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ウキ止め糸なんですが、電車結びなどで結ぶと、固定されますよね? 水深を変える時にまた切って付けなければいけないんでしょうか?
それとも間違っていて、本当は移動できるんですかね?
よろしくお願いします。

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A 回答 (8件)

電車結びでも、かなりきつめでなければ移動できるますよ。


ウキはフカセ釣りですか?
電車結びも良いと思いますが、なるほど結びが結び方も簡単で良いと思いますよ。
ハリスでも出来ますし、移動も出来ます。
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道糸の号数に合った浮き止め糸が販売されています。

簡単です。何種類か求めておけばいいでしょう。作るのが楽しみな人は自作ですが。ゴム製もあります。
 必ず、道糸に合った物を!分からなければ店の人に聞いてください。
 良い釣果を!!!!!!
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道糸が折れるぐらいきつく締めない限りは移動できますよ。



移動できない時は、ほぐして外して結びなおしですね(^_^;

ウキやオモリ、全体のバランスに合わせて巻き数で力加減がコントロールできますから、ゴムよりもお勧めですね。
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電車結びは2本の糸をそれぞれユニノットで結ぶ方法だと思います。

私は道糸にウキ止め糸をユニノットで結びつけて使っています。
締める前に結び目をなめて湿らせると、ウキ止め糸が縮んでよく締まり、道糸も傷つけないようです。
最後に余分なウキ止め糸をカットするのですが、締め付けが足らず勝手にウキ止め糸がずれる場合に再度締め付けられるだけ残しています。
あまり強く締めすぎるとタナを変えたい時に動かなかったり道糸を傷めたりするので、釣っている時に勝手に動かなくて、タナを替える時に適度な力で動くように締め加減を調整しています。
慣れてくればだいたい1回でちょうどいい状態になると思います。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/kinokuni/musubi12.html
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電車結びでも移動できると思うのですが…。


私はユニノットと同じ要領で結んでます。簡単に移動できますよ。投げサビキにはウキ止めゴムの方を使ってます
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普通の少し太めの木綿糸を、クリンチノットの様に3回~5回ほど輪に通して(道糸は真っ直ぐのまま)結んでおけば、自然には動かず、タナを変える時には動かして使っていました。

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電車結びは知りませんが木綿糸を拳固と結びしておけば移動しませんよ。


最近はぬれると締まる糸、ゴム製も売っていますね。
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直接の回答にはならないかもしれませんが、私は浮き止め糸ではなく


浮き止めゴムを使用しています。
ゴムであれば道糸に通すだけで、水深も楽に変えれます。
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Q浮き止めがズレるのを防ぐ方法…。

チヌを狙うのにダンゴ釣りをやります。

よく行く所は水深が10mくらいのところで、
ウキを使ったダンゴ釣りをします。
当然の事ながら浮き止め(糸)
を結ぶのですが
やり取りしてるうちに浮き止め(糸)がズレるのです。

おそらく、
チヌが釣れて糸を巻き上げる時に、
ラインとガイドとが擦れて
浮き止め(糸)がズレるのだと考えています。

浮き止め(糸)を
強く結ぶようにしてるのですが、
新しいラインだからよくすべるのか、
とてもよくズレます。

何か良い知恵ありますか。

Aベストアンサー

PEラインをお使いであれば、針(鈎じゃないですよ)と糸(木綿糸でもかまいません)で縫ってしまう、という手があります、ラインそのものに糸を通して縫って結べば決してずれることはありません。

ナイロンラインなどの場合には、ラインがある程度水を吸って膨らんだ状態でウキ止め糸を締めると、長く続くようであります。

仕掛けを落とすときなど、気をつけて落とせる場合には、竿先を下げるなどなるべくショックを与えないようにすればいいのですが、やりとりの最中にズレてしまうのは仕方が無いものとしましょう。

ウキ止め糸を10cmほど空けて2個つければ、最初の1個でズレたのがわかりますし、2個で確実に止まりますので、複数個並べて付けるのもいいですね

また、水を含むと縮む性質の糸を使ったウキ止め糸もありますからお試しください。

それから、糸の余り糸(端)を小さく切ってしまうと、結び目のテンションが抜けてしまいますから、固定する力が弱くなります、手で引っ張れる程度の長さの余り糸をつけるようにするのがいいでしょう、力も掛かりますし、だいたいはこれで解決します。

市販のウキ止め糸、沢山あってどれが優れているとなかなか言えません、地域によって手に入らない事もありますので、身近で手に入るものを何種類か試してみるのをお勧めします。

PEラインをお使いであれば、針(鈎じゃないですよ)と糸(木綿糸でもかまいません)で縫ってしまう、という手があります、ラインそのものに糸を通して縫って結べば決してずれることはありません。

ナイロンラインなどの場合には、ラインがある程度水を吸って膨らんだ状態でウキ止め糸を締めると、長く続くようであります。

仕掛けを落とすときなど、気をつけて落とせる場合には、竿先を下げるなどなるべくショックを与えないようにすればいいのですが、やりとりの最中にズレてしまうのは仕方が無いものとし...続きを読む

Qウキ止め糸がずれる・・・

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Aベストアンサー

ずれにくいという点では、ナイロン系の
ミチ糸を代用するのがいいですが、逆にずらしにくくて
困るという欠点もあります。
やはり完璧という商品は見当たらないので
ダブルがいいと思います。
ダブルの場合、たとえば一ヒロ離して結び
リール側の方を強く結んで時々その間隔を
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Qウキとおもりの号数の関係(海釣り)を教えてください

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Aベストアンサー

#5,6です。

本論だけ先に言えば、ほとんど#5の回答の繰り返しで、
1.大型の発泡ウキの号数表示は錘負荷の表示。
2.したがって、その号数に合わせた錘が標準。
3.しかし、大概は余浮力があるので標準は軽すぎることが多い(特に大型発泡ウキはカゴ釣りで使うために錘負荷に加えてカゴとコマセ分の浮力があることが多い)。
4.見える範囲で余浮力を殺す方が感度がいい(ということになっている)。
5.そこで、標準から始めて、餌とかが付いた状態で海の状況によってウキが機能するぎりぎりの限度まで沈められる錘を選択する。
6.もっとも、抵抗の大きい大型発泡ウキでどれほど意味があるのかという問題はあり、少なくともウキフカセほど神経質になる必要はない。
ということになります。

実際に使う仕掛けでウキ下を短くして根掛りしないようにして竿下に落してみればウキの状態は分かりますからまずそこで大まかな浮力調整をしてしまう方が一々遠投して回収するよりは簡単です。と言いますか、可能なら家で何グラムまで背負えるか計っておいて大体の錘を決めてしまって(ちなみに1号は1匁=約3.75グラムです。もっとも誤差が結構ありますが)、後はそれ以外の仕掛けの重量との調整で決めてもいいです(私はウキだけでなく錘付きのカゴなども記載の錘の号数だけではメーカーによって重量が違うことがあるので実際の重量を計って書き込んでしまいます)。

ちなみに、ウキに求める機能によっては例えば「とにかく仕掛けが表層に浮けばいい」という釣法だと「錘は要らない」なんてこともあり得なくはありません。カブラ釣りとかブリッジ仕掛けなんてその典型です。あるいは「錘なしで飛ばし浮きとして使うだけ」なら「錘はなくて当然」です。
まあこれは質問の趣旨とは違うでしょうから、そういうこともある程度の話です。


以下は実質的に余談です。何なら読む必要もないかもしれません。

ハネ(関東ではフッコ)、セイゴは根魚とは普通は言いません。根についているという意味なら回遊魚以外の魚は大概根についています(回遊魚ですら根についているものもいます)。まとめてスズキと言ってしまいますが、スズキはぶっこみでも釣れますが中層表層にも上ってくるのでウキ釣りはメジャーな釣法になります。この場合、錘負荷10号は正直言って大きすぎます。別に10号は絶対駄目とまでは言いませんが、普通は3号程度重くても5号くらいまでです。
仕掛けを重くして遠投するためにあえて巨大なウキをつけるというのが方法論として全く成り立たないとは言いませんが、沖目で表層中層を狙って釣るのはスズキの場合割りのいい釣り方とも思えません。もっとも、誰もやらない釣り方が一人爆釣につながることもあるので試してみるのも悪くはないと思いますが。ただ、大概は、「誰もやらない方法は大概誰かが既にやってみたが効果がなかったからであることが多い」というのもまた事実ではあります。
ただ個人的には、「二アポイントをきちんと目利きする方がいいのでは?」「二アポイントの目利きができないのなら遠投してポイントを探るのは益々難しいのでは?」と思いますが。
もっとも、「完全に狙いが絞れていてそこが遠くて深いがタナは浅いので仕掛けを重くして飛ばし且つきちんとタナを取る必要がある」なんて場合は、十分有効な方法となるやもしれません。

代表的根魚であるガシラ(カサゴのこと)とかアイナメは基本的に底にいてしかもそんなに広範囲に泳ぎ回らないのでウキ釣りのメリットはほとんどありません。理由は#6で書いたとおりです。ウキ釣りでも釣れることはありますが、あえてウキ釣りで狙うメリットがない上に、遠投して狙うなら遠投性に優れて且つ確実に底を取れるぶっこみの方がはるかに有利です。もちろん「あえて難しい釣り方で釣ることが釣りの楽しみ」というのもまた事実なのでそういう趣向を否定するものではありません。

ともあれ、特殊な釣り方が有効な場合もあるので一般論と違うから間違いだとは言いません。やってみる価値がないとも言いません(個人的にはそういう方法論を試すのは結構好きです。大概失敗しますが)。ただ、特殊事情はその場所、その時々の海の状況によるので述べようがないのであくまで一般論としては、普通はやらないということです。

#5,6です。

本論だけ先に言えば、ほとんど#5の回答の繰り返しで、
1.大型の発泡ウキの号数表示は錘負荷の表示。
2.したがって、その号数に合わせた錘が標準。
3.しかし、大概は余浮力があるので標準は軽すぎることが多い(特に大型発泡ウキはカゴ釣りで使うために錘負荷に加えてカゴとコマセ分の浮力があることが多い)。
4.見える範囲で余浮力を殺す方が感度がいい(ということになっている)。
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Q浮き止めについて教えてください。

基本的にPE0.8~1号でルアーメインなのですが、たまに、サビキなどをその道具を使ってやります。浮き止めがうまくいかず、その際はわざわざ、数メートルのリーダーを付けています。

1.浮き止めはゴムと糸で縛る方法があるようですが、浮き止め糸はウキがズレないようにきつく縛っても、タナを変えるために、動かすことはできるのでしょうか?

2.PEにゴムの浮き止めを使うと、すぐに滑ってズレてしまうのですが、PEの場合、どのようにすれば、よいのでしょうか?

Aベストアンサー

基本的にPEラインにウキ止めを付け、ウキ釣りをすることはおすすめしません。

ウキの移動によるPEラインの消耗が激しく、ラインに伸びや柔軟性がないためライントラブルも頻発します。

でも、どうしてもPEでするというなら、

>1.浮き止めはゴムと糸で縛る方法があるようですが、浮き止め糸はウキがズレないようにきつく縛っても、タナを変えるために、動かすことはできるのでしょうか?

素材にもよりますが、基本的には強く縛っても大丈夫です。
でも、出来ればウキ止めを移動させる際に、摩擦による磨耗を最小限におさえるために、ツバや水で湿らせてから動かしたほうがいいです。

>2.PEにゴムの浮き止めを使うと、すぐに滑ってズレてしまうのですが、PEの場合、どのようにすれば、よいのでしょうか?

下記のHPにあるような、ウキ止め用のラインがおすすめです。
結び方さえ覚えればコストパフォーマンスもいいですし、PEラインでも滑りにくく、ズレにくいです。

http://www.duel.co.jp/catalogue/m_tg/tg_float_stopper/tg_float_stopper.html

結び方も記載されています。


でも、できれば別のリールを用意するか、ナイロンラインを巻いた替えスプールを用意することをオススメします。

自分はPEタックルでサビキをするときはウキを付けずに釣ります。(遠投もします。)
慣れればウキ無しでも狙いのタナを探れます。

基本的にPEラインにウキ止めを付け、ウキ釣りをすることはおすすめしません。

ウキの移動によるPEラインの消耗が激しく、ラインに伸びや柔軟性がないためライントラブルも頻発します。

でも、どうしてもPEでするというなら、

>1.浮き止めはゴムと糸で縛る方法があるようですが、浮き止め糸はウキがズレないようにきつく縛っても、タナを変えるために、動かすことはできるのでしょうか?

素材にもよりますが、基本的には強く縛っても大丈夫です。
でも、出来ればウキ止めを移動させる際に、摩...続きを読む

Qシモリ玉の役目について

海上釣り堀をやりたいと思い、どのような仕掛けが必要かを調べていたら、浮きの上下に「シモリ玉」がついていました。ずばり、何のために必要なんですか。
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1号の磯竿でやってみたら柔らかすぎて具合が悪かったのでもっと硬いのにしたいと思うのですが、何号のものにしたらいいでしょうか。

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小さなウキ止めを2個、10cmほど離して付けることでその間隔が短くなったり長くなったりすれば、ウキ止めが動いている証拠となりますので、それで確認できます。

ウキ止め糸にも色々あります、水分を含むと縮む糸をを使っていたり、細い糸が使用されていたり

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自立ウキは主にクロダイ釣りなどに使いますが、メリットはたくさんあります。

まずウキの下部に加重がありますから非常に遠投が効きます。
非自立のウキは遠投しようとするとオモリが先に飛んで、ウキはラインを
滑って手前に若干戻ることが多いので、その部分のラインも摩擦で弱りやすく
遠投効率も落ちてしまいます。

次に潮乗りの良さがあります。
ウキが下ぶくれで先が細いので風の影響を受けづらく、きちんと潮をとらえて
流れてくれてマキエと同調しやすいですね。

あとは何と言ってもウキ自体の浮力がある程度殺されているので喰い込み抵抗が
少なく感度がいいというメリットがあります。
非自立だとアタリもあまり分からなくてエサが取られたりするときでも
確実にアタリが出やすく、水深のない場所では軽い負荷のオモリで釣りが
出来るのも大きなメリットですね。

自立と非自立の優位性の対比で言えば90:10ぐらいと言ってもいいと思いますよ。
馴染んだときも目盛りがじわりと下がり、よりふらつきがなくなるので
一発でタナに届いたのも分かりますよ。

自立ウキは主にクロダイ釣りなどに使いますが、メリットはたくさんあります。

まずウキの下部に加重がありますから非常に遠投が効きます。
非自立のウキは遠投しようとするとオモリが先に飛んで、ウキはラインを
滑って手前に若干戻ることが多いので、その部分のラインも摩擦で弱りやすく
遠投効率も落ちてしまいます。

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Q安くつく撒き餌

できるだけ撒き餌を安くするには何を使えばよいでしょうか?
やはりアミエビやオキアミのブロックを使うのが一番安いですか?

Aベストアンサー

コマセの金額は切実な問題です。
高いの買えば釣れるというわけでもありませんし。でも釣具屋さんにいくと高いほうが釣れる気がしてくるし…。

釣具店を利用するということを前提で

まず安く買えるところを探す。オキアミブロック(3kg)の値段はピンからキリまであるので一番安い所で購入する。
当方では、650円~1000円ぐらいが相場で、大型店で安く購入できます。
集魚材も割引率の良い所で購入する。もしくは安い集魚材を使用する。
付け餌はブロックから取る。
すると、オキアミ3kgと集魚材1袋で半日分として、1000円ちょいで用意できます。

でも、クロダイ狙いの時など、集魚材にさなぎミンチにアミにオキアミやなんやかんやブレンドしたりして幾つも買って、付け餌でオキアミに練り餌にコーンetcなどなど、気づいたら餌にいくら使ってんのって感じです。

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家に帰れば、魚屋さんで買ったほうが安いジャンみたいな…。

たまの釣りなので、ついついとお金かけちゃうんですよねー。

すみません。このようなところで愚痴がでてしまいました(笑)

本当に餌代安くて釣れるのが理想ですね。
回数を重ねると、餌代かけずに釣れるようになるとおもいます。

コマセの金額は切実な問題です。
高いの買えば釣れるというわけでもありませんし。でも釣具屋さんにいくと高いほうが釣れる気がしてくるし…。

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飛ばし浮きでの釣りの際に、投げたら浮きどめゴムがずれてしまってウキ下がおもいっきり深くなってしまう、というトラブルで悩んでいます。
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ウキ止め糸と同じ使い方で、ピンク色のシリコンゴムのものがあります。一回分ずつカットされたものが30本位入ってものですがメーカー
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私としては、ウキ止め糸の方がききは良いと思いますが確かにその分すべりが悪いですね。ずらす時に汚いですがつばを付けるといいですよ。


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