
Call maildoc.ReplaceItemValue("SendTo",uidoc.FieldGetText("mail"))
maildoc.CopyTo = uidoc.FieldGetText("itsupport")
Call maildoc.ReplaceItemValue("Subject","テスト")
Set mailritem = New NotesRichTextItem(maildoc,"Body") 'mailritemをBodyとして定義
Call mailritem.AppendText("【テスト】")
Call mailritem.AddNewline(2)
Call mailritem.AppendText("テスト")
Call mailritem.AppendDocLink(uidoc.Document,"")

Call maildoc.Send(False) 'メールを送信する

こんな感じで、普通にメール作成して最後に送信してます。
ここで、最後に送信はせず、このメール内容で新規メール作成画面を立ち上げたいです。

これはボタン内で作成しており、他にも機能をつけてるので、@関数で全体を書き直すことができません。 この新規メール作成の部分だけ@関数使う形なら問題ないのですが、

方法を教えていただけますでしょうか。

lotus script言語で、メールを作成し送信する方法は解るのですが、
送信せず、作成したメールの内容で、メーラーの新規メール作成画面を立ち上げる方法がわかりません。

スクリプト(抜粋)
Set maildoc = db.CreateDocument 'maildoc
Call maildoc.ReplaceItemValue("Form","Memo")
Call maildoc.ReplaceItemValue("SendTo",uidoc.FieldGetText("mail"))
maildoc.CopyTo = uidoc.FieldGetText("itsupport")
Call maildoc.ReplaceItemValue("Subject","テスト")
Set mailritem = New NotesRichTextItem(m...続きを読む

Aベストアンサー

仕様がいまいちわからないのでなんとも言えませんが
多分こんなことがしたいんだろうなぁというソースを書いておきます。

Dim session As New NotesSession
Dim db As NotesDatabase
Dim ws As New NotesUIWorkspace
Dim uidoc As NotesUIDocument
Dim doc As NotesDocument
Dim rtitem As NotesRichTextItem
Dim maildb As New NotesDatabase("","")
Call maildb.OpenMail
Set uidoc=ws.CurrentDocument

Set doc = maildb.CreateDocument
Call doc.ReplaceItemValue("Form","Memo")
Call doc.ReplaceItemValue("Subject","テスト")

Set rtitem = New NotesRichTextItem(doc,"Body")
Call rtitem.AppendText("【テスト】")
Call rtitem.AddNewline(2)
Call rtitem.AppendText("テスト")
Call rtitem.AppendDocLink(uidoc.document,"")
Call doc.Save( False, False)
Call ws.EditDocument(True,doc)

ローカルでメールファイルの設定とかきちんとしてあれば
ご自身のメールボックスが開きます
(一部未提示の仕様SendToの指定とか・・・は実装していません)

仕様がいまいちわからないのでなんとも言えませんが
多分こんなことがしたいんだろうなぁというソースを書いておきます。

Dim session As New NotesSession
Dim db As NotesDatabase
Dim ws As New NotesUIWorkspace
Dim uidoc As NotesUIDocument
Dim doc As NotesDocument
Dim rtitem As NotesRichTextItem
Dim maildb As New NotesDatabase("","")
Call maildb.OpenMail
Set uidoc=ws.CurrentDocument

Set doc = maildb.CreateDocument
Call doc.ReplaceItemValue("Form","Memo")
Call doc.ReplaceItemValue...続きを読む


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