ただいま18歳ですが10年ぐらい前のことです。家の近くに電気系統の廃材置き場がありました。電柱の上についてるトランスみたいなのが置いてあったするとこです。その当たりの地面に淡いピンクのビーズぐらの大きさの代の玉がたくさん落ちていました。たしかガラスが混ざっていたような気がします。好奇心旺盛な僕はあれを思いっきり触っていました。あれは何か有害なものなんでしょうか?
いまさらと言う感じなのですがぜひ知りたいです。

A 回答 (2件)

直径2ミリ~3ミリ程度の球状のものでしたら多分乾燥剤です。

ゼオライト系またはシリカゲル系の乾燥剤でしょう。飲み込んだりしない限りは無害です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どもども、ふとした時に気になっていたんですがやっと解決いたしました。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/02/23 23:49

可能性としては,車の灰皿なんかに入れる「香りビーズ」(正式名称は不明)の可能性も無いことはない...かな(^_^;)


小学生くらいの頃,あれをふでばこに入れるのが流行ったなぁ...

ごみレスすんませんm(__)m
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q光は地面を通りますか。

光は地面を通りますか。地面を通る光やレーダーなどはありますか。

Aベストアンサー

いわゆる目に見える光(可視光線と呼ばれてます)は想像がつくと思いますが、水やガラスなどの透明な物質以外は通り抜けることができません。ですから普通は地面はとおりません。

レーダーとは電波(電磁波)と呼ばれる波によって遠くのものや見えないものを確認するためのシステム(機械)の名前です。電磁波は少しですが地面もとおりますので、これは実際地下レーダーとして遺跡や水道管等の地下に埋もれたものを見つけるのに使われています。ただ、電波が地下深くまで届かないのでせいぜい10mくらいまでのものしか見れないようです。

Q地面から2mくらいの霧は霜?

10月15日の

朝6時に田んぼに低い霧の様な物が立ち込めていました。
多分高さ2m位でしょうか?
最初、霜が降りたのかなと思いましたが、
霜の様なものは地面には無かった様です。

単なる低い霧なのでしょうか?

場所は大阪府堺市で大阪平野の一部になり海抜はほとんどありません。
大阪管区気象台のHPでは、気温はこの時間
朝の6時で15度位あったようです。
夜中もかなり暖かかったです。

実際に肌で感じてもかなり暖かい朝6時でした。
お天気は薄曇でした。

写真を撮りましたので よろしければ下記のアドレスに
アップしています。
http://blog.goo.ne.jp/free8247/

よろしくご回答をお願いいたします。

Aベストアンサー

この写真を撮った時点では、気温よりも、田んぼに溜まった水の水温のほうが高かったのでしょうね。
蒸発した水蒸気が、空気で冷やされ霧となったのでしょう。

Qコーラにラムネを入れれば思いっきり炭酸が飛び出るのは分かるが、

コーラにラムネを入れれば思いっきり炭酸が飛び出るのは分かるが、
ふたでしっかりと止めた状態でラムネがコーラに入ってしまった場合、どうなるのかな?
さすがにふたをしているから内部で思いっきり発生しても外には出ることができないから・・・。
それともふたを思いっきり閉めてもその力に限界があって結局それを超えて外に出てしまうとか。
どっかの動画でそれやろうとしてうまくできなかったらしいです。

Aベストアンサー

 おもしろそうだけど場所は選ぼうねという感じですね。

 失敗するのはラムネを入れてから閉めるからです。ふたにラムネを固定するようにする。そして、たたき落とすなどで閉めてから落ちるような仕組みを考えてすれば可能かもしれません。磁石にラムネをつけてふたにつけて、閉じる。磁石の反発力を使用してふたから引き離すのは可能かな?

Q銀が有害金属だと聞いたのですが

銀が有害金属だと聞いたのですが、銀イオン抗菌剤入りなどはもんだいがあるのでしょうか

銀抗菌プラスチックなどはやたらに破棄出来ないのでしょうか

Aベストアンサー

こんばんは。
前の方々が紹介しているURLの内容にちょっと疑問です。

物質が体内に入る際には様々な経路を辿ります。つまり経口、経皮、経粘膜などの人体に侵入する経路によって毒性の発現には差が生じます。
口から(経口)では消化管上皮から門脈を通じ、肝臓を経由します。(一度肝臓で代謝されます)。しかし経粘膜、経皮吸収の場合は、付近の血管から直に人体の広範囲に運ばれ、それらの毒性は経口毒性を上回る場合が多いんです。

銀は重金属の一種ですが、過度な摂取で「argyria」(銀中毒)を起こします。これは主に経粘膜等で侵入した銀イオンによるものです。決して無毒性とはいえません。

銀イオンは微量で細菌の細胞に存在する-SH基の水素を銀イオンが-SAgと置換することで殺菌効果をしめします。
抗菌素材を作る場合は、作った製品にたいしJIS規格の抗菌試験を行います。その試験の資料を参考にして、様々な法律(安全基準)に照らし合わせ、同時に製品の性能を損なわない量で、且つ溶け出した銀イオンの濃度が人体に安全になるような量の銀を添加します。決して毒性を無視しているわけではありません。

※国内の抗菌製品に関しては、日常生活上、銀から銀イオンが溶出しても人体に影響を与えないだけの量の銀が添加されていて、日常的に使用するには「安全」です。

抗菌ステンレス鋼に関しては、全重量中0.4%程度の銀が添加されていますが、環境保全への配慮と同時に、今後希少金属として改修する方法で調整されています。

産廃に関しては、銀には厳しい基準が提示されつつあります。一例としてを下記URLをご参照下さい。

>(4)他の金属(例 写真廃液からの金属回収)
http://t-kimura03.cc.yamaguchi-u.ac.jp/classic/kaizen01/h13-5c/5c40c.htm

参考になれば。

こんばんは。
前の方々が紹介しているURLの内容にちょっと疑問です。

物質が体内に入る際には様々な経路を辿ります。つまり経口、経皮、経粘膜などの人体に侵入する経路によって毒性の発現には差が生じます。
口から(経口)では消化管上皮から門脈を通じ、肝臓を経由します。(一度肝臓で代謝されます)。しかし経粘膜、経皮吸収の場合は、付近の血管から直に人体の広範囲に運ばれ、それらの毒性は経口毒性を上回る場合が多いんです。

銀は重金属の一種ですが、過度な摂取で「argyria」(銀中毒)を起こ...続きを読む

Q昔のコンピュータの表示装置…あれは?

昔のマンガやアニメでコンピュータというと象徴的に出てくる表示装置がありますね。数センチくらいの四角の素子が縦横それぞれ数十個ならんでランダムに点滅しているパネルです。

アレは実在したのでしょうか? そうだとしたら何のためだったのでしょう? CPUの状態の表示かなとも思いますが、それにしてはビット数が多すぎるしあの表示の仕方で役に立ったのか…。少なくとも私がメインフレームやミニコンに触れ始めた70年代末ごろには、ああいうものは装備されていませんでした。

それとも想像上のものなのでしょうか? だとしたら誰か最初に考えついた人がいるのでしょうか?

あの表示装置についてご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

 
 
>> 数センチくらいの四角の素子が縦横それぞれ数十個ならんでランダムに点滅しているパネルです。 <<


1.
 この質問を拝見したあと、'60年代現役だった方が「'60~'70年代のコンピュータを一般人が見て 四角く点滅する光景が印象に残るとすれば これでしょう」と現物を見せてくれました。当時のコンピュータに広く使われてたもので、オリジナルは米軍用らしく、当時の国産コンピュータ各社も そっくりな国産品を作ってたそうです。
 検索で年代証拠的な絵がありました。↓のコンソール。
http://www.capcomespace.net/dossiers/cinema/imax/apollo%2013%2002.jpg
 この映画(アポロ13)の撮影に使われた機器は'60年代当時のものだそうです。
(参考までに;表面に見えてないスイッチ本体は 細長い円筒形。円筒の底に端子が多数あり。表面は四角い箱状。箱の中に小電球が4個あって色フィルタ付き。 表示だけのと、箱自体が押しボタンスイッチの 2種類がありました。)


2.
 当時、会社がコンピュータを導入するのは旧弊充満な体制を刷新する意図が濃かったそうで(これが話のメインで面白かったでしたが省略)、点滅ランプなども意図的に最新鋭な機械の雰囲気がするように設計したのだそうです。
 中央処理装置(CPU)の盤面がにぎやかなのは 多数のスイッチやダイヤル、細かく書かれたレジスタの名前やビットの番号ゆえで、実装されてるビット表示ランプは 点滅が超高速だから暗くボーッと光って見えるだけで、ご質問の「アニメによくあった光景」にはほど遠いとのことでした。
 そして、アニメのように「光るパネルをタイル状に並べたド派手なコンピュータ」は存在しなかったようです。例えばまず最初の商用コンピュータ IBM-650 からしてそんな形態をしてない。
http://www.thocp.net/hardware/pictures/ibm_650.jpg
 次に'60年代一世風靡した名機 IBMシステム360。現在の眼で見ると寒々しいですね
http://www.tamabi.ac.jp/idd/shiro/hist/ibm-360.gif
その上位機種の中央処理装置(CPU)の外観。下部に上記の四角い表示スイッチが見えます
http://www-5.ibm.com/es/press/fotos/mainframe/i/im_labor4.jpg
モノクロでピンボケの接写は迫力ありますが、(下位機種ですが)客観的に見ると‥
http://ed-thelen.org/comp-hist/vs-ibm-360-30.jpg

 これらを見ると '60年代でもアニメと全然違いますね。盤面が派手なのは60年代までで、この後 IC化と共に タンスや引き出しのような 地味なただの箱になります。

多くのアニメやマンガに描かれたのは、それなりに社会的な認知があった図式だったからでしょう。マイナーなものでは無かったと。(ひょっとして、テレビのCMとか クイズ番組の舞台装置とか。)


3.
 昔のSF映画によくあった「壁一面にランプがびっしりなコンピュータ」の原風景は何かという話;
 おなじみのエニアックの一部(博物館)
http://photo2.si.edu/infoage/eniac.gif
 下に整然と並んでるのは配線を差し込む穴で関係ありません。ランプは中央上部の10×10個ある小さな点々です。縦に0,1,2‥‥8,9 の数字が書いてあって どれか1つだけ点きます。つまり10桁の数字表示器、いわば電卓の10桁表示です。
 で、
必ず出る話「莫大な数の真空管が」というやつです
http://histoire.info.online.fr/images/eniac4.jpeg
 壁一面の真空管。真空管は電球のように光るから、「壁一面のランプ」のイメージに合いそうですね。 画面で、人が面してるのは 故障したときすぐ差し替える部品棚だそうです。高熱と球切れ故障の続発に苦められて 電圧を低くして使ったのでフィラメントは暗かったそうですが、この光景が「アニメのシーン」のふるさとでしょうか。 しかしただし「この機械は限られた軍関係者しか目にすることは無かった」そうで。もし後年 陳腐化した後に公開されたとしても アニメやマンガに描かれたかどうか。。
 可能性として「原爆の計算」とかの宣伝ニュース映像などで 社会的な共通常識になったのかもです。たとえば昔の大衆マンガの人工衛星がスプートニクの形で描かれたように。

 他に、エニアックの前に、今ではあまり有名ではない「ハーバード・マーク1,2,3」というリレーだけで作られた計算機械がありまして、これは他大学にもオープンされてたので、こっちの映像が社会によく知られてたかもです。
http://page.mi.fu-berlin.de/~anske/referate/Aiken/MarkI/MIvhinten.JPG
http://www.feb-patrimoine.com/Histoire/invente/images/AIKENMK2.jpg
 ホテルの受け付けのようw
http://www.csm.ornl.gov/ssi-expo/P2-HMk2.jpg
 大仕掛けな装置です
http://ed-thelen.org/comp-hist/TheCompMusRep/TCMR-V07-P02.jpg
 現存する一部(博物館)
http://www.karlw.citymaker.com/i/Harvard%20Mk1/MK1train.jpg
その左端。(常数設定らしい。)
http://www.karlw.citymaker.com/i/Harvard%20Mk1/DS61.jpg


 これはナチ時代ドイツのコンピュータ Z3。紙テープのプログラムを読んで動きます。爆撃で破壊されたそうです。
http://irb.cs.tu-berlin.de/~zuse/Konrad_Zuse/img/Rechner_Z3_1.jpg
 光ってる1枚1枚がリレーです。電磁石でピクピク動くスイッチですね。
ランプではないけどこういうリレー機械も「壁一面に」のイメージに寄与したかもですね。

 
 
>> 数センチくらいの四角の素子が縦横それぞれ数十個ならんでランダムに点滅しているパネルです。 <<


1.
 この質問を拝見したあと、'60年代現役だった方が「'60~'70年代のコンピュータを一般人が見て 四角く点滅する光景が印象に残るとすれば これでしょう」と現物を見せてくれました。当時のコンピュータに広く使われてたもので、オリジナルは米軍用らしく、当時の国産コンピュータ各社も そっくりな国産品を作ってたそうです。
 検索で年代証拠的な絵がありました。↓のコンソール。
http:...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報