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過去の回答例をみますと、整備済み製品とは、初期不良や故障などで、メーカーが修理して、故障箇所を修理し、保証をつけたもの、とありますが、一般的には、例えば、店頭で新品のipodを購入して(他の商品でも)、保証期間中に故障したりした場合、保証書をもって無償で修理してもらいますが、修理されたもの(購入したものと同じ製品番号のもの)が、購入者に戻されるのではないのでしょうか。 

オークションなどで、業者さんと思われる出品者が整備済み製品の販売をされていますが、修理したものが、修理依頼者に戻らず、どこかに流れ、修理を依頼した購入者には、別の新品を手渡すという仕組みならわかるのですが、普通は故障したその固有の商品が修理されて、同じものがもどってくるので、他に流通する理由がよくわからないのですが、どういう仕組みなのでしょうか。

一旦ユーザー(購入者)にわたった品ではなく、店頭展示されていたものに限って、それらに不具合があったものが整備済製品として、再販されているなら、話はわかるのですが、ほとんどが店頭展示品の再販なのでしょうか。、、、 その辺の仕組みをご存知でしたら教えてください。よろしくおねがいします。

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A 回答 (1件)

最近のデジタル製品は、この部品を交換すれば直るというほど単純なものではないため、関連しそうな部分をごっそり入替えるという手法が普通です。


それがさらに進むと客には新品を渡してしまい、後から故障品をゆっくり修理するという場合も出て来ますから、それらが再整備品として出て来る事もありますね。
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この回答へのお礼

そういうことでしたか。 どうもありがとうございます。このような整備済製品がメーカーから出回る流通が存在するのですね。 一つ勉強になりました。

お礼日時:2008/08/19 13:07

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